体験談(約 2 分で読了)
いつも優しい彼氏の濃厚キス焦らし→指フェラ寝バックで犯された話
投稿:2024-05-02 22:27:25
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その日は会社の飲み会で帰りが遅くなり、
家で1人彼氏を待たせていた。
連絡ひとつ返さず終電まで
飲み散らかしちゃったし
さすがの彼氏もちょっと不機嫌かな...?
と心配しつつ帰ったけど、
ちゃんと笑顔で駅まで迎えに来てくれた。
いつも穏やかで優しい彼氏には
本当に頭が上がらない。
お風呂は毎日一緒に入る約束だったが、
こんなに遅くなった日でも
ちゃんと一緒にお風呂に入るため
私を待っててくれていた。
「ほんとごめんね、飲みすぎちゃった」
家に帰るなり急いでお風呂に入ろうと
準備を始めたところで
待ちかねたようにキスされる。
「んっ・・・」
相当飲んだし、酔いもあってか、
しつこく絡む舌に意識が朦朧とする。
立ったまま足をガクガクさせながら、
貪るように舌を絡ませ、
幸せを感じた。
「はぁ、はぁ・・・」
濃厚なキスに目もとろーんとしてきて、
そろそろ流石に、挿れてほしい、、、
欲しがりながらも自分から言うのは恥ずかしくて、
腰をビクビク震わせながら
彼氏の「それそろ挿れる?」を
待ってしまう。
なのに、
「よし、お風呂入ろっか」
散々キスで焦らされた挙句、
あっさりお風呂に入ろうとする彼氏。
「う、うん...」
本当はすぐにでも欲しかったけど、
もう遅い時間だし、
彼の言う通りそろそろお風呂にしないと、、
彼氏が背中から抱きしめるように腕を回し、
優しく私の服のボタンを外してくれる。
途中、敏感になった乳首に
彼のゴツゴツした手が当たり、
無意識に腰がビクンとなった。
ブラウスがはだけ、スカートもおろされ、
ブラ、パンツ、、
上から順に脱がされていき
彼の手が私のパンツを下ろす時
スッとあそこに指が当たる。
「あっ・・・」
まさか触られると思っていなくて、
当然トロトロになっていた私は
彼の手をあそこから遠ざけるように体を捻る。
でも彼の手は私の体を逃がしてくれず、
「くちゅ・・・っ」
自分でも驚くほどに
あそこは濡れ、くちゅくちゅと
いやらしい音を立てた。
「お風呂に入るんだよね?」
意地悪な笑みを浮かべた彼が
容赦なく私のあそこを責める。
「あっあ・・・やだ、音が・・・」
いつも優しいはずの彼が
乱暴に私の背中をベッドに押し倒し、
そのままバックの体制で犯された。
「あん、あん・・・っ」
「ほんと寝バック好きだよね」
男の人の身体の重みで押しつぶされながら
無理やり犯される寝バックに興奮すること、
彼氏はよく知っている。
結局その日は3発犯され、
翌朝の二日酔いと筋肉痛に
ちょっと幸せを味わった。
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