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体験談(約 16 分で読了)

居酒屋で事故って嫁の裸を見せたら夢が叶った③(2/2ページ目)

投稿:2023-05-26 22:50:14

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

嫁は、泣きじゃくって悲鳴上げるが、恐怖で大声は出ずにかすれた声で抵抗をする。

手を縛られている上に、男性に挿入され身動きを取れない嫁に出来る抵抗は殆どない。

1人の浮浪者は嫁のおっぱいにしゃぶりつき、一人は自分のちんこを嫁の足や手お腹に擦りつけていた。

もう一人の浮浪者は嫁の口元に近づきキスをした。

「やだ…くさい!やめ…うぐっ…」

以前のBさんの時より、真剣に拒絶したが、動けない嫁は浮浪者の舌を受け入れるしか無かった。

男性「そこでジッと見てれば奥さんは傷付けないから安心しろ!そこを一歩でも動いたら、このサビだらけのナイフで奥さんを切り刻むぞ!錆びたのナイフは切れ味が悪いから余計痛いから、奥さんを大事に思うなら黙って見とけ!」

(くそ…なんでこんなことに…)

余計な真似すれば大事な嫁が傷だらけになる…下手したら殺される。絶対に阻止しないと…

しかし、見ているしかできない。

浮浪者は嫁の口を強引に開けさせ、自分のヨダレを流し込んだ。

嫁は目をひん剝き、次の瞬間嘔吐した。

当然だ…ただでさえ臭いのに、ましてはヨダレなんか堪えられるはずがない。

顔を横に向け吐しゃ物を吐く嫁を浮浪者はニタニタしてみて、あろうことか、勿体ないと吐しゃ物を自分の口に入れ始めた。

イカれてやがる…

「美人のゲロはうめぇなぁ」

そう言って、嫁の口の周りの吐しゃ物も舐め取り始めた。

嫁は、もう放心状態で男性に突かれるタイミングで息をハッハッと吐くだけだった。

そのうち嫁の体に擦りつけていた浮浪者が射精しそうだと告げ、嫁の開いた口に射精し、精液を流し込んだ。

「いやぁぁ…くさい…やめてぇぇ…」

精液を飲み込んだあとに嫁はようやく言葉を発した。

無意識で飲んでしまったようだ。

それに興奮してつられるように、男性が絶頂を迎えた。

もちろん中出しだ…奥深くに突き刺して雄叫びをあげながら射精し始めた。

射精のたびに男性の尻がピクピクしてるのが憎たらしかった。

長い射精を終え、ちんこをずるんっと引き抜くと、嫁のおっぱいをしゃぶっていた浮浪者が次は俺だと嫁の股の間に回り込んだ。

俺は腰が抜けへたり込んだ。

男性は、嫁にちんこをしゃぶらせ綺麗にしている。

嫁はもうされるがまま、目を閉じてしゃぶっていた。

男性は嫁から離れ俺に近づき、言った。

「あと何回射精できるかなー?」

そうふざけて俺をおちょくりにきた。

地面にへたり込んでしまった俺の手の先に、少し大き目の石が目に入った。

次の瞬間、俺は石を手に取り男性目掛けて投げつけた。

男性の右肩に当たって、驚きと痛みで持っていたナイフを落としたので、俺はナイフを急いで拾って、男性にてナイフを向けた。

「おまえら全員殺してやる!!」

俺はあらん限りの大声で叫んだ。

男性「待て!やめろ!奥さんを開放するから勘弁してくれ!」

男性は、ゲロ舐め男と口内射精した男に、嫁の拘束を解くように指示した。

挿入している浮浪者は、状況を無視して腰を振っている。

「こんな女とヤレルことなんてこの先一生ないからな!殺されたっていい!」

そう言って腰の動きを早めた。

「じゃあ死ねよ…」

そう言って浮浪者に近づこうとしたら、嫁が大きな声で叫んだ。

「あなた!やめて!こんな奴らのために私達の大事な人生壊さないで!私は大丈夫だから!」

なんて気丈な嫁だ…俺は涙が溢れてきた。

「お前ら、さっさとどっか消えろ!じゃないと全員ぶち殺す!」#リーン

泣きじゃくりながらナイフを振り回す素振りを見せると、男性と手の拘束を解こうとしていた2人は一目散に散っていった。

しかし挿入していた男は挿入を止めずに腰を振っている。

「てめぇはよっぽど死にたいのか!」

「うるせぇ!死んでもやめねぇ!」

俺は浮浪者に飛び掛ろうとした。

「あなた!だめ!落ち着いて!」

嫁は俺を静止すると、浮浪者に向かって言った。

「浮浪者さん…女の人とするのいつ以来?」

「30年以上前だぁ…」

「そっかぁ…気持ちいい?」

嫁は何故か冷静に話し始めた。

「もう死んでもいいくらい気持ちいい」

浮浪者が答えると、嫁は笑顔になり言った。

「じゃあ最後までしていいから、中には出さないで?口に出してもいいから?ねっ?」

「約束する!口に出すから最後まで…」

なんでだ…理解出来ずにいると嫁は俺を見てこう言った。

「あなた…何十年もセックスしないで、目の前に私が股を広げて待ってたら、あなたは我慢できる?この人も、あの男の被害者よ?悪いのは全部あの男だから…」

何十年?一年でも我慢できない自信があるよ…

嫁よ…こんな時まで天使になるなよ…

久しぶりの浮浪者はすぐに絶頂を迎え、急いで嫁の口元にちんこを持っていった。

嫁は浮浪者のちんこを咥えて射精を受け入れた。

小さく呻きながら射精をして、嫁はいつものように精液を最後まで搾り取り、お決まりの(ちゅぽんっ)とちんこを口から引き抜いた。

流石にごっくんはせず、顔を横に向け口の中の精液を出した。

「いっぱい出たね。もうあっち行ってくれる?」

「あ、ああ…」と浮浪者は言い暗闇に去ってった。

俺は黙って、嫁のロープを外して抱きしめた。

ごめん、ごめんと謝りながら…

「助けてくれてありがとう…あなた格好良かったよ♡」

そう言って、俺の頭を撫でてくれた。

一番の被害者である嫁。

なんでこんなにも強いんだろうか。

「ロープの跡付いちゃったね…消えるかな?」

嫁は手首のロープ跡を撫でながら立ち上がると、俺に手を差し出した。

「帰ろ!早くお風呂入りたいし!ねっ!ほらっ早く立って!」

俺は嫁の手を取り立ち上がると、そのまま手を繋いだまま車まで戻った。

コンビニで買ったコーヒーでうがいをさせ、家路に着くことにした。

車内は無言にならないように嫁の好きなアーティストのCDを掛けた。

嫁は、好きな歌を口ずさみながら涙を流した。

「怖かったぁ…あなたが無事で良かった…」

と、ついに嗚咽を吐きながら泣き出してしまった。

俺は黙って嫁の手を握った。

「私が調子に乗って、あの男性の誘いに乗ったせいで取り返しのつかないことになるところだった…本当にごめんなさい。」

こうやって、全部自分が悪いと自分を責めるのは嫁の悪い癖だ。

「悪いのは全部俺だろ?嫁は何も悪くないからもう泣かないでくれ」

嫁はコクッコクッと頷いて、涙を拭った。

家に着いて、一緒にシャワーを浴びながら嫁は語り始めた。

「あなたが、あの男に何か投げつけてナイフを奪って、私を守ってくれた時、瞬時にあなたを守らなきゃって思ったの。」

あの男と2人が走って行った時、安堵したけど、まさか挿入を続ける浮浪者が逃げずにいたのにかなり戸惑ってしまったようだ。

だが、その浮浪者に激昂して歩み寄る俺を見て覚悟を決めたそうだ。

なんであんな事をしたかと聞くとこう答えた。

「だってあのままだと、あなたあの浮浪者に何するか分からなかったし、浮浪者も無理矢理中出しとかしそうな気もしたから…咄嗟にあの浮浪者も被害者にしてなだめて受け入れることにしたの」

本当は嫌で嫌でたまらなかったそうだ。

全然気持ち良くなく、早く終われってまんこに力をいれて締め付けるように意識したらしい。

口に出された精液も臭くて不味くて、また嘔吐しそうなくらいだったと苦虫を潰したような顔をした。

シャワーを終え、2人で冷めたマックを食べながらいつものようにテレビを見てから寝室に向かった。

「あなた…抱いてほしい…」

俺は暫くはセックスは出来ないだろうと覚悟を決めていたので拍子抜けたように「え?」と言ってしまった。

「やっぱり嫌かな?浮浪者たちにあんな事されて、汚いもんね…ごめんね」

目に涙を溜めて嫁は俯いてしまった。

「違う!あんな辛い思いして、もうセックスしたくないとか思ってるかもって…思い出してしまうとか思ってたから」

俺は嫁の両手を握って弁解した。

「ありがとう…確かに辛かったし、思い出してしまって嫌な気持ちになるかもしれないけど、あんな人達に汚されたまま今日一日を終わりたくないの…あなたに愛されて眠りたい!だめ?」

駄目なもんか!あんな奴ら俺が忘れさせる!

そんな気持ちで嫁を抱き寄せてベットへ導いた。

いつも以上に丁寧に、愛しい愛しい嫁を抱いた。

嫁は、涙を流しながら喘ぎ声をあげた。

最後は嫁の中に出して終わった。

「あなたの精子にあいつらの精子を退治してもらうから」

ニッコリ笑って嫁はおやすみって言って眠りについた。

嫁が寝たのを確認して、俺は、AさんBさんに今夜のことを報告した。

二人共、かなり激怒して元浮浪者の男性をとっ捕まえて痛い目に合わせると息巻いている。

男の特徴と、出会ったコンビニの場所を教えてその日は俺も眠りについた。

翌朝の日曜日は、いつものように夫婦で買い物に出掛け、ランチをしていつも通りの休日を過ごした。

俺も嫁も昨日のことには触れずに過ごした。

夕方に家に帰り、また一緒にシャワーを浴びて、いつもように嫁の自慢の手料理が出来上がるのを待っていたら、AさんからLINEが入った。

「男を見つけた」

すぐさまAさんに電話を掛けた。

Aさん「おう、お疲れさん…実はな、あの男だが…うちの従業員だった」

まさかこんな近いところにいるとは…

Aさんは一応会社を経営してる社長だ。

とはいえ、下請けの下請けをしてる小さな会社なので、年収で言えば有名企業の会社員のBさんの方が上かもしれない。

男は、Aさんの会社に住み込みで3年前から働いていた。確かに以前は路上生活をしていたと語っていたそうだ。

Aさんはこれまでの経歴とか無視で、前科があろうが今は悪さをせずちゃんと頑張れるなら気にしないと前に言ってたのを思い出した。

Aさん「どうする?会うか?」

俺は、嫁の意見も聞くために保留して、嫁に経緯を離した。

2人の結論は、顔も見たくないから会わない。「二度と俺たち夫婦に近づかない。昨日のことには誰にも話すな」と伝えてくれとAさんに頼み、後のことはAさんに任せると言いました。

男性は、昨晩酔って帰り、同じ住み込みの同僚に嫁との出来事を話したそうだ。

同僚は男性のことを快く思っていないから、翌日の昼間に社長である、Aさんに報告して発覚したようだ。

今を真面目に働くことが条件にしてる、Aさんは男性を解雇して住込みの部屋からも追い出したらしい。

もしかしたらまた路上生活に逆戻りしてるかもしれない。

自業自得とはまさにこのことだ。

変なことせず、車内で嫁とセックスしておけば楽しく気持ち良く終わったのに…残念でなりません。

ちなみに、この日の夜嫁とセックスしようとしたら、嫁に生理がきた。

「あなたの精子が頑張ってくれたのかな?笑」

と予定より早い生理に冗談交じりに言ってみせた。

こんな辛いことも、明るく振る舞う嫁じゃなかったら、俺もここに投稿することは無かっただろう。

今日で、あの日から一週間経つが、あれ以来変わったこともなく普通に過ごせていることがありがたいと思う。

以上で、居酒屋で事故って嫁の裸を見せたら夢が叶った話は終わりです。

寝取られ願望を拗らせた結果、嫁に辛い思いさせて大変なことになった。

皆さんも、欲望だけで動かず時には冷静に物事を考えて生活していきましょう。

まだ、出来事から一週間なので、これから後日談として投稿出来る出来事があるかもしれませんし、今回の話の前の過去の嫁のラッキースケベなどの話もありますので、またの機会がありましたら読んでいただけたらと思います。

この話の続き

これは続きではなく、俺たち夫婦の出会った頃からのエッチな話です。より知ってもらえた方が本編がより興奮できる方もいらっしゃると思いますので綴らせて頂きます。今回は、嫁になる彼女時代の話もありますので、嫁は仮名で紹介させて下さい。以降の話も仮名にしますのでご了承下さい。嫁は、女優の内田有紀さ…

-終わり-
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