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【評価が高め】ドM木南晴夏似32歳人妻をゲットしました

投稿:2023-07-10 17:51:08

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ひろし◆IIMgcjE(広島県/40代)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

コロナ前になりますが、夏の暑い日でした。

40歳バツ1の僕は、その日朝早くにホームセンターに洗剤を買いに行きました。

そのホームセンターはこじんまりとした店で平日でもあり店内は閑散としていました。

洗剤コーナーに行くと、20代後半くらいの女性が立っていました、普通ならなんともない風景ですが、彼女は違いました。

160センチ以上の身長に真っ白な肌、それ以上に目立っているのが、タイトなベージュのノースリーブワンピース、そしてそのワンピースの胸の膨らみ、巨乳とまではいきませんが明らかに先の突起からノーブラだとわかりました。

僕に気付くとチラチラとこちらをみて、また洗剤を選びはじめました、そしてゆっくりと手をワンピースの前にもって行くと上のボタンを外しました。

彼女のワンピースは前に上から下までボタンがあり、上のボタンを外したワンピースはもう胸の谷間が横から見えるぐらいに開いていました。

あまりの状況に、僕はこれはYouTubeかなにかの撮影ではないかと疑って、その場を離れてしまいました。

店内を素早く一周しましたが、おじいさんやおばさん、品出ししている定員が何人かいるだけで怪しい人は一人もいませんでした。

こうなったら行くしかないと思った僕は洗剤コーナーに急いで戻ると、僕が帰って来るのがわかっていたのかまだ彼女はそこにいました。

僕が帰って来たことに気づいた彼女はワンピースの下のボタンを外し、ゆっくりとしゃがみ始めました、ワンピースはたたまれ真っ白な両足があらわになりました。

これは明らかに意識した露出であると確信した僕は彼女のすぐ横に行きました。

立っている僕からは、しゃがんでいる彼女の程良く膨らんだ胸元とスラッと伸びた両足が見えました。

僕は洗剤ではなく、明らかに彼女をしばらく覗き込んでいると、彼女は僕をチラリと見上げるとそこにあった洗剤ひとつ掴むと立ち上がり、ゆっくりとレジに向かいました。

僕も急いで洗剤をひとつ掴むとレジに急ぎました。

彼女は精算をしようとしていましたが、おかしな事に彼女は財布をもっていないのか、千円札をポケットから直接出し、お釣りを財布に入れることなく直接握りしめて、レジ袋に入った洗剤をもって店を出て行きました。

追いかけるように、精算を済ませて外に出ると店外にある植物コーナーに彼女は立っていました。

その時彼女は僕と目線が合ったのを確認して、棚にある植物に目線を落としました。

迷うことなく僕は彼女の横に行きました、そして腕が触れるくらい横に近づいた僕に彼女は逃げるでなく、こちらを見ることもなく、ただただ棚の上に並べられている植物を見ていました。

この植物コーナーは店外にあり棚から下は誰にも見られない死角になっていました。

僕は彼女のお尻を横から鷲掴みにしました、流石にビックと身体を震わしましたが、彼女は何事も無いように、ただただ目線を下にして植物を眺めていました。

これはイケると思った僕は肉付きのいい彼女のお尻をこれでもかってくらい触りあげました。

興奮した僕は彼女のワンピースを上げてショーツを直接触ろうとしたその瞬間に、彼女は動き出しました。

啞然としている僕をおいて彼女は、なんと駐車場に行くのではなく、さらに店外スペースの奥に進んで行きました。

店外の奥にはトイレがあり、そこはほとんど誰もこないような場所です、途中彼女は一度だけ振り返って、その場にたたずむ僕に目線を送るとまたどんどんと奥に進んで行きました。

付いて来いという合図だと思った僕は急いで彼女を追いかけて行きました。

僕はトイレの前で彼女の手を掴むと、彼女を男子トイレに引きずり入れ、さらに個室に連れ込みました、彼女はなにも言わず付きてきました。

個室に連れ込まれた彼女は壁に寄り掛かりうつむいています、僕は両手で強引に彼女の顔をあげました、本当に木南晴夏によく似ています。

彼女と目線が合ったのを合図に、激しくキスをしました、彼女も嫌がるでもなく逆に積極的に応じます。

もう、歯止めはかかりません、右手は胸を、左手は尻を揉み上げながら、激しいキスを続けました。

しかし、真夏の屋外のトイレです、熱い、臭い、流石に外の様子も気になります。

僕は一言、「付いて来い。」と言うと彼女の手を取り車に向かいました、彼女は拒否する訳では無いのですが、手を引っ張られて付いてきました。

僕は、このホームセンターから土手沿いに10分程のラブホテルに車を走らせました、途中彼女に何度か「名前は?」「なぜこんなことしてるの?」と尋ねたのですが、彼女は助手席の窓の外を見つめたまま口を開くことはありませんでした。

僕は、「まーいい、これから行くとこはわかっているよね、何をされるのかも、喋らなくてもいいよ、俺の好きにさせてもらうよ。」

そう言うと左手で彼女の胸そしてショーツの間からあそこを触っていました。

この状況に僕は完全にハマってしまって普段では使わない”俺”とか乱暴な言葉使いになっている自分を心の中で笑っていました。

ラブホテルに着いて、彼女を助手席から引っ張り出し、部屋を適当に選んでエレベーターに乗りました、すぐに激しいキスをしましたが彼女は素直に応じました、エレベーターを出て部屋に入ろうとすると、彼女はそこで始めて抵抗して入ろうとしないので強引に彼女を部屋に投げ入れました、その勢いで彼女は入口先の壁にもたれかかっています。

僕は部屋に入るとすぐにズボンとパンツを同時に脱ぎ捨て、壁に寄りかかっている彼女のワンピースを上げショーツをずらし、勃起したペニスを後ろから突き刺しました。

もう無我夢中で腰を振っていました、腰を両手でつかみ”これでもか!"ってくらいに腰を真っ白な尻にぶつけていました。

すると「ダメ、イク!」始めて彼女が言った言葉がダメ、イクです、そう言うと彼女は身体をビクビクと激しく震えさせました。

「ダメ、もう許して!」

「おい、おい、始めての会話がイク!、ダメ、許して、かよ!」

そう僕が彼女をなじると、懸命に彼女は声が出るのを我慢していました。

彼女の反応に興奮が最高潮に達した僕は

「そろそろイクぞ、もちろん中に出すからな、名前も知らない男の精子身体の中で受け止めろ、いいな!」

「・・・」

「返事がないということは、いいってことだからな!」

「イクぞ!!」

僕は大量の精子を彼女の奥深くに吐き出しました、それと同時に彼女は

「ああ、イク、イク」と言いながらビクビク、激しく身体を痙攣させていました。

僕は床に座り込んでいる彼女を引っ張りあげると全裸にして、ベットに連れて行きました、彼女の両足にはアソコから精子が垂れ落ちていました。

ベットに横たわる彼女は、相変わらずなにも喋らないので、勝手に胸を触ったり、アソコを舐めたり、勃起したら正常位で挿入したり、後ろ向きにしてバックで挿入したり、やりたい放題、彼女が声を出すのは、喘ぎ声と"イク!"、"ダメ"だけで、まさに超高性能のラブドールです。

僕は、巨根ではありませんが、持続力には自信があり、まーただの遅漏なのですが、ホテルに入ってすでに3時間位になっていました、彼女は長時間僕のネチネチとした激しい行為を受けて力尽きたのか、ベットの上で両手両足を投げ出して人形ように転がっていましたが、ゆっくりと動き出しベッドの頭側にある時計を見ると

「そろそろ返してください。」

「嫌だね、俺は明日も休みなので、明日の夕方まで楽しませてもらうよ。」

「警察呼びますよ!」

「スマホ、財布も持ってないのにどうやって警察に連絡するの?」

「じゃ、大声出してホテルの人呼びますよ!」

「どうぞ御自由に。」

そう言うと僕はベッドから立ち上がり、投げ捨ていた、ズボンからスマホを取り出しました。

それを見た彼女は、怒った顔をして、大きな声で

「写真や動画を取ったら、本気で大きな声を出しますよ。」

「大丈夫、写真や動画は取らない、これを聞いてくれ。」

実は、何かあった時の為に僕はホームセンターの時からスマホのボイスレコーダをオンにしていました、そこには激しい彼女の喘ぎ声やベッドの軋む音の間に

「お前は俺のラブドールだからな、好きな時に挿入して、好きな時に中出しするからな、いいな!」

「・・・」

「返事もしないのか!じゃこれからお前がイッたらラブドール決定だからな!」

1分位激しくベッド軋むと

「ダメ、またイク、イク!」

と大きな彼女の声が聞こえてきました

「はい、俺のラブドール決定!」

完全に楽しんでる僕の声、彼女は両手で腰をしっかり掴んで、俗にいうGスポットを下から突き上げると簡単にイッてしまうのがわかっていたので、こんな感じで楽しでいました。

こんな音声を聞いた彼女は最初の元気も無くなりベッドの上でうなだれていました、僕はゆっくりと彼女の肩に腕を回して言いました。

「あんた、人妻だろ左手の薬指に跡があるよ、家庭壊したくないよね、俺もちゃんとした会社に勤めてる、お互いに情報交換して、これからもこの関係続けようよ。」

僕は運転免許証を彼女に見せながら自分の住所と名前、電話番号を書いて彼女に渡しました。

彼女も諦めたのか、住所と名前、電話番号を書いて僕に渡しました、もちろんこの情報が正しいのか、何点か彼女に質問しましたが間違いなく正確なようです。

こうなると、なにも喋らなかった彼女も、自分のことを話出しました。

名前は内田真由美(仮名)、32歳であること、結婚して5年、子供はいない、不妊検査の結果子供が産めない身体であるのがわかり、それ以来子供が欲しかった旦那とのセックスがほとんど無くなったこと、もともとMで知らない人に犯されたい願望があった。

旦那とのセックスがなくなって抑えていた願望を抑えることが出来なくなり、今日で3回目の露出であること、今まではジロジロ見られてすれ違いざまに触られることはあったが、ここまでされるとは思っていなかった。

しかしこれが今までオナネタにしてきたそのままであること、旦那さんにバレないようにしてくれるのならばこの関係を続けてもいいと話してくれました。

ということで関係が継続出来ることになったのでこの日は大人しく真由美を返しました。

最後、服を着て部屋で精算をする前に、なんとなく返すのが惜しくなって、真由美を精算機の下に座らせて、ズボンを下げて半立ちのベニスを舐めさせました、しばらく真由美のフェラチオを堪能し、ペニスに芯が通ると僕は真由美の頭を両手で押さえて、激しく腰を前後させました、イマラチオ俗にいう口マンコです。

「こぼすなよ!」

それだけ言うと真由美の喉の奥に精子を吐き出しました、もちろん当分ベニスは抜かず、えずく真由美を楽しみました、しかし真由美はえずき、涙目になりながらも精子を飲み込みました。

最高の女をゲットしたようですw

-終わり-
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