成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,074話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

真夏のキャンプ場で知り合った人妻と

投稿:2023-09-28 23:05:25

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆MJcwgmc

夏にキャンプ場に行った時でした。

友達と二人でテントを張り釣りに行こうかと話していた時に。

斜め向かいに来ていたおそらく家族連れで女性が二人こちらを見ていました。30半ばから後半位か。

こちらは釣りの準備をしていると

「あの~すいません」と一人が話しかけてきた。

ショートカットの小柄な女性で少しムッチリした感じでショートパンツにTシャツ姿で。

「お醤油ありますか?」

忘れてきたと言われて貸してあげました。

もう一人は髪が長くてスラリとした女性で、髪を束ねていた。

「たすかる~」と言われ話をしたらどうやら家族連れで。

家族で来てるとか。

子供達と旦那さんは川遊びにいってると言われた。

「ねー?幾つ?」と聞かれ「25ですけど」と話すと

「わか~い♪」

年齢を聞いたら「女性に聞いちゃだめよ」と言われて。

30分位は話したりしていた。

友達は髪の長い女性と話して自分はショートカットの女性と。

貴子と言っていた。

そして話してからしばらくして

「ごめんなさい…お願いがあるんだけど…」と貴子が申し訳ない感じで。

「お砂糖とかお塩とか忘れちゃって…下の町まで買い物に行きたいの」

聞いたらみんなお酒を飲んでしまい運転が出来ないんだとか。

「俺来るまで来てるからいいですよ」と友達に釣りをお願いして、貴子を乗せて山道を下り。

ショートパンツから伸びるムチムチの太ももとよく見たら結構巨乳?

話しながら20分程してスーパーについて買い物をして貴子を乗せて山道に。

日が傾きかけていて夕方六時かな…山道を昇ると

途中で「とめて!」と言われ

車を路肩に

「どうしたんですか?」と聞くと

「ごめん酔っちゃったみたい」と。

「大丈夫ですか?」

「少し休ませて」と言われキャンプ場に向かう道が広くないので、すぐ近くの側道に入りました。

日も強くてまだむし暑くて木陰になっていて

止めたら「ごめん」と貴子がシートを倒して。

黙って数分して貴子の手が俺の手に触れると手を繋ぎ

「少し休んでかない?」

そして手を太ももに触れさせながら

「太めだけどおばさんはだめ?」

これって誘われてる…?

そして起き上がると貴子からキスをしてきて

「旅の思い出つくろうよ」

もう我慢の限界になり貴子とキスを繰り返し

「ね…車もう少し奥に入れて」

側道の少し奥に止めて車道からは木に隠れてほとんど見えない

すると貴子はTシャツを脱ぎ捨てブラ姿になり俺のTシャツも脱がせてきて

そのままシートを倒して…

汗ばんだ胸にしゃぶりつき、乳首はおっきめで「アアーン」と声をあげて吸い付く俺の頭を撫で回して。

そして左右の乳首をなめ回していたら

股間を触ってきて

「凄い元気だね」と笑いながら

「ねー時間ないしこれ頂戴」とベルトを外してチャックまで…

俺もショートパンツのチャックを開けて中に手を入れたらぬるぬるで…

「早くしよ?」と貴子がショートパンツを脱ぎパンティを脱ぐと助手席に移動して足を開かせて

「ゴムないですよ?」

「いいよ、生のほうが気持ちいいから」と。

そしてぬるぬるの地下に沈めると

「アンッ!オッキイ!」と抱きついてきて。

ゆっくりと動かしながら貴子の中を動かすと

「イイッ!イイッ!イイッ!」と声をあげる貴子。

恐らく車道で歩いていたりしたら聞こえるレベルでした。

どんどんぬるぬるしてきて、俺も柔らかな身体に興奮しながら。

だけど興奮しすぎて5分位で限界になり動きを止めた。

「いきそう?」と聞かれ頷くと

「ねぇ血液型は何型?」と聞かれ

「A型だよ」と話すと

「良かった、いいよそのまま出して」

「え?」

「中でいいよ」と言われ

興奮しまくり激しく打ち付け「アア!凄い!」と抱きつく貴子に発射。

「アーッ!気持ちいい!」と抱きつく貴子とそのまましばらく。

「気持ち良かった?」と聞かれ「凄い気持ちいい」と話すと

「あたしも」と舌を出す貴子と絡み合いました。

そしてティッシュで拭いてからエアコンで涼み汗を乾かして帰りました。

「めっちゃ凄かった」と笑う貴子と帰ると薄暗くなり。

「またね?」と走り去った後、「遅いよ!」と友達が激怒していて謝って焼きそばと釣った魚で夕飯を。

向こうも網で何かを焼いていた。

飲んで寝て翌朝8時過ぎに起きたら、あちらはテントを畳んでしばらくしたら帰りました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:20人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:23人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:1人
合計 62ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]