官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】男女の友情はある?(2/2ページ目)
投稿:2023-05-27 13:30:42
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本文(2/2ページ目)
肩で息をする七瀬に声をかけると、お腹に手を当てて「あったかいよ♡」と微笑む。
七瀬「まだ元気ですね〜♡」
僕「みたいです」
七瀬「上になろっか♡?」
僕がベッドに寝転がり、上に跨った七瀬はまだギンギンに硬い逸物を指でなぞる。
逸物に自分の淫部を擦りつけると、七瀬の暖かい愛液が絡みつく。
自ら腰を前後に動かし「挿れたくなった…♡?」ともどかしそうな顔で聞く。
「七瀬もでしょ?」と返すと、体を倒してキスをせがむ。
キスをしながら七瀬は淫部を逸物の先端に合わせて擦って焦らす。
膣口に先端が勢いで入ると「アアッ…♡」と喘ぐ。
七瀬「勝手に挿れたらだめやん…♡」
僕「七瀬が動くから」
七瀬「奥まで挿れてあげないよ♡?」
いたずらする子どものような笑顔で、滑らかな腰つきでカリ首を擦るように刺激する。
七瀬「ンッ、どう?気持ちいっ♡?」
僕「うんっ…気持ちいっ、」
七瀬「奥まで挿れるで…♡」
七瀬が体を起こすと、結合部がぴったりと密着する。
後ろに手をついてクイッと抉るように腰を前後に振る。
七瀬「アッ…ぁんっ…♡」
僕「それやばっ」
七瀬「ンッンッ♡ななも気持ちいっ♡」
七瀬は膝を開いて股を広げて腰を上下に振り始める。交わる部分はお互いの愛液が混ざり合う。
パンッパンッパンッ
七瀬「ぁんっ♡アッ、だめっだめっ♡」
僕「可愛すぎっ」
七瀬「○○すきっ…もっとっ♡」
七瀬の動きに合わせて下から突いていくと、抑えきれない喘ぎ声が部屋に響く。
七瀬「アッアッアッ♡もうあかんっ…♡!!!」
僕「イッていいよっ」
パンッパンッパンッパンッ
七瀬「ぁあっだめっ…♡!!イく…イくっ♡!!!」
ビクビクッ!!ビクン…♡
激しく絶頂を迎えた七瀬が僕の体に倒れ込む。七瀬の中は呼吸するように動き、逸物を刺激し続ける。
七瀬「ハァ…気持ちい…♡」
まだ息の整わない七瀬を後ろ向きにしてお尻を突き出させる。
僕「七瀬の背中綺麗だね」
七瀬「アンッ…舐めちゃだめ…♡」
後ろから体を密着させて愛撫するのと同時に、七瀬の膣口に逸物をあてる。
七瀬「待ってまだ…ンンンッ♡」
僕「待てなかったごめん」
七瀬「思ってない、やろっ、ンッ…ハァッ…♡」
逸物をゆっくりと奥まで押し込む。
七瀬「ぁあ…おっきいっ…♡」
僕「締め付けすごいな」
七瀬「○○も気持ちよくなって…♡」
七瀬の膣内を味わうように突いていく。
七瀬「もっと激しくしてもええよっ…♡」
僕「してほしいの?」
七瀬「ちゃうもんっ…♡」
僕「七瀬すきだよ」
七瀬「今言うんずるい…ぁあだめっ…♡」
細くて綺麗な腰を持って激しく腰を打ちつける。
パンッパンッパンッ
七瀬「アッ、ぁあっ♡気持ちいっ♡」
僕「おれもっ」
七瀬「めっちゃ奥あたるっ…♡」
僕「七瀬っ、でちゃいそうっ」
パンッパンッパンッパンッ
七瀬「ハァッ♡!!ぜんぶ出してっ…♡」
僕「あぁっ、でるっ…!」
ビューッ!!ビュルルルッ!!ビュッ…
七瀬「すっごい出てる…♡」
僕「はぁ…七瀬っ」
後ろ向きの七瀬と濃厚に口付けを交わすうちに、逸物が元気を取り戻す。
七瀬を後ろから押し倒して、腰をもう一度押し込む。
七瀬「ンンッ…♡まだするの…♡?」
僕「だめかな」
七瀬「ええよ、何回でも出して…♡」
華奢な体に覆い被さると、さっきより深く交わり、七瀬の奥を刺激する。
ゆっくりと、でも奥まで届くように力強く突くと、七瀬も気持ちよさそうに声を出す。
パンッ、パンッ、パンッ
七瀬「アッ、おくっ…あかんっ…♡」
七瀬のお腹へ向かってピストンをすると、桁違いに快感を与えた。そのまま速度を上げていく。
パンッパンッパンッパンッ
七瀬「イッちゃう…♡///」
僕「いいよっ」
七瀬「ンンッ…ぁあっ、イくっ…♡!!」
ビクビクッ!!ビクン!ビクッ…
うつ伏せの七瀬を強引に仰向けにして、逸物を押し込む。
七瀬「いまっ、イッたばっかりっ、だからっ…♡」
「気持ちよくないの?」と軽く奥を突くと彼女がビクッと跳ねる。
七瀬「そこっ、きもちいいっ♡」
僕「また締まってるよ?」
七瀬「んんんっ、奥っ、突いてっ…♡」
僕「さっきより早く突くよ」
七瀬「うんっ…♡」
パンパンパンッ♡
七瀬「ア゛アッ!すきなとこっ…当たってるっ…♡」
僕「やばっ、そろそろっ、でそっ」
七瀬「アッ!ア゛アッ!出してっ!奥にっ!」
パンパンパンパンッ‼︎♡
僕「でるっ!」
七瀬「私もっ、またっ、イッちゃうっ!ア゛アッ!イくっ…♡!」
ビュルルルッ!ビュルルッ!ビュッ…
ビクビクッ!ビクン!ビクッ!…
激しく呼吸を荒くする七瀬を腕の中に感じながらいると「シちゃったね」と声がする。
「後悔した?」と聞くと、小さく首を振った。
逸物を抜いて布団のなかでくっつく。
七瀬「今までなんで何も起きなかったんだろうって考えてた」
僕「わかる」
七瀬「○○、私のこと好き?」
腕の中の七瀬は上向いて聞く。
僕「うん、すき」
七瀬はもぞもぞと上にあがってくると、嬉しそうな顔で「私も」と言ってキスをした。
翌朝目が覚めると、七瀬は隣で寝息を立てていた。
僕が少しだけ動くと、起こしてしまう。
七瀬「おはよ…」
僕「おはよ」
まだ眠そうな七瀬を眺めて、夜の出来事は嘘じゃないよねと、思い返す。
寝ぼけた七瀬がぎゅーっと体を寄せてくる。
七瀬「なぁ、あんなにしたのにもうおっきくしてるん?」
と下腹部を手で撫でる。
「これは違うよ」と言い訳をする前に、七瀬は手をパンツの中に伸ばす。
ひんやりとした七瀬の手が、熱くなった逸物にじんわり伝わる。
七瀬「シてあげよっか?ななの手で気持ちよくなりたい?」
僕「はい…」
七瀬「しょうがない子やなぁ♡?」
七瀬はおどけた笑顔を見せる。
男女の友情はある。
でもふとした瞬間に変わるものだろう。
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