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体験談(約 8 分で読了)

中学2年の夏。好きな子とおなにーの見せ合いをした。(2/2ページ目)

投稿:2023-12-15 00:32:27

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本文(2/2ページ目)

「うん、おれも石田めっちゃエロくて出ちゃいそう」

石田は胸も揉みながらまんこをくちゅくちゅして、クリトリスを指で左右に刺激していた。

「はあ、んっ…っはあ、佐藤、やばいうちイきそう」

石田が僕を見つめて言ってきた。

エッチな目つきで僕を、僕だけを見ている。

「うん、石田…おれもイきそうかも」

「…んぅああっやばい、どうしよう、もうイク佐藤うちイっちゃう。一緒にイこ、んんっ…」

「んああっっ…佐藤、イッ、クッ。」

僕も同時にイこうとした。

その時何故だか小野ちゃんの顔が一瞬浮かんだ。

石田は僕の目の前でおなにーをしてイッた。

「あっ……、っう、はぁはあ」

石田は身体をくねくねさせて寝転がるような体制になっていた。

僕はまだイけてなかった。小野ちゃんがよぎったせいでイけなかった。

少し落ち着いた石田が僕の方を見る。まだしこしこしている僕を。

「…佐藤?まだイッてないの?」

「ごめん、なんかその出なくて」

「うち、一緒にイこって今言ったじゃん。」

「なんで…。」

「ご、ごめん」

僕は焦った。早く出さなきゃと焦れば焦るほど、射精の感覚は遠のいていった。

石田が僕の方に近づいてきた。

「やっぱり私えろくない?興奮しない?ガリで貧乳…っ嫌だ?」

石田が少し涙目になりながら僕に問いかけた。

「違う、そんなことないよ。めっちゃえろいし興奮するよ」

「うん、うちもそうじゃないと嫌だよ」

その時石田が僕の口に舌を入れてきた。

何気なく初めてのキスだった。

ちんこを握ってた僕の手がどかされ、石田の細くて白い指が僕のを握りしめて、しこしこしてくれた。

「佐藤…、気持ちいい?イきそう?」

「っん…うんやばいよ、石田めっちゃ気持ちいい」

「んっ…あっ、やばいかも」

「イく?いいよ早くイって。」

石田がしこしこする速さを上げた。

「…っあっイクッ…!」

ぴゅっと5回に分けて大量に出た。

「……っはあ、はあ、、はあ。」

僕は石田のお腹あたりにたくさん射精した。

その日は時間も時間だったのでその一回きりの射精でその日は帰ることになった。

またしようねと約束をして石田に手を振り、僕は家へと向かった。

帰り道、僕は帰りながら石田のことではなく小野ちゃんの事が気になった。

一瞬よぎった小野ちゃんの顔。朝話しかけた時に見た小野ちゃんの胸の膨らみ。

多分僕だけが小野ちゃんが処女である事も知っている。

気づいたら小野ちゃんで僕は勃っていた。

いかんと思っても抑えられないくらいぎちぎちになった。

そうして薄暗くなって家へ向かう途中、後ろから足音が聞こえた。

「あれ!」

「…っえ」

「春じゃん!何してるん?春の家ってこっちの方だったっけ?」

「あっ…小野ちゃん。」

「なに、どうしたん浮かない顔しすぎなんだけど!」

小野ちゃんは不適な笑みを浮かんで僕の元へと歩み寄ってきた。

その日を境に、彼女の石田と朝早く登校するクラスメイトの小野ちゃんとの危なげで切ない恋が始まりました。石田と小野ちゃん。僕の思春期に彩りをつけてくれた2人の女の子の話でした。

2回目の投稿になります。長々読んでいただきありがとうございます。

この話の続き

「佐藤、気持ちいい?イキそう?」#ピンク「いいよ、早くイって」#ピンク同級生で最近彼女になった石田に、しこしこされて僕はイった。石田の部屋で射精して、石田の身体に大量に精子をかけた。石田が全裸になって僕におなにーしてる姿も見してくれて、僕を見つめながら「…んぅああっやばい、どうしよう…

-終わり-
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