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体験談(約 17 分で読了)

妻に性癖を告白したらところてんで連続絶頂させられた(2/2ページ目)

投稿:2023-06-30 16:19:29

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本文(2/2ページ目)

2本の指をアナルに当てがい動かすと妻の唾液で濡れたアナルからクチュクチュと音がし始めた。

「アナルからやらしい音がするわねぇ……あぁ…アナルが柔らかくなってきた…」

人差し指がゆっくりとアナルに入ってくる。

「あっ!…あぁっ!」

私のアナルは何の抵抗もせずに妻の指を受け入れた。

妻はゆっくりと指を出し入れし、時折口に指を含み唾液をつけて入れなおすとアナルの奥深くへと指を進めてくる。

「…すごい…人差し指が全部入った…気持ちいい?…出し入れされるのと、奥をこうやってグリグリされるのどっちが気持ちいい?」

と言いながら奥まで入れた指を曲げてグリグリと刺激してくる。

「……あああぁぁ…両方気持ちいい…ぁぁ…」

「両方気持ちいいの?いやらしいわね…もっともっと気持ちよくしてあげるわ…」

静かな寝室にグチュッ!グチュッ!とアナルから指を出し入れする音が響く。

私は快感のあまり自ら両膝を抱え込み足を開き腰を振っていた。

「あははははっ!どうしたの?わたし何にも言ってないよ?自分で足持って開いちゃうの?腰まで振って変態だねー♡気持ちいいの?もっとしてほしいの?あははははっ!」

「………ぁぁぁっ……ああっ‼︎…そ…こ…あぁっ!」

奥をグリグリする妻の指が前立腺を探し当てると腰がジーンと痺れ出した。

「あっ、ここ膨らんでる…ねぇ、これって前立腺?」

「あっ…あっ……多分…そう…はぁぁっ…ああぁ…気持…ちいい…ぁぁ…」

「ここ気持ちいいの?いやらしいわねぇ自分で足抱えて…男のくせにアナルに指入れられて感じちゃって……恥ずかしいわねぇ……ここ押されるとまた我慢汁出ちゃうの?…お腹に溜まってるわ…」

「……ぁぁぁぁ……いや…あぁ…も…ダメ……」

「ダメなの?嫌なの?」

「……気持ちいいけど…はぁはぁ…なんか変…イキそうだけど……イけない…あぁ………お願い…はぁはぁ……チンポ触って…あぁ…」

「あははははっ!こんな格好してチンポ触ってってお願いするの?チンポ触ってほしいの?チンポ触ったらイッちゃうんでしょ?…ダメよ…アナルでイクとこ見たいわ…アナルでイクとこ見せて…」

妻は前立腺を刺激しながら指の出し入れの速度を上げる。

逝きそうで逝けないのがもどかしい。

私は快感で抱えていた足を持っていられなくなり、足を下ろし伸ばすと指が一段とアナルの奥深くに入り前立腺を刺激した。

「ああああぁぁっ‼︎そこダメッ‼︎ああっ!」

私の反応を見た妻は指をアナルの奥深くで止めたまま前立腺をさらに強く刺激する。

「ここダメなの?…すごい…チンポ見たことないくらい大っきいわ…ねぇ、こんなに感じてるのにダメなの?……やめる?やめよっか?」

「ああああぁぁっ!いやっ!やめないで!お願い、やめないで!もっとして!ああ!そこっ!ああぁっ!ダメッ!イキそう!ダメッ!ああぁーっ‼︎」

「やめてほしくないの?もっとしてほしいの?アナル気持ちいいの?」

「もうダメッ!もうダメッ!イキそうっ!お願いもっとして!アナル気持ちいいからお願い!お願いイかせて!」

「あはははっ!そんなにお願いしちゃって…イキたいの?アナルでイかせて欲しいの?いいわよ…イかせてあげる!ほら!アナルでイキなさい!イク時はアナルでイクって言いなさい!」

前立腺を責める妻の指に力が入る。

私は無意識に腰を反らし妻の指がアナルの奥深く入るようにベッドに押し付けていた。

「あああああぁぁーーっ‼︎イクイクイクッ!アナルでイクッ!アナルでイクーーッ‼︎」

ドクンッ‼︎ドクンッ‼︎ドクンッ‼︎

チンポが脈打つと精液が押し出され私のお腹を濡らした。

セックスやオナニーした時に精液が飛び散るのとは違い、あまり勢いが無く奥から精液が押し出されて溢れ出る感覚だった。

「うふふ♡しちゃったね、ところてん♡すっごく気持ちよさそうだったわよ♡どうだった?」

「……はぁはぁはぁ…気持ちよかった………けど…なんかわかんないけど…いつもと違う感じ……」

「いつもと違う感じなの?……確かにおかしいわね…チンポもまだ大っきいままだし…アナルもヒクヒクしてるし…」

そう言うと妻は再び指を入れ前立腺を刺激し始めた。

「あっ…あっ…あっ…ちょっと待って…ダメッ!今イッたばかりだから…あっあっあっ!…ほんとにダメだってば…ああぁ…あああっ!」

「すごい…さっきイッたばかりなのにまた感じちゃうの?…前立腺膨らんだままよ…また気持ちよくなっちゃったの?」

「あっ!あっ!ダメッ!気持ちいいっ!あぁっ!イキ…そう…ぁぁっ!」

「え?うそ?ほんとに?またイクの?こんなにすぐイケるものなの?」

妻は驚きながらも指に力を込める。

「…はぁはぁ…わかんない…わかんないけど…なんかイキそう…あああぁぁっ!ダメダメダメッ‼︎またイク!またイク!イクッ!イクーーーッ‼︎」

また精液が溢れ出てお腹を濡らした。

「……はぁはぁはぁ…」

私は続け様に絶頂に達して放心状態だった。

「すごい…ほんとにイッちゃった…2回もイッたのにチンポは大っきいままね…すごいわ…まだイケるのかしら…」

「そうだ、いいことしてあげるわ♡」

そう言って妻は私の足をM字に開き、妻が私に正常位をする形になり、お腹に溜まった精液を指先に絡めると私に見せつけた。

「ほら見て…あなたの精液がいっぱいついた指をアナルに入れてあげる♡」

「……ぁぁぁぁぁっ…」

妻は一旦腰を引き精液をたっぷりと手に取るとアナルにヌチャヌチャと塗りつけ

「すっごいエロい…アナルから精液が垂れてる…アナルに中出しされたみたい…」

そう言うと私の太ももを抱え、人指し指と中指を挿入しながら腰を押し付けてくる。

柔らかくなった私のアナルは2本の指もなんなく受け入れた。

「あーっ‼︎大っきい!すごいっ」

「あははははっ!女の子みたいに声出しちゃって!どう?自分の精液をアナルに入れられる気持ちは!恥ずかしい?それとも興奮する?」

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!恥ずかしい…けど…気持ちいい…あぁっ…大っきい!」

妻は自分の腰に指を固定し正常位の形で腰を振っている。

ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

精液が愛液の代わりになりアナルからいやらしい音がする。

「大っきいの?わたしの指チンポ大っきい?嬉しいわ♡大っきい指チンポでアナル犯されて気持ちいい?」

「あああぁっ!気持ちいいっ!大っきい指チンポでアナル犯されて気持ちいいっ!イかせて!指チンポでアナルイかせて‼︎」

「あはははははっ‼︎大っきい指チンポでアナル犯されてイかされたいの?いいわよイかせてあげる♡そのかわりアナルじゃなくてケツマンコって言いなさい」

「あっあっあっ!気持ちいい!ケツマンコ気持ちいいっ!あぁっ!イキそう!ケツマンコでイキそう‼︎イかせて!ケツマンコイかせて‼︎」

「いいわよ…イキなさい!ケツマンコでイキなさい!指チンポでケツマンコ犯されてイキなさい‼︎」

興奮した妻は正常位で激しく腰を打ちつけてきた。

「あああああぁぁっっ‼︎イクイクイクッ‼︎ケツマンコでイクッ‼︎ケツマンコでイクーーーーッ‼︎」

ドピュッ‼︎ドピュッ‼︎

精液が胸まで勢いよく飛び出る。

「あははっ!凄い飛んだわねぇ!ケツマンコ犯されてイッちゃったわね♡けどまだイケるでしょ?チンポ大っきいままだもんねー♡」

妻は腰を振るのをやめて2本の指で前立腺をグリグリと刺激し始めた。

「ダメダメダメッ!もうイッたから!やめてお願い!またイクッ!またイクッ!イクーーッ‼︎」

私が絶頂に達した後も妻は前立腺を刺激し続ける。

「お願いやめて!イッてるから!ずっとイッてるから!ケツマンコでイクのが終わんない!終わんないよぉ‼︎イクッ!イクッ!イクッ!あああああーーっ」

私は叫びながら腰を反らし妻の指をベッドに押し付けていた。

連続で絶頂に達すると射精をすることなくチンポはビクンビクンと脈打つだけだった。

「あはははっ!連続でイッちゃったわね♡イッても精液出ないことってあるのね……すごい…こんなにイッたのにまだチンポ勃ってる…」

そう呟きながらわたしの胸とお腹に残った精液を指に絡めアナルに挿入し、精液にまみれたチンポをしごき始めた。

グチュグチュグチュグチュッ‼︎

妻は正常位で激しく腰を振りながらチンポをしごき

「まだイケるわよね?チンポ……クリトリス大っきいままだもんね?ケツマンコばっかりでイッたからクリトリス寂しかったもんね?クリトリスでもイキたい?」

「ああああああぁぁーーっ‼︎イキたい!クリトリスでもイキたい!両方でイかせて!お願い!ケツマンコとクリトリスでイかせて!」

「あははははっ‼︎ケツマンコとクリトリス両方でイキたいの?贅沢ねぇ!いいわよ、イかせてあげる!ケツマンコでイかせて!クリトリスでイかせて!ってお願いしなさい!」

「ああっ!ああっ!お願いします!ケツマンコ犯してイかせて下さい‼︎クリトリスしごいてイかせて下さい‼︎」

「あははははっ‼︎誰が敬語まで使えって言ったのよ!情けないわねー!あなたってほんとドMなのね♡いいわよ!ほら!イかせてあげるからわたしを見なさい!犯されながらわたしを見てイキなさい!」

妻を見ると、揺れる大きなおっぱいの先端で大きく茶色い乳首が尖り、たるんだお腹のぜい肉はパンティーの上に乗って揺れていた。

妻は豊満な身体全体を使って激しく腰を突き出し、私の体を揺らしながら私のチンポをしごいているのだが、私には妻が自分のチンポをしごいているように見えた。

大好きな妻に蔑まれて犯されている……そう思うと羞恥心と興奮がないまぜになり全身に鳥肌が立ってしまった。

「もうダメッ‼︎もうダメッ‼︎気持ちいいっ‼︎イクッ‼︎イクッ‼︎クリトリスでイクッ‼︎ケツマンコでイクッ‼︎」

「イッて!男のくせにケツマンコ犯されながらクリトリスしごかれてイッて!ほら!情けないところ見せて!」

私は妻の目を見ながら目一杯腰を反らし妻の指をベッドに押し付けた。

「ああああああぁぁぁーーーっ‼︎イクイクイクッ‼︎イッ…ク!イクッ!イクゥーーーーッ‼︎‼︎」

ドックンッ‼︎ドピュッ‼︎ドピュッ‼︎ドピュッ‼︎

色の薄い精液が胸まで勢いよく飛び散る。

通常の射精と前立腺の刺激によるところてんが同時に訪れ、腰から背筋まで痺れ、今までに経験したことのない絶頂に襲われた。

この日から妻はセックスの度に私のアナルを責めるようになった。

この話の続き

私43歳172cm58kg妻42歳154cm60kgプライドが高く気が強いがドMのぽっちゃり熟女私をところてんで逝かすことを覚えてからの妻は積極的に自ら求めてくる事も多くなり、特にお酒を飲むとと今まで抑えていたものをさらけ出すようになった。ある夜、妻は自治会の親睦会から帰っき…

-終わり-
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