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母と叔父さんと私の関係

投稿:2023-12-11 08:58:50

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名無し◆GUV2BSQ(20代)
最初の話

私は、46歳の会社員です。今から30年前のことです。父の和菓子を作る店が当時、バブルがはじけたことで苦しい経営をしていました。銀行から借りた金が、いわゆる貸しはがしにより返済を迫られて、親戚中から金を借り何とか返済をしていました。そんなとき、親戚に不幸がありました。父が従業員に辞めてもらった…

前回の話

私が21歳、大学3年のときに4歳下の妹は高校2年生になっていました。父と母が久しぶりに夫婦で旅行に出かけたときのことです。私が自分の部屋で勉強をしていると。「お兄ちゃん。お願いがあるの」165センチになっていた妹が私の部屋に来ました。《何だ?言ってみろ》妹のお願い事を聞くことにしました。うつむい…

妹との最後のセックスをしてから1週間後、私が、会社が休みの日。父は仕事場、妹は彼氏と遊びに出かけていて、母と二人になりました。

良いタイミングだったので、母との関係を止めることを告げました。

「そうなの。妹の方がイイの?」妹とのことを母に知られていました。《違うよ。そういう理由じゃないよ》そう答えると。

「1年前。お兄ちゃんとセックスをしようと夜中に部屋に行ったの。妹との声が聞こえたので、そっとドアを開けて中を覗くと。セックスの真っ最中だったの」私は、話をすることができずにいると。

「いつからなの?妹の方が若くてイイワよね」母に言われて、妹とのことを伝えて、もうこれからは、妹とはセックスをしないことも言いました。

「わかったわ。そうよね。こんな関係は異常よね」母も納得してくれました。すると、私の手をつかみ立ち上がらせて、私の部屋に連れて行かれました。

「お兄ちゃんとは3カ月ぶりね。まだ、時間があるわ。早く服を脱いで。これが最後のセックス」母の言い方が気になりましたが、急いで服を脱ぎベッドに入りました。妹とは違い柔らかなEカップのオッパイを揉んで乳首を軽く吸っていると。

「強く吸って。そして、噛んで。お願い」母に言われた通り、強く乳首を吸ってから噛むと。

「そう。そうよ。感じる。アァ~。アァ~!」母が口を大きく開けて感じているのを見て、何度もセックスをしていましたが、乳首が弱いと初めて知りました。

パンティを脱がすアソコに毛がありません。《お母さん。どうしたの?》私が聞くと。

「一度、剃ってみたくて。さぁ。早く」せかされて、アソコを触ると濡れていて指が簡単に2本入っていき、いつものように感じている液が指にまとわりついてきました。

「アァ~。イイ。感じる。もっと強く」母に言われて、指の動きを激しくすると。

「アッ。そう、そうよ。イッちゃう。イッちゃ~う!」母がイキ、お尻をブルっと震わせました。指で母をイカせたのは初めてでした。

「お兄ちゃん。やっぱり、オチンチンが大きいね」私は、誰かと比べられていると感じました。男性自身を握り口の中に入れると、いつもよりも喉の奥深くまで入れてくれました。《お母さん。何かいつもと違うね》私が違和感を覚えて聞くと。

「あら。そう」そっけない返事でした。母が勃起した私の男性自身を握り自分の中に入れて、お尻を上下させてくれから、腰を回すように動かしました。

「奥にあたって気持ちイイ。もっと、突いて」初めての母の腰の動きで温かい粘膜が男性自身を包み、堪らなくなってくると。

「まだ、ダメよ。出しちゃ」男性自身を抜いて、母が横向きなり片脚を上げて。

「この間からオチンチンを入れて」母の片方の脚を私の尻の下にして、もう片方の脚を持ち上げて私の太腿に乗せて、その間から男性自身を入れると。

「こっちのオチンチンの方が奥まできている。アァ~!」母が言うように男性自身が奥深くまで入りました。腰を動かしているとズブ、ズブーッと母のアソコから音が出てきて。

「アッ。イイ。イイ~。イッちゃう。イッちゃ~う」母が、シーツをつかみ大きな声を上げてイクと同時に私も母の中に射精しました。

「やっぱり。オチンチンが大きい方がイイワね」独り言を言いながら、腰を振りながら部屋を出て行きシャワーを浴びていました。母の腰を振る姿は初めて見ました。

私は、母とセックスをしていない3カ月で母が変わったと感じました。

母と最期のセックスをしてから1カ月後、父の実家で法事がありました。父は、仕事が忙しいからと言って、母と私に出るように言いました。父は、兄と弟に借金を作り、返してから実家には行きたがりませんでした。

父は3兄弟です。母にレイプまがいなことをした兄は、祖父のあとを継いで農家をしていて、下の弟は母と同じ歳で、痩せている父とは違い太って、でっぷりとしたお腹で水道設備関係の会社を経営していて羽振りが良く、たまに会うと小遣いをくれていました。ただ、2年前に理由はわかりませんが離婚をしていました。

母と法事に出て、その日は、父の兄の伯父さんの家に泊まることになりました。広い部屋で、母を真ん中に父の弟の叔父さんと私が、その両側に寝ることにしました。

夜中に母の声がするような気がして、目が覚め母の寝ている方を薄目を開けて見ました。母の足元の布団が膨らんでモゾモゾと動いていて、母が手で口を塞いで、私の方をチラチラ見て、声が漏れないように必死の母でしたが。

「ウッ。ウゥ~。アァ~ン」母の口から小さな声が漏れました。そっと見ていると、叔父さんの顔が布団から出てきて母とキスをしました。

「息子に見られると大変です」叔父さんの耳元で母が言いましたが、叔父さんは仰向けに寝ると母の頭を布団の中に押し込めました。母の下半身が脚を開いて叔父さん顔のところになると、母が着ていた浴衣をめくりお尻が丸見えになり、パンティを履いていないアソコをビチャビチャと音を立てて舐め始め、母の頭があると思われる叔父さんの下半身の布団の部分が上下に動いていました。

「もう、そろそろいいぞ」叔父さんが布団の中の母を呼び、仰向けに寝かせて、その上に重なるように上になりました。

「ウッ。ウッ。ウゥ~ン」叔父さんの身体の動きに合わせて、母の声がしました。しばらく同じ状況が続いていましたが。

「早く出してください。息子が起きます」母の一言で、叔父さんの動きが速くなり。

「イイ~。イッちゃう」母が大きな声を上げると、慌てて手で口を押えて私の方を見ましたが、寝たふりをしていました。叔父さんの動きも止まり、ゆっくりと母の布団から出て、自分の布団に戻りました。

翌朝、起きると叔父さんと母がいなくて、布団もかたづけられていました。

朝食をご馳走になっていると、叔父さんと母が帰ってきて。

「いや~。久しぶりにこの辺を散歩してきたよ」叔父さんと母は散歩に出かけていたようでしたが、母の髪が少し乱れていて、頬を赤くしていました。私は、二人がどこかでセックスをしてきたと思いました。母が帰りの電車の中で。

「お兄ちゃん。昨日は、よく眠れた?」私の様子を探るように聞かれて《お酒を飲んだせいか、グッスリ眠れたよ》答えると安心した顔をしていました。

その2カ月後、私は、その日、頭痛がひどく会社を昼に早退してきました。玄関に入ると、見覚えがない男の靴がありました。母を探していると、客間の方で声が聞こえて行くと、母が叔父さんの上になり、でっぷりとしたお腹に手をついて腰を回すように動かし。

「これって。私の中がグリグリされて気持ちイイ。アァ~!」大きな声を上げました。こっそり見ていると、以前に母が私にするように言った体勢、母が横向きなり片脚を上げて、

母の片方の脚を私の尻の下にして、もう片方の脚を持ち上げて叔父さんの太腿に乗せて、その間から男性自身を入れました。

「アァ~。イイ。イイ~!イッちゃ~う!」母がイクと叔父さんも母の中に射精しました。

「私、すっかり、教え込まれてしまったわ」母がそう言って叔父さんとキスをしていました。私は、その場を離れて自分の部屋に行き眠ることにしました。2時間経ったとき。

「お兄ちゃん。いつ帰ってきたの?」慌てて私の部屋に入ってきました。《1時過ぎ。頭痛がひどくて》と答えると、母の顔がどんどん青くなっていきました。

「見たのよね?叔父さんとのことを」私が頷くと。

「お父さんから頼まれたのよ。叔父さんが離婚して、女の人に不自由しているから、何とかして欲しいと言われて、半年前から月に一度くらい叔父さんと会うようになったの。お兄ちゃんとセックスをしないようになってからは、会う回数が増えて」父から頼まれて叔父さんと関係を持ったのかもしれませんが、この父の家でセックスをすることが許せませんでした。そして、そのことを言うと。

「そう、そうよね。叔父さん。今日に限って、急に訪ねてきて、お父さんがお店で仕事をしていて、いないことわかると、我慢できないって言われて」母は、その先を話すことができなくなり。

「お願い。このことは、お父さんには言わないで、お願い」母に土下座をして頼まれて《わかった。もう二度とこの家ではしないで》と答えました。安心した母が。

「いつもは、お兄ちゃんと妹に知られないようにとお父さんに言われて、平日の日中に叔父さんの家に行っているの」そう言って、部屋を出て行きました。

私に知られてから母の行動が少し大胆になりました。友達と遊びに行くと言って出かけて、その日、帰って来ないことが一度ありました。そのことに父は何も言いませんでしたが妹が。

「お兄ちゃん。お母さん、朝帰りしたのよ。変だと思わない?」相談をされましたが《わからないけど、お父さんが何も言わないから、大丈夫だ》そう返事をしましたが、納得がいかないようで。

「浮気をしているのよ。きっと。お父さんがEDなのを言い訳に」私は、父が何も言わないことを理由に心配ないと言い聞かせました。

年が明けた春、妹は専門学校を卒業して父の店で働くことになり、私も仕事に慣れて、忙しい日が続いていました。そのころになると母の朝帰りをする回数が増えました。妹も相手が誰かを知りませんでしたが、母が浮気をしていると確信していて、何も言わなくなりました。

その年の暑い夏の日、父が病で倒れてしまい、そして、1カ月後、あっけなく亡くなってしまいました。父の店は、5年間、働いてくれている職人さんに任せることにしました。妹も早く一人前になるために夜遅くまで、その手伝いをしていました。母も出かけることがなくなり、店番など店を積極的に手伝っていました。

この話の続き

父が亡くなって1年が経ち、私が25歳のとき。妹がまだ仕事をしている夜、48歳の母に相談があるので聞いて欲しいと言われました。「お父さんが亡くなって1年。喪が明けたので、また、叔父さんと会ってもイイかしら?」以前、母と関係があった父の弟の母と同じ歳の叔父さんと、また、会いたいとの相談でした。《…

-終わり-
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