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【評価が高め】中学生の頃、巨乳同級生を乳首イキさせた話

投稿:2024-02-05 23:54:46

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セナ◆QFCEmDA(岩手県/20代)

これは俺が中学生の頃あった体験です。

今でも思い出してムラムラしてしまう俺の中学生時代の話をはじめて書かせていただきます。

これは、俺が中学生3年生の夏のことでした。

俺は東北地方のど田舎にある中学生へ通ってました。

東北といえど、夏は大変暑く、

朝の登校は制服ですが、体育の後とかは着替えずに、半袖短パンの格好で過ごしていました。

そんな夏真っ盛りの頃、

俺は、小学校からの同級生のYちゃんの事が気になっていました。

Yちゃんは、背は150センチ位の小柄な子で、ボブヘアーの、目が大きく可愛い感じの女の子で、あまり普段は口数の多くない、でも2人や3人グループだと良く話すような感じの子でした。

そんなYちゃん、かなりムチムチしたスタイルの子でした。

恐らく、中3の時点でD〜Eカップはあったと思思います。

俺とYちゃんは、当時、部活動で陸上競技に励んでいたのですが、練習で着ていた練習着越しに、Yちゃんのおっぱいが走る度に上下にゆさゆさと揺れていたり、乳房を包み込んでパツパツの透けブラを、見てから私にとって気になる存在になっていました。

そんな、ある日またとない、チャンスが訪れたのです。

俺が通学していた校舎は二階建ての校舎で、2人で教室の掃除当番が順繰りで回ってきます。

幸運にも俺とYちゃん2人での二階の教室の掃除当番に割り当てが回ってきたのです。

しかも、掃除時の格好は半袖短パン。

校則で上は白い半袖のTシャツに、学校指定の短パンという格好で、俺もYちゃんもその格好で掃除をしていました。

掃除内容としては、黒板消し、箒での掃き掃除と雑巾掛けでした。

「俺、黒板消すから、Yちゃん掃き掃除お願い。」

Yちゃん「わかったー。終わったら2人で雑巾掛けしよっか。」

こんな感じで2人で簡単に役割分担をし、

たわいない話をしながら掃除をしていました。

2人共、掃き掃除と黒板消しが終わり、

雑巾掛けをする際に、チャンスは来ました。

Yちゃんは、胸元の比較的大きく開いた白Tを着ていたのです。

お互いにある程度負荷を拭いたら、

雑巾を絞ろうとバケツまで来る度に屈むので、

白Tの胸元からYちゃんの巨乳が見えていました。

白いブラのカップから窮屈そうに覗くYちゃんの乳房。

しかも、よく見ると、しゃがみながら屈む形のポーズをとっていたので、Yちゃんの膝が乳房を下から押し上げる形になり、より谷間を強調していました。

そんな物を見せられた私はフル勃起。

短パン越しにもわかるぐらい勃ってしまい、ムラムラも最高潮に。

このチャンスを逃したくないと思った私は、

「ねぇYちゃん、俺、こないだテレビで見たんだけどさ、おっぱい大きくしたくない??

テレビでマッサージすると大きくなるって言っててさ」

と、こんな嘘を耳打ちで咄嗟にYちゃんについてしまいました。

もちろん、Yちゃんの巨乳を触るためです。

すると、Yちゃん、

Yちゃん「え、そうなの。おっきくしたいんだけど、どーすれば良いの??」

と話に食いついて来たのです。

咄嗟に俺は話を合わせ、

「何か自分でやるの難しいのと、誰かにやって貰わないと、効果が薄いみたいでさ。良かったら今から俺がやってあげるよ!」

と言い、周りに先生や他の生徒がいないことを確認し、Yちゃんの後ろにまわりました。

「じゃあ後ろから触るよ」

Yちゃん「うん。」

「Yちゃん、腕を少しあげて脇開けてもらえる??俺の腕、脇を通す感じで。」

Yちゃん「こうかな??」

そういうとYちゃんは後ろから俺に抱き付かれる形になりました。

俺はYちゃんの白T越しにブラとYちゃんの巨乳を触りはじめました。

両手で寄せたり、離したり。

上下にタプタプしたりして感触を楽しみました。

夢にまで見た、Yちゃんの巨乳を触っている事を考えただけで俺自身もめちゃくちゃ興奮していました。

「Yちゃん、痛くない??」

Yちゃん「んっ…。大丈夫…。」

Yちゃんを見ると、顔を赤くして恥ずかしそうに目を閉じていました。

俺はそんなYちゃんを見て、興奮を抑えきれなくなっていました。

俺はそれまで白T越しに触っていた手を、

Tシャツの下側から中に入れました。

Yちゃん「あ…。」

俺はもう自分自身の欲望を止められませんでした。

Tシャツの中でブラの上からYちゃんの巨乳を触りはじめました。

夏場なのもあり、Tシャツ越しでは感じられなかったYちゃんの体温が直に感じられます。

ブラは少し汗でしっとりしており、谷間は汗ばんで蒸れていました。

ここまで、来たら乳首も触りたい。

そう思った俺は、ブラのカップからYちゃんの乳房を出そうとカップの中へ指先を入れました。

入れた感触は最高でした。

手の平にはタプタプの乳房の感触があり、指先にはビンビンに硬くなったぷっくり乳首が隠れていました。

乳首に俺の指先が触れた途端、Yちゃんが

Yちゃん「はぁっ…!、んっ…!」

ともの凄くいやらしい吐息混じりの声を出していました。

予想以上の感じ具合に、少し驚きを隠しつつも、俺はYちゃんの巨乳のマッサージを続けました。

乳首に触れる度に漏れる吐息。

姿勢も立ったままなのですが、内股で足を閉じピクンッと痙攣していました。

これが最後のひと推しと思い、

最後は両方の乳房を揉みながら、

Yちゃんの右乳首を俺の右手の人差し指でカリカリ、

左乳首は、俺の左手の人差し指と親指で挟んでコリコリしてあげました。

するとYちゃんは

Yちゃん「あぁ…!それダメ!!イクッッッ!!」

と言い、今までで最大限の痙攣と共に、ガクッと体の力が抜け、へたり込んでしまいました。

「マッサージ気持ち良かった??」

Yちゃん「めちゃくちゃ良かった!!」

俺らは急いで、掃除を終わらせ、何食わぬ顔で、その後の部活に合流しました。

それからYちゃんとの関係が続いたのは言うまでもなく…笑。

Yちゃんとは別なテイストの変態プレイ等もありますので、需要があればお話します。

この話の続き

皆様、たくさんのご閲覧ありがとうございます。俺自身、勢いで前回の投稿させていただいたのですが、予想以上の反響をいただけ、嬉しい限りです。続編を希望の方が多くいらっしゃいましたので、続きと言いますか、俺とYちゃんが2人でした変態な事をまた一つ、ここに綴らせて頂こうかと思います。…

-終わり-
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