成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,892話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】向かいのマンションのレズ奥さん2人にペットにされて(はじまり)(2/3ページ目)

投稿:2023-08-26 01:14:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

「わたしとみなちゃん、キスしてた?」と聞いてきました。

「あー、あー、してたように見えましたけど、はっきり見てなかったし」と答えましたが、

「んー、いきなり起きると思ってなくてねー」

「みなちゃんとはねーそういう関係でもあるんだよねー」とひろみさんは言ってきました。

「そう言う?」

「あー、レズとかじゃないんだけど、、、、やっぱりレズみたいなもんかな」

と言われ、本当にびっくりしたのと、逆にそれならさっきの光景もわかると思ってしまいました。

「でも女の子が好きって訳でもなくて、お互いレスだねって話から、そんな感じになってしまって」

「えっと、、、女の子同士で、みたいな、、、?」

「うん、、、ごめんね、女の子同士って言っても、こんなおばさん達だと気持ち悪いね」

「いえ、それは思わないですけど」

「みなちゃんもかわいいし、みなちゃんもわたしを受け入れてくれるから、、、こうなっちゃった笑」と照れながらも教えてくれました。

「でも、そういうのもアリって言うか全然良いと思います」

「それにみなよさんも素敵な人だし」

「あ、しんじくんも思う?」

「みなちゃんってなんかかわいいんだよねー」

「わかりますわかります。男の人が好きな感じですよね」

「胸も大きいしね」

「そうですねー」

「やっぱりねー、みなちゃんの胸チラチラ見てたもんねー」と誘導尋問に引っ掛かってしまいました。

「いや、そんな見てないですっ」

「大丈夫大丈夫、見てるのってわかるから笑」

そう言われると、わたしがひろみさんの谷間を見てたのも感づかれてるのか、と思い、

「いや、どっちかと言うと、ひろみさんの胸の方ばっかり見てたかも」と正直に言いました。

「あ、そう?みなちゃんのはちょっとカマかけただけなのに笑」と言われ、しまったー!と思いました。

「わたしも良くみなちゃんのおっぱい見ちゃうから、同じなのかと思った」

「あ、そうですよね、そういう関係ですもんね」

「あー、うん、でも絶対内緒だからね」

「大丈夫です」

「本当に本当に」

「はい、大丈夫です、誰にも言いません」

「みなちゃんにも、ね」

「あー、はい」

「うん、んーー、でも実際キスしてるとこ見られた訳だから、みなちゃんはいいのかなー?」

「みなちゃんは良さそうな気がするけど、一応は知らないフリじゃないけど、見てなかったことにしてくれる?」

「あー、わかりました。知らないことにしますし、見てなかったことにします。実際寝起きだったし、ひろみさんに言われなければ夢かと思ってたと思うし」

「そうだったの?」

「じゃあ、わたしが自ら告白したみたいになっちゃったね」

「そうなりますねー笑」

「みなちゃんにごめんだねー、本当」

「じゃあ、本当に内緒にしてくれる?」

「大丈夫です。ひろみさんとみなよさんの関係を壊したくないので、絶対内緒にします」

「ありがとう、しんじくんは優しいねー」

「あ、でも、わたしもみなちゃんも旦那もいるし、全然男にも興味あるんだよー」

「しんじくんなんてわたしめっちゃストライクだし」

と意外な言葉が投げかけられ、私は信じられない気持ちでしたが、

「いやいや、俺もひろみさんめっちゃストライクですけど」と答えていました。

「こんなおばさん捕まえてストライクって笑」

「いや、全然おばさんなんて感じないです。むしろ素敵な女の人って感じで」

「えー、いいこと言ってくれるねー。信じちゃうよー?」

「信じるも何も本心ですから」

と答えていました。

別にわたしは童貞でもなく、今まで彼女と長く(3年くらい)付き合ったりしていましたし、ここ1年くらいは就職のこともあって彼女はいませんでしたが、経験人数は3人いました。

もちろん、AVなどを見てオナニーもほぼほぼ毎日のようにしていましたし、借りてくるAVも熟女ものとかでなく、普通の女優モノだったりギャル系だったりで、至ってノーマルだったと思います。

しかし、この時は本心でひろみさんのことを綺麗だと思いました。

周りから見たら母子ほど離れているように見えたかもしれませんが、わたしには素敵な女の人にしか見えませんでした。エロ目的が全くなかったとは言えませんが、その時はあわよくばひろみさんと、、、なんてつもりは全くなかったと思います。それにこれだけ歳が離れてるからこそ、現実的じゃないというか、これ以上の何かが起こるとは考えられませんでした。

ひろみさんはじっと何か考えてるみたいで、、、、

「じゃあ、それが本当ならわたしがしんじくんにキスしちゃっても嫌じゃないの?」と言って、わたしの隣に座りに来ました。

わたしはびっくりしましたが冗談だと思い

「酔ってるんですかー?」

「からかわれてもないも何もないですよー」と言っていました。

「酔ってるかも」

「でも、酔ってなくてもしんじくんにキスしたい」

と言われて、この急展開に驚き信じられませんでした。

すると、ゆっくりとひろみさんが顔を近づけてきて、「いい?」と聞いてきます。

わたしひろみさんとキスするなんて想像もしていなかったので戸惑っているうちに、ひろみさんさ優しく唇を重ねてきました。

4回ほど優しくキスをされた後、わたしの唇を吸うようなキスに変わっていきます。

「んっ、んっ、チュ、チュパ」

わたしは驚きと緊張のあまり全く動けずにいると、だんだんと激しいキスになり、ひろみさんの舌がわたしの口の中に入ってきました。

「あ、うん、はぁ、うん」

わたしにはとても現実のものと思えずにされるがままでいると、ますます激しく唇を奪われました。わたしもひろみさんに合わせて舌を絡め始めると、急にひろみさんは唇を離し、

「しんじくん、舌出して」と言われ、

わたしは舌を前に出しました。

「そう、いい子ね」と言って、しばらくわたしが舌を出してるのを眺めていました。

「ほれではいへふか?」これでいいですか?と聞いたつもりで言うと、

「いいよ、もっと出して」と言われ、

わたしは可能な限り舌を出しました。

その舌を、ひろみさんがゆっくりと咥え、徐々に舌を口に含み、どんどんわたしの舌の付け根の方まで咥えて動かしてきました。

わたしもこの状況になんとも言えない興奮を感じていましたが、ひろみさんも冷静に見えながらも興奮してるようでした。

「うんっ、ちゅっ、チュパ、ちゅっ」

わたしはひろみさんに触れたくなり、服の上から胸に優しく触れました。

服の上からでも感じるボリュームのあるおっぱいがわたしの手のひらに感じます。

「んー?」

すると、ひろみさんは唇を離して、じっとわたしを見つめてきます。

「おっぱい触りたいの?」

「触りたいです」

「んーー、まだダメ」

と言って、わたしの手を掴み下ろしました。

「しんじくん、身体こっち向けて」と言われ、椅子ごと向きをひろみさんの方に変えられました。

「しんじくんの手は悪さするから後ろで手を組んで」

「絶対離しちゃダメだよ」

「それとー、目も瞑ってわたしがいいって言うまで開けないで」

そう言われ、わたしは椅子の背もたれの後ろで手を組み、目を瞑りました。

「さっきみたいに舌出して」

と言われりままに舌を出しと、わたしの舌にひろみさんが吸い付きます。

ひろみさんはわたしの顔を両手で包み込むように舌を吸ったかと思うと優しくキスをしてきます。そのまま、ひろみさんの唇が徐々に下に下がり、首筋に優しくキスをしていきます。

そして、シャツを捲り上げたかと思うと、わたしの乳首を舐め出しました。

「あっ」

と思わず声を出すと、

「乳首気持ちいい?」

と乳首を舐めたり吸ったりしてきます。

「ああっ、うぅ、気持ちいいです」

わたしは自分でもこんなに乳首が感じるなんて思っていませんでしたが、とにかく気持ち良くて仕方なく、わたしのチンポははち切れんばかりに勃起していました。

「あっ、あっ、ああぁ」

執拗に乳首を舐められ、わたしはすでにイキそうになっていました。乳首舐められるだけでイキそうになるのが恥ずかしくて、でもそれがまた興奮して、って感じでした。

「しんじくん、かわいい」

「こんなに感じるんだね」

「乳首凄く固くなってるよ」

とひろみさんに言われることにも興奮して、本当にイッてしまうんじゃないかと思いました。

「やっぱり若い子の身体はいいねー」

「触れてるだけで私も興奮しちゃう」

と言いながら、上半身を優しく触られます。

「しんじくんは本当にいい子だね」

「ちゃんと目も瞑ってるし、手も後ろで組んだままだし」

「わたしの言うことちゃんと聞けるね」

「あっ、はい、聞きます」

そう言うと、わたしの足の間に座り、ひろみさんは両手でわたしのふとももをさすり出しました。

服の上からでもゾワゾワと気持ち良く、わたしのチンポの勃起は最高潮になってます。

「ねえ、しんじくんのこと、しんちゃんって呼んでいい?」

「ああっっ、はい、大丈夫です」

「フフッ」

「しんちゃん、おちんちん大きくなってるねー」とズボンの上から優しくさすり出しました。

すると、そんな優しい刺激だけで凄く気持ち良くなり、

「あっあっ、ダメです、イッてしまいそうです」

「もう?まだちゃんと触ってないよ?」

「あっ、でも、、」

「ダメだよー、このままだとパンツ汚しちゃう」

と言われ、椅子から立つように言われました。

「ちゃんと脱がないとね」

そのまま、ズボンとパンツを脱がされ、椅子に座り直します。

わたしのはち切れそうなチンポを目の前に

「あー、凄く大きくなってるー」

とチョンと触ってきます。

「しんちゃんのおちんちん、ビクンビクンしてるよ」

わたしは、ひろみさんに見られてるだろうことに凄い興奮を覚えました。

そのままふとももを直に触られて、徐々にチンポの方に手が近づいてきます。

「あっ、、ダメですヤバいですっ」

その時、わたしは我慢ができなくなり、触られてもいないのにイッてしまいました。

ドピュドピュっと精子が飛び散ります。

「あー、イッちゃったー」

「まだ触ってないのにー」

と言われながらもドクンドクンと精子が出ています。

「凄い出る、やっぱり若いからだねー」

わたしは瞑ってた目を開けると、ひろみさんがわたしの股の間に座ってチンポをじっくりと見ていました。

わたしが目を開けたことに気づくと、

「あー、目開けちゃダメって言ったのにー」

「あ、でも、ごめんなさい」

「まだイッていいって言ってないのに、しんちゃんは悪い子なのかな?」

「ごめんなさい、我慢できなくて、、、」と言うと、ひろみさんは下からわたしをジッと見つめて、

「若いからまだ大丈夫かな?」と言いながら、わたしのチンポを握りゆっくりと手を動かし出しました。

「あ、ううっ」

ひろみさんの手の感触と、ひろみさんがわたしの顔を見上げるようにジッと見ながらと言うシュチエーションが凄く興奮しました。

最初はゆっくりで少しづつ早くしごかれて、気持ち良さに声を出してしまうと

「しんちゃん気持ちいいの?」

「さっきイッたばかりなのに凄く固くなってるよ」

「凄いね、このおちんちん」

とシゴかれながら言われると、さっきイッたばかりなのにまたイキそうになり

「あっあっ、またイキそうです」

「えっ、もうイキそうなの?」

「はい、もうイキそうです」

ひろみさんはわたしを見上げてながら、いやらしい顔をしています、

「いいよ、じゃあイクとこちゃんと見せてね」と言われ、わたしはまたもや大量の精子を飛び散らせてイッてしまいました。

しばらくそのまま精子を搾り出すようにチンポをシゴかれました。

「凄いね、しんちゃんのおちんちん」

「さっきイッたばかりなのにまたいっぱい出たね」

「ひろみさんがしてくれたから」

と言うと、フフッって笑いながら、精子まみれの手を再び上下に動かし出しました。

「あっっ、そんなもうー」

「んー?もうして欲しくないのー?」

「うっ、そういうわけじゃ」と、イッたばかりのチンポをシゴかれると、しばらくしてまた元気を取り戻しました。

「凄いね、また固くなってきた」

「やっぱり若いからかな?元気がいいね笑」と、精子でヌルヌルしたままシゴかれます。

「これ、わたしの中に入れたらどうなっちゃうんだろ」

そう言うひろみさんの表情がたまりませんでした。

すると、ひろみさんは立ち上がり、精子で汚れた手をティッシュで軽く拭き取り、上の服を脱ぎ出しました。服の下には白のレースのブラが顔を出し、そのまま下のスカートも脱ぎだしました。

下もブラとお揃いの白のレースのパンティで、下着姿のひろみさんは、胸やお尻など出るとこが出ていて、ちょうどいい肉付きで、若いピチピチの身体よりも、熟れた妖艶な身体付きがいやらしさを醸し出していました。

「ねぇしんちゃん?」

「さっきおっぱい見たいって言ってたよね?」と、ご飯食べながらみなよさんも一緒に話してたことを思い出します。

「はい、見たい、見たいです」

「ふふっ」

「こんなおばさんのおっぱい本当に見たいの?」

「見たいです。ひろみさんのおっぱいが見たいです」

下着の上から見えるおっぱいはDかEカップくらいありそうな大きさです。

「じゃあ、ちゃんとお願いして?できたら見せてあげる」とイタズラに言われます。

「見たいです。ひろみさんのおっぱい見せてください、お願いします」

と、わたしは精一杯頼みました。

「んーー」

「しんちゃんがそんなに言うなら見せてあげるね」

と言って、背中に手を回してブラのホックを取り、ブラを脱ぐと、待望のおっぱいが姿を現しました。

やはり年齢もあるのが、少し垂れぎみですが、大きさといい、形といい、小さめの乳輪のサイズなど、文句なしのおっぱいです。年齢によって少し垂れているのがまたいやらしくて、わたしは組んでいた手を解き、ひろみさんのおっぱいに触ろうとしました。

すると、「ダメだよ、手は後ろで組んだまま」

「じゃないと、見せてあげないよー」と手で隠そうとします。

「ええっっ」と、

わたしは触りたい気持ちをグッと堪えて、再び手を後ろに組み直します。

「そうそう、いい子だね」

「ちゃんとできる子にはご褒美あげるからね」

と言って、おっぱいをわたしの顔に近づけてきました。

「手はダメだけど、舐めるのはいいよ」

と、私のすぐ目の前にはおっぱいが。

わたしはおっぱいにむしゃぶりつきました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!