体験談(約 36 分で読了)
【超高評価】女子教師との官能的な日々〜。地味な女子教師は爆乳だったので・・しちゃいました。(地味先生編)(3/6ページ目)
投稿:2023-11-05 03:33:24
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本文(3/6ページ目)
「いやん、見ないで」
「えっ?笑、笑笑…い、いまさら?」
もう笑うしかない。
しかし、本人は大真面目なみたいで恥ずかしいとばかりに顔を手で覆っている。
やべっ、マジなヤツやな。
改めて、三角ゾーンを確認。
陰毛は濃いな、しかも手入れはしてなそう(笑)
ホンマに男おらんみたいやな。
わしゃわしゃと陰毛を掻き分けた。
閉ざされた秘所を、指でくちゅくちゅと慣らしていく。
淫裂の一番上、少し尖った部分に指を擦り付け、潤滑油を促す。
ねっとりした愛液が秘所を濡らして膣壁を柔らかくさせる。
長い間、挿入されていない膣なので、それなりにアソコへの愛撫は念入りにしてやった。
指で肉芽を摘んで、扱くように撫でる。
そうすると、隣に寝そべりながら俺の腕の中にいる園部先生がイヤイヤと首を振った。
「ひぁっ、ぁっ、だめ、だめです、まってっ!」
もどかしそうに太ももを擦り合わせながら、園部先生が俺の手をとめようと手首を掴む。まったく力が入ってなかった。
「っあん、あ、まって、や、それだめっ」
「いたい?」
「いたくないっ、けど、へんっ、なんかでちゃうっ」
なんか出ちゃう、って。
きっとこの子は絶頂の感覚すら知らないんとちゃうか?そう思うと、嗜虐心がむくむくと湧いてきていっそうひどくそこを擦り上げた。
「だめ、だめだめだめだめ、だめ、って、ば……っ!!」
一際高く大きい声をあげて、園部先生が体を震わせる。その後、ぐったりと俺の方に体重をかけた。
「はぁ、はぁ、あなた、なに……」
「逝ったんやで、先生は。ガキの俺に盛大に逝かされたんや。」
「もー、いやらしい言い方。」
「……………………」
「黙らへんでよぉ〜。」
経験の少ない歳上を逝かせるのもまた乙やなぁ。
まだ少しひくひくしている秘所を指でなぞると、園部先生が「ひっ」と体をこわばらせた。
「ちょ、と、もう終わりじゃないんですか」
「先生が終わりでええなら、かまへんけど。ホンマええの?」
ニヤニヤしながら、上から眺めた。
「私なんかと、したいの?」
「どっちでもええよ。」
「何?その言い方。」
「ま、コイツは和歌ちゃんのココに入りたいみたいやけどね。」
と、下半身を指差した。
「バカ」
「どーする?」
「久しぶりだから、優しくしてね。」
「了解。」
ぬちぬちと淫唇の中に指を沈めては抜いてを繰り返して、数年溜め込んでいるであろう愛液を少しずつかきだしていく。
火傷しそうなくらい熱い部分が俺に触れられるたびに震えて、くちゅくちゅと淫靡な音を響かせた。
クチュクチュと言う音に顔を顰めて恥ずかしそうにする園部先生。
「なんや、恥ずかしいんかい?」と漏れる。
園部先生の耳が真っ赤になったのが見えた。
ぴっとりと閉じた肉厚の膨らみを開いて、膣口に触れる。
くすぐったいのか痛いのか、もしくは気持ちいいのか、園部先生は背中を丸めて触られる感覚に耐える。
まだ異物の侵入を拒むように硬いそこを解すべく、指の腹で押して、離してを繰り返した。
指が肉壁に吸い付いてくるのが、オンナの本能で求められてるような気がした。
「か……松木く…ん、それだめ……おく、ちょっと痛いかも、っ」
「もうここまできてそれ言っても遅いでぇ、直ぐ良くなるから我慢しぃ」
腰を抱いて園部先生の太ももにぐり、と自分の硬くなった部分をジーンズ越しに押し付ける。
園部先生の喉がごくんと動いて、好奇心に促されるようにそこを撫でた。
「っ……そ、それって、お、大きくない?」
「どやろか〜?ひひひ、和歌ちゃんががこんなに濡らしてるのと同じちゃうか〜?」
マジマジと俺の股間を見つめる先生。
「松木くんって、好きでもない子とできる人なんやね。」
ちょいめんどくせ〜なぁ。
やっぱ教師になるような人はお堅い方が多いんやろなぁ。
「何やそれ〜。今そんな結論になんの?じゃあ何、和歌ちゃんは俺が好きやからこんな滴り落ちるほど濡らしてるのけ?」
「・・・」
黙りこくってしまった。
別に未成年でもないやろし、ええやろ。
色々我慢が効かなくなった俺はまた園部先生の上にかぶさった。
愛液まみれの手で頬を掴んで、貪るみたいに口内を犯す。
無意識か本能か園部先生が腰を浮かせて、びちょびちょの秘所を俺のそこに押し当てた。
「んっ、んぅ、んっ」
「ごめん、痛かったらかんにんやで」
謝りながら、ちゃっかり、がちゃがちゃとベルトを外す。
ズボンと下着を中途半端に下げて、もう先走りで先端を濡らした肉棒を秘所に突き立てようとした。
「い、いや、いや、生はイヤよ」
「えっ〜なんでぇぇ。あかんのけ?」
亀頭が触れた瞬間、園部先生がぴくっと震える。
常備しているゴムを装着すると
唇をきゅっと結んでるので、そこへまたキスを落とすと、ぱんぱんに張った先端で秘所を擦った。
「っふ……ん……ぅ……っ」
吸い付いてくる。受け入れようと腰が浮いてる。
腰を押し出すと、張り詰めた肉棒が思ったより簡単に亀裂を破り開いて、ぶつんと何かを通って膣内へめりこんでいく。
「く、ぐああぁっ!」
苦しげな声をあげて、園部先生が背を反らせた。
久しぶりの挿入で驚いた肉壁はにゅぐにゅぐと容赦なく肉棒のくびれを締め付ける。
思わぬ締め付けで一瞬ヤベッと思ったが、なんとか深呼吸して耐えていると、まだ痛みの残るみたいな園部先生は、「はっはっ」と浅い息をしながら俺に抱きついた。
「い……いたい、まだ、痛い。」
「そやろね、久しぶりやしな。…我慢してな。」
顔を撫でながら、メガネを優しく外してやった。
「やっぱ眼鏡外した方が愛らしい顔してんで、和歌ちゃん。これから、コンタクトにしたらええんちゃう?」
メガネ好きやけど、この子はメガネ無しの方がええわ。ダサ眼鏡が明らかに見た目を悪くしてる。
「っ……そんなことないよ、ウソでも嬉し、い、ありがと。」
何がありがとやねん、どっちかって言うと俺のセリフやな。
きょとんとしてる俺の頬を園部先生が撫でる。
「なんか、出会ったばっかりの人とこんなことしてるなんて不思議。私じゃないみたい。」
多分、真面目な学生生活を送って来たんやろなぁ。
教育大学を出て、女子校の先生やもんな。
「ええか、そろそろ。痛いかもしれへんけど少し動くで。」
「っ……は、はい……」
一番奥をぐりぐりと押すように刺激すると、園部先生から苦痛というより官能の声が上がった。同時に愛液で湿ったなかが、絶頂の準備をするみたいに引き攣る。
「そ……そこ、そこは、きもちいい……っ、です……」
「そっか、良かった。俺も気持ちええで。」
奥が、馴染んで、溶けそうなくらい熱くなっていく。
動くと射精しそうなのに、動かないと搾り取るように動く膣壁の感触から逃れられなくてどちらにせよ波が襲ってくる。
くちゅ、くちゅと水ぽい音が出ると、「だめ」と園部先生が脚で俺に抱きついた。
「まだ、出しゃイヤ」
自分で何言ってるか自覚あるのか!?ホンマ、女は性に貪欲やでぇ。
必死で腹筋に力を入れる俺を嘲笑うように園部先生のなかがぴくぴく震えて、小さな絶頂を繰り返していたのが分かった。
「もっと、も、っと、お、お願い。」
「はぁ?」
「もっと、もっと」言いながら園部先生が腰を浮かす。
ああ、ヤベッ、これはもうあかんやっちゃな。
もう逝くっ・・・。
ぎゅ、と抱きしめて、一番奥に嵌めこむと、先生が「ぅがぁぁー」と奇声を上げた。
「俺も、いきそ……っ……」
「うん、いっ、て、いって……っ」
さっきまで園部先生を気遣いながら腰を動かしていたのに、だんだん余裕のない抽送になっていた。
痛がってた園部先生の声に快感が混じっていくと、余計に興奮が迫り上がっていくのが分かった。
「あ、ぁぁぁぁ」
巨大な乳房をぶるるんと波を打たせ、ガクンとなった。
俺も続けて欲望を吐き出すように、熱い体液が胎内で弾けた。。。。
・
・
・
「はぁっん……もうダメ……」
園部先生はぐったりとし、太ももには溢れ返った愛液でテカテカと光っていた。
シーツを確認したが、やはり鮮血は無かったので一安心した。
やっぱ、久しぶりやし、俺のデカいモノが痛かったんやろな。
「何か飲み物ある?」
「お茶なら。」
「もろてええ?」
「うん、ごめんけど、動けへんし、自分で持ってきてくれる?」
「はいはい、了解。」
冷蔵庫に行き、開けるとペットボトルではなく、作られたお茶が入っていた。
冷凍庫を開け氷を取り出す際、作り置きの料理が大量に入っていた。
コップを借り、一飲みすると、先生に持って行った。
「冷凍庫見られちゃったー。なんか恥ずかしいなぁ。貧乏臭いでしょ?」
「何で?どこがやねん。経済観念がある人好きやで。」
ホンマ、地味な生活してるんやなぁ〜。
「松木くんって、派手な女性が好きそうやけど?」
「俺の元カノはめっちゃ若かったけど、その辺はしっかりしとったわ。」
「へぇ〜めっちゃ若かったんや、彼女さん。」
ありゃ?
完全に知ってると思った前提で喋ったんやけどなぁ。
もしかして、知らんのか?
これって言ってあげた方がええんちゃうか?
「な、和歌ちゃんって、マジで俺の元カノ知らんの?」
「えっ?ウソっ。私が知ってる人?」
「ん、うん、多分。」
「えっーーーー、やっぱり尾野先生なんやー!」
「え、なんでそーなんねん。尾野先生、若くないやろ?」
「そっか。でも尾野先生って年齢不詳なのよねぇ」
「へぇ〜。確かに。」
話を聞くと、尾野先生はコンパをする際に、俺のことを昔からの知り合いだと言っていたみたいや。当然、男女の関係は無いとも言っていたらしい。
「じゃ、誰っ、えっ、まさか、うちの生徒なの?」
頭をポリポリと掻きながら、小さく頷くと
「えっーーーー!じ、冗談でしょ!?」
菅野がゲロを吐いた時以上に驚いた顔をした。
「だ、誰?」
「・・・」
「私が知ってるってことは、高等部じゃないよね?」
「うん。ちゃう。」
「マジかぁ・・・、ってことは中等部。」
「マジやぁ・・・。中等部やぁ。」
「ちょっと待ってて。」
園部先生は、本棚から今年の卒アルを持ってくると
卒業生のクラス別で写るページを開いた。
「この子ちゃう?」
そして、ピンポイントで「遠坂美優」を指差した。
「うっ…なんでや?」
「遠坂さんってめっちゃ真面目な子なんやけど、凄く歳上の彼氏がいるって噂になってたの。」
「ふーーん。。」
「何より、お人形さんみたいな可愛い子でしょ?他校からも遠坂さん目当ての男子が来てたみたいやし。」
何か嬉しいような、複雑なような。
やっぱ、モテとったんやな、美優は。
「そ、そや。」
「はぁ〜〜〜、やっぱり。松木くんだったのか〜、遠坂さんの彼氏って。」
「あかんか?」
「あかんよーー!あかんに決まってるわよ!生徒の彼氏を寝取る先生なんて聞いたことないわよっ!」
「いや、寝取ってへんし。すでに別れとるし…笑」
「いや、いや、それでもムリ、ムリ、ムリ〜」
「はぁ、そんなもんやろかー?」
「そーよ。」
もうそこからは、半分冗談みたいな会話をした。
俺は卒アルを見せてもらい、美優の学生生活に触れることが出来て嬉しかった。
卒アルの中で文化祭でひとり三味線を弾いている姿や、修学旅行でみんなで笑顔でピースしている美優は俺の知らない、紛れもなく中学生の美優の姿だった。
(アイツ、ちゃんと中学生しとったんやな。)
俺は目を細めて見入ってしまっていた。
・
・
・
深夜になったので、俺はベッドから出た。
「ほな、そろそろ帰るわ。」
「うん……帰るの?」
さすがに園部先生的には結構ショックみたいやった、
「和歌ちゃん、そんなに落ち込まんとて。」
「せっかく、友達になれると思ってんけど。」
シーツを胸に巻いてるが、とても深い谷間に少し名残惜しい感じがした。
「ほな、最後にもう一回ええか?」
「うん、いいよ。何回でも・・・。」
「な、何回でも?」
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(2020年05月28日)
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