成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,202話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)

【評価が高め】男女の友情はある?(2/2ページ目)

投稿:2023-05-27 13:30:42

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

肩で息をする七瀬に声をかけると、お腹に手を当てて「あったかいよ♡」と微笑む。

七瀬「まだ元気ですね〜♡」

「みたいです」

七瀬「上になろっか♡?」

僕がベッドに寝転がり、上に跨った七瀬はまだギンギンに硬い逸物を指でなぞる。

逸物に自分の淫部を擦りつけると、七瀬の暖かい愛液が絡みつく。

自ら腰を前後に動かし「挿れたくなった…♡?」ともどかしそうな顔で聞く。

「七瀬もでしょ?」と返すと、体を倒してキスをせがむ。

キスをしながら七瀬は淫部を逸物の先端に合わせて擦って焦らす。

膣口に先端が勢いで入ると「アアッ…♡」と喘ぐ。

七瀬「勝手に挿れたらだめやん…♡」

「七瀬が動くから」

七瀬「奥まで挿れてあげないよ♡?」

いたずらする子どものような笑顔で、滑らかな腰つきでカリ首を擦るように刺激する。

七瀬「ンッ、どう?気持ちいっ♡?」

「うんっ…気持ちいっ、」

七瀬「奥まで挿れるで…♡」

七瀬が体を起こすと、結合部がぴったりと密着する。

後ろに手をついてクイッと抉るように腰を前後に振る。

七瀬「アッ…ぁんっ…♡」

「それやばっ」

七瀬「ンッンッ♡ななも気持ちいっ♡」

七瀬は膝を開いて股を広げて腰を上下に振り始める。交わる部分はお互いの愛液が混ざり合う。

パンッパンッパンッ

七瀬「ぁんっ♡アッ、だめっだめっ♡」

「可愛すぎっ」

七瀬「○○すきっ…もっとっ♡」

七瀬の動きに合わせて下から突いていくと、抑えきれない喘ぎ声が部屋に響く。

七瀬「アッアッアッ♡もうあかんっ…♡!!!」

「イッていいよっ」

パンッパンッパンッパンッ

七瀬「ぁあっだめっ…♡!!イく…イくっ♡!!!」

ビクビクッ!!ビクン…♡

激しく絶頂を迎えた七瀬が僕の体に倒れ込む。七瀬の中は呼吸するように動き、逸物を刺激し続ける。

七瀬「ハァ…気持ちい…♡」

まだ息の整わない七瀬を後ろ向きにしてお尻を突き出させる。

「七瀬の背中綺麗だね」

七瀬「アンッ…舐めちゃだめ…♡」

後ろから体を密着させて愛撫するのと同時に、七瀬の膣口に逸物をあてる。

七瀬「待ってまだ…ンンンッ♡」

「待てなかったごめん」

七瀬「思ってない、やろっ、ンッ…ハァッ…♡」

逸物をゆっくりと奥まで押し込む。

七瀬「ぁあ…おっきいっ…♡」

「締め付けすごいな」

七瀬「○○も気持ちよくなって…♡」

七瀬の膣内を味わうように突いていく。

七瀬「もっと激しくしてもええよっ…♡」

「してほしいの?」

七瀬「ちゃうもんっ…♡」

「七瀬すきだよ」

七瀬「今言うんずるい…ぁあだめっ…♡」

細くて綺麗な腰を持って激しく腰を打ちつける。

パンッパンッパンッ

七瀬「アッ、ぁあっ♡気持ちいっ♡」

「おれもっ」

七瀬「めっちゃ奥あたるっ…♡」

「七瀬っ、でちゃいそうっ」

パンッパンッパンッパンッ

七瀬「ハァッ♡!!ぜんぶ出してっ…♡」

「あぁっ、でるっ…!」

ビューッ!!ビュルルルッ!!ビュッ…

七瀬「すっごい出てる…♡」

「はぁ…七瀬っ」

後ろ向きの七瀬と濃厚に口付けを交わすうちに、逸物が元気を取り戻す。

七瀬を後ろから押し倒して、腰をもう一度押し込む。

七瀬「ンンッ…♡まだするの…♡?」

「だめかな」

七瀬「ええよ、何回でも出して…♡」

華奢な体に覆い被さると、さっきより深く交わり、七瀬の奥を刺激する。

ゆっくりと、でも奥まで届くように力強く突くと、七瀬も気持ちよさそうに声を出す。

パンッ、パンッ、パンッ

七瀬「アッ、おくっ…あかんっ…♡」

七瀬のお腹へ向かってピストンをすると、桁違いに快感を与えた。そのまま速度を上げていく。

パンッパンッパンッパンッ

七瀬「イッちゃう…♡///」

「いいよっ」

七瀬「ンンッ…ぁあっ、イくっ…♡!!」

ビクビクッ!!ビクン!ビクッ…

うつ伏せの七瀬を強引に仰向けにして、逸物を押し込む。

七瀬「いまっ、イッたばっかりっ、だからっ…♡」

「気持ちよくないの?」と軽く奥を突くと彼女がビクッと跳ねる。

七瀬「そこっ、きもちいいっ♡」

「また締まってるよ?」

七瀬「んんんっ、奥っ、突いてっ…♡」

「さっきより早く突くよ」

七瀬「うんっ…♡」

パンパンパンッ♡

七瀬「ア゛アッ!すきなとこっ…当たってるっ…♡」

「やばっ、そろそろっ、でそっ」

七瀬「アッ!ア゛アッ!出してっ!奥にっ!」

パンパンパンパンッ‼︎♡

「でるっ!」

七瀬「私もっ、またっ、イッちゃうっ!ア゛アッ!イくっ…♡!」

ビュルルルッ!ビュルルッ!ビュッ…

ビクビクッ!ビクン!ビクッ!…

激しく呼吸を荒くする七瀬を腕の中に感じながらいると「シちゃったね」と声がする。

「後悔した?」と聞くと、小さく首を振った。

逸物を抜いて布団のなかでくっつく。

七瀬「今までなんで何も起きなかったんだろうって考えてた」

「わかる」

七瀬「○○、私のこと好き?」

腕の中の七瀬は上向いて聞く。

「うん、すき」

七瀬はもぞもぞと上にあがってくると、嬉しそうな顔で「私も」と言ってキスをした。

翌朝目が覚めると、七瀬は隣で寝息を立てていた。

僕が少しだけ動くと、起こしてしまう。

七瀬「おはよ…」

「おはよ」

まだ眠そうな七瀬を眺めて、夜の出来事は嘘じゃないよねと、思い返す。

寝ぼけた七瀬がぎゅーっと体を寄せてくる。

七瀬「なぁ、あんなにしたのにもうおっきくしてるん?」

と下腹部を手で撫でる。

「これは違うよ」と言い訳をする前に、七瀬は手をパンツの中に伸ばす。

ひんやりとした七瀬の手が、熱くなった逸物にじんわり伝わる。

七瀬「シてあげよっか?ななの手で気持ちよくなりたい?」

「はい…」

七瀬「しょうがない子やなぁ♡?」

七瀬はおどけた笑顔を見せる。

男女の友情はある。

でもふとした瞬間に変わるものだろう。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:24人
いいね
投票:46人
文章が上手
投票:24人
続編希望
投票:61人
お気に入り
投票:28人
名作
投票:10人
合計 193ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]