体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】中学のとき両思いだった同級生が先輩に中出しされていた(1/2ページ目)
投稿:2024-01-31 15:55:47
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自分の名前は涼太(リョウタ)といいます。
自分には中学のとき好きな子がいました。
名前は茉子(マコ)といいます。
クリっとした目、やや日焼け気味の肌、肩まで伸びたきれいな髪、可愛い顔、彼女のすべてが好きだった。
立ち位置的には陽キャと陰キャの中間くらいの立ち位置でいつもクラスの2軍のグループにいました。
そして中学3年にしては大きいDカップのおっぱいと巨乳ながらくびれもあり茉子の体はすごく魅力がありました笑
そのせいでクラスの陽キャ男子たちから常に狙われており、告白も何回かされていたらしい。
しかし本人曰く、みんな体目当てで近づいてくるのが分かり、告白は全部断ったそうです。
当時うれしいことに茉子も自分の事が好きだということがクラスで噂になっており両思いだということはお互い分かっていました。
しかし、二人共人見知り気味のところもあり、互いが告白することはありませんでした。
茉子は中学まで恋人がいなかったので告白しなくても誰にもとられないだろうと安心しきっている自分もいました。
中学卒業後は自分は地元の男子高、茉子は隣町の公立の進学校に通い始めました。
高校入学後、ずっと好きだった茉子と会うことがなくなりここにきて告白しなかったことを後悔するようになっていました。
そんな後悔を埋めるために茉子を想像してオナニーする日々を送ります。
その後段々と友達も増えていき、いつしか茉子のことも少しづつ忘れていくようになりました。
男子校のため恋愛とは無縁でしたがそれなりに楽しい高校生活を送っており、いつしか茉子のことを忘れるくらい楽しんでいました。
月日は流れ高2の夏、いつものように学校から徒歩で帰っていると
「涼太?」
名前を呼ばれ振り返るとそのには中学のときの友人翔太がいました。翔太とは中学のとき同じグループにいた仲間でよくクラスメイトのゴシップを仕入れては教えてくれる、そんなやつでした。
「おー!久しぶり!」
1年ぶりに会った友達と再開し、中学のときと変わらない顔にどこか安心感をあたえました。
その後数分他愛のない会話を楽しんでいました。
しかし、ここでショッキングな情報を聞くことになります。
翔太が
「あ、そうそう、そういえば中学のとき茉子ちゃんっていたじゃん?」
久しぶりに茉子という名前をききドキッとしました。
「茉子ちゃん、この前妊娠発覚して高校やめたらしいぜ、あの勉強ができた茉子ちゃんが高校中退とはなー」
え?一瞬思考が停止した。茉子が妊娠?嘘だろ...
翔太は続けます
「茉子ちゃん中学のときエロい体してたからなー、あの茉子ちゃんに中出しした男がいるんだよなー、うらやましいな(笑)」
翔太は自分が茉子を好きだったことは知らないため容赦なく続けます
「どうやら高3の先輩と男2女2でセックスしたらしくて、そのときの女が茉子と優香らしい。」
優香は自分と同じ中学の同級生で茉子と同じ高校にかよっている娘でした。優香とは一度も同じクラスになったことはなく、お互い名前だけ知ってるような関係でした。
優香は真面目な茉子とは違いヤリマンという噂があり、だれにでも話しかける陽キャという印象でした。
また、中学のとに優香は茉子とも仲がよく、一緒に下校しているところをよくみました。
「優香は妊娠しなかったらしいけど」
優香は正直どうでもよく茉子がセックスどころか妊娠までしたという事実に嫉妬と興奮が入り混じります。
「その中出しした先輩が隠しカメラセットしてたらしくてさ、俺その動画サイトで見つけちゃって。動画今日買おうと思ってるんだよね。買ったらお前にも送ってやるよ(笑)」
隠しカメラでとった映像をみるのはよくないと思ってはいましたが、茉子のセックスを見たいという欲望にはは勝てず、その夜翔太に動画を送ってもらいました。
夜の12時リンクが送られてきました。
動画が送られてきて数分は部屋をウロウロしたりボッーとしたりしました。
この動画を観ていいのか...
興奮と嫉妬が入り交じっていましたが、既にこのときには興奮が勝っており自分のチンコは勃っていました。
やっぱり観たい...
覚悟を決めて動画を再生します。
動画が始まりました。
そこには部屋に男女4人がお菓子やジュースを飲んで会話している様子でした。部屋にはベッドが一つあります。そこには
イケメンな男性池田先輩高3
ブサイクで坊主頭筋肉質な男性松井先輩高3
中学の同級生だった優香高2
茉子高2
(男性の名前は後に判明)
分かってはいましたがそこに茉子はいました。
池田先輩、松井先輩は私服でしたが優香、茉子は体操服姿でした。
中学のときから巨乳だった茉子ですが高校生になりその胸の大きさはさらに成長しており高2にしてE~Fカップはありそうでした。
会話上わかったのですが優香と茉子はその日体育祭だったようでそれを見に来ていた池田先輩と松井先輩がナンパして池田先輩の家に連れ込んだらしいです。
池田先輩、松井先輩、優香は楽しそうにお菓子を食べたり会話をしていますが茉子だけは乗り気ではなさそうです。
話を振られたら話すという感じで男慣れしている優香とは違い早く帰りたそうな様子にもみえました。
池田先輩「いやーこんな可愛い2人とパーティできるなんてうれしいなぁ松井!」
松井先輩「ああ笑、あの学校可愛い子多いって聞いてきたけど、みんなこんなにレベル高いとはな笑」
優香「そうなんですよ!うちらの学校みんな可愛い子ばっかりで!イケメンな池田先輩とおもしろい松井先輩と飲めるの楽しいよね?茉子!」
茉子「う、うん..」
相変わらず馴染めてないような返事をする茉子。
どうやら優香に関しては松井先輩に興味はなく池田先輩が、好きなんだろうなという印象を受けます。
松井先輩「てかさ、体育祭のときからみてたけど茉子ちゃん胸大きいよね笑さっきから胸にしか目がいかないわ笑」
松井先輩がセクハラを始めます。
池田先輩「たしかに笑リレーのときみてたけど凄いおっぱい揺れてたよね、気づいてないかもしれないけど男子たちみんな茉子ちゃんの胸みてたよ笑」
茉子「!?」
急にセクハラ発言されて顔を赤くする茉子。
このことからまだ茉子は男性経験がないんだろうなと思いました。
優香「あ、気づいてました?この娘Fカップなんですよ!Cカップの私とは比べ物にならなくて笑」
続けざまに胸のことを指摘される茉子。
茉子「ちょっと優香やめてよ」
そこから会話も卑劣なものになっていき
先輩2人が
「オナニーとかするの?イッた事ある?」
など攻めた質問をしてきます。
優香「私はオナニーは週3回かな笑高1のとき元彼としたときイッたことあるよ笑」
「茉子ちゃんは?」
茉子「...」
最初は沈黙してましたが無言の空気が気まずくなりしぶしぶ
茉子「オナニーは週一回します...イッたことはないです...」
先輩2人はこれでイケると思ったのかどんどんエロイ質問をぶつけていきました。
そんな会話をつづけていると突然イケメンの池田先輩が
池田先輩「もう俺そろそろ我慢できなくなってきた笑」
優香「私もさっきから池田先輩の体見ててムラムラしてきました笑」
それを聞いた池田先輩は
池田先輩「優香ちゃん、隣に兄貴が使ってた部屋があるんだけど2人だけにならない?」
優香「いいですよ♡」
そういうと2人は腕を組んで
池田先輩「この部屋2人で使っていいよ」
と言い残し今からヤりますといわんばかりに部屋から出ていきました。
部屋に残された松井先輩と茉子
沈黙が数十秒続き
松井先輩「茉子ちゃんって彼氏いたことあるの?」
茉子「な、ないですよ」
松井先輩「茉子ちゃん、そんな可愛いのに処女なのか~、ねえねえ、池田と優香ちゃんヤりはじめてるし俺らもヤラない?」
茉子「い、嫌です。す、好きな人とじゃないとそういうのはやりたくないです。」
松井先輩「いやぁー茉子ちゃんのおっぱいみてるとムラムラしてきててさ、触るだけでいいからお願い!」
茉子「だ、だめにきまってます!」
そのようなやり取りが何度か続きます。
そしてあまりのしつこさにとうとう茉子が折れます。
茉子「ハア、わかりました。触るだけって約束してください」
松井先輩「ありがと笑」
すると松井先輩は立ち上がり茉子をベッドの上に乗せます。
2人向かい合う形に座ると松井先輩はゆっくりと茉子の胸も揉み始めます。
Fカップの胸は松井先輩の手には収まっておらず画面越しでも柔らかそうなのが伝わります。
茉子は松井先輩と目を合わせることはせず、ずっと顔を赤く染め横を向いていました。
そのまま2分ほど揉むと
茉子「あの、もうやめてください。これで満足でしょ」
松井先輩「いやぁ興奮するわ。お願い!前戯だけさせて!」
茉子「だめに決まってます。それに約束が違いますよ」
松井先輩「たのむよ笑絶対に挿入だけはしないから」
茉子「...わかりました。でもこれ以上はだめです。」
松井先輩「ありがと笑」
そういうと松井先輩は服を抜き始めパンツ一丁になりました。
すると茉子が
茉子「あ、あの...今日汗かいたのでシャワー浴びてもいいですか...」
松井先輩「いや、汗の匂いもまた興奮するからそのままがいい」
あっさりと断られてしまう茉子
その後茉子はゆっくりと体操服を脱いでいきます。
時間はかかりましたが上着、ズボンを脱ぎとうとうブラとパンツのみになりました。
ブラはすでにスポブラではなく大人用のブラとパンツでした。
松井先輩「うわぁ乳でけぇ、本当に高2?笑」
あいかわらず茉子は顔を赤く染めて、依然ずっと松井先輩からは視線をそらしています。
茉子を下着姿にした先輩は茉子の前に立ち茉子の目の前にパンツを見せつけるようにします。
松井先輩「このあとわかるよね?」
茉子「は、はい...」
茉子は目の前の先輩のパンツをゆっくりと下げていきます。
松井先輩のチン毛、チンコがボロンッと露わになっていきとうとう松井先輩は裸になりました。
松井先輩のチンコはデカく皮もむけており茉子がやや鼻を押さえる仕草からして匂いも臭いんだろうなぁと思いました。
ゆっくりと松井先輩のチンコに口を近づける茉子。
そして茉子にとって初めて異性の陰部を口に入れます。
茉子「ピチュピチュ」
部屋中に茉子の唾液音が響きます。
松井先輩「ほら、もっと強く舐めて笑」
茉子「ジュボジュボジュボ」
早く終わらせたいのか命令どおり力強く舐め始める茉子。
茉子「あ〜、気持ちいい〜、JKのフェラこんなに気持ちいいのかよ笑」
茉子「ジュボジュボ」
松井先輩「よし、もうフェラいいよ」
そういうと松井先輩は再び茉子の前に座り
松井先輩「下着脱ごっか」
茉子「わかりました...」
茉子もいずれ脱がされるんだろうなという感じで特に断らずブラのホックをとりゆっくりとブラを外しました。
茉子のおっぱいが露わになります。
Fカップというだけあってかなり大きく、乳首はやや茶色気味でした。
松井先輩「形きれいだね〜、この乳がみれない同級生の男たちはかわいそうだなぁ笑」
茉子「...」
さらにパンツにも手をかけ茉子の陰部もさらけ出します。
陰部に関してはマンコのふちの毛は剃ってありますが、正面からみた割れ目の部分はあまり剃っておらず、ジャングルに近いような感じでした。
松井先輩「あ~、もう茉子ちゃんのマンコの匂いだけでイきそうだわ」
松井先輩「乳吸っていい?」
茉子「...はい」
そういうと松井先輩は茉子を正座させました。
そして膝枕する体制で茉子の太ももに頭を乗せて、仰向けになり
松井先輩「じゃ、おっぱい吸うね(笑)」
そういうと松井先輩は勢いよく茉子のおっぱいにしゃぶりつきます。いわゆる授乳プレイです。
まるで母乳を吸う赤ちゃんのように
松井先輩「チューーー」
茉子「ンッ」
初めて異性に乳を吸われる茉子。
松井先輩「ブチュブチュブチュ」
Fカップの乳に圧迫死するくらい顔をおっぱいにめり込ませる松井先輩。
しばらくすると満足したようで、
松井先輩「じゃ、茉子ちゃんも気もちよくさせてあげる」
そういうと松井先輩は茉子の後ろに回り込み茉子をM字開脚させゆっくりと膣をなぞるように触っていきます。
茉子「ンッ」
体をピクピク動かす茉子。
時間がたつと松井先輩は膣の中にも手を出し、クチュクチュという音とともに茉子を気持ちよくさせていきます。
松井先輩「気持ちいい?」
茉子「ンッ...」
返事こそしませんでしたが茉子は確実に感じてはいるようでした。
しばらくすると茉子のマンコは糸をはるようになりました。
松井先輩は茉子のマンコをぬるぬるにしたあと
松井先輩「もう、ここまできたし最後までヤラない?もちろんゴムはつけるよ笑」
茉子「だめに決まってます。前戯までさせてあげたからいいじゃないですか」
今までより強い口調で返す茉子
さすがに茉子も万が一妊娠したら困るのでしょう。
松井先輩「いやぁ、ゴムつければ大丈夫だよ。やろやろ笑」
茉子の意見は無視して自分の財布からコンドームをとりだす松井先輩。
茉子「いやいや、さすがに嫌です。やめてください」
松井先輩「Fカップで可愛い子の裸なんてみたらやめれるわけないよ笑一回射精したら終わるからさ。茉子ちゃんのこともイかせるから」
そういうと松井先輩は自身のガチガチに勃起したチンコにコンドームをつけます。
そうすると茉子を四つん這いにさせてチンコを茉子のマンコに当て始めます。
茉子「だめって言ってるのにぃ」
半ばあきらめてるのか、言っても無駄だと思ったのかこれ以上抵抗することもなく松井先輩のチンコを受け入れます。
ゆっくりと茉子のマンコに入っていく松井先輩のチンコ
茉子「アッ」
ついにチンコが置くまで入りゆっくりと松井先輩は動き始めます。
松井先輩「茉子ちゃん、マンコの肉やべぇ」
バチュバチュと松井先輩の腰と茉子の尻がぶつかる音とヌチャヌチャと茉子の愛液が響く部屋。
松井先輩「あ~、気持ちいい。こんな可愛い子の中でイケるなんて幸せだなー笑」
茉子「アッアッアッ」
一定の速さで動き始め、茉子も喘ぐようになっていきます。
お互い裸でセックスするところは動物の交尾をみているようで、AVとは比べ物にならないくらい興奮しました。
何十回とストロークを繰り返した頃、松井先輩の限界が近いのかストロークを少しづつ速めていきます。
茉子「アッアッアッ」
松井先輩「あー、茉子ちゃんのマンコ気持ち良すぎてそろそろイきそう」
茉子「アッ、イャァァんッ」
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(2020年05月28日)
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