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体験談(約 36 分で読了)

【超高評価】女子教師との官能的な日々〜。地味な女子教師は爆乳だったので・・しちゃいました。(地味先生編)(2/6ページ目)

投稿:2023-11-05 03:33:24

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本文(2/6ページ目)

そして先生は目を瞑り、唇を差し出した。

それならばと、チュパ、チュパと音を立て、エロいキスをする。唾液を垂らすように、激し目なキスに目を白黒する園部先生。

気付いたら喉奥まで舌まで入れていた。

垂れた涎を拭う園部先生が何だかいじらしくてごくりと唾を飲んだ。

あかん、あかん。

好意で洗濯までしてくれてる先生にこれ以上のことは。

キスを中断させた。

「……どうするの、それ」

園部先生の視線が下にいってる。何見てるか言わずとも分かって思わず手で覆って隠した。

ズボンの中はすっかり盛り上がっていた。

「なんや、なんや、コレ気になるんでっか?」

「だ、だって、それ……」

「そや、もうビンビンや。」

「あの〜、私なんかで松木くんが興奮するの?」

「そーやで、和歌ちゃんで。」

「何か嬉しいかも・・・」

園部先生が俺の方に身を乗り出して、股間を抑えている俺の手を撫でた。

「ええんか?先生。」

「だから、先生はやめて。」

園部先生の腰を抱いて、こっちに寄せる。

ジャージ越しの秘所を屹立が擦って、園部先生が「ひっ」と恐怖混じりの声を上げた。

「和歌ちゃん先生、口あけて」

「んむ、っぷ」

舌をねじ込んで、口内の粘膜を探る。

慣れてない感じがそそる。

マジで処女じゃないか〜?とも思えた。

園部先生が体を跳ねさせたことを執拗に狙うと、彼女の俺を退けようとする手に力がこもった。

「っだから、キス、激しいよ」

「かんにん、でもそういうウブな反応されると止まらへんし。」

「強引なのね。」

「………………」

「なんか言ってよ」

「和歌ちゃん、もう黙りっ。」

「ご、ごめんなさい。」

俺がジャージのファスナーに手をかけると

手を払い退け、胸を隠した。

「なんや、今更〜」

「だ、だって、・・・」

「ブラ?めっちゃエロいブラでもしてんのか?」

「ちゃうよぉ〜、逆、逆。」

「は、はーん、その下はババシャツかい?」

「・・・」

ま、その辺は想定内やな。

エロい下着なんて想像でけへんし。

「ま、何が出ても驚かんし。」

腕を掴むと一気にファスナーを下ろした。

ん???

ジャージの下には黒のロンT。

それもよく見ればadidasのばったもの。

そしてそのシャツがはち切れんばかりの巨大な双丘。

「ハハ、パチモンやん、その服。」

と、敢えて爆乳は触れず、ロンTにツッコミを入れた。

「あかんのー?家着やしええやん。」

「ま、そやね。」

「ちょっとっ、ジャージ返してぇ!」

「ほな、その前にそのパチモンTシャツを写メするわ。」

「えっー?」

当然、目的は爆乳先生や。

面白半分にパシャリと写メを撮った。

「いやん、やめて〜よ、写メなんか撮らないでっ!」

「オモロいシャツやし、記念に一枚!」

「恥ずかしいからぁ〜」

「顔は写してへんしぃ」

「ウソやん!絶対顔も写ってるやん。」

そう、顔もしっかり写っていた(笑)

「後ろの冷蔵庫を撮っただけや…笑」

「きゃっ!やめてー、古い冷蔵庫なんやからっ!」

「ほれ、ほれ、ええから、それも脱ごっ。バンザイして。」

「え、え、え、ちょっ、と、ちょっと、松木くん。」

とオロオロするが、しっかりバンザイはしてくれる押しに弱い先生。

ロンTを無理矢理脱がすと、いよいよ下着や。

どんなブラかめっちゃ興味をそそられる。

しかし………

ぎょえ!!!!!

想定外や、これは!

何と現れた下着は

コルセットのような下着やった。

ピッタリとガードされたベージュの色気も何もない。

行手を阻む要塞のような下着。

「いやん、だから、見せたくなかったの。」

「こ、これ、どーやって脱がせたらええねん。」

思わず思っていることが、口から出た。

それぐらい凄いコルセットだった。

「脱がせたいの?」

「そりゃ、ま、あ、ね。」

エッチな流れも色気もない。

「なぁ、先生よ。こんなん着て痩せるんけ?」

「痩せると言うか、締まった身体にすると言うか・・・」

「食べる量減らした方か早いでぇ」

「大食いみたいやん!!」

「ハハハ、そうやん。」

「もーーー。失礼な人やね。」

「とりあえず、その要塞みたいな下着脱ごうかー」

園部先生は俺に背を向けると

「じゃ、背中のファックを全部外して。」

クルッと背中を向けてくれたが、何とフォックの数が20個ぐらいあった。

それもしっかりとキツく留まっている。

園部先生は肩の力を抜いて、外しやすくしてくれた。

懸命に一個ずつ外すしかない。

「頼むわ〜、普通の下着にしてくれよ〜。脱がし難くてしゃーないわ。」

「知らないわよぉ。こんなことなるなんて思ってなかったもの。」

「ははは、確かに・・・」

正論やな。

ようやく、大きなオッパイとご対面。

とてもぷにゃぷにゃで柔らかそうなのが分かる。

乳輪も乳首も薄茶で大きい。

サイズにあってる乳輪やな。

マジマジと見ていると

「ほんま、ホルスタインみたいでしょ?」

「確かにかなりデカいね。」

「柔らかいから、将来絶対垂れそうなの、だから矯正下着をつけてるの。」

「なるほど。」

身体にはコルセットが食い込んだ跡が内出血気味で痛々しい。

「これいつも付けてまんの?」

「うん。」

「キツいやろ?」

「慣れたし。」

「大変やなぁ〜女は。じゃ、改めて。」

「はい。」

また俺は引き寄せると園部先生の唇を噛む。

食みながら、柔らかい胸が手に当たった。その突起を確かめるようになぞると、園部先生の腰が震える。

「ん、そ……それだめ……変になっちゃう。」

「乳首弱いん?」

コクッ。

重量感のあるスライムオッパイを持ち上げながら揉みしだき、突起を集中的に刺激した。

「あかんって、ダメ、ダメぇ」

そう言われて止まる奴がいるなら見てみたいわ。

神経の集中した部分を傷つけないように指の腹で撫でると、園部先生は「だめ」とか「むり」と漏らしながら一生懸命俺にしがみついた。

それが可愛くて余計にひどく責め立てたくなった。目の前までむにゃりと持ち上げるとその突起に歯を立てた。

「んっ……、あぁぁ、いや、あ」

痛いのか、園部先生がくぐもった声をあげる。

口を離すと、彼女はふるふると首を横に振った。

「そんなにイヤか?もしかして痛い?」

「ちがう、の、きもちいい、もっと、お願い。」

頭を抱きしめてこられ、ぷつんと最後の糸が途切れる。

「じゃ、ベッド行きましょか?」

園部先生を抱え上げた。

やはり先日抱いた愛郁に比べるとかなり重い。

「いや、重いからいいよ。」

「どこが?綿菓子みたいに軽い、軽いでぇ」

「そんなのウソだよ。」

「ホンマや、和歌ちゃん。ほれ」

もう一段階高く持ち上げた。が、正直いうと少し腰に負担が掛かった。

でも、園部先生は素直に喜んでいた。

「ああ、あ、凄い、凄い。」

嬉しそうに首に手を回し、キスを求めてきた。

そのまま頑張って園部先生をベッドまで運んだ。

ワンルームなので、すぐそこにベッドがある。

普段この子が寝てるであろうベッドに横たえた。その上に覆いかぶさって、緊張と恐怖と期待の入り混じった顔を見下ろす。

園部先生の瞳の中にひどく不安そうな自分がうつった。

「どないしたん?初めてでもないやろし、怖くないやろ?」

「うん、そうだけど、もう4年間、彼氏がいないから。」

「そーか。結構長いフリー期間やね。」

確かに男が居そうな部屋じゃないわ。

本ばっかで、洒落っ気が全くない部屋。

「うん、だからちょっと不安。」

「多分、俺のデカいし、めっちゃ痛いで、それでもええんか?」

「おっきいの?……ちょっと不安かも。」

緊張をほぐすように冗談混じりに喋りかける。

「センセ、大人しそうなお顔して、こんなイヤらしいオッパイ、隠してたんやね?」

上に乗っかると両腕を開かせ、下乳をたぷたぷと掬って弄ぶ。

「や、ん。松木くん、目がいやらしい。」

羞恥と恥辱で赤面する園部先生の乳頭も摘まみ、親指と人差し指で擦り遊ぶ。

「ふぁっ……やぁ、ダメ、やめ……て、くぅ……ださい」

切な気な表情で哀願する園部先生の反応を、悪趣味に楽しみ冷笑を浮かべながら、俺はスラムオッパイに猥褻行為を続行する。

「ムフフ♪ほらベロでサービスしてあげますよ。」

「なに、そのいやらしい言い方っ」

両手での五本指がムニュと乳房に吸い込まれながら、寄せては離し、中央に寄せ、乳首をしゃぶる。

「あくぅ……イヤ……こんな、ハウゥ……ッ!」

恥辱に顔を歪める園部先生を上目使いで観察しながら、乳児のように乳首に吸い付く。

「んんまっ!むうぁっ!プホォッ!オイチィで。ホルスタイン和歌ちゃん、何詰まってんねん。」

「やめてぇ、そんな言い方っ!」

チュパチュパと乳首に吸い付き、園部先生を愛称で呼びながら、スラム巨乳を揉みしだき貪り尽くす俺。

薄茶の乳頭から乳輪は、ふやけるほど変色していき、豊満な乳房は俺の涎と唾液まみれで汚されていった。

園部先生の後頭部を抱え、俺は濃厚な接吻も求めていく。ジュルジュルと蛇のような舌が、園部先生の舌を絡めとり、口腔内を蹂躙していく。

唾液の糸が引くほど、濃厚で卑猥なディープキスに、初な社会科教師は、恍惚に朦朧となっていった。

「改めて見ても、スゲェ乳やなぁ」

「いやん、そんなに見ないでっ!」

さっと両腕で乳房を隠す。

ムニュと隠した腕からはみ出るスラムオッパイ。

当然のように、腕の下に右手を滑り込ませ、豊満な乳房をワシワシと揉みしだき、量感と弾力を堪能し続ける。

「んくっ……アッ、やぁ……っ!」

恥辱に美貌を歪めながらも、されるがままに爆乳を揉みくちゃにされる園部先生は、苦悶の喘ぎを洩らすしかなかった。

さらに乳頭と乳輪を捏ね摘ままれ、何度も唇を執拗に奪った。

「っ、あの、いつまで、そこ……ぉ……ッ、舐めるのぉああぁ……」

「じゃ、ここも触って欲しいみたいやね?」

色気も何もないジャージを一気に下ろした。

「げっ!」

全くもう〜参ったでぇ。

下半身には、またもピッタリとベージュのガードルが張り付いていた。

「こ、これも矯正下着なん?」

「うん、上下セット・・・」

お腹辺りのゴムに指を入れるのに一苦労し、

強引に脱がせていく。

こんなに下着を脱がすのに苦労したのは初めてや。

園部先生も腰を浮かせて全面サポート。

単純に疑問やけど、履くときどないしとるんやろ?

そんなことばっか考えながら脱がせていた。

ようやく足首から下着を抜き去ると

改めて園部先生が言う。

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