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【高評価】12歳小学生の援交の申し出におじさんが30万で買う。幼さ全開の淫魔ちゃんに癒され堪能させて頂いた(2/2ページ目)

投稿:2024-01-08 13:23:12

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本文(2/2ページ目)

「あはは、目が本気でかわいーwおじさんの顔、変質者みたいでちょーキモいよww」

「ご、ごめん……引いたかな……?」

い、いかん。舞い上がってしまった。嫌われたか?

恐る恐る目を合わせるとサキちゃんはニコニコしたまま。

「全然へーきw面白いもんw」

「そっか、良かった」

ほっと胸を撫で下ろす。

ここで嫌われてしまったら台無しだからな。

「おじさんかわいー、マジウケるwこの変態おちんちんの恥ずかしくて敏感なとこ剥き出しにしていっぱいシてあげるね♡ちなみにさ、どんくらい抜いてないのかな?」

「んー、6日くらい……かな…………」

「えーー、そんなに溜めてだいじょーぶ?wガッコの男の子とか毎日ヤってるらしいよw」

「そりゃみんな若いし元気だろーしな。俺だって若い頃は毎日やってたもんさ」

「ふーんそっかwおじさんてさ、今までウチみたいな子供とか相手にしたことある?」

「あるわけ無いだろ……」

「あははwそっかそっかwじゃおじさんにとって小学生なんて子供を相手にするのはウチが初めてなんだね。ふふwパパ活とか普通なのにさ、おじさんロリコンなのに今まででずーと我慢してたのかわいーwじゃ、今日は今までの分いっぱい出そうね♡」

「い、いいのかい?」

「ふふwおじさんのおちんちん触るね♪小学生のオテテで触られるのずっと期待して待ってたもんね♡」

ああ、ついに……この時が……。

俺もうすぐ40歳になるのに、こんな幼い小学生にギンギンになってるチンポの皮剥かれちゃうんだ……。

ドッキンドッキンでその瞬間を待ちわびてると、サキちゃんは凄くニコニコしながら血管の浮き出たサオの部分を指先で掴み、ゆっくり優しく包皮をめくり始める。

少女の触れた手のその衝撃は、まるで落雷でも喰らったかのようにビリビリ全身が痺れた。

くぅ、小学生の生の指が俺のチンポに触れたと思うと……胸に込み上げてくるものがある……。

そんな感動に浸ってると、サキちゃんは亀頭の皮を半分くらいめくったとこで俺の顔を見てきた。

「かたwしかもアッつぃwどーぉかなおじさん、おちんちん痛くない?」

「大丈夫だよwそんなこと聞いてくれるんだ」

「だって男の子の皮剥いてあげよーとすると痛がる子とかいるんだもん」

「まあ小学生じゃな。まだ剥いたことない子もいるだろうし、敏感な時期だからね」

「そーそーwだからちょっと触るとすぐ出しちゃう子が多いんだよねwおじさん平気そーだから一気に剥いちゃうね」

もう俺は彼女の一挙一動に目を奪われる。

サキちゃんは小さな手でグッとチンポを包むと、俺の顔をジッと見つめながら残りの皮を剥いた。

小学生の女の子の前に大人の赤黒く腫れた亀頭が情けなく露出する。

「うあぅっ……!」

小学生とは思えない淫乱な手つきに思わず反応して声が出てしまった。

「あ~あ~♡こんなに膨らんじゃっておちんちんガチガチすぎぃw先っちょパンパンだしもう出ちゃいそーじゃんwおじさん大人なのに、こーんな小学生の女の子におちんちんの皮剥かれちゃって恥ずかしくないんだ?」

「ぜんぜん!むしろめちゃ嬉しい!」

「やばーいw変態すぎてウケるwwしかもさぁ、おじさんのおちんちんくっさいww」

「す、すまん先に風呂入るか?」

「ん?んーん、ウチおちんちんの匂い好きだからいーよこれくらい。放課後に男の子の舐める時とかちょークサいからもう慣れてるしさ、それにおじさんみたいなロリコンの変態さんは小学生にクサいおちんちんをそのままされたほーがコーフンするんでしょどーせww」

ニヤニヤしながらサキちゃんは俺のことを上目使いで見つめてくる。

ぐわぁ。まじでヤバい。こんなに可愛い小学生の女の子に見つめられたままフル勃起チンポ握られるとかあかんすぎる。あまりの衝撃さにリアルと理想の区別がつかんくなってきた……。

「おじさんの顔ヤバいよwタマタマもずっしりしてて重たーいwおちんちんもタマタマもいっぱいニギニギされてそんに嬉しいーんだ?」

「サキちゃん可愛いすぎて凄い興奮するっ!」

「あは、めっちゃビクッてなった♡おちんちんいっぱい溜まってるもんね。こんなにビクビクさせちゃってこれからのこと期待してるんだ?」

挑発的な表情でごしごし扱ってくるサキちゃん。

悪魔的な振るまいに脳が溶けるほどおかしくなる。

「カリもおっきいねw擦ったら気持ち良さそう♡」

サキちゃんは親指と人差し指で輪っかを作って、パンパンに腫れた亀頭をゴシゴシ上下に動かしてきた。

「おぅっ!ぅぅ、さ、サキちゃんは、チンコ好き……?」

「好き~♪ウチでおちんちんおっきくしてくれて、ビクビクって反応してくれるの嬉しーもん♪あー、なんか先っちょからえっちなヨダレでてきたぁ♡よしよし、じゃーあ~、この腫れちゃって痛そーな先っちょにお薬塗ってあげるね」

そう言って扇情的な表情で俺のことを見つめながらサキちゃんは口の中をクチュクチュさせると、ダラァ~と熱のこもった唾液をパンパンに腫れた亀頭に垂らしてくれて、小さな指先で器用に亀頭からサオの方まで大量の唾液を絡ませてくれる。

「あ~んおちんちん凄い反応しちゃってるぅwうちのお薬が効いてきたのかな~」

「気持ちぃぃ……最高だよサキちゃん……」

「おじさんのおつゆと~、うちのお薬が混ざり合って凄いヌルヌル~。とーってもエッチな音しちゃってるよ?」

サキちゃんは自分の唾液でベトベトになってる手の腹でチンポ全体を擦り上げ愛撫したり、指に挟んで緻密に責めてくる。

うわ、まじでヤバい!サキちゃんの扱い方が凄い!

今まで俺は3人の女性とお付き合いをさせもらったことがあるが、その誰よりも、嫁さんよりも全然手つきがエロくて上手い!

小さくて細い指であんなに一生懸命シコシコ動かしてくれて、グチュグチュってエッチな音が鳴っちゃってる!

この子本当にランドセル背負ってるんだよな……?

「おじさんやばーいw小学生の女の子におちんちんシコシコされてこんなに硬くしちゃうなんて、やっぱりおじさんてそーとーのロリコンさんだねw」

「あー、サキちゃんそこ気持ち~~~」

「あはっ、ここ~?こうやって先っちょグリグリされると気持ちいーんだ?やっぱり男の人ってココを気持ち良くされるの弱いんだぁ♡」

う……ヤバい。亀頭ばっかり責めてくるのは反則や……!

相手が小学生だと思うともう興奮度が違いすぎる!

「うぁっ、だめ!刺激強すぎ……っ、あぁイっちゃう!」

このままサキちゃんのお手々に包まれて大量に射精したいと思ってたら、サキちゃんのお手々がパッと離れた。

「ごおぉあ~~っ」

「まだダメだよ~~。だって男の人は溜めて出したほーが気持ちいーもんね。ウチおじさんにはもっと気持ち良くなってほしーもん」

「ハァ、ハァ……」

もう俺の頭の中は夢の世界のように真っ白で何にも考えられなくなってた。

赤く大きく腫れたチンポはビクビク痙攣し、もういつ射精してもおかしくない状態。

サキちゃんはそんな不憫なチンポを見て笑いながら。

「おちんちん凄いピクピクしてるwもう出したいのかなぁ?じゃーあぁ、1回抜いちゃおっか。ウチがペロペロ舐めて上げるからお口の中に出して良いよ♡」

サキちゃんは俺のいきり立つイチモツをゆっくりとぷるぷるの唇で包むと、舌先でチロチロと亀頭に絡む。カリの出っ張りもミゾもニュルニュル舐めて気持ち良すぎ!

凄い、先っちょだけでお口の中いっぱいになってる……。

「んん、おちんちんおっきすぎて奥まで入らないやwしかもとってもクサくてエッチな匂いしちゃってるwお口の中できれーにしてあげなくちゃね」

「あぐ……!!」

「ん~~っ……おじさんのおちんちんしょっぱいww」

「す、すまん……」

「全然いーよ。ウチこのおちんちんの味好き~♪」

実に楽しそうに咥えてるサキちゃんの咥内が温かくて柔らけぇ……。

すげえ……本当に小学生が俺のチンポしゃぶってる……。

しかもほとんど歯が当たらないし、頬の内側がニュルニュルしてて亀頭を包んでくる。小さい舌も激しくまとわりついてくるし、小さい子が凄く一生懸命咥えてる姿が……。

「んぐ……そこ……」

「おじさんここ弱いねwおちんちんの裏のとこペロペロすると反応ヤバいもんww乳首も触ってあげるね。乳首触るのウチ得意なんだ~」

「ぁ……っ!!」

「うん良い反応w乳首触ってほしかったんだね♡」

両方の乳首を指でコリコリいじりながら器用にアゴを動かしてくる。

あぁっ、小学生のノーハンドフェラすげえ!

うぅ、ヤバい、もうヤバい、ぜんぜん持たないwサキちゃんの舌使いが上手すぎてフェラ凄い!ちっちゃいお口で激しく動かしてわざとジュルジュルって音を大きく出させながら貪ってくる!

この子本当に小学生なんだよな?そこいらのピンサロ嬢よりよっぽど気持ちいいぞ……。このまま終わっても全然満足出来るレベル。

しかも思い切り硬くなってる俺のチンポが小学生のお口をパンパンに膨らませてる姿はあまりにも目に毒や……。

「おじさん上も下もいっぱい弄られて凄い気持ちよさそ~。おちんちんからエッチなのどんどん溢れてくるよ?」

「サキちゃんの口の中、凄い気持ちぃ……。チンコとろけちゃいそうだ……」

「ふふ、気持ち良くて腰動いちゃってるもふんね。もうガマンしなくていーよ。いつでも出していーからウチに任せてもっと気持ち良くなろーね♡」

あ、ヤバい……もう我慢出来ない。

「くぅぅ……サキ、ちゃん……そんなに激しく、うぅ、溜まってたからもう出ちゃうよ!ああ、だめイきたいっ!小学生のお口の中におもいっきり出したいっ!!」

「んっんんーん。ーーイッていーよーー」

「あぁ、あかん!サキちゃん出る!イクッ!」

「んーっ!んん、ふごっ、んぐぐぐっ…………」

精子が凄い勢いで上がってきて、俺はサキちゃんの頭を掴むと欲望の限りを少女の小さなお口の中にぶちまけた。

それはもう大量の射精だった。自分でも驚くほどびゅるびゅる出た……。

年端の小学生の女の子にイかされるなんて現実かこれ。

「んんん~~~、ふふぉひへへふ~。ーー凄い出てる~ーー」

温かい口の中でチンポがピクピク脈打つ。

「んっっーー、へーひんうんう~。ーーせーしドロドロ~ーー」

サキちゃんはご満悦そうにニコニコしながらチンポから離れると、俺のことを見つめながらお口の中に溜まった精子をクチュクチュさせ、見せつけるように悪い笑みを浮かべながらゆっくりと喉を動かしてゴックんした。

その光景にもう俺は全身から変な汗が止まらねえ。

「ぷふぅー。もうっ、おじさんせーし出しすぎでウケるw濃ーい変態せーし全部飲んじゃったwこんな小学生のお口でいっぱいしゃせーしちゃうなんて、どうしようもない変態さんだね♡」

「ハアハア、凄いホントに飲んじゃったんだ……」

「いつも飲んでるもん。でもおじさんはいっぱいお金くれたからこれはサービス。汚れちゃったおちんちんキレーにしてあげるね♡」

「っ……!」

精液でヌルヌルの亀頭に唇を添えると、小さな舌先がゆっくり伸びてきて、円を描くように亀頭を舐め回し始めた。焦らすような舐め方でそれがくすぐったいような気持ちいいようなで腰がガクガク震えちゃう……。

ぢゅぢゅぢゅ、びゅるるるる、じゅるじゅる……

次第に吸引が激しくなり下品な音が鳴り響いた。

あかん……。俺今日死ぬのかもしれないと本気で思った。

サキちゃんは尿道に残った精液をすべて絞り尽くすと、ぶりゅんと擬音を鳴らしながらチンポから離れた。

「ん、どうだったかな?小学生の女の子におちんちんシコシコされたりペロペロされたりして、いっぱいコーフンして気持ち良くって汚いせーし沢山出しちゃったね♡」

「サキちゃん最高に可愛いしフェラも凄く上手だったからすぐに逝っちゃったよ。まじで今でも信じられん」

「あは、ウチのお口そんなに良かったんだ?ちゃんと現実だよー。ほらっ、いーこいーこ、ちゅっ♡」

サキちゃんはまだまだ元気な俺のチンポを撫でると、先っちょに優しくキスしてくれた。

「はーっ、はーっ、はーっ」

い、息が続かない……。

「あんなに沢山出したのにおじさんのおちんちんまだおっきくて元気~~♡」

「久々にしたら止まんなくて……」

「いいよ、まだいっぱいしよっ♡」

サキちゃんはまだまだ元気な俺のチンポを優しく握りながら大胆に身体に抱きついてきた。どこまでも挑戦的で悪魔的な笑みを浮かべて見つめながら、俺の乳首をコリコリと人差し指の腹で弄り始める。

終始小学生の女の子に主導権を握られっぱなしの中年おじさんだが、普段の仕事や家庭のストレスを抱えていた俺には、幼い子供に優しく身体を責められることがとても癒しで、堪らなく快感だった。

「ね~おじさん、このあとどうしよっか?おじさんはこのあと小学生の女の子となにがしたいのかなー?」

そんな幼い少女の耳元の囁きに、今日は眠れないかもしれないと、覚悟を決めたおじさんだった……。

少し長くなったのですみませんがお話はここまでで終わりです。

おじさんの集中力が切れました。

とりあえず記録を残そうとしてこのサイトさんにたどり着いただけだったので、続きを書くかは分かりません。

お話の題材が小学生という特殊なものなので、重要があるのかも分からないので。

この話の続き

小児性愛者の体験談なんて最初はどうかなと思ったのですが、意外にも続編希望が多かったので書きます。では前回のお話の続きから。小悪魔のように可愛いサキちゃんのお口で射精させてもらい、えも言われぬ快感と征服感に熱い鼻息が漏れた。より一層膨らむ期待に興奮は高まっていくばかり。身体は内側からじ…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    さすがに続き書いてくださいよ!!

    1

    2024-01-24 10:15:12

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