成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,856話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 18 分で読了)

寝ている間に彼女をチャい先輩に寝られて…(1/3ページ目)

投稿:2022-07-29 13:17:12

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

寝取られ好き俺◆IydjdmE

俺は今35歳で同じ年の妻がいる。

妻の名前は日向という。

名前の通り明るくてとても人当たりがいい。

25歳のときに友人の紹介で付き合うことになり、そのまま28歳で結婚した。

勝ち確だと分かっててもプロポーズってかなり緊張するんだなってその時と思った。

ベタなプロポーズにベタに泣いて応えてくれた日向を一生大事にしたいと心に誓った。

日向のことを少し書こうと思う。

仕事はごく普通のOLをしている。

給料はそこそこだが、残業が少なく定時に帰れることがほとんどなで日向曰く、それに越したことはないらしい。

身長は158センチでスラッとしている。

胸はそこまで大きくはなく、Cカップ程。

おっぱい星人には不評かもしれないがスタイルで言ったらめちゃくちゃいいと思う。

黒髪ロングがまた美人感を際立たせている。

顔の作りは可愛いより奇麗系。

35歳になった今でも綺麗だなぁとしみじみ思うことが多々あった。

ここに体験談として書いている時点でお察しだと思うが、俺には昔から寝取られ性癖があった。

もちろん、はじめは日向を他の男に抱かせるなんて考えていなかったが、寝取られにハマればハマる程、日向が他の男にイカされている姿を見たいと思うようになってしまっていた。

俺の不注意で日向には俺の性癖がバレている。

携帯で見ていたAVがひょんなことからバレてしまったのだ。

その時はもちろん一人でやるためのネタとして好きなだけでホントにしたいなんて思っていないと弁明した。

日向もその時は渋々理解してくれた。

バレてからというもの、ことあるごとに日向からいじってくるようになった。

「今日ナンパされたんだぁ」

とか

「後輩の男の子が優しくてさぁ」

とか他の男を匂わせてくる。

俺がそのたびにしっかり反応してしまうから悪いのだが、その反応を見るのが楽しくてイジりたくなるそうだ。

それはセックスのときまで波及して

「私が他の男とシテたら興奮する?」

とか

「他の男の人のがほしいなぁ」

なんて、冗談を言ってあくまで遊びとして楽しんでいた。

そんなある日のこと。

日向から「ねぇ。俺くんは寝取られ好きじゃん?実際にしたいなぁって思ったことほんとにないの?」と言われた。

さすがに少しドキッとした。

考えてないと言ったものの少しでも男の影があると寝取られと紐付けて考えてしまっていた。

「考えないことないけど。さすがに実際はなぁ。日向が他の男の人となんて考えたくないっていうか……」

「その割にいつも固くさせてるのよねぇ」

と俺のチンコをツンツンしてくる。

図星、俺はチンコを固くしてしまっていた。

「これは、条件反射というか仕方ないことで……てか日向が、絶対に嫌だろ?」

「嫌じゃないって言ったらどうする?」

「は??……えっ!?」

ドキンとはっきり心臓が動いたのがわかった。

「な、何いってんだよ!いつもの冗談だよな?」

恐る恐る聞く。

正直それだけでめちゃくちゃ興奮したが……

「半分本気かなぁ?」

「マジで……?他の男としたいの?」

ややこしい話だが寝取られてほしいが他の男としたいなんて思ってほしくない。

「そういうわけじゃないけどねぇ。今さぁ家庭教師してあげてるたっくんいるじゃん?」

たっくんとは俺の従兄弟の子供に当たる子で今高2になる。

週1回から2回従兄弟に頼まれて日向が勉強を見てあげている。

そんな高校生のたっくんと!?

流石にそれはないだろうと思ったが日向は可愛い男の子が大好きだ。

本人に聞いていないが、恐らくショタも好きだと思う。

子役とか10代の俳優とか男性アイドルが好きだったりする。

「た、たっくん!?」

「教えてる時にね、視線感じるんだよねー胸とか太ももに。」

高校生の性欲なんて女の人がいたら誰でも反応してしまうものだ。

「そりゃ、高校だしなぁ。それと今回の話どうつながるんだよ。」

「めちゃくちゃ焦ってるねぇ♡正直に話すとたっくんと寝取られプレイ?してるところ妄想しちゃって。結構興奮しちゃったんだよねぇ。」

と嬉しそうに言う日向。

俺は少しの怒りとデカい嫉妬で日向をベッドに連れていき押し倒した。

「妄想でどんなことしたんだ??」

「ふふっ♡興奮しちゃってるね♡たっくんが恥ずかしそうに言うの。ひなちゃんの裸が見たいって。」

「それで?お前は見せたのか?」

妄想だと分かっていながら息が荒れる程興奮していた。

「だって。たっくんが可愛いから♡」

「そ、それで?」

「見せてあげたよ♡全部脱いで。たっくん興奮してて可愛かったなぁ。」

「うっ……それってホントに妄想なんだよな?」

リアルな妄想に日向を疑ってしまう。

「妄想妄想!ホントだったらホントって言うし♡わー俺くんガッチガチだよ?」

俺のチンコをスボンの、上から触って確認された。

「脱いじゃおうねぇ」

「そ、それから?どんな、妄想したんだ?」

「ふふっ♡焦らないで!たっくんも俺くんみたいにカチカチにしちゃっててね同じように脱がせてあげたの♡」

妄想だとわかっているのにめちゃくちゃ興奮する。

「も、妄想でたっくんにしたみたいにしてみてよ。」

「仕方ないなぁ♡」

そういうとゆっくりと俺のちんこを日向の柔らかい手で包み込む。

かなり優しく触っている。

「うっ……あっ……」

日向の力の入れ具合に合わせて声が漏れる。

そしてそのまま俺のちんこに顔を近づけると、先っちょにチュッとキスをした。

「いつもこんなに我慢汁出るっけー?」

クスクスと楽しそうに笑っている日向。

「た、たまたまだよ!」

俺は慌ててそう答える。

「ふーん。」

なんだか嬉しそうな日向。

「もしホントに私がたっくんとすることになったら俺くんは今みたいに喜んでくれるのかなー?」

鬼頭を舌でベロベロしながら聞いてくる。

「俺の性癖知ってるくせに……」

「こんな可愛い俺くん見れるならしてもいいかもね。」

「マジで言ってる??」

「ちょっと!本気にしないでよ!まぁ今までは絶対にヤダったけどたっくんみたいに可愛い男の子とだったらこっちもゾクゾクしちゃうかよ♡」

顔を高揚させて目がトロンとしていた。

色んな人に抱かれている妄想をしていたがたっくんと言うのは盲点だったかもしれない。

さすがに遠い親戚なので抱かせるのはヤバいとは思うけど、それでも高校生だったら日向みたいな大人の女性に憧れたりするのではないだろうか。

それに日向の胸や足に目線が行くということは少なからず女性としてみているということだろう。

たっくんは恐らく童貞だから筆おろしということになるのか?

日向がリードしてあの華奢で女の子のように細いたっくんにツカれて少しでも感じるのだろうか。

そんな妄想を頭で巡らせていた。

気がついたら日向は俺のちんこを口の奥まで咥えて手と口でしごくように上下させていた。

ヤバい。

妄想で興奮しすぎてすぐイッテしまうかも……

「日向。妄想では最後どの体勢でするの?」

「ふふ。妄想では口でしてあげておしまい♡さすがに入れるところまでは妄想したことないかも♡たっくんのおちんちんがどんな大きさかとかわからないし♡」

「そ、そうか」

話しながらも手の動きは止めない日向。

我慢するので精一杯だ。

「なにー?妄想しててほしかったの?あっ!あれか!俺くんのよりたっくんのが、ほしいの♡とか俺くんのおちんちんよりたっくんの方が奥まで届いてきもちいいの♡とか言ってほしかった?」

「ちょっ!まって!あっ!やばっ!」

俺は日向の言葉が妄想には聞こえずめちゃくちゃ反応してしまい一気にイッてしまった。

口の中いっぱいに。いつもよりかなり量も多いように感じた。

「んー!!」

日向が苦しそうにティッシュを取るとそこに俺の精液を吐き出した。

「ごめん。」

「大丈夫。だけど興奮しすぎ!!さすが寝取られ好きだなぁ。」

とクスクス笑っていた。

そして「もちろん。たっくんとのことは妄想だし本気にしないでよね!」と言っていた。

相手の性癖を理解したゴッコ遊び。

それで終われればよかったのだがさすがに妄想が、出来すぎた。

いつも二人で勉強をしているところですらエロくみえる。

しかも今までは頑なに嫌だの一点張りだったのがたっくんだったらと冗談でも、言うあたり満更でもないのかもしれない

日に日にたっくんとの絡みが見たいと言う気持ちが大きくなっていた。

良くないことはわかっている。

でもこのチャンスを逃したらもうないだろ。

年下で可愛い男の子が好きな日向。

たっくんが、適任だ。

身長は160センチほどで日向とあまり変わらずめちゃくちゃ細い。

肌も真っ白で髪型はマッシュ?というのか

そういう髪型だ。

日向曰く今はジェンダーレスが流行っているらしく女の子でも着れそうな服を着ていることが多かった。

ダメ元で話して見るだけでもしてみようかな?

もし少しでもたっくんにその気があるなら日向を説得して……

俺は日向がいない日にたっくんと話をすることにした。

「ごめんな!急にいつもより早く来てもらって!日向はちょっと買い物行ってて後で帰ってくるんだけど」

「いえいえ!それよりも話しって?」

話があるからと少し早めに呼び出したことに少し戸惑っているようだった。

「まぁまぁ……それよりさ!たっくんって学校に好きな人だったり彼女だったりっていたりすんの?」

とりあえず雑談。みたいな雰囲気で結構本題に入っている。

「す、好きな人?今はいないです。もちろん彼女も……」

「そんなに、イケメンでもいないもんなんだなぁ。俺が、たっくんの顔面で高校生だったら遊びまくってると思うわー。」

「いやいや。そんな。」

謙遜しながら恥ずかしそうにするたっくん。

「女の子が、苦手とか男の子が好きとかってわけではないのか?」

「いやぁ。そんなことはないです。女の子が好きですよ。」

どんな話なんだ?と疑問を持ち出しそうだったのでここらで直球を投げて見る。

「因みにたっくんの中で日向はどうだ?やっばおばさんすぎるか?」

「ひ、ひなちゃん!?おばさんだなんてとんでもないです!めちゃくちゃキレイですし。憧れます。。。」

さっきより顔が赤くなっている。

これはあるのか?

もう少し踏み込んでみた。

「年上のほうが好きとか?」

「そ、そうですね。どちらかといえば。」

「日向のどこに憧れるの?」

「えぇ…?そうですね。ひなちゃんずっとキレイですしス、スタイルもずっと変わらずで大人の雰囲気もありますし。素敵だと思います。」

「嫁をそんなふうに褒められるの嫌な気しないなぁ……たっくん。ぶっちゃけ日向のこと妄想して一人でしたことあるだろ?」

「な、何言ってるんですか!!?」

明らかに焦っている。

「別にいいんだよ。ちょっとな。日向からたまーにたっくんの目線が胸とか太ももにあるって聞いたことがあって。」

「……すいません。話って家庭教師終わるってことですか?」

色々先のことまで、察してるようだ。

「ごめんごめん!そういう話ではないんだ。なんていうのかなぁ。難しいんだけど……日向のエッチ出来るってなったらどうする?」

「えっ……!?それは……正直嬉しいです。」

「単刀直入に言う。日向とエッチなことしてほしいんだ!」

「はぁ!?!?ちょっと待って下さい。どういうことですか!?俺さんは!?」

「正直に言うよ。最近歳とストレスのせいか勃たなくてな……1種の対策として自分の妻を他人に抱かせることによって勃ちが良くなるって話があるみたいなんだ……こんなこと高校生のたっくんに頼むのはおかしいとわかってるんだが、日向もたっくんだったらっていってるんだ。」

「そんな……めちゃくちゃありがたいですけど。俺……経験とかないし……」

「初めての相手が日向だったら嫌か?」

「いえいえ!むしろ光栄ですけど。うまくできるのは思えないですし。」

「そのへんは大丈夫だ!たっくんの気持ちを聞きたかっただけだから!」

玄関のドアが開く。

めちゃくちゃいいタイミングで日向が買い物から帰ってきた。

「ただいまぁ!あれ?もうたっくん来ちゃってる!?ごめん遅くなって。」

さっきまであんな話をしていたからか汗ばんだ日向がキレイに見える。

たっくんも少し目を逸らせた。

「ん?どうしたの?変な空気だけど。」

不思議そうに俺とたっくんを交互に見る。

「この間の話。たっくんにしてみたんだ」

「このあいだ……?えぇ!?あの話!?ほんとにしたの!?バカじゃないの!?」

「もう。これしかないと思って……」

「これしかって……たっくんごめんね!この人変なこと言ってたでしょ??普通に断ってくれていいからね!?」

「い、いえ。むしろ光栄というか。ありがたいというか……」

「はぁ……ちょっと俺くんと二人で話しさせてもらってもいい?」

日向はたっくんに他の部屋にいるように伝えると俺に対し「どういうことが説明して!」と、迫ってきた。

「あの日のことが頭から離れなくてたっくんさえ良ければ実現できるかもって思ったらいてもたってと居られなくなって……」

「バカじゃないの!?たっくんだって迷惑でしょ?」

「いやそんなことなかっけどなぁ。むしろ乗り気というか日向のこと憧れの女性だって言ってたぞ?」

「えっ。いや、でも、だからって……」

なんとなく押せば行けそうな雰囲気だ。

「頼むよ!たっくんには俺が勃たなくなって治療の一環でって頼んでるんだ!たっくんも俺たちを助けると思ってしてくれようとしてるんだよ。」

「うーん。でもなぁ……」

「たっくんと立ったらいいんじゃなかったのか?」

「ほんとにするなんて思ってなかったから……ひとつだけ聞いてもいい?」

「なに?」

「私がたっくんとしても嫌いにならない?」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!