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不本意でロリ

投稿:2019-10-13 20:35:48

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まー(20代)

従姉と一回り離れていて、

その娘ちゃんも僕と一回り以上離れている。

明音ちゃん 小○生4年生。

従姉と明音ちゃんが家に来た。

明音ちゃんと遊ぶ事に

『明音ちゃん何したい?』

『ん〜おにごっこ?』

自宅の前でおにごっこをしたりして遊んだ。

『お兄ちゃん!また遊ぼうねぇ』従姉と明音ちゃんは帰った。

数日後。

明音ちゃんが僕をご指名で1日遊びたいと駄々をこねて休日で遊ぶ事に。

従姉はうちの母親とお茶に行かせた。

明音ちゃんと家で留守番しつつおままごと、

おにごっこ、色々遊んだ。

『お兄ちゃん、聞きたい事があるの』

『どうしたの?』

『最近お母さんが夜に変な声出してるの』

『変な声?』

『なんか行く?とか言っててどこかに行きたいらしくて....』

あっ。

夜で変な声でイクなら...あれか....

粗方察しがついた。

『それはね〜明音ちゃんはまだ早いかなぁ』

『お母さんもいたけど、お父さんも見えた。オレンジ色の電気だったから見たの。あれなに?お兄ちゃんわかるの?』

『まぁ、わからない訳ではないけどお兄ちゃんが教える事じゃないかな....』

『お母さん、お父さんに何されてたの?いじめられてたの?』

『それは違うよ(^_^;)お母さんもお父さんが好きだからそういう事してたんだよ』

『私もお兄ちゃんが好きだけどできないの?』

『いや!それは、明音ちゃんが大人になって...』

『お兄ちゃん私の事嫌い?』

半泣きで聞かれ泣かれると困り

『お母さんにも、お父さんにも友達にも他の大人にも全員誰にも絶対言わな言って約束できる?』

『できる!』

『約束破ったらお兄ちゃん、明音ちゃんの事嫌いになるからね?絶対遊んであげないからね?』

お風呂場に連れていき服を脱がせた。

昼前だったがお風呂を二人で入り明音ちゃんと軽めのキス。小さい舌で舌を絡ませてくれた。

まだ発育始まったばかりのお乳を舐めた。

柔らかさは無くぺたんこだが

感度はかなり良かった。気持ち良いとかよりくすぐったいらしかった。

身体を綺麗に洗い流す。タオルで身体を拭き、バスタオルと服は部屋に持っていき布団に寝かせた。

『初潮終わってる?』

『ううん、友達は来たって私はまだ』

舐めてあげたりした。

『じゃあ明音ちゃんが見たお母さんがしていた事より先にしなくちゃ行けない事があるから』そう言いながらちんこを明音ちゃんの口元に。

舐め方も教えると小さいお口で必死に咥えてくれた。

しばらく舐めさせて大きくなった。

指でまずおまんこを拡げる。

まだ毛は生えていなかった。

ロリコンだ。罪悪感はありまさか自分がやるとは....

ゴムを財布から持ってきて着けて明音ちゃんの股を開かせた。ローションを使って入れようとした。

『痛い!!!お兄ちゃん痛い!!!』

身体をよじって避けた。

『ごめんね。力抜いてごらん?お母さんと同じ事するには我慢もしなくちゃいけない』

ゴム付きでは入らない。

仕方なくゴムを外した。『本当はこれつけなくちゃいけないからね?』伸び切ったゴムを見せてから床に投げた。

ローションを塗り、明音ちゃんのまんこに先端を押し当て押し込んだ。

カリが入る。

『んんんん〜!!』明音ちゃんは眉間にしわを寄せて痛がる。

『力抜いて』

『うん....でも痛い....』

ゆっくり強めに押し込む。

30分かけて小○生の明音ちゃんと下半身が繋がった。かなりキツくて痛い。

結合部を見ると赤く染まっていた。

『明音ちゃん痛い?』

『うん...』

ゆっくり引き抜いた。ぽっかり広がった穴から血が出ていた。

『これ以上お兄ちゃんできないや...』

『なんで?』また泣きそうだった。

『ごめん。見て、血が出ちゃってるから...もし次遊びたいって言ってくれたら多分大丈夫だから』優しく抱きしめて4年生とキスをして、お風呂場で身体を洗ってから舐めたり、手で逝かせた。

『二人だけの内緒だからね?誰かに言ったらお兄ちゃんもうしてあげないからね?明日お股痛いと思うけど内緒だよ?』

『わかった!』

大人と子どもの卑猥な約束をしてその日はお菓子食べながらお話して帰宅して行った。

-終わり-
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