体験談(約 9 分で読了)
5歳上の姉との話 姿を消した姉。(2/3ページ目)
投稿:2023-10-02 06:33:28
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
私を叩いていいよ……
女だから叩かれないとか
思ってんだろ、あーっと
凄みながら胸ぐらを
掴んだ時に
柔らかい膨らみが私の拳に
触れた、無意識に胸を見てしまい
次の瞬間には私の頭には
これを揉みたいっそんな考えで
頭は一杯だ、そして
逆の手はおっぱいを
揉み始める
叩かれると怯えたおっぱいは
驚きの顔で私を見るが
久しぶりの大きなおっぱいは
柔らかく私を興奮させていた
胸ぐらを掴んだ手を引き寄せて
無理やりキスをする
嫌がるおっぱいは
やだよ、彼女いるんでしょ?
彼女にしなよっ
だから、何❔
私は制服の中に手を入れて
身体を触りまくる、
おっぱいは辺りを気にして
なるべく草木で見えないように
少し腰を曲げて私を止めようと
必死に抵抗する
そして、私の手は
スカートの中にも……
止めてっやだ、その言葉すら
拒否には聞こえない
淡々と私は慣れた手つきで
下着の横から指先を入れてしまう
あそこは少し濡れていた
指先を奥に入れながら
美人さんが喜んだ場所を
探す、確か……この辺……
脚がピクリと動いた、
もう、私は勝った。
おっぱいは立っていられないようで、膝を震わせて耐えていた、
ふふ、タップリとおみまいしよう
二度と私に逆らわないように……
それくらいの気持ちで
あそこを掻き回すように
ひたすら責める、
おでこからは汗が流れ、
腕は筋トレをしているかのように
疲れ果てていた、
おっぱいは
口を必死に抑えて耐えていたが
たまに、
クッ、とか、アッ等と漏れていた
そして、やだ、止めて、
本当に止めて、
その言葉は私には
褒め言葉でしかない、
その時が近いとわかった私は
最後の力を出して
掻き回す。
すると、おっぱいは
上を向いて、あぁあぁ~と言って
座り込んでしまった、
私の指先には
沢山のおっぱいの液体と
数本の縮れた毛が付いていた
おっぱいはしばらくの間
一定間隔で身震いをしていて、
やった私も不安になる程だった
落ち着いたおっぱいに言う
気持ち良かったべ。……
黙って草を見詰めるおっぱい。
言う事聞くなら、またしてやるわ
葉っぱをいじりながら
無言のおっぱい。
どっちよ❔……聞くの❔
聞かないの❔……
聞く。……
じゃ、いつでも俺の命令聞けよ、
わかった❔
無言のおっぱい……
勃起はしていたが
ジョギングの人が増えてきたし
下校時間も近いので
諦めて、おっぱいの手をとり
草木の中から出て、
じゃ、帰るわ、……
おっぱいは私を見て、
ちょっと、もう少し横に居て……
何だよ寂しいとか言うなよ~と
言うと、
違うの、脚が変で歩けないの……
微妙な気持ちになる私だった。
帰宅すると
姉がいた。
父母に呼ばれたらしい
姉は明るく私とは
何もなかったように接してくるが
それがわざとらしく見えて
辛かった。
無愛想なまま部屋に入り
指先を見詰め無意識に
匂いを嗅いでしまう、
おっぱいのあそこの匂いがする
あいつにはこれから沢山
私に恥をかかせたお礼をさせる
そう決めていた、
何をさせてやろうか……
姉がドアをノックしながら
入るね、
そして、
聞いた❔横浜行くの。
無視する私
言おうと思ったんだけどさ
ごめんね、
私は姉を睨み付けてから
外へ逃げてしまう
そして、これが姉を見た最後
だった。
姉は横浜へ引っ越して
数ヶ月、
私は相変わらず美人さんに夢中で
何度も関係を持っていた
昼間は学校でおっぱいに
むちゃくちゃな命令をして
楽しんでいた、
休み時間に
おっぱいを呼び止め、
小さな声で言う。
パンツ脱いできて……
えっ?
脱いだらパンツ見せろよっ!
やだ、とか、無理、出来ないと
私に訴えるが
真顔で見詰めていると
下を向きながらトイレへ消え
直ぐに戻って来て
周りを見渡して私のポケットに
脱いだ下着を入れて来る
覗きながら触り暖かさを感じ
脱ぎたてを確認する
帰り、川っ、と言うと
顔を赤くしながら頷き
スカートを抑えながら教室に
戻って行った、
あいつもエロいんだな~と
黒板を見ていると、
担任が真っ赤な顔で入って来て
私を廊下に呼び出した
バレたか❔
担任は、今から家に送る、
詳しい事は親から聞いてくれ……
家には父も帰宅していて
母と険しい顔で話ていた
時折怒鳴り合う両親に聞く
なしたの❔
お姉ちゃん怪我したらしくて
これからお父さんと
横浜行ってくるから
留守番していてね、……
ふ~ん
あと、お姉ちゃんの友達、
知ってるでしょ❔
あの娘にあんたの世話お願いしたから、……
心配そうな両親は
バタバタと横浜へ向かった、
少しすると、美人さんの車が
来た。
私はウキウキで玄関を開き
迎えると、
お姉ちゃん怪我したって❔
どうしたの❔
鍵を閉め
美人さんに抱きつき
お尻をなでまわしながら
わかんない、
大した事無いんじゃない❔
靴すら脱いでいないが
私の手はスカートを捲り
いつもの細い下着をなぞりながら
ズボンのチャックを下ろし
出そうとする
気付いた美人さんが
手際良く出してくれて
両手で優しく撫でてくれた
美人さんを玄関へ向かせて
ドアに手をつかせると
理解した美人さんは
少し脚を開き、お尻を出して
私を迎える体制になってくれた
細い下着を横に引っ張り
ゆっくりと挿していく
背中を数回伸ばしながら
私を受け入れると
口を抑え、これからの
快感に耐えようとしている
玄関ドアの外からは
車の音や小学生のはしゃぐ声、
数メートル先に人がいる
それが私には堪らない興奮で
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- なつみと遊園地デートからの…
- 芸術と呼べば何でも許されるわけじゃないぞ!?・・・まあ、見るけど!・2
- 結局のところ、ちょいブサくらいがちょうどいい
- 酔っ払ったスケベな姉
- 高1の夏休みにの思い出はSEXしかない
- 【近親相姦】嫁が息子と交わっているところを目撃した
- 学校一の可愛い子と冴えない僕との萌える自慢話を聞いてください♡
- ネットゲームで知り合った彼氏のエッチで満足できないJKと
- 地域の公営プールで憧れていたおねえさんとその友達のおっぱいを見た
- 生意気クズ後輩と白濁巨乳母さん3
- 今まで3回ほど痴女に遭った話
- デリヘル嬢をしてました
- 憧れの巨乳義姉と高齢者彼女
- 枕営業をする女性達を頂いた話
- お互いの家を覗き合い、自分の理性がどこか飛んで行った。
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
