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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】我が家の庭をトイレ代わりにしたjk2(1/2ページ目)

投稿:2023-10-16 11:20:17

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本文(1/2ページ目)

被害者◆QmUCIHQ(京都府/40代)
前回の話

うちの家は、駅前のはずれにあります。駅から住宅街への道中です。駅前ほど栄えているわけでもなく、コンビニも近くにはありませんが、公園がすぐ近くにあります。生垣で囲んだ敷地に、庭と車の駐車スペースがあるだけの、いたって普通の民家です。ある日、自宅の中で書き物をしていると、庭の方で足音…

我が家の庭の隅っこに隠れてオシッコをしていたJKの話の続きです。

当時、帰らせる前にスマホの電話番号と、LINEは聞いておきました。

1週間以内に連絡してくる様にと伝えていたのですが、連絡はありませんでした。

私からLINEで連絡をいれてみました。

「連絡無いんだけど、どうなっているのかな、いいのかな?」と。

直ぐに、返信がありました。

「申し訳ございません。連絡しにくくって。」

と返ってきました。

私が、「明日の授業は何時間目までかな?」

と、送ると

「5時間です。」との返信。

「では明日4時にきてくれるかな。」

「分かりました。」

となり、明日会うことになりました。

翌日の夕方、4時過ぎに息を切らせてやってきました。

「ごめんなさい。少しおくれました。」

「少しくらい大丈夫だよ。」

「あの後、お股大丈夫だったかな?」

「それが、やっぱり少し切れていたみたいで、すごく痛くて大変でした。」

「大変って、あれから彼氏とSEXしたの?」

「......実は、3日前にやりました。」

「で、どうだったの?」

「痛かったのは、マシになっていたので大丈夫だったのですが、」

「ですが、どうしたの?」

「彼氏とのSEXが......」

「どうしたの?」

「彼氏とのSEXが気持ち良くなくて。」

「何故?」

「彼氏のSEXで感じなかったんです。」

「しかも、今日はあんまり気持ち良くないって言っちゃって。」

「彼から浮気を疑われてしまって。」

「浮気はしてないよね。SEXしただけだよね。」

「だから、そんなことするわけないじゃん。って言ったんですけど。信じてもらえなくてか。」

「ようは、彼のペニスが小さい。それを今までは、他を知らなかったから、比較できなかた。でも、僕と比べると、圧倒的に差があった。」

「それで、彼氏とのSEXでは感じなかった。

それに彼が気づいてしまった。そういうことだね。」

「でも、彼とのSEXには愛があるから大丈夫だと思ってたんです。人間だから、身体より頭脳が勝る、理性が勝るから大丈夫だと思っていたのです。」

「でも、現実は違った?」

「残念ですが、違ったんですね。」

「本当は、こっちには来たく無いんですよ。ましてやSEXなんてしたくないんですよ。」

「それは頭ではってことだね。」

「いや、さっきも言った様に、アソコも切れて痛かったんです。だから、身体も嫌なはずなんです。」

「じゃあ、ここでスカートを脱いでよ。どうせ脱ぐんだし。」

「いきなりですか?」

「そう、いきなりだけど、急いで。」

「トイレだけ、先にお借りできませんか?」

「いや、ダメだよ。もういいじゃん、脱いじゃいなよ。」

脱いでくれました。

もちろん、アソコは隠したままです。

「手を退けて。この前も言ったよね。」

「はい。ごめんなさい。」

「少し、脚を開く。」

「はい。」

「もっと開く。」

「はい。」

「で、こっちに来る。」

「はい。」

「よし、では触るよ。」

と言ってアソコに手を伸ばしました。

「ベトベトじゃないか。」

「こんなに濡らして。お股は、素直だね。頭も見習わないといけないね。」

「よし、お股にご褒美だ。」

私は膣に指を入れ、手マンで攻めたてました。

「何、嫌、ダメ、こんなのダメです。」

耐えていますが、彼女には全く余裕がありません。

「本当にダメです、あっ、嫌です。」

「嫌ぁぁぁ〜。」と吠えて、絶頂を迎えていました。

「彼とも、前戯でもいっちゃうのかな?」

頭を横に振ります。

「いかないんだぁ。前戯はしてくれるんだろ?」

頭を横に振りました。

分かりました。若い子に多い、自分がいけたら女の子のことはあまり気にならない、または、その余裕が無いタイプです。

「そうなんだね。今日はいっぱい気持ち良くなったらいいよ。」

「ちなみに、彼とのSEXでいったことはあるのかな?」

また、首を横に振りました。

「彼とのSEXではいかないのに、僕とは毎回いくんだね。もう、いい訳無しで、完全に彼とのSEXよりも、僕とのSEXがいいってことだね。」

「口は嘘つくこともあるけど、身体は嘘をつかないからね。」

「もう、認めて楽になったらどうかな?」

彼女は全く認めません。認めたくないのでしょう。

私は再度手マンを始めましたが。

彼女は、

「あっ、いや、あっ、あっ、ぁぁぁぁぁああああ〜。」

叫んでいます。

「認めるの、認めないの?」

まだ認めません。

さらに激しく手を動かすと、

「あっ、いや、あっ、あっ、ぁぁぁぁぁああああ〜。いきます、いっちゃいます。あ〜。」

と言って絶頂を迎えました。

「で、認めるの、認めないの?」

まだ認め無いので、休ませずに刺激を与え続けると、ついに

「認めます。認めます。彼とはまったく違います。こっちの方が、比較にならないくらいに気持ちがいいです。」

「じゃあ、彼と別れて僕のSEXフレンドになる?」

「別れます。そしてなります、なります。だから、だから手を止めて貰えませんか?」

「仕方がない、止めてあげるよ。」

「ありがとうございます。」と言っていますが、肩で息をしていました。

「僕のSEXフレンドは大変だよ。コイツの世話をしないとダメだからね。」

と言ってペニスを取り出しました。

「とりあえず、咥えてくれるかな。」

「彼氏のを咥えた事あるんでしょ。」

「彼氏のは、ありますよ。でも...。」

「でも何なの?」

「あまりにも大きすぎて、咥える自信が無いのです。彼のは可愛かったから。」

「勉強だよ。ほら、咥えてみて。」

私はペニスを強引に口につけました。そして、唇に擦り付けていると、少し口を開けました。

「いい子だ。もっと開いて。」

「決して歯を当てるんじゃないよ。」

口を目一杯に開いてくれました。

亀頭部分は何とか入りました。

「中で舌を使って。」

頑張って舐めてはくれます。が、気持ち良さには程遠い出来です。

「イマラチオにするよ。口はそのままで、僕が動くからね。」

と伝え、私は頭を押さえて腰を振りました。

深く差し込むと、喉にペニスがあたり、咽せていましたが、お構いなしです。

彼女は咳き込みながらも、耐えていました。

腰を振ると、小さな口の締まりに、私自身も気持ち良くなってきました。

「このまま、口の中に出すからね。」

そう宣言して、口の中に果てました。

気管に入ったのか、本日最大級の咽せ方をしていました。

私は、一回出したことで、少し落ち着きました。

「じゃあ、お待ちかねのSEXとしようか。」

「待ってはいません。今のだって、咽せて咽せて仕方が無かったんですからね。」

「どうして、そんなに強気なの。」

「それなら、僕はプリントアウトして貼り出すよ。」

「こっちはいいんだよ。悪いのはそっちの方だし、近所中の人に見て貰えばいいんだよ。

高校生にもなって、人の敷地に不法侵入して、しかも用を出していたって、皆んなに知ってもらったらいいんだよ。」

「それでいいんだね。」

「口答えするって事は、そういう意思表示だと捉えれば、いいって話だものね。」

と言って私が立ち上がろうとすると、

「待って下さい。ごめんなさい。私が悪かったです。私はもう口答えはしません。だから、貼り出しだけはご勘弁下さい。お願いします。」

「じゃあ、SEXするってことでいいのかな?」

「私のペニスを挿入するってことでいいのかな?」

「はい、そうです。」

「ならば、お願いしたらどうなんだ。入れて下さいってね。」

「SEXして下さい。お願いします。」

「だから、誰が誰のどこに、何をどうして欲しいのかな?」

「私のアソコに、あなたの大きなペニスを入れて下さい。お願いします。」

「そこまで言われたら、挿入してあげよう。いいね。」

と言って、彼女のアソコに私のペニスをくっつけました。

彼女は歯を食い縛っています。

また、切れるのが怖いのでしょう。

すでに潤滑液はたっぷりです。

私は初めから、いっきに奥まで挿入すると、スパートする様に、無遠慮に腰を振り続けました。

彼女は、痛みからか目を白黒させていますが、こちらは腰を振るのみです。

彼女の口の両端から白い泡が出てきて、表情が固まり、失神しました。

決して絶頂を迎えた訳ではなく、痛みによる失神です。

私の方も、気持ち良さが限界に達しようとしていました。

彼女の場合、意識して膣を締めてこなくても、脱力した状態でも、相当のしまりがありました。

私は、グッと彼女の腰を引き寄せ少し腰を持ち上げた状態で、前回同様彼女の1番奥に、私の体内に残っていた精液を放出しました。

逆流防止の為、しばらくそのままにしていました。

彼女は、失神したままなので、いまだに意識はありません。

ようやく、私は彼女の膣からペニスを抜きました。

ここで私はスマホを手に取り、彼女の全てを画像に残しました。

いまだに、気が付きませんので、再び、元気になったペニスを彼女の膣に挿入しました。

膣内射精後の再挿入は、先程にも増して潤滑液が豊富で、スムーズに出し入れ可能です。

人形の様に横たわる彼女の膣に挿入していても、楽しくないので、私は彼女のクリトリスを親指と人差し指で挟み、そして捻り上げました。

「ギャー」って言う声と共に、彼女の意識は復活しました。

「何がどうして、どうなったのですが?」

と尋ねてきたので、

「気を失ったから、目を覚まさせるために、クリトリスをちょっとだけ触っただけだよ。びっくりした?」

「急にビクンときて、びっくりしました。」

「どうなの、痛みは?」

「先程のスタートよりも痛みはマシです。何かありましたか?」

「ローション、潤滑液を使ったんだよ。だから、少し動きが滑らかとなって、痛みも和らいだんじゃないかな?」

「そういうことだったのですね。」

「今、気持ち良さと痛みの割合はどんなかんじなの?」

「今は、気持ち良さが8で痛みが2くらいです。」

「ならば、これでどうかな」

私は、ポルチオを突きながら、片手でクリトリスを押さえながら動かしました。

「あっあっあっあ、いっいいです。私、いっちゃいます。いきます、いきますよ。」

と言って、絶頂を迎えていました。

私も

「僕も出すよ。」

と言って、お腹の上に出しました。

少しだけ出ました。

そして、自分で出したのをティッシュを使って自ら処理をしました。

彼女に、

「シャワーを浴びておいでよ。」

と伝えると、彼女は浴室へむかいました。

私はこの間に彼女のカバンチェックをしました。

学生証(いまだに手帳式でした)や財布、手帳もをチェックしました。

彼女の正確な生年月日や住所、家族情報なども入手できました。

また、手帳からは彼女の生理の予定も分かりました。ちょうど、今日明日くらいが1番の危険日であることも分かりました。

10分ほどして彼女は浴室から上がってきました。

彼女は

「今日もあの時の写真、1枚消してもらえるのですよね。」

と聞いてきたので、

「約束は守るよ。あの時の写真、1枚消してあげるね。」

と言って目の前で、画像データを1枚消してあげました。

「これで、1枚になりましたよね。」

「ああ、あの時の写真は残り1枚になっちゃったね。もっと撮っておけば良かったよ。」

「でも、あと1枚はあるからね。」

「残り1枚ですよね。」

「そうだね。何だったら、明日も連続してきてくれないかな。そうすれば、この前の3枚ともが、消して無くなる事になるけど、どうかな?」

「それでいいんでしたら、そうします。」

「早く消して欲しいですからね。」

「彼とは別れるんだよね。」

「それは別れます。もう、元には戻れませんから。」

「僕のSEXフレンドになるって話は?」

「それはそれで、明日にでもお話しします。」

「わかったよ。では、明日も今日と同じ時間でいいかな?」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    セックスの時にはオシッコしなかったのでか?

    1

    2023-10-16 11:32:41

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