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大学の同級生に調教された話

投稿:2024-08-10 01:18:53

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大学生の蓮◆EggSM2A(20代)

※この話には「SM・調教」「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕は今20歳の大学2年生、蓮って言います!

大学1年の時から仲が良い同級生(以下「慶太」)との関係が、1年生のある日を境に変わってしまった話を書こうと思う。

初投稿だから拙いかもしれないけど、大目に見てね笑

慶太と僕は、授業が一緒だったことをきっかけに仲良くなって、よく2人で遊んでた。

海が近くの田舎町だったこともあり、海やモールで遊ぶことが多い。2人とも生き物や貝殻が好きなので、生き物の観察もしたりして、とても楽しい日々を送ってたんだ。

慶太は少し日焼けしており、細身ながらも筋肉がついていて、短髪スポーティなイケメンなこともあり、海では良い意味で目立ってたと思う。

大学生活にも慣れてきた8月ごろ、慶太がホームシックになったという理由で、彼の部屋でお泊まり会をすることに。

僕はスイッチやお菓子、ジュースを買って、夕方ごろ慶太の家へ向かった。

「お邪魔しまーす」

慶太「おーお菓子買ってきたんだ。やるじゃん」

やるじゃんってなんだよと思いながらも部屋に上がり、荷物をおろす。

「友達んちで泊まるのとか、久々〜」

慶太「コロナやばかったからな。俺も久々。とりまゲームしよ」

慶太が某人気格闘ゲームを取り出したけど、僕は小学生に煽られるくらい対戦ゲームが下手くそだから、全然気乗りしなかった。

「僕下手くそだから、他のゲームが良いよ。慶太もつまんないしょ」

慶太「確かにお前下手くそだもんな。お前より下手なやつ見たことないわ笑確かに普通にやってもつまらんかもな。他のやるか」

「なら最初から誘わないでよ笑笑」

『普通にやったらつまらん』という言葉に違和感を覚えながらも、結局某ほのぼのゲームを1時間くらいやった。

慶太「あ〜疲れた腹減った〜飯食お。ご飯炊いてあるけど、おかずないんだよな。なんか作れる?」

「簡単なので良かったら作るよ。冷蔵庫に何あるの」

そう言い終えないうちに、冷蔵庫を開けて物色し始める。普段自炊してるだけあって、それなりに食材はありそうだ。

「豚肉とキャベツあるから回鍋肉と、適当にスープ作るわ」

慶太「うぃ。まずかったら罰ゲームな笑」

「じゃあ自分で作ってくださーい笑笑」

軽口を叩きながら、ささっと作って食べ始める。

慶太「お前、キャベツ適当すぎ。めっちゃ繋がってんだけど」

「口に入ったら同じでしょ。文句言うなら全部食べちゃうよ」

慶太「これは罰ゲーム確定!何やってもらおうかな〜」

「何にやついてんの。ご飯作って罰ゲームとか、流石にないわ笑」

その後と駄弁りながら食べ終え、食器を洗っていると、急に後ろからお尻を掴まれた。

慶太「最近鍛えてんだろ?俺が鍛え方見てやるよ」

「うわ、きも!手離して。自分でやるから遠慮しまーす」

文化部だった僕は、細身な体がコンプレックスだったから、元サッカー部の慶太によく相談してた。

でもまさかお尻を触られるとは思わなかったから、少し動揺した。

慶太「ふーん。じゃあ洗い終わったらあの対戦ゲームしよ。負けた方が1枚ずつ服脱ぐのでどう?」

「やだよ。僕にメリットなさすぎじゃん、絶対負けるし。何なら男の裸見る慶太もメリットないじゃん笑」

慶太「じゃあ蓮が1回でも勝ったら回転寿司奢ってやるよ。その代わりお前は裸になるまでギブアップなし。どうする?」

僕は一人暮らしで実家も裕福じゃなかったから、正直回転寿司は行きたい。でも1回も勝ったことないのに、ここで勝てるとは思えなかった。

「絶対負ける自信あるから、やんない」

慶太「じゃあハンデありで良いよ。俺はダメージ半分喰らってからスタート。やる?」

「それなら...良いけど、なんでそこまでこだわるの笑」

慶太「ゲームやるならハラハラ感ある方が面白いっしょ?真剣勝負になるから」

普段やってても、半分くらいなら削れてる気がしたし、最悪負けても途中でやめれるだろうと思って、安易な気持ちで受けてしまった。

今思うと、これがターニングポイントになる。

慶太「っしまず1勝。早く脱げよ」

1戦目、あまりにもあっけなく負けちゃって、文句も言えずに渋々Tシャツを脱ぐ。夏だったこともあって、既に上裸になる。

「あんまりまじまじ見ないで変態。早く続きしよ」

慶太「罰ゲームなんだから、隠すんじゃねーよ。あと2回負けたら裸だな笑」

羞恥心を煽るような言い方に、思わず紅潮する。慶太はそれをもちろん見逃さなかった。

慶太「何赤くなってんだよ。男同士なら恥ずかしくないんだろ?」

「慶太が煽るようなこと言うからでしょ!もう負けないから」

2戦目は、1戦目に比べて善戦したけど、やっぱり慶太が一枚上手だった。

慶太「はいパンツ見るの確定〜蓮はどんなパンツ履いてんのかな?笑」

「最低〜でも残念、まだパンツじゃありません〜」

僕は堂々と履いていた靴下を脱いだ。靴下も衣類だから、当然1カウントだ。

「残念でした〜靴下も服に入ります」

慶太「なに機転効かせてんだよ笑まぁ良いよ。すぐ脱がせるから」

続く3戦目、善戦した2戦目が嘘のようにボロ負けした。安定の弱さを発揮した形だ。

慶太「はい楽勝〜今度こそパンツな。どんなパンツか見てやるよ」

「見てやるってなに笑こんな負け方なら仕方ないわ。はいどうぞ」

慶太「ふーん。黒のボクサーとか、普通笑もっとエロいの履いとけよな」

「自分が履きなよ」

ボロ負けした悔しさもあって、投げやりに短パンを脱ぎ、いよいよ後がなくなってしまう。

慶太「次負けたらいよいよ裸じゃん。どんな気持ち?笑」

「もー絶対回転寿司奢らせるから見といてよ!」

この時は、負けてもどうせ裸までは脱がさないだろうと楽観的に考えていた。

雌雄を決する4戦目、僕はかなり善戦した。慶太をやられる寸前まで追い詰めたのに、コンボを決められて逆転負け。

「あーーーー!めっちゃ悔しい!絶対勝ててた」

慶太「惜しくても負けは負けな、早くパンツ脱げよ」

「慶太さん、そこを何とか!勘弁してください!笑」

まだ余裕があったから、ふざけた調子で慶太を拝む。

慶太「はぁ?仕方ねぇな。その代わり次負けたら脱ぐだけじゃなくて、1個いうこと聞いてもらうからな」

「わかった!聞くからもう一戦ね!」

負けた悔しさもあって、僕は快諾してしまった。そこまでした5戦目も、あっさり負けた。

慶太「ほら、流石に脱げよ」

「えぇ。ほんとに言ってる?勘弁してよ」

慶太「こういうのってほんとにやらんとつまんないから。脱ぐ気ないなら最初からやるなよ」

見逃してもらおうと思ってたけど、珍しく冷たい視線を送る慶太に耐えきれなくなる。

「ごめんごめんわかった...これで良い?」

友達にまじまじと見られながら裸になる恥ずかしさに、思わず声を震わせる。でも嫌われるのが怖くて、ゆっくりとボクサーパンツを下ろした。

「ほんとに恥ずかしい。お願い許して」

慶太「許すってなに?1個命令聞く約束もあるんだからな。てか、お前のチンコ、ズル剥けじゃん。オナりすぎじゃねぇの笑」

慶太は僕の恥部に顔を近づけ、ガン見している。

人に見られちゃいけないところを、友達にじっくりと観察されている。そう意識した途端、羞恥と背徳に、何故か胸が高鳴った。

次の瞬間、胸の高鳴りは下まで波及してしまう。

慶太「お前のおっきくなってるじゃん笑俺に見られて喜んでんの?Mなの?」

「ほんとに許して...謝るから」

慶太「謝罪とか要らないから、言うこと聞けよ」

やりとりしている間にも僕の恥部はどんどんと硬さを帯びていく。でも隠すこともできなくて、とうとうフル勃起状態に達してしまう。

「やだ...お願いもう見ないで。ほんと無理」

慶太「お前さ、そんなこと言える立場だと思ってんの。今ってお前が服脱いで俺に裸見せつけて、挙句フル勃起してんだぞ?他の人に言ったらどうなると思う?」

「やだ。言わないで。お願い」

慶太「じゃあいうこと聞けよ。そしたら何も言わねぇから」

そう言うと慶太は、僕の恥部を右手で掴んだ。

慶太「自分で腰振って」

「そんなの恥ずかしいよ」

慶太「良いから振れよ。お前に選択肢ないだろ」

その言葉に泣きそうになりながら、ゆっくりと腰を振り始める。

恥ずかしかったけど、慶太の少し骨張った手は優しく、気持ち良かった。

慶太「どんどん硬くなってんな。気持ちいいの?感じてる?正直に言えよ」

「うん...気持ちいいよ」

慶太「ふーん。友達の手でオナって感じるとか、やっぱ変態だな。いきそうになるまで続けろよ」

早くこの状況を脱したくて、僕は腰の動きを早める。恥ずかしくて、気持ち良くて、頭まで凄く熱くなる。

「やばい...いっちゃうかも」

言い終えないうちに、慶太は右手を離す。僕の腰は、何度か虚空に向けて打ち付けられた。

慶太「勝手にいくな。手無くなっても腰振るとか、どんだけいきたかったんだよ」

何か言い返したいけど、頭がぼーっとして、言葉が出ない。

慶太「こっち来い。もっと気持ち良くしてやるよ」

そう言って慶太は、僕をベッドに導いた。そこで我に返って、少し抵抗する。

「やだ...こんなの、普通じゃないよ」

慶太「俺の手でオナっといて、今更何言ってんだよ。良いから黙っとけ」

慶太は僕の手足を縛り、自分も服を脱ぐ。慶太のそれは、すでに臨戦状態で、僕のより一回り大きかった。一回り大きいそれを、僕の顔に押し付ける。

慶太「お前ばっかり気持ち良くなってないで、俺にもしろよ。ほら」

「やだっ。慶太...もうやめて。誰にも言わないから」

慶太「どの口が言ってんの?まだビンビンのクセに」

慶太の言う通り、僕の恥部は完全に硬さを維持していた。

慶太「お前がこんな変態だって、言いふらしたらどうする?お前の言葉、誰かに届くかな笑」

大学でも信用の厚い慶太がそんなことを言えば、どうなるかは一目瞭然だ。

僕は涙目になりながら、慶太の屹立したそれを恐る恐る口に含む。

「ほええ、いい?んぐ」

言い終える前に慶太は僕の頭を押さえ、腰を振りはじめた。友達に裸でこんな乱暴に扱われているのに、僕の恥部は一層固くなる。

慶太は、向きを変え、深さを変え、僕の口の全てに擦り付けるように、念入りに腰を振る。

慶太「そろそろ出すぞ。全部飲めよ」

息が苦しくなって頭が更にボーッとしてきたところで、口内に液体が打ち付けられる。

初めはその量に驚き、射精が落ち着くとその臭いに驚いた。とても飲めず、僕は半分ほど吐き出してしまった。

慶太「なに吐いてんだよ。いずれは喜んで飲めるようにしてやるから」

そう言いながら、吐き出した精液を、僕の顔に擦り付ける。

「もう良いでしょ...許してよ」

慶太「お前、そんなん言うけど、ビンビンじゃん。いくまで終わらせねぇよ」

そこまでされてなお屹立し続ける僕の裏筋が、指で何度もなぞられる。

思わぬ快感に、思わず身をのけぞらせた。

「やっ。ダメ。それやだ」

慶太「気持ちいいんだろ?こんな気持ち良くなったこと、ないんじゃねぇの」

「そんなことっ!あっ!」

そんなことないと言いたかったけど、実際に今までで1番気持ち良くて、続きを欲してる自分がいる。

慶太「いかせて欲しいって言え。いったらもう終わりで良いよ?」

「い、いかせて...」

慶太「敬語で言えよ」

「いか、いかせてください...」

慶太「僕の変態チンポしごいて、いかせてくださいって言え」

「僕のっ、変態チンコ、しごいていかせてください!」

あまりの恥ずかしさに、目に涙を浮かべながら、必死でお願いした。早く終わりたい気持ちと、いきたい気持ちで頭の中がぐしゃぐしゃになる。

慶太「望み通りいかせてやるよ」

そういうと、僕の恥部を口に含み、激しく頭を動かす。その吸い付きと温かさ、湿り具合に僕は思わずあえいでしまう。

「やっ!やばい!それだ、だめ!」

そんな僕を意に介さず、慶太は責め続ける。

慶太の唇を、舌を、頬肉を感じる。

僕はすぐに昇天しそうになっていた。

畳み掛けるように、慶太は左手で僕の乳首を撫で、右手で玉を包む。

「やばい!それほんと!いっちゃう!」

次の瞬間、出る時の音が聞こえるんじゃないかと思うような射精をした。

何度も何度も、勢いよく慶太の口に放出される。

初めての快感に、気が遠くなった。

慶太「出し過ぎだろ。自分で飲めよ」

僕の出したものを、口移しで僕に飲ませる。放心状態の僕は、抵抗もできずに飲み干した。

慶太「頑張ったな。疲れただろうし、もう寝ろよ」

そう言うと、僕を縛っていた紐を優しくほどき、水を持ってきてくれた。

ゆっくりと水を飲み、口を開く。

「なんで、こんなことしたの?」

慶太「やだった?」

「ん。正直...気持ちよかった。今までで1番かも」

慶太「じゃあ良いじゃん。俺も気持ち良かったし。早く寝ようぜ」

今思うと慶太も照れ臭かったのかもしれない。

水を飲むと、半ば強制的に寝かされた。

初日はこれで以上です。

この後もたくさんあったけど、要望があれば書く!

読んでくれてありがと!

-終わり-
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