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うちのキャバに来た輩のお客さん

投稿:2024-01-25 17:59:17

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鬼畜元キャバ嬢◆YGFCaSA(東京都/30代)
前回の話

当時私は28歳東京の某繁華街のキャバクラで働いていた。在籍の女の子は2-30人ぐらい。結構大きめの箱のお店だった。わたしはそのお店で働いて4年年齢も1番年上でお局みたいな感じになりつつあった時の話その時私の事を指名してくれていた田中さんてお客さんがいた。年齢は50手前の普…

私が働いていたキャバクラは某繁華街にあった。

うちのお店は系列店は無く1店舗。

在籍の女の子は20-30人居たので、そこそこの大箱と言っていいだろう。

キャバクラとゆう場所は恐いお客さんも多く来る。

今回は恐いお客さんが来た時の話です。

その日、夜の22時ぐらいに

6名様がお店に来店した。

私たちは来店したのを待機しながら見ていた。

その6人組、歳はバラバラでボスっぽい人は40代前半だろうか、若い人は20代ぐらいだろう

誰がどう見ても輩のお客さんだった。

来た時からお店で大きい声を出していた。

もう結構酔っているようだった。

6人組は奥の個室に入った。

私たちは、あの席には着きたくないなー

なんて思ってた。

だが願いも虚しく私を含め待機している5人の女の子が着く事になった。

なぜ5人なのか、それはお客さんの1人は部屋の外で見張りをしていたからだ。

その時点で普通では無い。

部屋に入ると、明らかに他のお客さんとは違う異様な恐い雰囲気だった。

どぉ考えてもやばい人達だろう。

みんなでシャンパンを乾杯すると、

女の子に無理矢理飲ませてきた。

私たちも恐いので断れずひたすらお酒を飲んでいた。

私が着いていたのは端っこのほう。下っ端の人に着いていたので、特に害はなかった。

問題はボスに着いていた子だ。

ボスに着いていたのはユウミちゃん。

私より1つ下なので27歳、お店では私の次に高年齢だ。働き始めて3年。

みんなのお姉さんとゆう感じの子だ。

こうゆう恐いお客さんが来た場合、新人の子を着けるとすぐ辞めてしまうのでベテランの女の子が着く事が多い。

私は難を逃れる事は出来たが、ボスに着いているユウミちゃんは逆らう事が出来ない。

ボスがユウミちゃんに言った。

「おいお前この後ホテル行くからな」

唐突な言葉にユウミちゃんも

「もー今日初めましてなのにぃー」

なんて笑いながらあしらっていた。

「俺の言うことが聞けねーのかこのアマア!」

ボスの男は酔って怒り始めた。

私はやばいと思ってボーイを呼ぶベルを押した

ボーイが誰も来ない、、、

みんな恐くて部屋に入って来れないでいた。

「どぉーせ客とやりまくったんだろ?」

そう言いながらユウミちゃんのおっぱいを揉み始めた。

「ちょっともぉーだめですよぉー」

なんて言うユウミちゃんを無視しておっぱいを揉みまくっている。ヌーブラを引き抜いて生でおっぱいを揉んでいた。

私を含め他の女の子も何も言えないでいた。

「おー感じてんのか?」

本当に恐かった、、、私たちが逆らえるはずもなかった。

そう言うとボスの男はユウミちゃんのドレスの肩紐を外しておっぱいをボロンと出した。

私を含め9人の前で丸見えになるおっぱい。

「きゃーちょっとやめてください!!」

「うるせーな俺はここのオーナーとも知り合いなんだよ、文句は言わせねーよ」

そう言ってユウミちゃんのおっぱいを揉んでいた

こんなみんなの前でおっぱいを晒すのは恥ずかしいだろう。ユウミちゃんは必死に耐えていた。

「なんだおめーよ、全然感じねーじゃねーか!つまんねーな」

そう言うと丈の短いドレスを着ているユウミちゃんのパンツを無理やり脱がせた。

ボスは、いえーい!なんて言いながらパンツを振り回していた。

「おいこの店で1番若いボーイ呼べよ」

外の部下にボスが言った。

程なくして部屋にうちのお店の最年少の男性スタッフがビビりながら連れられて来た。

彼は21才、働いて半年の子だ。

部屋に入ると、ユウミちゃんがおっぱい丸出しなのを見て驚いていた。

「お前はその辺で見とけよ」

ボーイにそう言うと

ボスはユウミちゃんを膝に乗せて大きく足を開いて持ち上げた。

ユウミちゃんのマンコが全員の前で丸見えになった。

「やだ!ちょっとやめてください!」

こんな声は虚しく、

「おいっ!ボーイも普段こき使われてんだろ!?しっかり見てやれよ!」

もはや他のスタッフが止めにくる様子もない。

「おいボーイこっち来てまんこ近くで見てみろよ」

言われたボーイは言われるがままユウミちゃんのまんこの前に座らされた。

別に私たちはボーイを見下しているわけではないが、

正直普段アゴで使っているのは確かだ。

そんな普段使っているボーイにしかも大分年下のボーイにまんこを見られてこの上ない屈辱だろう。

「おいボーイ指で開いてクリチューしろよ」

初めて聞く言葉だったが、多分クリトリスにチューしろとゆう事だとみんなが分かった。

ボーイは言われるがまま、まんこを指で開いた。

毛で覆われたマンコからピンク色のまんこが露わになった。

そのままボーイはクリトリスにチューしていた。

「おい、どんなにおいだ?」

「なんか、、、おしっこの匂いです、、、」

1番ダメなコメント、、、

「おしっこの匂いだってよーwwちゃんと拭いてのか?www」

男たち一同大笑い、

ユウミちゃんは死ぬほど恥ずかしそうな顔で、

ボスの手から無理矢理抜けると走って部屋の外へ出ていった。

私がユウミちゃんの立場なら耐えられないほどの屈辱

そもそもほかの女の子に見られるだけでも恥ずかしいのにそれを若い普段こき使っているボーイに見られてクリトリスにチューまでされたのだ。

お客さんが帰った後、バックヤードでボーイがユウミちゃんに誤っていたが、別にボーイが悪いわけではない、ユウミちゃんも謝られて気まずそうにしていた。

夜のお店で働いているとこうゆうお客さんが来る事もあります。

-終わり-
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