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体験談(約 3 分で読了)

誰にも言えない変態主婦の行為

投稿:2023-09-17 23:26:27

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どmママ◆M2lHZzc(東京都/20代)

わたしは28歳の主婦、既婚、子どもが2人います。子供は小学校や幼稚園に通っていますが、それでも常に家事と育児に追われる日々です。

主人ともゆっくりする時間はなく、3人目が欲しいのと愛されたいのに

なかなか時間が取れず悶々とした状態が続いています。

そんなある日の朝、いつも通りの慌ただしい時間を過ごし、子どもを幼稚園へ自転車で送って行ってきたときのことです。

朝から忙しすぎて気づけばもう4時間近くトイレに行けていませんでした。朝にたっぷり取った水分が、今頃になって身体の外へ出たがってきました。

自転車で約20分ほどの道のり。居住エリアはコンビニにトイレがないことが多いのですが、最悪公園で用を足せばいいや、と思い、急いで家に帰ります。

行きはなんてことのなかった自転車なのに、尿意を感じるとやけに下半身に意識が入ってしまいます。

サドルさえも苦しくて、立ち漕ぎをしてみますがそれでも下腹部が圧迫され今にもお漏らししてしまいそう...と思い、諦めてサドルに座って漕ぎました。

そのうちにおしっこを我慢した状態で、時々アソコが擦れるのが苦しいのに気持ちいい...と思うようになってしまいました。元々M気質だったわたしは、2児の母としての世間体があるものの、ちょっとこの状況に快感を覚えるようになりました。その瞬間からなんだかアソコがうずうずし始めて、より尿意を認識して、苦しくて気持ちいいというスパイラルが始まりました。

でもこんなのはダメと思ったわたしは、残っていた理性で家まであと10分くらいの中間地点で公園のトイレに駆け込みます。

なのにトイレは無常にも1個だけで使用中。3分ほど待ちましたが、待ちきれず家へと急ぎます。

再度サドルに跨った瞬間、思わず「あぁっ...!」と声が出てしまいました...

苦しみから解放される期待を打ち砕かれて、まだ我慢しなければならない状況に一層興奮して、股間が敏感になってきてしまったのです。幸い誰もいなかったのでよかったものの、それでも漕いで少しずつ擦れる度にどうしようもなく高まっていく性欲。

少しずつおしっこではない、違うモノでパンティが湿っていくのを感じました。

サドルと膀胱の板挟みで悶えながら、なんとか10分間漕ぎ切りました。元凶だったサドルにこのままいじめられたいと思ってしまうくらい、発情し始めていました。ひとまずお腹を圧迫するジーンズを脱がなければなりません。

おしっこしたいよりも、苦しい状況に興奮しきったまま部屋へと駆け込みます。

なんとか家まで間に合ったわたしはもう理性を失って自分を慰めることばかり考えていました。

(どうしよう...もう限界なのに...今したいッ...!)

あろうことか、そのまま廊下でジーンズとパンティを脱いで、壁にもたれてM字開脚をしました。この後の快感への期待と尿意で両脚は小刻みに震えっぱなしです。

もうすぐそこまできている尿意の波を感じながら、切なく膨らんだクリトリスに唾をつけてすぐに指で擦ると...

「んッ...♡あぁあんッ....♡」

ご近所さんに聞こえるかもしれないくらいの叫び声が出てしまいました。久々の性的な行為だったのも重なって、初めてのオナニーくらい電撃が走るくらいの快感でした。あの状況と、外部からの緩やかな刺激に長時間晒されたその部分を直接触ると、全身が激しく反応してしまうようです。この瞬間はもはや母親でも妻でも女性でもなく、ただのメス犬でしかありません。

大きくなりきって破裂しそうなクリをそのままシコシコ...

「あぁ〜ん♡おしっこしたい〜ッ」

と言いながら、大股で性器を晒してクリトリスをしごくなんてはしたないです...

でもこのシコシコの刺激が頭がおかしくなるくらい気持ちいいんです...アソコからどんどん汁が垂れて自分のクリに絡みついてもう止まりません。廊下中にクチュクチュと水音が響きます。

少しキツめに自分のを擦り上げるたび、腰が思わず引けるほど快感に全て支配されていきました。

自分の愛液でたっぷりしごかれたクリトリスは我慢できるわけもなく、簡単に絶頂を迎えます。息ができないくらいのオーガズムが一気にクリトリスを襲います。

「ゔぅ...!苦しいッ...♡イ゛ク゛ッ...!!あぁあああぁあああ....!!!!」

ビクンと身体が痙攣したと同時に、溜めに溜めたおしっこが一気に吹き出しました。

ジョボジョボボボボ...と愛液が混ざったおしっこが勢いよく放出されていきます。

この間も絶頂が続き、ビクビクして半分意識が飛びながらおしっこをぶちまけました...

我に帰った時には涎を垂れ流した状態で、ジーンズとパンティはもちろん床中びしょ濡れ。気づかないうちに乳首まで刺激していたようで、胸も露出していました。

急いで床や服の片付けをしました。急な来客が来なくてよかったと思いながら、自分の粗相をしっかり片付けました。

片付けをしたあとは、あの時の快感が忘れられなくて、また我慢した状態でクリをシコシコしたくてたまらない気持ちになってしまいました。こうして主人にも言えない性癖を爆誕させてしまったわたしは、時々床掃除を念入りに、洗濯物を多めに出すようになってしまいました...

-終わり-
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