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【評価が高め】高校生の娘が、太ったからお尻の脂肪を落としてくれと言ってきた話

投稿:2024-02-06 23:28:10

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最初の話

ある日の夕方、高校3年生の娘が、突然僕に頼み事をしてきた。「ねえ。お父さん。言いにくいんだけど、毛を剃ってくれない?」娘が何を言っているのか、よくわからなかった。「足とか、腕とか、ワキ、お尻とか・・・それとアソコも全部。」「な、何言ってんだ。本気か?」「本気だよ。お母さんに頼んだ…

前回の話

ある日、高校生の娘が、また僕に話しかけて来た。「お父さん、友達から入浴剤をもらって来たよ。すごくトロンとしてて、お肌にいいんだって。友達は彼氏と一緒に入るっていうんだけど、わたしまだ彼氏が出来ないの・・」僕は、毎回変わった事を父親とやっている娘を、可愛いと感じつつも哀れに思った。「だから…

しばらく会話のなかった高校生の娘が、久しぶりに僕に話しかけてきた。

「大変よ!大変なの。太っちゃった。3キロも太っちゃったよ!どうしよう」

あらためて娘を見ると、そういえば顔がふっくらして腰のあたりがコロコロしている。

僕はそんな娘も可愛いじゃないかと思ったが、娘は真剣に大騒ぎしている。

「お父さん、お尻のあたりの脂肪を揉み出してよ。マッサージでスッキリさせて欲しいの」

僕の娘がまたバカなことを言い出した。

なぜ父親が、娘の尻を揉み上げなければならないのか。

「お、おまえ恥ずかしくないのか?父親に尻を揉ませるなんて聞いたことがないぞ」

すると娘はきょとんとして言った。

「えっ?何でよ。お父さんなら全然恥ずかしくないよ。だってこれまでいっぱいしてきたじゃない」

そうだ。僕はこれまで娘のアソコの毛を剃らされたり、ボディペインティングをさせられたりしたのだ。

「お父さん、裸になってこのアロマオイルを塗ってよ。いっぱいつけてしっかり揉んでよね」

娘はそう言って、自分もいきなり全裸になったあと、スマホでお笑い動画を見ながらゲラゲラ笑い始めた。

僕は手にたっぷりとアロマオイルを取って、うつ伏せになった娘のお尻に塗りつけながら揉みしだいた。

「あはっ、いやあん。お父さん、触り方がエッチだよ」

僕の娘は、ねっとりとお尻を揉まれながら感じてしまったのか、少し尻を持ち上げている。

「はあっ、ああっ、いやん。でも気持ちいい。けど丁寧にお願いね」

娘は何だかえらそうに、セレブ気分で僕に指示してきた。

しかし僕が一生懸命に尻を揉んでいるうちに、娘はクゥ、クゥと寝息を立て始めた。

どうやら気持ちよくなって、眠り込んでしまったようだ。

僕は少しだけ娘の足を開いて、股の間がよく見えるようにしてみた。

すると、なんだか娘の股間が湿ってきているように見える。

僕は、もしかすると娘が眠りながら感じてきているのではないかと思って、さらに足を広げてアソコがよく見えるようにしてみた。

「あっ、はあっ。あっ、あっ」

小さく声を上げる娘のおまんこが、クパクパと閉じたり開いたりしている。

娘は少しずつ眠りから目覚めつつあるようだ。

僕はいつしかそっと娘を仰向けにし、両足を全開に開脚させて、両足をマッサージする手を、彼女の一番感じる部分に近づけて行った。

そして僕は、ついつい娘の最も感じるクリトリスの部分に手を触れてしまったのだ。

「あっ、あひいゃんっ!」

娘は電気に触れたように、ビクビクっとして飛び上がった。

「お父さん!何すんのよっ。ソコは敏感だからダメって言ってるでしょ。ほんとバカなんだからっ!もうっ!」

いつもの悪い癖で、バカと言われてカチンときた僕は、仰向けになった娘のビラビラとクリを、同時にグリグリと何度もさすってしまった。

「あはああっ、いやあん。ダメえーっ!」

娘の恥丘がせりあがり、変な液体が噴水のようにアソコから吹き出して、なぜか僕の顔にかかってしまったのだ。

「お、おい。お前・・親の顔に潮をかけたな・・」

娘は一瞬怒りの表情を浮かべたが、すぐにしおらしく舌を出し、上目遣いで僕を見た。

「お父さん、ごめん。感じちゃった。気持ちよくて吹いちゃったよー!」

僕はやっぱり娘が可愛くなって、思わず全裸の彼女を抱きしめた。

娘はそのまま僕に抱っこされるように抱きついて来て、僕の乳首をペロペロと舐めた。

「あ、あふう・・」

思わず僕が喘ぎ声を上げると、娘は僕の肉棒を握って優しくさすり始めた。

「お、おい。ダメだ。親子だぞ・・」

娘は僕の言葉を無視して、たっぷりオイルのついたカラダを僕にすりつけた。

そして娘のおっぱいがグイグイ僕に当たり、肉棒を握り込んだ手のひらが、まるで素股のようにゆっくりと上下した。

「お父さん。これ、アソコにすりつけてもいい?。なんか、わたしもうダメになる」

娘は僕の返事も聞かずに僕を仰向けにすると、騎乗位にまたがって、腰を前後にグラインドしながら、僕の肉棒を自分からおまんこにこすりつけ始めた。

「ああっ、お父さん。おまんこいいっ!。ココ、気持ちいいのおっ!」

娘の手は、後ろから僕の玉袋をつかんで揉んでいる。

娘の腰の動きが早くなった。

僕はもう限界に達しようとしていた。

娘はどんどん動きを激しくして、さらに大きな声を上げた。

「あはあっ、あひっ。もう・・ダメなのおっ。お父さん、ヘンなの来ちゃう。あっ、あっ、ダメえっ!来たっ、お父さんに逝かされるっ。いやあん、ああっ、逝くううーっ!」

そしてその時、娘がついに上り詰める瞬間に、玉袋を揉んでいた娘のオイルまみれの中指が、偶然にも僕の尻の穴にズボっと入ってしまったのだ。

「おっ、おふうっ!」

・・僕はその瞬間に、娘と共に達してしまった。

放出した白いものが、娘のおまんこと僕のお腹に飛び散った‥。

「ああっ、お父さん。出てる。出てるのっ!ああっ、また逝くっ。お父さんの精子がクリをっ、ああっ、またあっ、おお、あおおうっ!」

すっかりおかしくなった娘は、僕の射精と同時に2回目の大きな絶頂を迎えた。

そしてその時だった。

部屋の扉が突然開いて、妻が顔を出したのだ。

「アンタっ、何してるの。ついに娘の中に出したわね!」

僕は驚いて飛び上がった。

「違うんだ。これは挿れてない。入ってないんだ!」

しかし、精液にまみれた肉棒とおまんこの前では、全く説得力がなかった。

するとなぜか娘が、母親の前で泣きマネをした。

「わあーん。お父さんがわたしの指をお尻の穴へ突っ込ませたー!。もうお嫁に行けないーっ!」

妻は僕の頭をスリッパではたいた。

「アンタ、いったい自分の娘に何すんの!ついにお尻の穴に指を入れさせたわね!」

娘は大笑いしながら、服を着てとっとと部屋を出て行ってしまった。

裸のままの僕は、妻の叱責にヘビに睨まれたカエルのように固まってしまった。

「アンタ!今からわたしのお尻も揉んでもらうわよ。それで、今日からアンタのお尻の穴を調教するからねっ!」

僕は目の前が真っ暗になった。

これから妻に尻の穴へ指を突っ込まれるのか。

僕はうんざりしながら、まるで従順な羊のように、娘にもらったアロマオイルを、自分の尻の穴に塗り込んで準備を始めたのだった。

この話の続き

高校生の娘は無事卒業を迎えた。いろいろあったが、父親としては感無量だ。娘は高校時代には結局彼氏が出来ず、これから一人暮らしを始める大学生活で、きっと見つけてみせると豪語した。そして引越しの前日、同窓会へ出かけた妻がいない中で、しんみりと2人だけの送別会をした。「お父さん、やっぱり寂し…

-終わり-
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