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【評価が高め】元セフレからの思わぬお誘い(2/2ページ目)

投稿:2024-01-19 02:52:53

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本文(2/2ページ目)

「パンッパンッパンッパンッ」

「ぐちゅぐちゅぐちゅ」

出し入れする度に愛液が溢れ卑猥な音が響く。

「奥!奥やばい!もっと突いて!」

「ここでしょ?ほら、いきな。」

「あーやばいやばいやばい!いく!」

いきそうになったところでまた寸止めをして焦らす。

「ああん。なんで?またいじわる?」

「勝手にいくの?ちゃんと彼氏に許可もらった?」

「うう…。Y、いかせてもらっていい?」

「K…。Fさんのそんなに気持ちいいの…?」

「うん、Yよりずっと気持ちいいの。たくさんいかせてもらいたいの。お願い。Fさんのチンチンでいかせてもらっていい?」

「うん…。でもKのいってる姿見たい…。」

「ごめん、もう我慢できないからいかせてもらうね。F、お願い。激しくして♡」

「パンッパンッパンッパンッパンッ」

「ああああああああああ。いくぅ!いくっ!いくっ!いくっ!」

「はぁはぁはぁ。気持ちよすぎ…。」

「自分だけいってなに勝手に満足してるの?」

「パンッパンッパンッパンッ」

「あああああ。待って!今いったばっかだから!待って!」

「うるさいな、ちょっとうつ伏せになって」

抵抗するように動くので寝バックの体勢になり動けないようのしかかる。

「あああう。それやばいぃぃぃ。奥やばっ。ううっ。ううっ!」

「あー、そろそろいきそ。どこに出す?」

「ピルはもう飲んでないから中はダメ!飲んであげるから口に出して!」

「えー、中がいい。ダメなら彼氏にかけようかな。どっちがいい?」

「やめて!どっちも無理!お願い、お口に出して!」

「あー、いきそう。選べないならそのまま出すね。」

「お願い!やめて!お願いだから!」

「無理、いくっ!」

「ピュッ、ビュルビュルビュル」

「あー、相変わらずKのまんこ最高だわ。」

「中に出さないでって言ったのに…。」

「ごめんごめん。じゃあ彼氏に掻き出してもらおうか。」

「な、なんですか?」

二人が近づいてきた気配を感じてYが少し怯えたように声を出す。

「ほら、K。そのままYに跨がれ。」

「ああああ!えっ、K?」

「中出ししちゃったからさ、お詫びにYにもエッチさせてあげるよ。」

「ああぁ…。ありがとうございます。」

「K、彼氏のちんこは気持ちいいか?」

「うううぅぅ。気持ちいいとこに当たらない…。」

「そんな…。」

「ほら、Yがかわいそうだぞ。Yは動けないんだからちゃんとKが動いてあげないと」

「んっ、んっ、んー。」

「K、いっちゃいそう。抜かないと!中に出しちゃう!」

「相変わらず早いね~。Kがいくまで抜いちゃダメね。でもKがいくまでにYがいったら罰ゲームで。」

「そんな…。無理です。もういきそうです。あっ、やばい。K、やばい。いくっ!」

「あっ、Yの中で出てる…。」

「はい、罰ゲームね。K、Yのちんこ抜いて、そのまま先っぽ攻めてあげて。」

「くちゅくちゅくちゅ」

「あああああ。」

「こう?これでいいの?」

「そう、それを俺がOKって言うまで続けて。」

「あああああ。Fさん、K、これやばいです!おかしくなりそうです!」

「そう、だから罰ゲームなの。頑張って。」

「くちゅくちゅくちゅ」

「ああああああ。待って!なんか…、なんか!」

「まだ続けるの?」

「もちろん、俺がOK出すまでそのままね。少し唾垂らしてあげて。」

「たらー。ぐちゅぐちゅぐちゅ」

「ああああああーー!なんか出ちゃいます!もう無理です!出ます!」

「ピュッピュッピュッ」

「きゃあ!」

「じょろっ、じょろっ、じょろっ」

「なにこれ!」

「まだOKって言ってないよ、続けて。」

「お願いします!もう無理です!やめてください!お願いします!」

「じょろっ、じょろっ、じょろっ」

「まだ出るじゃん、空っぽになるまで続けて。」

「なにこれ、やばぁ。ちょっと楽しいかも♡」

「あああー!」

「ちょろっ、ちょろっ」

「もう出なさそうだね。OK。」

「めっちゃかかったんだけどー。」

「ごめんなさい。」

「なんか罰与えなくていいの?1週間射精禁止とか。」

「あ、それいいかも!Yくん、来週まで射精禁止ね♡約束破ったらまたFとエッチするからね。次は二人きりで♡」

「う、ううぅ。わかりました…。」

「じゃあシャワー浴びてくるね。」

Yをそのまま放置してKと二人でシャワーを浴びる。

「いやー、なんか楽しくなってYくんいじめちゃった!」

「なんか私たちのエッチにYくんを使ったみたいになっちゃったね。」

「俺はいいけど、Kはちゃんとあとでフォローしておけよ。」

「はぁーい。ところで、まだできる?」

「一回だけな。じゃあ勃たせて。」

「ちゅっ。ぺろぺろぺろ。れろれろれろ。」

「はい、おっきくなったから入れて。」

壁に手をついてお尻を付き出してきた。

相変わらず準備万端のとろとろ状態。

「ぐちゅっ」

卑猥な音を立てながら吸い込まれていく。

「あー、これ。これが気持ちいいの!」

「そっか、さっき彼氏ので満足できなかったからか!」

「Yに聞こえるから言わないで!好きなように動いていいから!」

「じゃあ俺が気持ち良くなるためだけに動くね。」

Kの腰を両手で掴んで激しく突きまくった。

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ」

「あんっ!あんっ!あんっ!おくっ!きもちっ!」

「あっ、やばい!私が先にいきそっ!ごめんっ!」

「俺がいくまで続けるからね。」

「うんっ!私で!きもちよく!なって!」

「パンッパンッパンッパンッパンッ」

「そろそろいきそう。」

「うん!いって!中でいいから!」

「いくぞ!中に出すからな!はらめっ!」

「ああん!めっちゃ出てるのわかる…。はぁ、気持ちよかった!」

すっきりした二人はシャワーから出てYを解放する。

「今日は調子に乗っていじめすぎたかも。気を悪くしてたらごめんな。」

「いえ、僕からお願いしたことなので…」

「Yもシャワー浴びてきな。」

「うん、そうする。」

シャワーから出てきたYが着替えるのを待ち、ホテルから出た。

「今日は貴重な体験をありがとう。またしたくなったらいつでも連絡して!Kだけでも全然いいよ。久しぶりにできて相性抜群なの思い出しちゃったし。」

「二人で会うのは…。ちょっと…。」

「ふふ。それはYくんがちゃんと1週間我慢できたらね。毎週我慢してね。できなかった週はFのところに気持ち良くしてもらいにお願いしに行っちゃうからね。」

「OK!待ってる!」

次に会う機会はYに委ねられたまま解散した。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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