体験談(約 24 分で読了)
【高評価】ミキとの九州生活。ユウヤとお姉さんの結婚式。(3/5ページ目)
投稿:2024-02-07 12:23:42
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本文(3/5ページ目)
ミキの背中から手を入れて片方は乳首片方はクリをいじった。
「んっ…」
ミキはこっちを向いて必死に横に首を振りながら、手を口に当てて耐えていた。そのまま進み、リビングの方は電気もついてないし、寝室のドアは少しだけ開けてあった。アスカがわざと開けてるなっと悟った。
中はLEDの豆球がうっすらついているだけだった。目が慣れて来て3人が横並びで転がっていた。真ん中にはユウヤが…上を向いて転がっていた。少し笑いそうになった。どうしたらいいかわからないんだろう(笑)
しばらくするとお姉さんが話しかけた。
「アスカ寝た?」
「…」
アスカが反応しなかったけどユウヤが
「わかんないです」
「この状況で我慢できるの?(笑)」「何かするわけには…」
「気持ち良くしてあげよっか?」
「流石にお姉さんには…」
お姉さんが動いてるのが見えるが何をしているかはわからなかった。
「大きくなってるよ?」
ズボンの上から触ったようだ。
「いや…この状況なんで…」
「口がいい?それとも上で絞り取ってあげようか?ふふっ」
「ダメですよ…そんなことできるわけないじゃないですか…」
「嫌なの?」
「嫌と言うか…」
「ふーん…あっそ。じゃあ寝るわよ?」
お姉さんは反対を向いて転がった。
ミキの乳首とクリをいじりながら見ていたので
「たくちゃんダメ…」
ピクピクした。イッてしまったようだ。
「はぁはぁ…部屋帰ろ?」
「挿れて欲しい…」
「ここでする?」
「いや…お願い…」
「まだダメ」
そのままいじっていると、エッチな汁が垂れそうになるほどびしょびしょに濡れて、必死に口を押さえて声を我慢していた。
しばらくすると部屋の中から
「ユウヤ、ミサキさんとしなかったね(笑)」
「えっ…起きてたの?」
「もちろん」
「私としたいの?」
「そういうわけじゃ…」
「ミキがいいんでしょ?」
「それは絶対にない」
「じゃあ気持ち良くしてあげよっか?」
「いや…」
相当心が揺れていそうだった。
「こんな格好わざとしてるんだよ?ミサキさんも悪いよね(笑)」
「嫌じゃないの?俺の前でその格好」
「別にいいかなって(笑)」
アスカがユウヤとするのか…なんか複雑な気分だった。
「するの?しないの?」
「ソープ行くのに私達は嫌なの?」
「…いいの?」
「やる気になった?」
「いっぱい気持ちよくしてよ?」
「頑張る…」
「はい…アウトー」
部屋の電気が付けられた。
「えっ…お姉さん…」
「ユウヤ君私の誘いは断っといて…いい度胸してるわね」
「ふふっ若さですかね?(笑)」
「アスカ何か言った?」
「いえ、何でも(笑)」
「風呂上がった時からおかしいなって思ったんですよ(笑)何でそんなエロい格好してんだろって」
お姉さんは下のtバックと乳首が完全に透けて見えていた。
「ふふっ、その割には普通に我慢できてないけど(笑)」
「これミサキさんの命令だからね(笑)」
「でもこの格好タクヤに見せたかったな」
「アイツ、モテモテだな」
「ユウヤ君もタクヤ君見習いなさい、年下なのになんか惹かれるところあるのよね、あの子」
「それにタクヤなら誘惑には負けてないな」
「そうね」
「鍛えなおします…」
「じゃあ寝るわよ?」
「あっ言い忘れてた。何かしたら怖い人待ってるよ?」
「えっ…何もしません」
アスカ…リアルすぎて怖いし(笑)オーナー達の顔が浮かんだ。
「帰ろっか」
ずっと触っていたのを忘れていたので、ミキは目がウルウルして、全身が震えていた。
触るのをやめてあげた。
そっと部屋を出ると
「たくちゃん…いじりすぎだよ…」
非常階段の扉を開けてそっちに出ると、ミキに
「舐めてよ」
と言ってズボンとパンツを下げると
その場でしゃがみ必死にフェラをした。
「ジュルジュルジュジュジュ」
「ください…」
「変態だなぁ」
階段に手を着かせて、ワンピースのスカートを捲り、一気に奥まで挿れた。
「はぁぁぁぁぁぁぁ、気持ちいい」
そのまま遠慮なくガンガン突きながら、片手ずつワンピースから腕を抜き、ワンピースを脱がして、上半身も裸のようにして乳首を掴んで揉みながら突いた。
「んっんっんっんっ気持ちいい…たくちゃんの気持ち良すぎる…」
「こんなとこでそんな声出していいの?」
「いい…あっあっあっあぁん、はぁぁ、たくちゃんごめんね、他の人としてごめんなさい」
「ふふっ、許さない」
スピードアップして叩きつけながら突いた。
「だめ…いくっ…」
背中が上下に動きながら締め付けて来たが気にせず、続けた。
「たくちゃんいつでもしていいからね」
「誰にも渡さない…愛してるの」
「ホントかな」
奥に押し込んで、グリグリしながら円を描くように動かした。
「はぁぁぁぁぁ…またいくっ」
「いきなよ」
「あぁぁぁぁぁ…もういきすぎて身体が変なの…もうだめぇ…いくっ」
すごいした締めつけだった。
そのまま突いて
「ミキ出すよ」
「いっぱい出して、たくちゃんの子供産みたい」
奥に押し付けて出し切った。
ミキから抜いてワンピースを下に下げて、全裸にして階段に座り
「おいで」
跨らせて座位で挿れた。
「非常階段で全裸だよ?」
「ここ誰も使わないもん」
そのまま続けて中に出した。
「たくちゃん凄すぎだよ…」
ここで寝そうになっていたのでお姫様抱っこして全裸のまま部屋に連れて行った。
ベッドに寝かせて、そのまま正常位で挿れた。
「もぅ…ダメ…変なの…んんんっ」
「いっぱいいきなよ」
そのままガンガン突いていた。流石に何度も出した後なので、なかなかイケなかった。
ミキは全身震えさしながら何度もイキながらエロい声を出していた。
そして奥に出して、ミキの上に倒れ込んでいると
「こんなすごいの…もうやばいよ…」
「ごめんね、2回も悲しませて」
「まだ許してないから」
「必ず幸せにします。いっぱいいっぱい愛します」
そしてシャワーを浴びて寝た。
朝起きて会社に行って、しばらくするとユウヤが来た。すごく眠そうだった。
「何だよ、朝まで3Pか?(笑)」
「馬鹿野郎…何もないけど…すげぇエロい格好で2人に挟まれてたら、ムラムラして寝れなかった…」
「あははは(笑)」
大爆笑してしまった。
「お前…あの2人は悪魔だ」
「お前なんかしてたら生きて帰れないぞ。普通に(笑)」
「バチが当たったんだよ(笑)」
「心を入れ替えます…」
これで少し懲りたかな?(笑)と思いながら仕事をした。
それから毎日ミキと愛し合いながらお姉さんの結婚式の日を迎えた。
「今日ホテル泊まるんだよね?」
「そうだよー」
「市内じゃないの?」
「少し離れてるかな?」
昼前からの結婚式で朝早めに起きてミキとアスカを髪のセットに連れて行った。
その後家に帰り俺もスーツに着替えた。
「なんかそのスーツやばい…」
「ん?あぁこれ?フルオーダーだから、もったいなくてほぼ着てないんだよ」
「お父さんからの就職祝いのやつだよね?」
「そうそう、まだ3回目とかじゃないかな?」
「うわっ◯◯◯◯のじゃん。しかもフルオーダーって…やばそう(笑)」
「値段は…ね(笑)」
「まぁ行こうよ」
荷物を車に積んで結婚式をするホテルに向かった。
お義父さん達は前日から泊まっていた。
ホテルに着くとミキとアスカはレンタルの訪問着の着付けに向かった。
俺は陽葵を連れて控え室に向かった。
控え室に行くとお義父さんがいた。
「すいません、遅くなりました」
「タクヤ君、忙しいのにありがとう」
「いえいえ、お義母さんは?」
「着付けに向かったよ」
「そうなんですね…2回目ですが緊張しますか?」
「昨日も眠れなかったよ(笑)2人とも嫁に行って、やっと親の仕事が終わったなって言うのと色々思い出すからね」
「そうなんですね…」
「タクヤ君も20年25年すれば陽葵を嫁に出す時が来るから、その時になれば分かるよ」
陽葵をお義父さんが抱きながら話していた。
その後も話していると
お義母さんとミキが一緒に帰ってきた。
「似合うじゃん」
「そう?ふふっ」
和服のミキも綺麗だった。するとお母さんが
「タクヤ君、ミキ、そこに並んで立ってごらん?写真撮ってあげる」
2人の写真と陽葵を入れた3人の写真を撮ってくれた。
それから親戚の方も来て、ワイワイしていた。
トイレに向かい、トイレから出ると
「タクヤ?」
「アスカどうしたの?」
「写真撮ってもらっていい?」
「もちろん、着物似合ってるよ?すごくキレイ」
「ありがとう♡」
「ミナ、写真撮って」
「ミナもいるんだ(笑)」
「あっタクヤさん…なんか今日すごいかっこいい…アスカさん後で私のも撮って下さい」
アスカと撮って、ミナと撮った。2人とも腕を組んできた。
控え室に戻ると
「たくちゃんそろそろ時間だよ」
「うん」
「お父さん緊張してた(笑)」
「うん、眠れなかったって(笑)」
結婚式も始まり順調に進んでいった。
お義父さんは泣いていた。
式の最後、マサヤさんとお姉さんが教会から出るため出口に向かう時、陽葵が花びらを撒きながら先導するのだが、2歳と4ヶ月できるか不安だったが、1人で楽しそうに撒いていた。
ミキと一緒ホッとしながら見ていた。
披露宴が始まり、お色直しに向かう時、お姉さんはミキを呼んで2人で退場した。
やっぱり美人姉妹だなぁとつくづく思った。
カラードレスで出て来て、披露宴が進むともう一度お色直しをするのみたいだった。
「2回もするんだ。お姉さんらしいね(笑)」
「ホント(笑)今度は誰と行くんだろ?お母さんかな?」
「じゃないの?他は…陽葵?」
「それはないでしょ(笑)」
お酒を飲みながらミキと話していた。
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話の感想(6件)
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6: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
スワッピングですか…
凄まじい劇薬療法ですが、夫婦交換の際に「何があっても絶対に許すから」と約束して、それでミキさんがタクヤさんの目の前でどのような表情を見せるのか。
そのミキさんをみたタクヤさんがどうそれを受け取るか、、、ですね。1
返信
2024-02-10 12:40:48
-
5: ななしさん#lBN4OEA [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
そうですね、複雑です。
知り合いまたは日本人とするから辛くなるんじゃないですか?いっそのこと、モルディブで期待していたように外国人とセックスできるよう仕組んだ方がたくやさんも興奮するんじゃないですか?1
返信
2024-02-10 08:56:57
-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2024-02-10 06:34:11
-
3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
へたれなドSさん
今までのタクヤさんのセリフで「もう次はないから」と言うのが、何回かありましたが、タクヤさんがミキさんと今後も夫婦生活を続けるなら、「何かあっても愛し続ける、仕方ない」という境地に達しないと、結局、お互…
スワッピングですか…1
返信
2024-02-09 22:52:40
-
2: ナナシさん#lBN4OEA [通報] [コメント禁止] [削除]ミキさんの不倫投稿から高評価続いている事から、読者はミキさんが他の人とのセックスで感じてる姿に期待してそうですね。
1
返信
2024-02-09 12:27:19
-
1: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]今までのタクヤさんのセリフで「もう次はないから」と言うのが、何回かありましたが、タクヤさんがミキさんと今後も夫婦生活を続けるなら、「何かあっても愛し続ける、仕方ない」という境地に達しないと、結局、お互いがお互いを不幸にする結果になるような気がします。いっそもう、スワッピングを考えてみたら?
1
返信
2024-02-08 00:58:58
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