体験談(約 36 分で読了)
【超高評価】女子教師との官能的な日々〜。地味な女子教師は爆乳だったので・・しちゃいました。(地味先生編)(5/6ページ目)
投稿:2023-11-05 03:33:24
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いつしか指を絡め、互いの動きを同調させる。
「あんッ、はんっっ、ふぁんッ!松木くんのおちんちん、すごいっ!私の中で暴れまわってるぅぅ」
ひと突きするたびにぷるんぷるんと揺れる豊満過ぎる乳房を堪能しながら、夢中で腰を突き上げる。
「も、もうダメぇっ、私、このままじゃおかしくなっちゃぅうっっ!!」
限界が近いのか、先生の声のトーンが若干上がり、膣内も射精を求め今まで以上に肉棒をキツく締め上げてくる。
「私、も、もうイクっ、イクからぁっ……!」
それでも、直接女性の口からおねだりを聞きたいのが男の性と言うものやろうな。
ぼんやりとどこか焦点の合わない目をしている先生に、優しく語りかける。
「和歌ちゃん、どこに出してほしい?」
指四本を咥え、喘ぎ悶えて声を荒げる先生。
「っあっあ。あ、あ、あ、おかしくなるぅ、おかしくなるっ。どこでもいいっ!出して欲しいのッッ!」
もう会話にならん。。。
結合部から発する、ずちゅっずちゅっと言う粘着音に負けないくらいの大きな声で、先生は懇願する。
おいおい、朝っぱらから大声上げてっ、隣に聞こえたらどないすんねん。
と思ったが、当の本人はまったく気にしていない様子や。
ま、悶え苦しむ姿は圧巻やし、あえて黙っておくことにした。
今はただ目の前の快楽に身を任せ、上りつめるのみや。
「ぁっんッ!ふぁぁッッんんぅぅッ!だ、だめッ、わたひっ、もう、ぁっ、ぁぁっ、らめっ、らめぇぇぇッッ!!」
快感が脳を突き抜け、ろれつが回らなくなったさやかを、さらに狂わせるために、一心不乱に彼女の奥を攻め立てる。
ずちゃ、ずちゃ、ずぢゃぢゃ!
物凄い音になってきた。
「ぃ……ぃくッ、ぁんっっ!!ひゃぅっっ、ん、んんぅぅッ!!ふぁぁっっ!!いっ、いく、いくい……くっぅっっぅぅッッッ!!!」
ブルッンと滑るように引き抜き
ドクン、ドクンと精を放つ。
一際高い嬌声とともに園部先生は絶頂を迎え、それを追うように俺も内腿にぶっ掛けた。
結構ヤバかった・・・。
ちょっとは漏れたかもしれんなぁ。。。
それぐらいギリギリまで先生の中で暴れさせた。
「あ、ぁぁ……。しゃ、せい……。すごぃ……ぃぃ。さっき出したのに、また、こんなにたくさん……ふふっ……」
抜いた後も余韻に浸るように、
二度三度と立て続けに達する。
「は……はぁっ、はっ、んんぁッ、はーっ……」
程なく、糸が切れたように園部先生は倒れ込み、荒い息を吐きながら、満足そうにこちらを見据えた。
言葉にできない達成感や充実感を、目で、そして肌で感じ合ったんや。
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「は、は、はぁ、はぁ、やば、い、はぁ、はぁ…私、わたし、わたし……なんかとても淫乱みたいだよね?」
「たまたま、今まで機会がなかっただけやでぇ、本来の姿がこれやで〜、な、ホルスタイン和歌ちゃん♡」
「またーー、それを言う〜」
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俺は朝ご飯をご馳走になり、少し寛いだ。
しゃけと豆腐の味噌汁の簡単な朝ごはんだったが充分おいしかった。
「そろそろ帰るわ。」
「うん・・」
何か寂しそうにしたので
「どーしたんですか、先生?」
「また会えるのかなぁ〜なんてね。」
「俺なんかと遊ばんでも、先生、可愛いらしいトコあるし、モテるし大丈夫や。」
「モテないわよー」
「うーーん、せぇなぁ。見た目の印象が良くないわ〜」
「はっきり言うのね。」
「へへへ、すんまへん。ほな、プレイボーイの俺からアドバイスや。まずは髪にカラー入れて少しだけ明るくして、メガネをやめてコンタクトにしたらどうやろか?」
「先生の髪ならライトベージュがオススメかな?」
「えっ?」
「それで大分雰囲気変わるで。」
「そ、そう?」
「それと、男と会うときは、下着は気をつけやぁ」(笑)
「バカっ!」
「もうこれっきりだよね?」
「せやね。お互いその方がええよね。」
とても寂しそうな表情の先生。
「うん・・・・」
「こんな私を女扱いしてくれてありがと。」
「センセっ。何言ってんの?充分魅力的やったで、な、ホルスタイン和歌ちゃん♡」
「もーー、また、それを言う〜〜」
「じゃ、サイナラ」
部屋を後にした。
残り物には福があるやなぁ〜。
いや残り物には乳があるやなぁ(笑)
ま、今日の件はアイツらには言わんとこ。
おおきに、ホルスタイン園部和歌子先生。
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クタクタになり、家で転がりオープン戦を観ていた。
ピロン♪
ん?
はぁ…また、キララちゃんか。
『助けてっ!お願い!怖いよ〜!四条大宮のマクドにいます!』
はっ!釣りにしては大雑把過ぎるでぇ。
少し怒りも覚えた。
ええ加減にせなあかんわ。
仮に、冗談だとしてもタチが悪すぎる。
それにマクドで怖いとかあり得んやろ。
店員さんもいるやろし。
ただ、放っておくこともできひんし、
原チャリで10分程度の距離なので
そこへ向かった。
一階には、居ない。
2階に上がると殆ど客はおらず、手前に家族連れと一番奥にカップルが向かい合わせで座っているだけだった。
ん?あれって。
男の視線が俺を向いた瞬間、それに合わせて
背中向きの彼女が振り向いた。
「あっ!松木さん!ここ、ここです!」
「き、キララちゃ、んか?」
ビックリした。
うん、正直、呼び止められなかったら
分からへんかったと思う。
キララちゃんに会ったのは丁度一年前や。
女の子の一年ってこんなに変わるんやぁ。
すっかりお姉さんになっちゃって(笑)
でもそんなホンワカした気持ちは直ぐに飛び去った。
相手の彼氏が凄い顔して睨んでいるからだ。
「キララ、アイツか?」
「???」
キララちゃんは俺の方へ来ると
腕に手を回して耳元で囁く。
小声)『お願い、私に合わせて。』
真剣そうな眼差しなので小さく頷いた。
促されるように席に着いた。
「アンタか、キララの今度の男は?」
「はぁ!?」
いきなりアンタ呼ばわりで失礼なヤっちゃなー。
歳の頃は俺より少し若そうやけど。高校生か?
キララちゃんを見ると、目で訴えているのが
分かる。何か訳ありであることも容易に察することが出来た。
「いきなり、失礼やね、君は。」
「アンタ、大学生か?」
「初対面にホンマ失礼やね、君は」
眉毛が上がる俺。
キララちゃんが俺の左腕を引っ張る。
「それで君は誰やねん?高校生け?」
「キララの彼氏や!それに大学生や!」
「違う!元カレ!」
即反論をした。
なんとなく分かって来たわ。
別れる別れへんでモメてるんやろな。。。
しかし、俺には関係ないやん……。
キララちゃんには悪いけど・・・。
ここは関係ないとハッキリ言おうかと・・。
「もうイヤなの!暴力振るう人は!」
この一言で考えが変わった。
よく見ると、左頬が赤くなっている。
寒いからだと思ったがよくよく考えると
片方だけ赤いのも不自然や。
「キララちゃん、もしかして。」
大きく頷く。そして、キララちゃんが自ら腕捲りをするとアザが数ヶ所あった。
「・・・・・」
なるほどな。何となく分かったわ。
『コイツは典型的なDVヤローだ。』
「オマエ、キララちゃんを殴ったな?」
「口で分からんヤツに手を挙げて何が悪いんや!」
これも常套句や。
連れの壮助(JKとコンパを組んでくれた奴)も結構DV系だった。
アイツも言うこと聞かへん女は平気でシバクって言ってたわ。
何故、女に手を挙げるのか俺はよう分からん。
男相手ならいくらでも手を挙げてきたけど
女性にはSEX以外では無茶はしたことないわー(笑)
「・・・で、殴ったんか?」
俺の顔色が変わったことに、相手も気付く。
「な、何が悪いねん。そんな顔してもビビらんぞ!俺ラグビーやってんねんから。」
「元ラグビー部やん!」
「キララは黙っとけっ!」
ショボ〜〜。大体、すぐに格闘技をやってるとか、ラグビーをやってるとか言ってマウントを取ろうとする奴には碌なヤツはおらんわ。
なんやねん、あの細い首。どんだけ弱小高でやってたんや?
「どこや?同大か立命か?」
「花○や!」
なるほど。花○大け・・・。評判悪い大学やなぁ。
名前を書けば受かると言われ、当時は地元の不良が行くような大学と言われていた。
ちょっと熱くなりそうやったので。
「ここで騒ぐと周りに迷惑やし、表出よっか。」
はぁ、巻き込まれてしもたわ。
まあ、美優の親友やし。しゃーない。
京都やし、そこら中に神社があるので
こういう時は助かる。
少し神社で話をした。
キララちゃんとは昨年のクリスマス前に付き合い始めたみたいや。
塾の先生達と軽いクリスマスパーティをした時に先生が連れてきた知人だったみたや。
コイツが告って、クリスマス前やからOKをしたようだ。
まあ、中高生あるあるやな。
最初は優しかったが徐々に束縛が始まる。
嫌がると暴力に訴える。
これも典型的なパターン。
「ふーーん、で、こんなにイヤがるキララちゃんをどうするつもりや?」
「部屋に連れて帰る!」
「キララちゃん、どうする?」
首をめっちゃ横に振るキララちゃん。
「ちゅーこった。じゃ、キララちゃんのことは諦めろ。」
事もあろうか、俺の目の前でキララちゃんに手を挙げようとした。それも拳で殴ろうとしたんや。
「おい!コラッ!」
弱過ぎっ!簡単に抑え込めた。
腕を取って、後ろに回して関節を決めた。トシ直伝のハンマーロックや。
「いてててててててて」
「アホ。ラグビーやってても関節は鍛えられへんわ。ほれ、いね。」
あまりやり過ぎると脱臼してしまうので、直ぐに解いてやった。
しかし、懲りずにまだ掛かってこようとするので、
今度は首をロックした。俗にいうスリーパーフォールドや。
「ぐぐぐ・・・・く、くる、じぃぃ。」
「アホ、ケンカなんて大学生にもなってできるかっ!本気を出せば、おまえみたなカス瞬殺できんぞー!ゴラッ!」
限界まで締め上げると、腕を2回タップしたので
ヤメテやった。
「げほ、げほ、げほっ……」
跪いて、咳き込むDV男。
「キララちゃん行くで。」
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(2020年05月28日)
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