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【評価が高め】娘の処女を奪った男子生徒とその彼女に復讐した話

投稿:2025-08-13 07:01:58

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DanDan◆JQVIRGE

突然娘が泣き出した。

夕食を食べている最中のことだった。

娘は高校生で、複雑な年ごろだ。

本来なら母親が理由を聞くのだが、僕の妻は以前に事故で亡くなってしまっている。

僕は、声を殺すように泣き続ける娘の横で、ただ何もできず肩を抱いていたのだった。

それから数日後に、娘の同級生の真理という娘に街で出会った。

「あっ、美希のお父さん。美希、大丈夫ですか・・?」

僕は適当に話を合わせながら、理由を聞いてみた。

「美希、彼氏と別れたんです。3股かけられてたみたいで」

僕は驚いた。

娘が男子と付き合っていることも、別れたということも知らなかった。

「美希、すごくショックを受けてたから。処女まで捧げちゃったのに・・あーっ!これは言っちゃダメだった。ごめんなさいー!」

彼女は逃げるように去って行ってしまった。

僕は頭を殴られたような気がした。

娘が、僕の見たこともない遊び人の男に処女を奪われたというのか。

僕は悔しくて、たくさんの人通りにも構わず、不覚にも涙を流してしまった。

娘が可哀そうだという気持ちが収まってくると、娘の処女を奪って捨てたその男子に、ふつふつと怒りがわいてきた。

許さん。

絶対に。

僕は涙を流しながら、鬼のような憤怒の形相で商店街を歩いたのだった。

家に帰ってから娘がいないのを確認すると、僕はそっと彼女の部屋に忍び込み、元カレの痕跡を探した。

ゴミ箱の中にメモがあった。

「ユウキ、サッカー部合宿終了!」

と書いてある。

僕は、そいつがユウキという名前のサッカー部にいる男だということを特定したのだった。

娘の学校の前には小さなカフェがあった。

オープン席に座って辛抱強く待っていると、サッカー部の男子の集団が下校してきた。

「おい、ユウキ、またオンナ紹介してくれよ」

その中心に、茶髪で軽薄そうな顔をしたイケメンがいた。

コイツがユウキか・・

僕はしっかりと彼の容姿を頭にインプットすると、会計を急いだ。

彼が電車に乗るのと同時に、一つ離れたドアへ乗り込んだ。

2つ先の駅で降りた彼は、金髪の女子高生と待ち合わせをしていた。

そのギャル女子高生の容姿もしっかりとインプットする。

二人は腕を組んでイチャイチャしながら歩いていく。

「あっ、あんっ、ユウキ。やめてよ。濡れてきちゃう・・」

ファーストフード店で軽く食べたあと、彼らは持っていた袋からそれぞれ大きめの上着を出した。

そしてそれを羽織ると、制服姿を隠してそのままラブホテルへと向かったのだ。

僕は後ろからつかみかかって殴り倒してやろうかと思ったが、かろうじて思いとどまった。

そして二人が出てきたのは2時間後だった。

そのまま駅で別れた二人は、別方向の電車に乗り込んだ。

ユーキの自宅は、そこから5つ先の駅から歩いて15分の場所にあった。

表札には田島という名前がかかっていた。

その日は自宅を特定したところで引き揚げた。

自宅に戻り、SNSで足跡をたどると、田島祐樹という男の名前が浮かび上がった。

チャラいバカ写真ばかりがアップされている。

僕はそれから何度か、素知らぬ顔で彼を尾行した。

またある日、ラブホテルに入った女子と二人で歩いているところを尾けていると、僕の娘の美希と思われる女子の話題を始めた。

「美希ってオンナ。お前が言う通りチョロかったぜー。いろいろ貢いでくれた後に、処女まで差し出したってわけ。ハハ・・」

僕は、祐樹の首を絞めて殺してやろうかと思ったが、また踏みとどまった。

こんな奴のために、娘は一生懸命アルバイトをしてお金をためていたというのか。

「最初は痛がったけど、そのうち感じて来やがんの。最後は腰を振ってアンアン大声で喘ぎまくるから、思わず中に出してやったぜ」

決して事実だとは思わなかったが、僕は一瞬だけ娘の姿を想像してしまった。

また憤怒の涙があふれてきた。

絶対に許さん。

この一緒にゲラゲラ笑っている金髪ギャルもだ。

僕はその日から、祐樹たちに復讐するための綿密な計画を練り始めたのであった。

そして1週間後に計画が完成し、すぐさま実行に移した。

いま僕の前で二人は、手をバンザイに腕を伸ばした状態に拘束されて立たされている。

蹴りを入れられないように、足首もしっかり括ってある。

更に、あとで拡散させるぞと脅迫するための動画も回っていた。

「クソー、何だオヤジ。さっさとほどけよ。警察にタレ込むからな。訴えてやるから覚悟しとけよカス!」

コイツは乱暴な口を叩くバカだ。

「何だよオヤジ。エッチなことしようっての?。バカじゃない?。アンタ捕まるよ。私たち、ミセーネンだしー」

この女も胸だけ大きなただのバカだ。

僕は、まずこの生意気なオンナの口を黙らせてやろうと誓った。

ゆっくりと制服を脱がしていく。

「お、おい。やめろよ。このくそオヤジ」

彼女は瞬く間に下着だけになった。

高校生にもかかわらず、派手なセクシー下着だ。

「ちょっとオヤジ。やめろや。それ以上するとわたしの知り合いが殺しに来るから。ホントマジだから」

彼女の胸は、制服越しに想像した通りやたらと大きかった。

お尻は小さく、派手な下着がよく似合った。

こんないやらしいカラダのエッチな彼女がいるのに、コイツはどうして清純な娘に手を出したのだろうか。

そして僕は、彼女のブラを上にずらして、大きな胸をプルンと露出させてみた。

隣で祐樹が喚き散らす。

「クソーっ、おい見るな。真理、マリーっ!」

何だ、この女は真理というのか。

いま初めて知った。

僕は、真理の大きな胸をたっぷり揉みしだいてみた。

「くっ・・やめろよ。やめて・・」

真理がカラダを左右にくねらせる。

少し勢いがなくなってチカラが抜けてきたみたいだ。

「はあっ、はあっ・・」

彼女の呼吸が荒くなってくる。

「おい、真理。どうしたんだよ。こんなオヤジに胸を揉まれておかしくなってんのか?」

真理は悔しそうに僕をにらみつけた。

「そんなことないわよ。あるわけないじゃん。こんなオヤジに・・んああっ、やめて」

まだ触れてもいない彼女の乳首が、十分に固くなった。

僕はその中心部分を責めてみることにした。

ブラを外してすべてを露出させる。

「あーっ、見るな。見るなボケーっ」

祐樹が騒ぎ立てる。

僕は、両手を彼女の乳房に添えると、爪の先で優しく2つの乳首の先をカリカリした。

「あっ、あっ、うはああーっ!」

女子高生の真理が、初めてオンナの喘ぎ声で叫んだ。

カリカリを続ける。

「あああっ、やめてーっ、それダメ・・ほんとダメだからあーっ!」

彼女のカラダが急に汗ばみ、オンナの匂いが立ち上ってきた。

さらにしつこくカリカリを続ける。

「あっ、あっ、そこダメ。それ以上そんな風にされたら・・あっ、ああっ、いいっ・・」

真理がわずかに、いいという言葉を口にした。

確かに、彼女は乳首が感じて来たのだ。

「お・・おい。ウソだろ。真理、感じてるのかよ。オヤジだぜ。やめろよ。おいクソ、それ以上やってんじゃねー!」

僕は、乳首の周りを爪先でクルクルしたり、先端をカリカリしたりして弱い刺激を繰り返した。

真理の目がトロンとして、視線が遠くを見ている。

「はあっ、くそっ、もうダメ。そんな・・ああっ、ソコいいっ」

彼女はすでに錯乱状態なのか。

「チクショウ。ち、乳首が・・気持ちいいっ・・このクソ親父・・んああっ!」

彼女は憎まれ口を垂れながらも、喘ぎを止められない。

見ると、拘束された両足をすり合わせて、自分から股間に刺激を送っている。

「あふんっ、あはあっ、もういや。どうにかして。おかしくなっちゃう。もっと・・」

僕はついにその言葉を引き出した。

そして、僕は真理の乳首をギュッと上から強く押し込んだのだ。

「っはあっ・・ダメ逝くっ・・!」

彼女のカラダが、感電したようにビクビクっと震えた。

さらに、乳首をつまんで引っ張り上げる。

「ああっ、また・・また逝くっ。い、逝ぐおううーっ!」

真理のカラダが、おもちゃのように痙攣した。

ガクガク震えて止まらない。

真理は首を左右に振りまくり、涎を流しながら乳首で絶頂してしまったのだ。

すっかり白目を剥いて、口が半開きだ。

「お、おい真理。お前、もしかしていま逝ったのか?・・知らないオヤジに乳首でイカされたのかよー?」

いつの間にか真理は汗だくになっていて、強いオンナの匂いを放っている。

下半身は、見てわかるほどにショーツがずぶ濡れになっていた。

「んはああっ、ちょっと待って。またイクっ、はぐうーっ!」

「ぐっ・・くううっ」

祐樹の体がガクガクっとした。

サルのように腰を前後させている。

そして、グレーの制服の前がみるみるうちに濃い色に変わった。

彼は、真理の絶頂に合わせて、触ってもいないのに腰を振って射精してしまったのだ。

「チ、チクショー・・」

彼は脱力して聖者のように冷静になった。

「けど、どうして?。訳を聞かせろよ。何で私たちこんな事に・・」

しかし僕は理由を語らなかった。

必ず復讐を遂げる。

僕は、揺るぎそうになる意志を奮い立たせた。

そしていま復讐の時が来た。

彼氏の前で彼女を犯してやるのだ。

「ああっ、そこはダメ。やめなさいよ。犯ったら承知しないんだからーっ!」

僕は、彼の彼女の真理の濡れたショーツに手をかけた。

「ああ・・ソコはホントにダメ。お願いです。いまアソコを触られたら・・きっと恥ずかしい事になります」

彼女の態度が少し神妙になってきた。

祐樹は隣で股間をベトベトに濡らしたままボーッとしている。

そして僕は、真理のショーツを脱がした。

すっかり濡れたおまんこが僕の前に晒された。

「ああーっ、見ないで。チクショー、濡れてなんかないから。こ、これは汗だから」

彼女はつまらない言い訳をした。

僕は、彼女のおまんこを下から上にスッと撫で上げてみた。

「っっああっ!」

彼女の背中が反った。

しかし、このまま犯してイカせるだけでは面白くない。

僕は祐樹の制服ズボンを脱がした。

普通サイズの固くなった肉棒がそそり立っている。

僕は真理と祐樹の向きを変え、立ったまま向かい合わせた。

そして僕は、背後から真理のおまんこの中に、彼よりもひと回り大きな肉棒を挿入したのだ。

「ねえ、入った。中に入ってるって。ああっ、大きい。祐樹、助けてーっ!」

僕は真理を後ろから抱き抱えるようにピストンを始めた。

祐樹が、感じ切っている真理の顔を正面から見つめている。

「うっ、ううっ。ダメ、いやん。太いの抜き差ししないで・・あっ、あんっ」

真理の視線が合わなくなって来た。

きっと感じ始めたのだ。

「お、おい真理、その表情・・感じてるのか?。俺よりオヤジのほうがいいのか?」

すると、祐樹が急に情けない表情になって、腰を真理の恥丘に当ててヘコヘコし始めた。

「おい、祐樹。助けろって言ってんの。何ヘコヘコしてんだよ。おーい!」

すると、祐樹のヘコヘコが急に速くなった。

「うっ、はぐう・・」

真理の恥丘に、祐樹の精液が振りかけられた。

彼は僕に犯される彼女を見て逝ってしまったのだ。

「祐樹、な・・何出してんのよ。わたし犯されてるのよ。早く助けて。お願い、わたし早くしないと・・」

真理の表情が切羽詰まって来た。

おまんこの中がキュッと締まって来る。

「くわああっ、もうガマン出来ない。すごいわ。気持ちいいの。祐樹、ゴメン。わたし、このままオッサンの前で恥をかきそう・・」

ついに真理が、犯されながら屈服の言葉を吐いた。

僕はさらにピストンを早めた。

肉と肉のぶつかる音が大きくなる。

「んはあっ、いいっ。おまんこいいの。祐樹のより大きいわ。固くて太いのよーっ!」

祐樹の顔が蒼白になった。

僕は復讐が達成しつつあるのを感じた。

「ああっ、大きすぎるの。アタマがおかしくなる。狂っちゃうーっ!」

真理が汗だくになって叫んだ。

オンナの匂いが充満する。

「んああーっ、ヤバい。奥まで届く。わたしイカされる。・・ヒイーッ、ダメーっ、逝くうーっ!・・おおうっ!」

ついに真理が僕に犯されながら絶頂した。

そして僕が射精寸前で外に出したのと同時に、正面でヘコヘコしていた祐樹も真理の割れ目の縦スジに向かって白濁を放出したのだった。

「オッサン、なかなかいいじゃん。このおちんちんもイカしてるわ」

真理は僕の肉棒を、お掃除舐めしながらそう言った。

「お、おい真理・・ち、チクショー!」

結局僕は、撮影した動画を元に、同意のセックスだった事を認めさせた。

あれだけ逝きまくり、気持ちいいと言っていれば、何を言っても説得力が無かったからだ。

僕の復讐はいったん終わった。

こんど娘に手を出したら、この動画で破滅させてやる。

僕は娘を慰めるためにケーキを買い、自宅へ帰る道を歩くのだった。

-終わり-
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