体験談(約 13 分で読了)
女子たちを食中毒にさせたはなし(2/2ページ目)
投稿:2023-12-11 19:55:05
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本文(2/2ページ目)
「う、うん、ご、ごめん、汚かったよね、、」
「今拭くから待ってて、、、、、」
と良い、よく拭き、スカートを履くと、拭いたであろう下痢便の跡がくっきりついていました。
外に出ると、
「お、お待たせ、」
「ぜ、全然、ごめんね、体調悪かったら、保健室行ってきたら?」
「ありがとう、、そうするね」
と言って走って保健室に行きました。
「うぅ、、つ、つらい」
と言って和式トイレに入って行きました。
そして、ズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎました。
パンツは薄い水色でした。
和式トイレにまたがると、後ろから服越しでみるよりも、
とても大きく、和式トイレの横幅より大きかった気がします。
すると、
「うーーん!」
と力みました。ですが、全然でる気配がありません。
下痢止めの効果が出てよかったです。
すると、また誰か来ました。
走ってきた音がわかったのか、こはるちゃんは扉を引いて開かないようにしていました。
すると、その子は、扉を開けようとすると、開かなかったので、
「あ、あれ?」
「だ、だれかいるの?」
「ご、ごめん、ちょっとお腹痛くて、、、、」
その声はみくちゃんでした。
みくちゃんは顔は普通、性格は元気系でした。
胸は5で、尻は3でした。
みくちゃんは青文字でやります。
「え、、時間かかりそう?」
「う、うんちょっと、、」
「え、ど、どうしよう、」
「ご、ごめんちょっと待ってて、、」
というとまた1人来ました。
次来たのはまゆちゃんでしたが、普通だったので会話だけ。
これから普通又はブサイクは会話だけです。
まゆちゃんは緑文字でやります。
そのほかは適当な色文字でやります。
「あ、あれ、、み、みくちゃん、、、?どうしたの?そこ空いてるよ?」
「あ、なんかここの鍵壊れてるみたいで、中に人入ってるんだ、、」
「えっ、ど、どうしよう、もう、、ちょっと、、そのでちゃう、、、、」
「だ、大丈夫?、ちょっと、私も限界で、、、、」
「い、急ぐから待ってて、、!」
「ちょっと、早くするから、耳塞いどいてくれる?」
「わ、わかった、、、外で待ってる、、、」
「ありがと」
と言って2人は外に出て行きました。すると、
「ふっ、、うーーーーーん!!」
と頑張って力みました。
ですが、なかなか出ません。もう一度、
「ふぅ、ふぅ、ふんぃぃぃーーーーーーー」
「ブゥゥゥゥゥゥゥゥーーー」
と馬鹿でかい屁が出ました。
「はぁ、はぁ、はぁ、」
すると、
「スゥゥゥ」
と息を吸い込み、
「フンンンーーーーーーーー、ふんぃィィィィィ」
と頑張って力みました。
すると、
「ビチ、ビチ、ビチ」
と先っぽだけ出てきました。
4日分のうんこが出てきました。
ものすごく太くて、横だけで5センチはあったと思います。
やはり、発育がいいとたくさん食べるんだなと感じました。
また力み始めました。
「はぁ、はぁ、はぁ、ふっ、フゥゥゥゥゥゥゥーーーん」
また力むと、
「ビチ、、、ビチビチ」
また少し出てきました。
そこで、僕は、下から手を伸ばして、ガチガチのうんこを出ないように抑えようと思いつきました。
下から手を伸ばし、触ってみると、
すごく硬くて、握ってみても気付かれなかったので、
抑えました。
「ふんっっっっーーーーーーー、、、、」
とまた力むと、
うんこまで力が伝わってきました。
それでもしっかり抑えて出ないようにしました。
しばらく何度か力んでましたが、しっかり抑えてたので出せません。すると、
「も、もうだめぇ、、、、は、早く、、、、」
と外にいたまゆちゃんが限界だったのか中に入ってきました。
びっくりして抑えてた手を戻しました。
手にはべっとりうんこがついていました。
匂いを嗅いでみると、焼肉のようなお肉っぽい匂いがして臭くて、興奮しました。
みくちゃんたちが人を中に入ってくれないようにしてくれたのか、
みくちゃんたちが入ってくると、2人ほど、押し寄せてきました。
2人とも息が荒かったです。みくちゃんも、
「はぁ、はぁ、ちょっ、、、まっ、、、だなのっ、、?」
「も、もう、げ、限界!!」
「あっ、ちょっと!」
と、みくちゃんはこはるちゃんが入っている和式トイレに入りました。
「ふぅ、ふぅ、ごめん出来るだけ前行って!!」
「え、あっ、、、、うん、、」
と驚きが隠せない様子でした。
ゴツゴツのうんこをお尻から垂らしながら、少しずつ前に行きました。
「もうちょっと後ろ行って!」
と言われ、もっと、こはるちゃんが前に行くと、みくちゃんが急いで服を脱ぎ
こはるちゃんとみくちゃんが背中合わせ状態になりました。
そして、ガバッと股を開けると、
人生で初めて見るまんこが見えました。
周りに毛が生えてて、とてもエロかったです。
そんなことを考える暇もなく、、、、
「ブリュュッン、、、、ブリュリュリュリュリュリューーーービチャビチャーーーー、、」
とすごい勢いで下痢便が出てきたのが音でわかりました。
「ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ごめんね、急にきちゃって、、、」
「い、いや、全然、、、早く拭いて出て行って、、、、、」
「あ、ご、ごめん」
と言い、急いで拭いて、
「ご、ごめん、流してもらえる?」
「う、うん、わかった」
という会話になり、出て行きました。外では、
「え、、、ど、ど、どうだった?」
「ん、ああ、まだお腹痛いから、保健室行ってくる」
「違くて!こはるちゃんはどうだったの?一緒に入っても問題ないなら入りたいっっ、、、、」
と小声で喋ってましたが、聞こえました。
それがこはるちゃんにも聞こえてたみたいで、一生懸命ドアを引いて入ってこれないようにしていえました。
「う、うーん、ど、どうだろう?わからない」
「えーー、もう入っちゃっても良いかな?」
と独り言を言い、ドアを開けようとしましたが、こはるちゃんが抑えてるので無理でした。
こはるちゃんは、ドアの前に人がいるので、あまり声を出さずに力み始めました。
「んっ、、、、、、、、、」
ですがなかなか出ません。
もう一度、力むと、
「プィィィィィィーーーー」
と甲高いオナラが響き渡りました。
こはるちゃんはとても恥ずかしそうで、
耳まで赤くなっていて、可愛かったです。
「あ、あのー、便秘とかでお腹痛いなら、お腹押してあげると出やすいよ、、、、」
と言っていました。
そこを言われてより恥ずかしかったのか、みるみる耳が赤くなっていきました。
すると、また1人誰か来ました。
もうこれ以上誰か来たらもっと恥ずかしいと思ったのか、
鍵のことについて話してる時に、
扉を握っていた左手と右手でお腹を押し、力みました。
「ふんっ、、、、、、、、」
と頑張って力むと、
「ブチブチブチ、、、、、」
と徐々に徐々にでかいうんこが降りてきました。
「はぁ、はぁ、はぁ、ふんっぅ、、、、、、、、、、」
ともっと頑張り、
「モリモリ、、、、、」
と出てきました。
ですが便秘は止まる勢いを知りません。
「ふんにぃぃーーー、、、、、」
と力めば力むほど、どんどんでっかい一本グソが出てきます。
どんどん出てきて、和式トイレの横の長さと同じくらいのでっかい一本グソが出てきました。
そして、出し切り、、、、
「ふんっ、、、、、、、はぁはぁはぁはぁ、、、、で、、出たぁ」
と達成感を感じているようでした。
と喜んでいるのも束の間、
「くっ、、、、、、、、、いたい、、、、」
すぐに腹痛が迫ってきたようで、
「ふんっ、、、、、」
と軽く力みをすると、
「べちゃべちゃベチャベチャーーーーー、ブリューーーリュリューーー」
とたくさんの下痢便が出た後に、また、
「ブリュリュリュリューーーー、ブリュリュゥゥゥゥ」
と第2波がきて、終わりました。
1波にみんなびっくりして、静かになったところに、
第2波なので、響き渡りました。
急いで馬鹿でかいお尻を拭いて、流そうとなった時に、
水っぽい下痢便は流れますが、超長い一本グソは流れません。
もう一回流してみても、全然流れません。
2回目流した時に先っぽで詰まってしまったようです。
「ちょっ、、、、終わったなら早くして、、、、」
「う、うん、ちょ、ちょっと待ってて、、、」
と言いもう一回流してみますが、全然流れないので、
トイレットペーパーで隠そうとしたところ、トイレットペーパーを取るとなくなってしまいました。
結局こはるちゃんは、一本グソを半分ぐらい隠して、
走って逃げて行きました。
一旦ここで一区切りとします。たくさん書いて疲れたためです。
コメントが多かったら続編書きます。
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