体験談(約 13 分で読了)
おばさん3人に囲まれ逃げ場無し、放流されるが、後程釣り上げられ捕まった話(1/2ページ目)
投稿:2025-08-24 15:35:57
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週末に自転車を飛ばし、家から数キロ離れたショピングモールに来ていた。
友達に面白い本はないかと聞いたら、小説で良いならと教えてもらった。
その週末に、近場の本屋ではなくちょっと離れた本屋にきたのは、冒険心からである。
当時私は10歳で、学区外に出るには親の許可が必要だった。なので、学区外は冒険に出掛けるようなものであった。
朝飯を食べて、オープンの10時を少し過ぎる時間に合わせて家を出た。
車道側の出入りしやすい場所に自転車を止めて、モール内に入ると本屋に向かう。
トモダチが言っていた本を探していると、凹みたいな感じに棚が並んでいて、へこんでいる場所に目的の本があった。
他にも沢山種類があったので、タイトルを見ていると。
A「ぼく、本が好きなの?」
私「はい、好きです」
A「若いのに偉いわね」
細身でちょっと怖い感じのオバサンが、通路のど真ん中に陣取り、話しかけてきた。
私は早く本を買って読みたいので、適当に受け流していた。
話は大体こうだった、今の子供は漫画ばっかり読んでいて活字離れをしている。だから、もっと文字の多い本を読ませないといけない。から、大学の話になっていった。
そこでチラッとその女を見ると、二人仲間が増えていた。
取り囲まれ呪詛の様に、小声で耳元で何かを囁かれるけど、理解するのを拒否してるのか聞き取れなかった。
A「ぼく、後で迎えに来るからね」
私「あ〜、はいはい、分かりました」
三人がいなくなると、本を買ってダッシュで店を出た。急いで自転車の鍵を外していると、「迎えに来たよ」
ビクッと振り返ると口を手で覆われ、持ち上げられて車に乗せられる。口に布を押し込められて、頭巾を被せられる。
何も見えなくなった。
私「うお〜、何この超展開は」と心の中で叫んでいた。
凄い刺激にドキドキ感が止まらなかった。
力では負けるけど、素早さなら負けないだろうという、根拠の無い自信があったので、いつでも逃げ出せると考えていた。
車が止まって、ドアが開くと肩の担がれて外に出される。
静かに下ろされると、畳に感触と匂いがした。
C「この子どうするのよ?」
A「どうしようか」
B「あんたが連れてこようって言ったんじゃない」
C「これはもう、連れてきたとは言えないよな」
A「だったら、どうしろって言うのよ」
B「これはもう・・・」
C「それは駄目だぞ」
A「山奥に捨ててくるとか」
C「その考えから離れろ」
B「○して捨てるしか」
段々物騒な相談になっていったので、口の中の布を頑張って吐き出す。
私「元の場所に戻してくれたら、何も言いません」
ここ迄なら、色んなドキドキ感を味わっただけだから。
C「どうする」
B「嘘に決まってるわ」
A「保証はないわね」
私「皆さんで話し合って決めたら」
C「逃げ出さない様に縛っとくか」
腕を縛られ、上の方に腕のロープを縛り付けられる。私は腕を上げた状態で、足の裏は畳に着いているけど、殆ど動けなかった。
C「私がコイツを見張ってるから」
A「向こうで話してくるわ」
AとBが多分部屋を出ていった。
私「このままこっそり、逃してくれませんかね」
C「それは駄目だね」
C「お前に興味が湧いてきたしな」
私「ただの子供ですよ」
C「お前ぐらいの息子がいるんだが、最近ちょっと気になってきたんだよ」
C「流石に自分の息子に手を出す訳にはいかんだろ。渡りに船でお前がいるんだよ」
C「なぁに、ちょっと我慢してれば、気持ち良くしてやるよ」
Cの手がズボンの上からチンポをグニグニと揉んでくる。
C「じゃあ、見せてもらうぞ」
ズリっとズボンと下着を下ろされ、Cの前にチンポが晒されたのは、熱い風がチンポに当たったのでわかった。
両足の靴も靴下も脱がされ、ズボンと下着も同様に脱がされた。
上半身はTシャツを着ているが、下半身を覆うものは何も無い。
Cがすぐ側にいるのは、皮膚感覚で熱源が近くにあるから居るのだろう。
C「皮被ってんだな」観察を終えたのか手が直接チンポを掴んだ。
皮をムニムニと確かめ、亀頭も同様に確かめる様に揉んでいく。徐々に下に下がっていき、シャフトも確かめられる。
C「何だ?こんな状況なのに、勃ってきてるぞ」
Cの手付きが意外にも、丁寧で優しかったので、途中から目隠しプレイみたいに思ってしまった。
Cの指がシャフトに絡みつき、ゆっくり根元に「剥いても大丈夫そうだな」目隠しされているせいか、自分のチンポが剥かれている進行状況がわかる。
徐々に空気中に亀頭が出てきてる。
Cがゴクリと生唾を飲み込むのが、すぐ横から聞こえるようだ。
C「すんなり剥けて、ピンク色かよ」
Cの両手が、チンポの先端から根元まで、忙しなく動き回る。
C「お前のオチンチン、エロい形してんな」
指でOを作って、カリ首だけを何度もシコシコ往復させている。
C「おいおい、ガキのくせにデカイな」
カリをシコシコやってる上の部分に、湿った温かいモノが一瞬触れる。それがペロンペロンと力強く何度も鈴口を刺激する。
チュッパチュッパと先端に何度も吸い付き、舌でベロベロと舐めるのを繰り返している。
C「ここまでデカイのは久しぶりだ」
亀頭が生温かいモノに包まれ、亀頭全体を柔らかいヌメヌメしたモノが激しく舐め回す。
C「ん、ん、ん、ん、ジュリュ」
生温かいのから開放され、勃起したチンポがヒクヒクと別の生き物の様に動く。
C「華奢な体つきで、このオチンチンは凶悪だな」
シャフトをシコシコと手コキしながら、亀頭をソフトクリームみたいに、舌で大きく舐めてくる。
C「クソ、我慢できない」
女の匂いが一際強くなったと思ったら、「足に力入れろよ」と抱きついて来て、耳元で囁いてきた。
濡れた部分に亀頭の先端が当たり、「ん」ズルーーーーっと亀頭がヌルヌルと締め付けてくる肉壁に包まれていく。
前から繋がってCとセックスしているのは確か。身長差はかなりありそう。顔がCの胸の谷間に埋まってる。ゴム毬のの様な乳房が顔を挟み込み、Cが高まるに連れて、オンナのニオイが強まっていく。
C「ああ、良いぞ、あ、あ、駄目だ〜〜」
Cが絶調の雄叫びを上げると、チンポが潰れると思うくらいギュッと肉壁に掴まれる。
ギュッと抱きつかれ、チンポの根元にCの体重が掛かる。再びゆっくりCが動き始める。
C「はあ、はあ、気持ちいいなぁ」
オンナのニオイを感じる嗅覚と、チンポを包み込んで締め上げてくる膣穴の触覚と、頭上から艶のある喘ぎ声の聴覚以外使えないので、その三つがより強力に感じる。
C「あ、お前は動くな」
上下は無理なので、動ける範囲で腰を前後に振る。
プシャっと結合部に液体が掛けられる。何度も掛けられるが小便ではないようだ。ニオイがあまりしないから。
C「はう、あ、ああ、あああーーーーー」
凄い勢いで腰を振ってぶつけてきた。ドスドスと先端がCの奥に突き刺さり、さらにCを高めていく。
ギュッと抱きしめてくると「おおおーーー」と叫んで、腰をグリグリと押し付けグラインドさせる。
荒い息が頭上から降り注ぎ、抱きついている面が汗でヌルヌルしている。
C「や、やるじゃん。ちょっと待ってろよ」
ジャリジャリと何かを踏みしめながらCが離れて行くと、チンポを勃起させた不審者だけ取り残される。
しばらく経つとジャリジャリと踏みしめながらCが戻って来た。
C「動くなよ」
チョキチョキと頭巾を切って、口に何か突っ込まれる。
C「ゆっくり飲めよ」
どうやら水分補給の様だ。ゴクゴクと飲むと、自覚して無かったけど喉が乾いていたらしい。
アップルジュースなのは分かった。
C「アイツ等は何処に行ったんだ?」
Cがフェラから2回位イってるから1時間近く経っているのに、他の二人が帰ってこない。
私「二人とも逃げたかもよ」
C「車のキー自分は持ってるからそれは無理だろう」
私「探してくれば」
C「そのうち帰ってくるだろ、それより・・・」
Cの指が勃起したままだったチンポを握る。
C「どうして、ここは勃ったままなんだ」
亀頭を掌でグリグリと撫でる。そのままシコシコと先端から根元まで愛撫される。亀頭にドロッとした液体が掛けられ、トロミのある液体を潤滑油にして、クチュクチュとチンポが擦られる。
乾いてくると液体が掛けられ、手コキが続けられた。
C「ガキンチョ」
Cが動き気配があり、動く事ができない私はただ待っていた。
むんずとチンポを掴まれ下に向けられる。
私「あんまり下げると痛い」
言葉は無視され、チンポの根元が引きつる感覚に襲われる。そして亀頭が柔らかく温かいモノに触れる。
C「今度は後ろから突いてくれ」準備するまでもなく、既にその割れ目は湿り気を帯びていた。Cの腰が近づいて来るとニュルンっとハマる。少し強めにズンと突く。すると喘ぎ声がCの口から漏れた。
彼女の最奥まで一気に入った。
C「くあぁぁーー、ガキンチョのくせして、良いオチンチンしやがって」
ドチュドチュと私の腰に自分の腰をぶつける。離れて戻ってくる、そのタイミングに合わせて、腰を引いて溜めを作って突き出す。ビクッと最奥を突かれCが一瞬止まる。亀頭を少し強めに包み込んでくる柔らかな感触が堪らない。
突き上げたのがいきなりだったせいか、Cはこちらの様子を伺っているのか、こちらのを強く締め付けながら、ふぅふぅと呼吸を調整するので精一杯の様子だった。
自分から突いてくれと言っていたので、上がってくる情動に任せて腰を振りながら、欲望を込めたチンポを、今届く一番奥まで押し込んでいく。
Cの意識とは関係なく、膣壁はグニグニと脈動し、積極的にちんぽに纏わり付いてきた。
ぐちゅっぐちゅっと濡れ音を立てて性器を擦り合わせ、互いの身体を求め合う。
タイミングがズレ、ポンと膣からチンポが抜ける。パチンと抜けた反動でチンポが下腹部を叩く。Cの手がチンポを掴んで、再びグチュグチュと生温かい湿り気の蜜壺へ亀頭を押し当てる。触れたかと思うと、「ふっ」と小さな嬌声を上げながらCは腰を下げる。
その膣内は既に十分に湿り気を帯びており、ゆっくりとだが抵抗少なく、成熟した女性器の中へと勃起ちんぽが押し入っていった。
C「ああ、ああ、ううあ」
自分から動くのを止め、私が動くのに任せた。
多分、Cは足を開いて腰を落とし、膝に手を置いていると思われる。私が腰を使っても、当たる部分が尻タブだけだったので立ち後背位だと思う。
Cの膣内の感触良かったが、吊るされているので手首の痛みが酷かった。それを忘れる為にCに腰を叩きつけていたわけだが。
A「ちょっとナニやってんのよ」
突然響き渡るAの声に私もCもビックリ。Cの膣がチンポを握り潰そうと圧力を高める。
B「ショタ好きだったっけ?」
C「はあ、はあ、はあ、我慢できなくなってなあ」
A「どうなったら、こんな状況でセックスするのよ」
C「まあ、繋がってるとこ見てみろよ」
A「子供のオチンチン何て高がしれてるでしょ」
C「二人とも見てみろよ」
ジャリジャリと足音がし二人が近づいてきた。
C「ん、んん〜」
ゆっ〜〜くりとCの腰が前に移動する。
B「おお、おお〜〜」
A「・・・凄いじゃない」
チュルっと膣からチンポが抜けると、三人の視線がチンポに向けられている様だ。
C「二人がいなくなってから、ずっとしてたが、一回も射精してないぞ。我慢強いか馴れているか、それともまだ精通して無いかだ」
A「それがどうかしたのよ」
C「射精しないってことは」
B「妊娠しない」
C「勉強もいいが、ストレス発散させた方がいいぞ」
A「うるさいわね」
C「Bみたいに素直になった方が良いんじゃないか」
チュパチュパとCの愛液まみれのチンポを誰かがしゃぶっていた。
A「ちょっと貴女」
ガサガサと動き回る音が聞こえる。
B「気持ちいい?」
私「良いです」
B「続けるね」
丁寧にチンポをしゃぶられ、気持ちよくなっていった。
B「イケ、イケ」
チュルチュルと激しく頭が上下し、舌が裏スジをペロペロ舐めあげる。
B「お、イったみたい」
C「どうしてわかる」
B「亀頭がドクドクしてる」
C「本当だ、大きくなったり小さくなってるな」
B「精液も出てないね」
私「手首が物凄く痛い」
A「あらあら、手の色が変わってるじゃない」
C「ちょっと緩めるか」
私「逃げれないから、吊るす必要は無いと思いますが」
A「そんなの分からないじゃない」
不意にチンポを力強く吸われる。Cがまたしゃぶってきたなと思っていたら「C、貴女は」とAが怒っていたので、やっぱりCだったかと他人のように思っていた。
文句を言われてもフェラは続けられ、チンポがムズムズしてくる。
下の方から「お前もシてみればいい」「嫌よ、私結婚してるのよ」「みんなしてるよ」「まあまあ」
チンポが握られる。Cのちょっとゴツいユビ、Bの柔らかい指とは違う、新しい感触の冷んやりした細い指がシャフトに絡みつく。
C「ガキンチョも気持ち良さそうだぞ」
気持ち良いと言うより、短時間で酷使され熱を持ったチンポが、冷んやりした手で触られて冷やされただけ。
私「冷んやりした手が気持ちいいです」
A「そ、そうなの」
私「はい」
チンポに添えられた指が増える。
C「せっかくだし、シコシコしてやれよ」
ゆっくり手がチンポをしごき始める。
A「少年、ごめんなさい。私達こんな事するつもりは無かったのよ」
私「これが終わったら、モール近くの公園まで送ってください。僕はまだ貴女達の顔をしっかり見たわけじゃないので、送ってくれたらチャラにしてあげます」
A「ソレだけで本当に良いの?」
私「貴女達って三人ですよね?」
C「ああ、そうだよ」
私「今、喋った人以外の二人も、僕とセックスしてもらいます。それでチャラと言う事で」
B「私は良いよ」
私「どこか横になれる所は」
C「ここでいいんじゃないか」
結構派手な音がして、埃が舞っているらしい。
AとBが文句を言っている。
笑って受け流し、私を吊っていたロープを外すと、抱きかかえられる。いわいるお姫様抱っこだ。
そっと降ろされる、指先で感じるのは細かい凹凸なので畳だろう。
B「じゃあ、いくよ」
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(2020年05月28日)
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