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【超高評価】ゲームで知り合った自称名器の生意気なJKを一日中セックス漬けにした。前編(1/2ページ目)
投稿:2023-07-30 21:33:09
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
数年前、学生だった頃のお話です。
当時の私は性欲が強いことを除けば、どこにでもいるような普通の専門学生でした。
ある日の事、当時やり込んでいたゲームを4人でする約束をしていた。
しかし、急用で2人が集まらなかった為に私は2人でボイスチャットを繋ぎながらゲームをした。
その時、一緒にゲームをした女の子がメイちゃんだ。
高校1年生なりたての女の子だが、中学生の頃から不登校気味で基本暇なせいか最近では1番一緒にゲームをしていた。
なんだかんだで数ヶ月の付き合いになり、年齢差はあったがタメ口でなんでも話せるくらい気楽な存在だった。
長時間ゲームをして疲れた私たちは休憩がてらに雑談していた時だった。
「あぁ〜最近ゲームもだるいしリアルもだるいな〜。」
「まあ今日は2人やったしゲームはしょうがないやろ。リアルはなんかあったん?」
「高校入ってから一回もエッチしてない。」
いや大半の奴はそうじゃね。と、心の中で思った。
「それは辛いな。でも前に高校入ってすぐ先輩の彼氏できたって言ってなかったっけ?」
「すぐ別れた。手でしたらすぐ出すし。中入ってもすぐ出すし。全然イケない!」
高二男子に一体何があったのか凄く気になるが空気を読んで口を挟むのはやめた。
「あぁ〜もうレイプされてもいいから中イキとかしてみたいわ。」
「レイプはアカンやろ(笑)てか中イキした事無いのね。」
「全然ない。そもそもオナニーでしかイケない。なんで男って中入れたらすぐ出すの?ゴム勿体なくない?」
「我慢できなかったんだよ。チェリーボーイおつ。」
「ウッザ!まあ私のオマンコが名器なせいかな〜。みんな気持ちいい気持ちいい言ってるし(笑)」
「さぞ気持ちいいんでしょうねー(棒)」
「信じてないやろ!このロリコン!」
「ロリコンちゃうわ!」
「成人して私の身体に興味ある時点でロリコン!」
メイちゃんに罵倒されながらエッチな話を続けていると
「てかそんなに名器なんやったら入れてみたいわ(笑)」
軽い冗談のつもりで言った一言だった
「うわ、やっぱりロリコンじゃん(笑)まあ別にいいけど。」
「いやいいのかよ!」
「いいよ〜別に?来れるんやったら。」
「是非行かせてもらおっかな。〇〇県行ったことないし近いし旅行にちょうどいいわ。」
「行くじゃなくってイクの間違いでしょ(笑)」
「ほざいでろ(笑)」
あっさりと会う約束が決まった私達は日程を合わせた後、いつもと変わらない感じでお互いお休みを言ってその日は眠った。
それから数日後
私はメイちゃんが待つ街へ電車に乗って向かった。
街に着いてからは観光がてら昼食を取り、しばらくしてからホテルへ荷物を置きにいった。
「さあ、行くか。」
メイちゃんとのセックスを想像するだけで私は少し勃起し始めた。
会う前に互いの写真をいくつか交換していたが、メイちゃんはアイドルの姫野ひなのさんに似ていて可愛らしいアイドルのような顔だった。
生意気でスケベなこの可愛らしい女をどのようにイカせてやろうかと考えるだけで興奮が止まらない。
私は軽く荷物をまとめると待ち合わせのネカフェの場所をしっかりと確認してからホテルを出た。
真昼間っから股間を少し勃起させたまま早歩きで街を歩く。目を下にすれば勃起しているのは明白で恥ずかしい事だがこの時は早く行くことで頭がいっぱいで特に気にしていなかった。
「ふぅ...。」
お店に到着した私は直ぐにメイちゃんの部屋を探す。そして部屋を見つけた私は事前に決めていた合言葉代わりのドアノックをして、自分の存在を知らせる。
しばらく待っているとドアが開き、中から少女が現れた。
「あつき?」
写真通りの可愛い顔、聞きなれた声。メイちゃんだ。
私は素早くドアを閉め部屋の中に入った。
「メイちゃん、キスしよ。」
右手で唇を引き寄せる。
「え!んん...。」
左手で後頭部を支えながら優しく髪を撫で、サラサラとした感触を味わう。
ちゅ...ちゅ...
メイちゃんは私の胸を両手で押して離れようとしていたが、その力は弱い。
唇を甘噛みで軽く吸い上げながら徐々に口を開かせつつ顎に添えていた右手でメイちゃんの耳を触る。
ピクピクと小さく反応するメイちゃんに興奮する。
可愛いなぁもっと触りたい。
耳から首までをゆっくりと指で撫で唇と唇を挟んで少しづつ口を開けるように促す。そして自然と口が開いてきたところで舌を入れていく。
ぴちゃ...じゅるる、じゅる...。
「んっ、んん...。」
互いに舌を絡めてしばらくしてから、私はメイちゃんの背を少し後ろへ反らせて舌を唾液ごと吸い上げた。
舌を橋渡しに唾液を流すとメイちゃんはそれを飲み込んだ。
「ゴクッ。...はぁはぁ...がっつきすぎやろ、変態...。」
生意気な口からはヨダレが流れて、目はトロンと虚ろになっており顔は少し赤くなっている。
少女はメスの顔へと変化していく。
最初私を跳ね除けようとして私の胸にあったメイちゃんの両腕は、今では私の背中へと移動して抱きしめている。
しかし口は生意気なところを見るにまだ余裕はありそうだ。
私はメイちゃんを抱き抱えて歩き、メイちゃんを前にしてソファに座った。そして後ろからおっぱいを大きくゆっくりと揉みしだく。
後ろから耳を甘噛みしつつ私は耳元で話かける。
「スカート捲って。」
「嫌...。」
「嫌じゃないでしょ?下着没収ね。」
器用にブラを抜き取ったあと服の下に手を突っ込み直接おっぱいを揉む。ブラをみるとCカップだった。
手に収まる丁度いい大きさのおっぱいを揉みしだく。確かな柔らかさを楽しみながら耳や首を舐める。
「んっ!ぁ...ん...。」
時折乳首を触るとビクンッ!となるメイちゃんの反応は凄く可愛らしくてもっといじめたくなる。
あまりに反応が楽しくて、私は暫くおっぱいをずっと虐めていたが時間を思い出し両手を太ももへと伸ばす。
「細くてスベスベ...フッ。」
ふとショーツへと手を伸ばすと布部分が湿っていた。それに気づいた私は手をショーツの中に突っ込みメイちゃんの割れ目へと手を伸ばした。
その手をメイちゃんの前に持っていき2人で観察する。
ネチャ...
「えっろいマンコしてるわ。味もうんめ。」
自分の指を舐める。
「や...。」
「やじゃないでしょ。こんなに股濡らして。」
私は立ち上がるついでにメイちゃんからショーツを奪い取り、椅子に座るメイちゃんのオマンコの前に顔を近づけた。
「やっぱり濡れてるじゃん。」
毛は剃っているのかほとんど生えておらず、愛液に濡れて全体が光っている。
まるで処女のような綺麗に形の整ったマンコはヒクヒクとピンク色の中を見せ、卑猥に男を誘惑する。
「メイちゃんオマンコめっちゃ綺麗じゃん。尻の穴まで綺麗だし、とてもビッチには見えないなぁ。」
「うっさい...。」
メイちゃんは目を逸らし小さな声でそう言った。
「ごめんごめん、言葉は不要か。こんな美味しいそうなオマンコ、放置したら失礼だよな。」
私はスカートの中に顔を突っ込み、舌全体を使ってオマンコを舐め回した。
「あっ!はぁ...やぁ...ぁ。」
思わず大きな声を上げてしまったメイちゃんはここがネカフェなことを思い出したのか声を我慢しながら抵抗してくる。
「舐めにくいなぁ。」
私は持ってきていた手錠をポケットから出してメイちゃんの両手を後ろへ縛った。
「離して...。」
私は下の服を全て脱ぎ、メイちゃんの首を軽く掴んだ。
「離すわけないやろ。俺はメイちゃんを犯しに来たんやぞ。」
「犯す...?」
「そうや。ほら、俺のチンコ見ろ。」
いきり立つ肉棒を見せつける。
「これでメイちゃんのオマンコ滅茶苦茶にするから。」
「んんっ!」
首を絞め無理矢理キスをする。息が苦しいからかメイちゃんの方から舌を絡めてくる。
呼吸の限界まで口内を貪った後、ゆっくりと口を離すと互いの舌の間に透明の糸が引いた。
「はぁ...はぁ...はぁ...」
私は顔を下に戻し、今度はクリトリスごと舐め回した
ぴちゃ、ぴちゃ...じゅるる...
腰を浮かせながらも必至に喘ぎ声を我慢するメイちゃんをみると可愛くてますます虐めたくなる。
溢れ出る愛液を舐めながら私はズボンを脱ぎ始めた。そんな時、メイちゃんのオマンコが大きくビクついていた。
私は舐めながら愛液で指を濡らし、割れ目に指を挿入した。
クチュ...
しっかりと濡れほぐされたメイちゃんオマンコは、私の指2本を軽々と呑み込み締め付けてくる。
メイちゃんの反応を見ながら指を動かしていく。
クチャ...クチャ...
「んぁ...んっ...」
「メイちゃんのオマンコ凄い吸い付きやな。」
自分の指に吸い付く膣内の感触に驚きながらも左手でメイちゃんの太ももを掴み、舌と手の動きを早くする。
「んんん...ぁ...ィ......ク...!」
ピシュッ!っと少しだけ吹いた潮に右手がビショビショになった。
そろそろか。そう思った私は手錠を外してあげた。
「立て。」
無理やりメイちゃんをソファに立たせ腰を突き出させる。
オマンコが濡れているのだろうか、黒いミニスカートの中から細い脚を水滴が伝って下床の方へ何滴か流れる。
私はメイちゃんのスカートをめくり太ももの間に肉棒を擦り付けた。そしてメイちゃんの背中へ覆いかぶさりながら耳元で話す。
「今日はいっぱいセックスするぞ。」
私はメイちゃんの服の中に手を入れおっぱいを触る。
「中イキしたい?」
「んっ...したい...。」
待っている間もメイちゃんの身体中を触る。そして腰を動かして亀頭をクリトリスに当て焦らし続ける。
「ぁ...んん、はぁ...ぁ...はぁ!」
私はメイちゃんの右手を掴んで自分の肉棒を掴ませた。小さく柔らかい手で触られ肉棒はより強固となる。
「これでオマンコいっぱい突いてやるからな。」
無言で頷くメイちゃん。私は両手で細い腰をがっちりと掴んだ。
「入れるぞ。」
「ん、...。」
メイちゃんの愛液で濡れた肉棒を腟の入り口へ当てる。
スブッ...
小さいと思われたオマンコは肉棒をゆっくりと呑み込んでいき、暖かく濡れた腟内はヒクヒクと肉棒に吸い付き締め付けて離さない。
「あぁ締め付けすご....まじ名器じゃん。」
「んっ、んん。」
メイちゃんは声を我慢し、私はイクのを必死で我慢しながら、根元まで肉棒を挿入した。
根元から先端までを締め付けてくる名器に驚いたがここで負けては男の名折れ。
私は腰を動かし、メイちゃんの腟内の感触を楽しみながら弱点を探す。
「んっ...んっ...んん!」
メイちゃんは声を我慢することに精一杯で話すことは出来なかったが、身体の反応で腟内から快楽を得ているのは一目瞭然だった。
ゆっくりと肉棒を亀頭がくけないくらい引いた後、ズンッ!と奥を突く。ゆっくりとしたピストン運動でもお互いに十分気持ちいい。
これを何度か繰り返してメイちゃんの限界のラインや特に感じる場所を探したり、中イキへの準備をしていく。
しばらく続けているとメイちゃんの声はだんだん高くなってきて、声の大きさもほとんど我慢できなくなってきた。
「あっ...んん!あっ!あぁ!!」
ソファの方へ身体が倒れないように右手で腕を引っ張り左手で首を掴む。
「あ゛あ!!」
腰を強く打ち付け膣奥へ肉棒を突く。そのまま右側から顔を出し濃厚なキスをする。
キスをしている間、小さく腰を引いて膣奥を何度も強くノックするとメイちゃんは身体を震えさせていた。
「イキたい?」
メイちゃんは小さく頷いた。
私はメイちゃんの両腕を掴み腰の動きを再開した。
「あぁ、ああ!はぁ、あっあっあぁっうっ!ああぁ!!」
力強く肉と肉のぶつかる音が部屋中に響くが、もう私もお構い無しだった。
腟内の締め付けはさらに強くなり愛液も更に脚から垂れ流れるほど溢れており、腰を動かす度に結合部分からはグチャグチャとした音がハッキリと聞こえる。
「あぁ、あ、ぃ...ィ、イクッ、イク!」
肉棒の出し入れする速度を上げていく。
「ああ!...ん......ん、イクッ!!」
反っていた背中を限界まで反らせ、メイちゃんは震えていた。全身を震わせ絶頂に達したことがよく分かる。
更にグッと肉棒を膣奥へ差し込み身体を固定した。すると更に全身を震わせて快楽へ反応を示した。
1度休むために腰を引きこうとしたが、メイちゃんの腟はそれを拒むように強く締め付けてきた。
私ももう我慢の限界だった。
私はメイちゃんのおっぱいを揉みながらピストンを再開した。
「ああ!だめ、だめぇ...。うっ、あっ。」
イったばかりの敏感な身体に強烈な刺激を受けたメイちゃんは苦しそうに喘ぎ声をあげる。
しかし射精する事しか考えていない私は、メイちゃんをさらに追い詰めるように腰の動きを加速させる。
パンパンパンパンッ!!
激しいセックスの音が部屋に響く。
「イク。中に出すぞ...。」
「ああぁ!あっ!んんん!!」
返事はなかったが、たとえ反対されようとももう止まるつもりはなかった。
「イクイクイク......イクッ!」
射精の脈に併せて膣奥を深く突く。
身体を仰け反らせ痙攣し動けないメイちゃんの意志とは別に、オマンコは精液を飲み込むかのように肉棒を締め付ける。
ドクッドクッと精液を放つ度に蕩けるような快感が生まれる。射精が終わった後も、メイちゃんが痙攣してる間は腰をゆっくり突き続けた。
「エロマンコ凄い吸い付きやでメイちゃん。気持ちいいわ。」
「あ...はぁ...ぁ...。」
しばらくして痙攣していたメイちゃんがグッタリしたところで、私は肉棒を引き抜いてメイちゃんをソファに座らせた。
「はぁ......はぁ......。」
小さく息をするだけで何も喋らないメイちゃんを他所に、私は脚を開かせてオマンコをみる。
腟口はすぐに収縮していたが、下腹部の動きと合わせヒクヒクと卑猥に動いていた。
そして腟内からゆっくりと白濁液が流れてきた。
私は指を2本入れてお腹側へとゆっくり擦っていき腟内の感じるポイントを見つけ、ピンポイントで激しく刺激する。
クチャクチャクチャクチャ!
「はあっ!はぁっあっあっんんん!ああ!」
ビューー!!
勢いよく噴出した潮と共に精液も流れ出て、床一面をビショビショに濡らしていく。
「あ〜あ〜ビショビショじゃん(笑)」
流石に休ませてあげようと思い私は服を整えつつ、水分補給をする事にした。床を拭いたり色々しているとようやくメイちゃんが立ち上がった。しかしその足取りはフラフラだ。
「お茶欲しんやろ。座って飲み。」
私はメイちゃんをソファに戻らせてお茶を渡した。一息ついたところで私はメイちゃんの背を抱きしめて立たせた。
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(2020年05月28日)
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