体験談(約 9 分で読了)
キャンプから二か月、神様がくれた幸せな時間 そのニ(1/2ページ目)
投稿:2023-11-04 14:52:48
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私は既婚28歳、主人は30歳普通の夫婦です。結婚してから主人だけを見て生活し、よそ見する気も全くありませんでした。会社勤めは続けていましたが、おじさんばかりの部署なので、危ない事も全く無し、皆無。唯一気になっていたのは、友人の理惠が結婚し、披露宴で見た旦那さん、素敵な人だなと、感じてまし…
キャンプ以後、もちろん2人だけで会うことはなく、二組の夫婦で会うだけでした。理恵とはもちろん連絡取り合っていたけど、たけしさんとは、メールやLINEも交換していなかったので・・・・でも、時々4人で会えるだけでも幸せでした。2ヶ月ほど経った頃、理恵から連絡があり、聞くと、コロナで療養?ホテル隔…
私は朝、目覚めるといつものように朝食の用意。先に寝室を抜け出しキッチンへ。
朝はごく簡単、日によってご飯だったりパンだったり、今朝はパンとハムエッグ。
お皿に盛り付けた頃、主人が、「おはよう」、声をかけながらテーブルへ。
「おはよう、コーヒー?紅茶?」
「コーヒー、あ、俺が入れるよ」
テーブルを挟んで、パジャマのまま食べ始める。
「昨夜、話しそびれたけど、明日出張の用意してくれる?」「え?金曜に出張?」
「確定では無いのだけど、今、お客さんが来てるって話したじゃない、それで、上が、温泉行ったら喜ぶかな?って。話したら、オンセ〜ン、ユカ〜タって、乗り気で」
「行くの?」
「まだ、決定では・・・、打ち合わせと商談次第かな?行くとすれば、お昼からかな?今日決まるから」
「でも、今日に明日って、宿、抑えられるの?」
「そこは、うちの総務なり、うちの女の子が取るでしょ、会社の名前で、それくらいは」「決まったら、あなたも同行で、金曜は温泉一泊?」
「ごめん、でも接待も仕事だし」
「わかった、一応、着替えと、あと、スーツも持って行く?」
「一泊だから、着替えだけでいいよ」
「わかった、今日帰ったら用意しておく、でも、確定じゃ無いのね?」
「そう、決めるのは上なので」
「決まったら、連絡した方がいい?」
「そうして」
私の中で、明日の夜は、ゆっくり会えるかも会えるかも、会えるかもって、頭の中でぐるぐる。
通勤途中で、今夜何を届けようかな?調理して持っていくと、保温バックでも冷めちゃうし、レンチンは硬くなったり。
今日は、チキンにして、下準備だけで持って行って、焼くのをたけしさんの所で!
そうすれば、美味しく温かい料理が食べられる。
そうしよう
そして、定時退社の時間になり、街中へ。
食材を買いに行く途中、
目の前を通り過ぎる人の中に、明らかに人目を引くほどのミニスカ。それ、パンツ見えてない?って、男性なら、さりげなく目で追うレベル。
若いから許されるのかな?周りの男性、皆、一度は見てる。二度見の人も。
そういえば、昨日たけしさんは、スカートを捲りにきて、捲れないのをがっかりしてたっけ。
見たかったのかな?
スーツのスカートでは、捲るの難しいし、部屋着でも、フレアのミニ丈なんて持ってないし・・・
スカート、捲って見たいのかな?
ショーツ見たいのかな?
でも、フレアミニなんて普段履けないし・・・
でも、たけしさんに喜んで欲しい、そう思って
今日だけ使って、捨てようと、普段、絶対身に付けないであろう物を買いにお店Dへ。
通路が狭い、凄く安くて品揃えはすごいけど、買うの恥ずかしいな。
そう思いながら、いくつか衣装を手に取って、一つ、決めて購入。
これ、主人には絶対見せられない。
今日中に処分しなくては。
そう思いながら、紙袋を抱えながら近くのお店で食材を買って家路へ。
家で、夕食下準備をしていると、着信がピロンって。見ると
明日、出張決まり、今夜も、少し遅くなる
主人から
明日の夜は、1人。
考えただけでドキドキ
今夜、たけしさんに見てもらう衣装も、考えたらドキドキ、もぉ〜何考えてるの〜って、考えながら顔は、微笑んでいたと思う。
ピロン
また、着信音
見るとたけしさんから、あと30分で着きます
バッグに詰めて、出かける用意
こちらの紙袋も忘れずにと。
持って車に乗り込む
昨日よりドキドキ。
今日の衣装、たけしさん気に入ってくれるかな?もしかして、ひかれたり?
明日の事、なんて話そうかな?
夕飯の事そっちのけで、頭の中は、それでいっぱい。
着くと、5分ほどでたけしさんが、コンコン。
ドアを開け一緒に玄関へ。
「今日も悪いね、ありがとう、でも、ほんと助かる」
「いえいえ、これくらい」
「半分は、理惠のためですから」
「俺、半分なの?、少しがっかり」
100%たけしさんのためよ、心の声
キッチンに入り、チキンを焼く用意を始めると、後ろからハグ
「待って、今日は、焼かないと出来上がらないから」
「了解、何か手伝う事は?隣に立つとか?」
「ん〜、ハウスじゃなくて、ソファね」「わかった〜、ソファで待ちます」
まもなく焼き上がり、サラダも添えて出来上がり
「お待たせ」
「お、今日は一緒に?」
「私は帰ってからだけど、温かいうちに召し上がれって配慮」
「ありがとう」そう言って、テーブルへ
私は、サラダだけは2人分用意して、一緒に食べました。
「今日さ、話したい事があるんだ」
「え、なんだろう、私も話したい事が」
「え、なに、なに?いい話?悪い話?」
今の行いに、後ろめたい事があるせいか、顔は真剣
「大丈夫よ、心配しなくても、たぶん良い話、たけしさんのは?」
「俺のも良い話、少なくとも俺にとっては笑」
「なにそれ、想像できない」
「たけしさんから先に話して」
「わかった、あのね、いつも俺の事で、二重の家事をしてもらってる感謝の気持ち。」
「明日の夜、外で食事したいから、付き合って欲しい」
うそ、2人の時間、長く取れると思っていたけど、まさかの展開、すぐに返事できるけど、一応保留
「嬉しい〜」
「大丈夫?」
「一旦保留で」
「え、ご主人に確認」
「そうね、実はね、私の話したい事、それにかかってくるのだけど、主人、明日、接待で温泉に同行するかもって」
「わぉ、もし行くなら、明日は、OKって事?」
「出張、決まったらね」
確定を聞いていたけど、何かのために、逃げ道は、キープしておきたいので、そう説明。
「わかった、今日わかる?明日かな?」
「明日早い時間にわかる」
「そしたら、連絡ちょうだい、予約入れたいので」
「予約必要なレストラン?どこ?ドレスコードある所だと、洋服選ばなくてはいけないから」
「大丈夫だと思う、○○ホテルの最上階レストラン、ジャージでなければ、入れる笑」
「わかりました、ジャージで行こうかな?それともチアガールの格好で」
「ハロウィンの時ならセーフかも笑」
「ね、ハードルがいくつかあって」
「なに?」
「最初が、出張が確定、次が主人の了解、最後が」
「まだ、ある?なに?なに?」
「私の気持ち笑」
「何かと思ったよ」
「でも、一つ目二つ目は、まだわからないから」
本当は、一つ目はクリアしているけど
「わかった、確定したら、予約入れるから」
「期待は、半分くらいでね!」
話しているうちにたけしさんの食事が終わり片付けを。
「片付いたら、少しソファで話せる?」
「はい、まとめたら行きますね」
「その前に、もう一つ話したい事が」
「なに?」
「昨日ね、たけしさん、スカート捲ろうとして失敗したでしょ?で、もし、そうしたいならって、捲れる支度、持ってきたの」
「え、え、ほんと?」
「見たい?あまり長い時間は取れないけど」
「見たい、見たい、すっごい期待しちゃう」
「わかった、用意してきたから着替えて行くね」
そう言って、脱衣場を借りてチアのユニフォームに変身
ちゃんとしたチアは、上はスポブラとユニ、下は、アンダーショーツ、アンダースコート、そしてチアのミニスカ、だけど私が用意したのは、チアユニ上下だけ。
だから、ブラはそのまま、下も付けてるショーツ、で、ユニ着用
見方によってはとてもエロいかも
恥ずかしかったけど、時間もあまり無いので、
「お待たせ」
「ぉお〜」
「恥ずかしいからジロジロ見ないで。フレアミニ持っていないので、どうしようか悩んでいたけど、街中でこれに近い格好の子を見たので、参考に、用意しました」
「来て、来て、隣」
「ね、明日のレストランこれで行ったら?」
「間違いなく、追い出される、いえ、入れてもらえないから笑」
「スカート捲れるようにこれを?」
「そう、たけしさん、喜ぶかな?って」
聞くと、隣から覆い被さり、キスを
私も背中に手を回して舌を受け入れました
「待って、スカート捲りたいのでしょ?そのために恥ずかしいけど用意したんだから」
「ありがとう、では」
そう言うと、たけしさんは太腿までしか無いチアのスカートをゆっくり捲り上げました
「ちょ、ちょっと、昨日みたいにパーンって捲らないと恥ずかしい」
「だってじっくり見たいから」
そう言うと、スカートの裾をおへそまで捲り上げて、「え、これアンスコじゃ無いよね?いわゆる生パン?」
私は、うなづきました。
普通は、アンダーショーツと、アンスコがあるため、間違えても露出しないし、ヘアーも絶対見えない。
でも、いつも履いてるショーツだとまじまじ見られると、自信無い。
たけしさんは、「もしかして?」
そう言うと、抱きしめる格好から、簡単に背中のブラホックを外しました
「こらぁ、ダメよ」
「生パンだから、ブラもスポブラでは無いと思って、やはりそうでした。スポブラじゃ、外さないけど、これなら」
「もぉ〜」
締め付けのない胸は急に不安に
そんな事お構いなしに、たけしさんは
「パンツ、近くで見ていいよね?」
私は、少しだけよって言うのが精一杯
たけしさんは、ソファ隣から、私の足元に降りて正座しながら、私の膝を左右にゆっくり広げました。
私は、横を向いて、されるがまま。
たけしさんの顔が近づきもう、距離はほぼゼロ
「そんなに近くなくても見えるでしょ?」
言ってもたけしさんはそのまま、距離ゼロ
太腿を撫でられ、もっと開くように促される。
仕方なく従うけど、こんな格好、主人にもしない。
足元にひざまづいて、太腿の付け根に顔を寄せるなんて、初めて。
すぐに、距離ゼロが破られました。
たけしさんの鼻が、押し付けられ、ショーツの布1枚挟んで、私のクリと、たけしさんの鼻が密着
「ぁっ!」って、声出したけど
お構いなし
鼻をぐりぐり、感じるところに押し付けてくる
もう、絶対クリの位置狙ってる
もしかしてレースから見えてる?ヘアーも、割れ目も、もしかして、クリも?
そう思うと、昨夜のマイベッドのように、中が熱くなってきて
いけない、このままだと、絶対濡れてきて、もしかして淫靡な、匂いがしちゃうかも。
ショーツが濡れてきちゃうの、わかるかも、どうしよう。
そう考えながらもたけしさんは鼻を押し付けガリグリと。
もちろんこんな事初めて。
主人がしてくれる時はもちろん全裸、
でも、ショーツ穿いたままの、もうこれはクンニ。
ダメ、自覚できるくらい濡れてる。
たけしさんが、ショーツの太腿のところから指を押し入れたら、絶対ぬるぬるってわかっちゃう。いえ、今こうしていても、濡れてドロドロなの、匂いでわかってる。
きっと
腰を抱えながら顔を埋めるたけしさんは、息遣いも荒く、時折切ない声が漏れる。
声を出したいのは私よ、そう思っていると腰に回していた手がウエストを伝って、私の胸に。
待って、待って、さっきブラホック外されたからおっぱい包まれて無いのよ。
そう思う間も無く、生のおっぱいが手に包まられました。
昨日は、ブラウス、ブラに包まらた上から押さえるだけだったのに、今は、直接、あ、待って待って、包むだけじゃなく、手のひらでゆっくり、あ、指で乳首を挟んでる
「ぁぁぁあ〜ん」吐息とも、切ない声ともつかない、私の口から
ダメ、これ以上は、自分でコントロールできなくなっちゃう。
「たけしさん、お願い、もうダメ」
「もう、帰らなくては、それにこれ以上進んだら、もう会えなくなっちゃう」
そう言うと、
「美沙の吐息、耳から離れないよ、太腿と、おっぱいの感触、鼻を押し付けた感じもたまらない」
たけしさんは、膝立ちして顔をちかづけながら、
「美沙、愛している」
言い終わる前に、私は指を彼の唇に押し当て
「ダメ、それを言ったら理恵を裏切ってる事になる」
でしょ?
「わかった」
そう言うと、隣に移りました。
私は、「そろそろ帰らないと」
「ね、そのチアの衣装はどうするの?家に保管してくれる?」
「バカァ、無理でしょ?見られたら言い訳できない、今日処分します」
「もったいない、俺が保管する」
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