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【高評価】飲食店で出会った女子

投稿:2025-12-21 20:38:13

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海◆MCiUBUQ(30代)

今現在、飲食店を経営している30歳の俺、海かい。うちの両親は漁師で兄貴と2人兄弟で兄貴は跡継ぎで実家に。

俺は18の時から飲食店で働いていた。休みの日には実家を手伝い小遣いをもらう。

そんな毎日でも彼女はいたが別れてからときたら喧嘩やら警察沙汰もしばしば。荒れている時期が長かった。それでも仕事はサボらずに行っていた。

飲食店に勤め7年が経った頃、俺は独立した。店は繁盛し忙しく過ごしていた。

仕事中でも女性のお客さんに誘われたり従業員といい感じになったことも何回かあった。

その中で2人、深く関係を持った女の子がいた。1人は従業員で1年目のなおちゃん20歳。この子は店イチ顔が可愛い女の子だった。誰が見ても可愛いと言うくらいの可愛さ。雰囲気は永野芽郁似だ。身長は低いが胸はDカップ。ノリのいい元気な子だったので周りからもお客さんからも人気があった。

そんななおちゃんから勤務シフトを変えて欲しいと申し出があった。朝から晩までじゃなく晩から夜までに変えてほしいと。

俺は昼から出勤し閉店までいる。朝の準備と仕込みは副店長がやることにしていた。

ある日、閉店になりホールの片付けが終わり従業員が帰った。俺は店の鍵をかけて調理場で明日のちょっとした仕込みと片付けをしていた。するとなおちゃんから電話がきた。「今店に1人ですか?」「そうだよ。忘れ物?」「違うんですけど、行ってもいいですか?」「いいよ。夜だから気をつけてね。」

なおちゃんが来てちょうど片付けが終わった。「忙しいのにごめんなさい。」「どしたの?」「相談があって…」俺はお金の話だと思った…。

「さっき彼氏と別れて…」恋の相談かよ…。「どうした?喧嘩でもしたのか?」この彼氏は前に店でバイトしてたことがある。「喧嘩とかじゃなくて…」「まだ付き合ってそんな経ってないじゃん。」「はい…。」

コーヒーを飲みゆっくり話を聞く。「誰かに話したくて来たんでしょ?」「カイさんに話したくて。」「いいよ。聞くよ?」「私ずっと好きな人いたんです。でもその人モテるからあきらめて元彼と付き合ったんですけど…」「中途半端な気持ちで付き合っちゃったんだ…。」「はい…。付き合ってる時もどうしてもその人が好きで。」

「なおちゃんをそこまで好きにさせる男なんてよっぽどだね。笑」「そうなんですよ。優しいしカッコ良くて。」「じゃこれからは勇気出してその人に気持ち伝えなきゃね。頑張ってよ~!」

「その…。」「うん。」「カイさんが好きなんです!付き合ってくれませんか?」「うんうん……。はぁ!?」「……。」「俺!?はぁ!?」「はい…。」「ちょっ…とマジ…いや…」「ダメですよね…。」

「ちょっと落ち着こう…。それ俺か…。」「この店にお客さんで来てた時から好きなんです。」なおちゃんは店のオープン当初から常連になってくれた子だった。たしかその時は高一だったはず。

「そんな前から…」「だからここで働きたくて。」「なおちゃん来てくれて助かってるよ。なおちゃん目当てのお客さんも多いし。」

「でも働いてみたらカイさん目当ての女のお客さん多くて…自信なくなっちゃって…。」「だからフミと付き合ったんだ。」「だってホールでお客さんにカイさんのこと聞かれたこと何回もあったし…私は無理かなって…。」

「無理にシフト変えてもらったのもカイさんと仕事する時間長くなると思ったからなんです…。」「ん~まぁそれはそれで俺が助かってるからいいんだけど。」「なおちゃんは歳とか気にしないの?俺だって30だよ?」「気にならないです。好きだから…。」「そっか…。」

「ごめんけど返事は少し待ってくれる?」「わかりました…」諦めたような顔をした。「1つだけ、俺もなおちゃんは大好きだよ。でも焦って付き合って後悔させたくないから時間ほしいの。」「わかりました!返事待ってます!」少し嬉しそうな顔をして帰った。

この時からなおちゃんが気になって仕方ない…ぶっちゃけ今まで女として見ていなかった。可愛い従業員として見ていたのに彼女にしていいのか?店長と従業員…30と20…付き合ったらなおちゃんが金目当てだとか思われないか?

次の日、なおちゃんが元気に出勤する。やはりお互い意識してしまっている。ホールにいるなおちゃんは調理場を見る…調理場にいる俺はホールにいるなおちゃんを見てしまう。周りにバレるのが怖かった。

その日の閉店前、なおちゃんに1時間後に店に来るようにLINEでお願いしといた。明日は定休日なのでゆっくり話ができると思った。

片付けを終え一息ついたら時間になりなおちゃんが来た。

すぐに裏口の鍵をかけてカウンターに座り話しをした。「昨日の話しなんだけど…。」「はい…。」「俺、やっぱり…」なおちゃんが泣きそうになった。「なおちゃんとは店長と従業員の方がいいと思ったんだけど。」泣きだしてしまった。

俺はなおちゃんがすぐ諦めると思っていた。なぜならこの可愛さで相手してくれる男はいくらでもいるからだ。少し本気か試したのもある…。俺はいい性格をしている…。だからいまだに彼女がいない…。

しばらく沈黙が続いた。「カイさん…私絶対諦めないです。従業員がダメなら辞めます!辞めて相手にしてくれなくても後悔しません!」「それは…。」「私本気で好きなんです!」と勢いで抱きつかれた…。

この抱きつかれた瞬間、今まで人生で経験したことのないような気持ちになった…俺の胸になおちゃんの顔が…匂い?フェロモン?この瞬間なおちゃんしかいないと一瞬で思ってしまった。

「なおちゃん…」「いきなりごめんなさい…」「それはいいんだけど…」「俺と付き合ってもバレないように仕事できる?」「できます!」「バレたらバレたでいいんだけど。付き合ってくれる?」「えっ!?いいんですか!?」「なおちゃんしかいないって思って。」「お願いします!」さらに強く抱きついた。

ここは仕事場…しかしなおちゃんの匂いに惹かれてしまった…。少し屈みなおちゃんの首スジにキスをした。なおちゃんは頭を傾け「はぁ…はぁ…」と声が出た。キスをして舌を絡めた。この時の匂いも今まで経験のない不思議ないい匂いがする…。

ここではしたくないが俺の性欲が収まらなかった。キスをしながらデニムのスカートの上からお尻を触り捲り上げた。下着に手を入れお尻を触る「はぁはぁ…」なおちゃんの息が荒くなってきた。背中を擦りブラのホックを外す…シャツとブラを捲り両手で胸を触るとかなり大きい…乳首をコリコリするとすぐに固くなり「あっ…んっ…」

我慢できずに乳首を舐めた。「んっ!はぁ…はぁ…あんっ!」舐めている俺を上から見下ろす顔が可愛かった。舐めながらパンツを下ろしマンコを撫でる。なおちゃんは立ちながらも少し脚を開いてくれた。

スジを撫でると「はぁん!あんっ!カイさん…」「舐めていい?」小さく頷くとカウンターにお尻を乗せた。パンツを脱がせると自分で脚を開く…その姿にさらに興奮した。

顔を近づけると少しおしっこの匂いがしたがそれがまた興奮する。舐めるとピクッとなり「んっ!あんっ!あんっ!」可愛い声が響く。マンコは毛が濃くなく綺麗に手入れされている。欲のままに激しく舐めた「ん~っ!はぁぁ…あんっ!」太ももがピクピクと震える。

クリを舐め少しするとマン汁がお尻の穴まで垂れカウンターに垂れた。「あんっ!あんっ!カイさんイクッ!」脚が痙攣し上半身も痙攣した。止めると小刻みにピクピクしていた。

「舐めてくれる?」「はい!」俺はカウンターを背に立つと、なおちゃんはデニムスカートが捲れシャツとブラの間から胸を出した乱れた姿のまま俺の前にしゃがんだ。

ベルトを外し、スボンとパンツを下げる。なおちゃんに見られるだけでガチガチになった。「カイさん…大きい…」「ありがとう。なおちゃんに言ってもらえるの嬉しいな!」なおちゃんは舌を出しペロッペロッと舐めはじめた。上を見上げ俺の顔を見たりチンポを見つめたり…

そのうちパクッと咥え前後する…これがまた気持ちいい…。止まると舌が激しく動き、また前後する…しかも胸を出しスカートが捲れた乱れた姿で…しばらく舐めてもらった。

「ありがとう。気持ち良かったよ!」なおちゃんは嬉しそうに立ち上がりキスをする。後ろ向きにし片足を持上げ、カウンターに乗せた。後ろから見るとめっちゃエロい姿だった…俺は下に潜りマンコを舐めるとヌルヌルに濡れていた。

後ろからチンポを擦ると「んっ…入れてください…。」遠慮なく挿入するとヌルッと入ったが極端に狭い…「あぁぁぁっ!」「なおちゃん気持ちいい!」「カイさん大きい!んっ!」17.5センチの自慢のチンポ…使う機会がなかったがこんないい時に役に立った…。

「ぁんっ!ぁんっ!はぁはぁ…!」

マン汁を垂らし喘ぐなおちゃん…。向かい合い片足をカウンターに乗せて挿入する。なおちゃんは夢中でキスをしながら喘ぐ…「カイさん!んっ!あんっ!」俺も夢中でピストンする…Dカップの胸が揺れる…

「カイさんイキそ!」「俺もイク…」激しくピストンすると「ん~!!イクぅ~!」脚がガクガクになり後ろにのけ反った。「イク!」俺はチンポを抜くと椅子や床に精子が飛んだ。

なおちゃんはカウンターにもたれ掛かり果てていた。「はぁ…はぁ…カイさんヤバい…。」「そうか?なおちゃんもかなり気持ちいいよ。」なおちゃんのマンコを綺麗に舐めるとなおちゃんはカウンターのティッシュでチンポを拭いて、椅子や床も拭いてくれた。

服を直し、アルコールと布巾で現場を消毒。

これがなおちゃんとの初めてのセックスだった。

「なおちゃん今日時間あるの?」「あります!明日も予定ないです。」「そっか…泊まらない?」「泊まりたいです!」「エッチした後なんだけどさ、ちゃんとゆっくり向き合ってしたいなと思って。」「話しもエッチも…」「はい!」

なおちゃんを車に乗せ俺の部屋に向かった。部屋に入ったらもう0時過ぎていた。「ホテル行かない?この時間だと声聞こえそうだし。」「行きたいです!」部屋の合鍵を持ち、コンビニで食べ物と酒を買いホテルに向かった。

ホテルに着き、ご飯を食べ酒を飲みながらもなおちゃんとちゃんと話をする。「店では店長と従業員ね。」「はい、その辺は大丈夫です。」「2人の時は敬語も遠慮もいらないからね。普通のカップルで。」「敬語は出ちゃうかもだけど…」「そのうち慣れるよ。」

「もう1つ、俺の部屋にはいつ来てもいいから。部屋も余ってるし。」「本当に!?」「うん。これ。」部屋の合鍵を渡した。「わぁ~い!ほんと嬉しい!ありがとう!」「で、店の人にバレた時は堂々と言お。」「バレるまで秘密か~!店ではしちゃダメだね。笑」「たまにはいいかもね。ドキドキするし。笑」

「カイさんのこともっと好きになった…」「俺もなおちゃんのこと好きになったよ。全部知りたい。」今まで付き合った2人のこと、学生の時のこと、俺を初めて見てから今までのこと。色々話してくれた。「私の親もカイさんのこと知ってるんだよ?」「あぁ学生の時よく来てくれたもんね。笑」「私が行きたいって騒いでたから。笑」

「あの時から可愛かったもんな~。」「そうですか?笑」とわざとぶりっ子する。付き合い始めた記念にベッドで一緒に写真を撮った。この時なおちゃんはすでに酔っていて顔が赤かった。酒はかなり弱いらしい…

そのままなおちゃんの服を脱がせる…全裸を見るのは初めて。俺も全裸になり抱き合うと体温を感じて気持ちがいい…。俺は胸に飛びついた。大きな胸に小さな乳首…すでに乳首は立っている。胸を揉みながら乳首を舐める。「はぁ…はぁ…」「綺麗だよ…。」「嬉しい…私の全部カイさんにあげる…」

酔ってるからの発言か、本音かわからなかった。俺はこの時なおちゃんの全身隅々まで舐めた。耳から足の指まで全て…その時点でマンコはびちゃびちゃに濡れていた。「カイさんのいい?」「いいよ。」

仰向けになり脚を伸ばして開いた。なおちゃんは四つん這いになり玉袋からチンポまで丁寧に舐めたあと咥えた。下に垂れる胸が最高にエロかった…。ジュプッジュポッっと音を立てフェラをする。「なおちゃんはフミに教えてもらったの?」「あんまりさせてくれなかった…小さかったし…」「じゃ、その前の彼氏?」「最初の彼氏は全然…包茎?だったみたいでエッチもあまりしてない。」

「じゃ、センスがいいだけか!俺がフェラに弱いだけか…なおちゃんするとめっちゃ気持ちいいんだよね。」「相性がいいから!笑」「かもね。笑」

「パイズリしてみてよ。されたことないんだよね。」「私もしたことない…。」胸で挟み上下に動くとめっちゃ気持ちいい…「なおちゃん最高だ…」「毎日する!笑」

なおちゃんがそのまま上にまたがり挿入しようとした。「ゴムはいい?2つあるよ?」「さっき店でしたのが初めてなの…」「えっ!?生!?」「うん…」「マジか…じゃしなくても?」「しない方がいい…」「出来たらちゃんと責任取るから。」

なおちゃんはニコッと笑いチンポを抑え挿入した。「あぁんっ!」なおちゃんが上下に動くと胸も上下に動く。「なおちゃん気持ちいい…」「私も…あぁんっ…ぁんっ!」前後に腰を振ったり上下に動いたり。「上手だね!」「大きいから…ぁんっ!奥に…ぁんっ!んっ!」

酔ってるせいでエロくなってるか…なおちゃんが覆い被さると俺は下から突き上げた。「カイさんいい!」俺は垂れた胸を舐めながら激しく突いた。「あぁぁぁ!」キスをしてくるなおちゃんの耳を舐めながら「なおちゃん愛してる。ずっと一緒ね!」「カイさん…嬉しい…んっ!私も愛してる!あんっ!あんっ!」

10分くらいゆっくりと激しくを繰り返し、クリ触りながら下から突くと早くも限界がきたみたいだ。「カイさんイキそ!ヤバい…」「俺も!」クリを激しく触り激しく突く。

「いぃぃ!イク!イク!」「なおちゃん出そう!」「このまま!抜かないで!あぁぁぁ!」「あぁ!」なおちゃんの腰を持ち上げる前に射精してしまった…中にドクドクと精子が出る。

「ヤバい…」「大丈夫。カイさんだもん。」チンポを抜きなおちゃんがマンコをくぱくぱすると精子がドロッと出てきた。ティッシュで拭き抱き合う。

「出来ないかな~。」「欲しいの?」「うん。笑」「若いのに。まだ遊びたくないの?」「もうカイさんいるもん。」「そうか…」しばらく抱き合ったまま時間が過ぎる。

やっぱりなおちゃんはいい匂いがした。仕事終わりまだ風呂に入っていないのに…。「よし、風呂入ろうか!」「私準備してくる!」なおちゃんはバスルームに行きお湯を張る。見に行くとなおちゃんは脱衣所の鏡で髪をとかしていた。

後ろから抱きつき鏡を見る。「なんかいいね!笑」「撮っとく?」携帯を取り同じ格好で写真を撮った。

一緒に風呂に入ると「結婚したら毎日一緒に入ろうね!」「まだ付き合って1日目だよ?」「今日で子供出来ちゃうし!笑」「そうなったら結婚だね。」「私の頭の中では高一の時からカイさんと結婚考えてるから!笑」「早すぎだろ…嬉しいけど。笑」

「なおちゃんは変わったエッチしたことある?」「ん~ないかな。普通に部屋で普通のエッチ…。」「そうか…俺変態だから変わったこと経験しちゃうけど大丈夫?」「痛いの以外なら!笑」「カイさんならなんでも大丈夫!」

付き合った当日にあまり変態なことは出来ないと思っていたが今の言葉で安心した。

風呂を上がり全裸のままでまた少し酒を飲むとなおちゃんの方が反応した…。

「私、男の人とこんなに裸でいたことないなぁ…。」「いいもんじゃない?笑」「なんかお互い心許してる感じで嬉しいな…。」「だよね?店でも裸でいたら?」「見られる!閉店あとならいいよ?笑」

「じゃこのパンツもいらないね!」と脱いだパンツを手にした。「帰りに履く~!笑」「俺の部屋に帰ったら?」「いらないかも…。笑」俺はパンツをじっくりと見た。「どうしたの?」「なんか、なおちゃんが1日中履いてたんだと思ったらただの布切れに見えない。笑」

「こことかさぁ…。」裏返しクロッチを見る。なおちゃんは嫌がることはなかった。「あんまり綺麗な物ではないよ…。」なおちゃんの顔を見ながら嗅いだ。「大丈夫?」不快な匂いが一切しない。「なおちゃんが1日頑張った匂いする。」「なにそれ~!笑」

「初めて会った時にこれ渡されたら絶対付き合ってた!」「え~!?早く言ってよ~!目の前で渡してたのに~!笑」「高校生からはもらえないよ。笑」「なんかカイさんいいな~。」「この変態具合いが?笑」「う~ん、素直にそういうの言ってくれるから。」

「私も!私は高一で初めてカイさんに会ってから思い出してオナしてた!笑」酒が入りカミングアウトがはじまった。「やらしい高校生だな…。」「それから今まで、彼氏いてもオナはカイさんだけだったんだよ…。」「じゃ今は?目の前にいるよ?してみる?」「見たい?」「見たいよ。めっちゃ…」

なおちゃんはベッドに脚を開きマンコ触りだした。俺は正面に座りじっと見た…「んっ…んっ…見られてるとヤバい…あっ…」俺のチンポはグングン勃起した。「はぁ…はぁ…カイさん…」「初めて会った時、パンツくれたら俺はこうしてた。」なおちゃんのパンツを鼻に当ててチンポをしごいた。

なおちゃんはニコッと笑いながら喘ぐ。「やっぱりあの時渡せばよかった…んっ!ぁんっ!」「なおちゃんの匂い大好きだよ。」しばらくするとグチュグチュと音がしはじめる。仰向けにし「触っててね。」と言い乳首を舐める「カイさん!ぁんっ!ヤバいよ…!」

なおちゃんを横向きにし、69で舐め合った。「カイさん…んっ!あんっ!」なおちゃんのフェラが激しくなる。「イキそう…」俺はクリを激しく舐めた。「カイさん!私も…ダメ!」「イク!」なおちゃんの口の中に精子が飛んだ。と同時になおちゃんの体が何回もビクっとなった。

ティッシュを渡すと口の中の精子を出した。「なんかカイさんといるとすること全部初めて…。」「嫌なことはちゃんと言うんだよ?」「全部嬉しい!」「ほんとかよ!笑」

こんな感じで1日が終わろうとしていた。寝る準備をして一緒に歯磨きをする。鏡の前で全裸で歯磨き…同棲したらこんな感じなんだろうな…。「さ、寝るか。」「おしっこしてくる。」「俺は?」「ん?」「一緒に行かなくていい?」「トイレだよ?」「うん。見てなくていい?」「見たいの?」「見せたい?」「なんで~!……見せたい!笑」「仕方ない…見るか!笑」

トイレに行き便座で脚を開くなおちゃん…「これも初?」「そうだよ~!」「俺も初。笑」出るまでに時間がかかった。「見られてると出ない…」「緊張してるから?」「わかんない…」「出るとき教えてよ?」俺はなおちゃんの乳首を優しく触り舌を絡めてキスをする。

「出る…」俺はすぐに股に顔を近づけた。チョロッ…チョロッ…「ん?」チョロチョロチョロシャ~!勢いよくおしっこが出る。なおちゃんは少し脚を上げて見やすくしてくれた。「出るね~!」「恥ずかしい…。」チョロチョロポタッポタッ…

おしっこが終わり見つめ合う…俺が何も言わなくてもわかってくれた。なおちゃんは膝を抱えて脚を開いた。

俺はポタポタ落ちるおしっこを舐める。「なおちゃんのおしっこ…」マンコを綺麗に舐めトイレを出る。「終わった時わかったの?」「わかった。絶対舐めるって…笑」「さすが彼女だね。笑」「口ゆすいでよ~。」「もったいないよ。せっかくのおしっこ。」「またしてもいいから!ゆすいで!笑」「約束しちゃった!笑」

ベッドに入るとなおちゃんはすぐに顔を近づけ抱きついた。「やっぱりカイさんのこと好きでいてよかった。」「ありがと。なおちゃんが自分から来なかったらこうはなってないからね。嬉しいよ。」

付き合った日から俺の全てを受け入れてくれるなおちゃん。一生大切にすると決めこの日は終わった。

翌日、目を覚ますとなおちゃんの胸が目の前に…俺を起こすためにイタズラしていた。寝起きで乳首を舐める。「やっと起きた~!」「昨日3回も抜いてるから疲れてた。笑」一緒にシャワーに入りホテルを出た。

この日も俺の部屋で2回セックスをする。

次の日、仕事に行くがどうしてもカウンターが気になってしまう。初めてなおちゃんとした場所…なおちゃんが出勤し仕事中、そのカウンターの前を通るとき俺をチラっと見て顔で合図する。俺はやめろ!の合図。お互い意識しながらも仕事が今までになく楽しくなった。

なおちゃんは今現在も店で仕事をし、俺の一番の理解者だ。

他にもう1人、なおちゃんが店員になる前に深い関係になった女の子がいるが…。

それはまた評価を見て書くか決めたいと思います…

この話の続き

現在某飲食店を経営する30歳の俺、海かい。従業員のなおちゃん20歳と付き合っている。25歳で独立し、店を構えてからなおちゃんの他にもう1人深い関係になった子がいた。それは俺が26の時、なおちゃんと同じお客さんで来ていた女性。正確にはその女性の娘、友美ちゃん。母さんと店に来るようになり仲良…

-終わり-
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