官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
遠距離の彼女との初体験
投稿:2023-11-06 19:03:08
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こんにちは僕の初体験のお話を書こうと思います。
僕は高校生のころ好きな女の子がいました。ここではユイちゃんとします。
ユイちゃんはバスケ部に入っていて夜部活が終わるのが遅いので、当時野球部だった僕とは駐輪場でよく会い、方向が同じだったのでたまに一緒に帰るような仲でした。
そうしているうちに僕はユイちゃんの事を好きになっていました。
ある日席替えがありユイちゃんと隣同士になりました。日常のたわいもない話が増え、さらに仲が深まったような気がしました。
ユイちゃんと仲良くなる僕の様子をみて友達からはいつになったら告白するのか?と茶化されていました。
高校3年になるとさらに部活が忙しくなり、自主練などで僕は今まで以上に帰りが遅くなりました。夜9時過ぎに駐輪場に向かうと
ユイちゃん「お疲れ様」
僕「あれ、ユイ。今日は女バスも長かったの?」
ユイちゃん「違う。Tを待ってたの」
Tは僕のことです。嬉しくてしょうがなかったです。ユイちゃんはそう言って僕と一緒に帰りました。
女バスはインターハイ予選で引退したので5月以降は一緒に帰らなくなりました。
迎えた8月、僕たちも大会です。ユイちゃんには『応援行くからね!』と言われていて僕は俄然やる気が出ました。
結果は3回戦敗退、やり切れたので悔いはないです。
それからは受験勉強に忙しく恋人を作る余裕はありませんでした。
卒業式のあと僕はこのまま離れ離れになったら後悔すると思い、ユイちゃんをデートに誘うことにしました。
そしてデートの日、僕は待ち合わせ場所で待っていると
「ごめーん。お待たせ!」
聞き慣れた声がしました。ユイちゃんの私服はインスタのストーリーや文化祭の打ち上げなどで何度か見たことがありました。どれもバスケ部らしいスポーティーなものでした。
しかし、この時目に飛び込んできたのは、薄ピンクのワンピースをふわっと着た、いかにも女の子といった感じの可愛いユイちゃんでした。
思わずなにも言えずにいると、
ユイちゃん「どーした?顔赤いよ」
僕「可愛いなと思って、、、」
逆にユイちゃんが赤面していました。
デートが終わる頃僕はユイちゃんに告白しました。「遅いよ」と笑いながらOKしてくれました。
大学はユイちゃんが東京、僕は東北なので距離ができてしまいました。あまり会えないので寂しかったですが、毎日ラインや電話で話していました。
そして、待ちに待った大型連休!ゴールデンウィークです!
僕はウキウキで新幹線に乗り、東京へ、ユイちゃんの家の最寄駅の改札を出るとユイちゃんが待っていてくれました。
僕の顔を見た瞬間笑顔を見せてくれてとてつもなく可愛かったです。
その日は東京を案内してもらい、夜ご飯を食べてユイちゃんの家に泊まりました。
夜10時ごろ2人で話をしているとユイちゃんが僕の膝の上に乗ってきました。
内心僕は手を出すべきかやめるべきか迷っていました。無理やりするわけにはいかないので。
するとユイちゃんが突然言いました。
ユイちゃん「ねぇ、しないの?」
僕「へ?」ユイちゃん「だから、しないの?」
僕「なにを?」
ユイちゃん「その、、、セックス」
僕「いいの?」
ユイちゃん「友達はみんな近くに彼氏いるから。してるって、私もTとしたいもん」
僕はその言葉で理性が飛んでいきました。
ユイちゃんをベットに押し倒すと、服を脱がせ、下着姿になったユイちゃんはすごく綺麗でした。
「じゃあ始めるね」
僕はまず下着の上からまんこを刺激しました。優しくブラを取り、おっぱいに吸い付きました。乳首を舐めると
「んっ//あぁっ」と声を出していました。
手に濡れている感覚があったのでパンティを脱がせ今度はクンニを始めました。
「やぁぁ、汚いよぉ//」ジュルジュルと音を立てるとユイちゃんがビクビクと動くのがわかりました。ここがクリトリスだな。
僕は狙いを定め舌で舐めながら指で挟んだり撫でたりしました。
「あっそれやばいっっ//」「うっっああん」
一瞬ユイちゃんが固まったかと思うとビクビクけいれんしていました。イったんだろうと思いましたが聞きませんでした。
「今度は私」
ユイちゃんは僕のパンツを下ろしてちんこを咥えました。我慢汁でいっぱいだった僕のちんこはジュルジュルと音を立てていました。
「やばい、出る」
ビュルルルルル勢いよく出すとユイちゃんは精液を飲み込みました。
ひと通り前戯が終わるとついに結合です。
「ユイ、初めてだよね」
「うん、優しくしてね」
「大好きだよ」
僕はそう言って挿入しました。
「いっ」ユイちゃんは一瞬顔を歪めましたが、すぐに元に戻り。
「Tと繋がれた。幸せ」
と言ってきたので僕の腰は止まりませんでした。初めては気持ちよくてすぐに出してしまいました。
その後もこの日は何度も何度も体を重ねました。ユイちゃんの僕にしか見せない顔が可愛くて最高でした。
今ではユイではなく、ママと呼んでいます。
こんにちは、前回投稿した話にユイがママになるまでの過程を見たいというコメントがあったので書いていきます。ユイとはあの日から会うたびに体を重ねました。会うたびとは言っても大型連休しか会えないのでセックス自体はあまり頻度は多くありませんでした。しかし、会えないながらも性欲は溜まるもので、ある…
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話の感想(2件)
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2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]ママになるまでの過程をお願いします!
続きお待ちしております!0
返信
2023-11-07 06:44:05
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ママと呼ぶまで、がハショリすぎ。
1
返信
2023-11-06 22:15:04
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(2020年05月28日)
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