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体験談(約 13 分で読了)

夜の公園 ひと気の無い深夜の公園で名も知らぬ相手とオナニー相互鑑賞会(2/2ページ目)

投稿:2023-09-10 15:10:56

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本文(2/2ページ目)

なんだか射精とは違う込み上げる感覚がある。ここで忘れていた尿意が蘇ってきた。そう言えばトイレ行きたかったんだった。

「なんかオシッコしたくなっちゃった」

「私も」

「逝ったあとってオシッコしたくなるんだよね」

「じゃあ一緒にオシッコしようよ」

「?」

「俺がオシッコするところ見たくない?」

「えぇぇー、、、、」

「君がオシッコするところも見せて」

「えっ、、、」

「男がするところ近くで見たことないでしょ?」

「見たことないけど、、、、」

「じゃあ見せっこしよう」

「変態だ、、、」

さすがに東屋の中ですると後が面倒なので近くのベンチに移動した。スカートも汚れるとマズイので脱がせ二人とも下は裸である。

屋根のない屋外のベンチ。

非日常な雰囲気にますますちんぽは膨張している。並んで腰掛け先ほどまでのようにお互いの陰部を弄り合う。頭の回路を射精からオシッコへ変換して小便する事に集中する。

「あーオシッコ出そう」

「えっ、えっ、出るの」

「うん、出そう。強めに扱いて」

「ぅん、」

ビクんびくんと脈うつ。

「顔近づけて良く見て」

「、、、、うん、」

ビシャーーーーーーっ、大きな放物線を描いて小便が発射された。勢いよく出た小便は少し暴れて左右に揺れる

「ぁあぁつっ」

「あぁぁん、」

「すごい、、、」

女は手に少しかかった生温かい小便も特に気にせず、ちんぽを扱き続けている。

だんだんと小さくなる放物線が最後にはダラダラと手をつたって、だらしなく滴り落ち女の手に溢れる。女はゆっくり、ねっとりとちんぽを握る手を上下し愛撫を続けた。放尿で一度は力を失いかけたちんぽも、優しい愛撫で改めて力を取り戻し再び大きく反り勃った。

「どう?」

「すごい」

「興奮する」

「ふんむふんむ、、、」

すごい興奮してもらえたようだ。勢いに乗って頼んでみた。

「このままフェラして」

「、、、ぃぃよ、、、」

女は腰を折り顔を小便まみれのちんぽへ近づける。躊躇いなくちんぽを口に含み、小便まみれのちんぽを綺麗に舐め上げてくれている。女の股間に手を伸ばす。濡れ濡れだ。クリトリスを丹念に刺激していると女が口を離した。

「私もオシッコでちゃう」

「いいよ。しちゃいな」

足をあげさせM字開脚の姿勢をとり腰を前に突き出させた。

クリを念入りに刺激されながら女は口を手で押さえて声を我慢している。下腹を少し押してやる。

「ダメっっ、そこ押さないで」

「オシッコでやすくなるよ」

「ダメっっっ漏れちゃう、、、、」

ぶしゅっーーっーーー、、女の小便は音を立てながら波状形をとり大きく放出された、それでも下へ流れる小便も多いらしく、俺の座っている部分まで生温かい小便が伝ってくる。

小便している時もクリを刺激し続けていたせいか、

「あっっん」

「やばぃ、、」

「ひぃぃん」

声にならない呻きをあげている。ひとしきり出し終えた後、俺はお返しにおまんこに顔を近づけ、小便まみれのおまんこを、綺麗に舐め上げてあげた。

「あっん、あん」

「やばすぎぃぃ」

ガクガクと震え、女は二回目の絶頂を迎えたようだ。

小便まみれの二人は東屋に戻り女の持っていたウェットティッシュで綺麗に拭き取った。なんとも可笑しな光景だ。なんとなく照れ臭くて恥ずかしくて二人ともヘラヘラしてしまう。

「続きしたい」

「ぅん、、」

俺は椅子に寝そべる。女は何も言わず大きく膨張した勃起ちんぽへ口を近づけた。女の尻をこっちに向けさせ顔に跨らせた。69の格好となりお互いに舌でお互いを愛撫する。でもここはベットでも柔らかい床でもない。女の膝は擦れ痛そうで可哀想になったので

「膝痛いよね。ごめんね」

と言って立ち上がらせた。

対面座位の格好で上に座らせ挿入しようとすると

「ゴムつけて欲しい、、、」

仰る通り、確かにそれがマナーだ。でもトイレに立ち寄っただけの俺は何も持っていない。

「ごめん、何も無い。やめようか」

「、、、外に出してくれる?」

「いいの?」

「ぅん。私もしたいし、、、」

「ありがとう」

ゆっくりと女を上に跨らせ、挿入を試みる。女はちんぽに手を添えて優しく誘導してくれている。濡れ濡れのおまんこと、濡れ濡れのちんぽは、なんの抵抗もなくびちっと合体した。

「あぁあう」

「うぅぅん」

二人とも何とも言えない声が漏れてしまった。気持ちいい。ゆっくりと腰を動かすがリズムが合わない。それを察したのか女は腰を使い始めた。前に後ろにとゆっくりとグラインドしてくれる。

「んっ、んっぁ」

グラインドに合わせて腰を突くたびに声が漏れる。可愛い声だ。良い女だなー、なんでこんな所に居たのかなぁ、男いるのかなぁ、定期的に会いたいなぁ、腰を振りながらそんな事に想いを馳せる。

はっ、忘れてた。おっぱい堪能しなきゃ。目の前で大きく揺れる、たわわなメロンの様なおっぱいに両手を伸ばす。そっとニットの下から手を這わし、背中に手を回しブラのホックを外す。ニットを下からめくると抑圧から解放されたかの様な、大きな乳房がぶるるんっと出現した。両乳首を舌と指先で転がし、乳房を下から鷲掴みにし揉みしだく。

「大きいね」

「んっ、でしょ、んっ」

大きな乳輪をベロンベロンと舐めまわしちゅーちゅーと乳首に吸い付く。女は俺の頭を優しく抱え込み

「ぁんっ、、おっぱい好きなの?赤ちゃんみたいだよ」頭を撫でてくれた。あーこの女欲しい。毎日ヤリたい。ジンワリと下腹部が温かくなってきた。女の愛液がだらだら垂れている様だ。

「ぁあん、気持ちぃぃ」

「すげーよ。気持ち良すぎだ。逝きそうになってきた」

「ぅん、逝って」

「いいタイミングで抜くから」

「んぁん、、、やっぱりいいょ」

「?なにが」

「ぁあん、、中でイッても」

「え、いいのー?」

「嬉しいの?」

「嬉しい、たまんない」

「ぁあん、子供みたぃね」

一気に込み上げる射精感、グワっと両手で女の尻を掴み押し付ける。ドクンドクン、ドクン、女の膣中に一気にブチまけた。キュッと膣が締まり、出し切れと言わんばかりに締め付ける

「ぁぁあ、出てるぅ、、」

「あぁぁ、気持ち良すぎる」

「まだビクビクしてる」

「俺だけ逝ってごめんね」

「ううん。私もたくさん逝ったし気持ち良かったよ」

ズボっとちんぽを抜くと、女は俺の上から降りて、パクりとザーメンと愛液で怪しくヌルヌル光るちんぽを咥えた。えっ、なにこれ、天使?なんか感動。最近優しい女に飢えていたので泣きそうだ。

「なんか悪いなぁ」

「私、フェラ大好きなの。だから全然平気だし、むしろ舐めたいの」

すっかり二人の間に羞恥心は無くなったらしい。

膣の中で放出したザーメンが逆流してくる様で、女は丹念に拭き取っている。そんな姿も可愛い。

「ねぇホテルいかない?」

服を整えて、そそくさと後片付けをして、彼女の荷物を車に積み込み、近くのラブホへと向かった。道中初めてお互いに自己紹介をした。

彼女は近隣の私立中学の臨時講師として近県より引っ越して来た28歳。来週から初勤務との事で、前もって借りたマンションへ今日の最終電車に乗ってやってきた。

しかし管理会社の手違いで違う鍵を渡されていたらしく、連絡取ろうにも深夜の為に連絡取れず、駅前のビジネスホテルに泊まろうとしたが満室で空きがない。ネットカフェなども近くになく、とりあえず朝まで時間を過ごせる場所を探してあの公園にたどり着いたらしい。遠距離の3つ歳下の彼がいるそうだ。

その後、彼女とはたまに連絡を取り合いお互いの無聊を慰めあっている。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    寝取っちゃったのですか?

    0

    2023-09-10 19:33:53

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