成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,903話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

性癖の全てが、姉妹とその友人の仕込みです。(3)(1/2ページ目)

投稿:2023-04-21 22:58:53

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

真人◆OXeCUWk(20代)
最初の話

初めまして。真人と申します。島育ちの田舎者で、現在は大学生をやっております。乃木坂の元メンバーである秋元真夏の顔面にソックリと言われます。今まで彼女がいた時期は、高校と大学で一人ずつ。理想は姉みたいな人なんですが、自分がシスコンで、姉妹が大のブラコンなので、お互いが近…

前回の話

あの水鉄砲合戦から何日か経っても、ユウナちゃんは約束を果たしてくれない。もう何度も会っているのに、忘れてしまったのかと残念に思っていた。あっという間に夏休みが過ぎ去り、新学期を迎えた。妹のリナが開き直ったかのように、二人きりでお風呂に入った時に「びろ~ん♪」#オレンジなんて効…

自分が布団を敷いてる間に、いつの間にかブラを外したユウナちゃん。

敷いた布団のすぐ脇の床に、ポンとブラを置いた。

否応なしにそのブラに目を奪われる…。

へっ?なんで今ブラ外した?、グレー色にハローキティか…可愛いな。

そんなことが頭に浮かぶ。

そして自分を見つめるユウナちゃんの表情に焦る。

直感で、何か違う、なんかヤバイと感じ取った。

布団の位置を調整しながら、声を掛ける。

「こっここでいいかな?あっ、なんか部屋中がいい匂いになった…」

クスクスと笑った後、口を開くユウナちゃん。

「いい匂い?ほんと?じゃあ、そのブラ嗅いでみて。さっきまで着けてたから♡」

いきなりそんな挑発が。

どうしたものかと苦笑いしてると、ユウナちゃん自らブラを手に取りカップの裏側の部分をマスクのように自分の鼻に当てた。

「ほらっ、スーッと鼻で吸って♪」

スーッと吸うと、部屋に漂う香りとブラ自体の柔軟剤の匂いが混ざっていた。

だけど、いい匂いだったのは間違いない。

「どう?笑」

「うん…いい匂いがする」

「真人くんは、前も私のこといい匂いがするって言ってくれたよね?もう忘れた?確か2~3年前かな」

「うん。言ったと思う」

「マヤが使ってるのとは違うでしょ?今日、自分が使ってるやつ持ってきたし。マヤとどっちがいい匂い?笑」

「ん~…どっちもいい匂いで好きだよ」

「えー…。ちょっともっと嗅いでみて。ほらここ」

キャンプの時と同じ、ワンピースタイプのパジャマで胸元が緩かった。

おっぱいを持ち上げるようにして、胸の谷間を指差した。

そろりと近づいて、胸へと鼻を近づけようとしたその時。

「はい!捕まえた~♪」

胸の谷間に挟まれた状態で、抱き締められてしまった。

「ちょっ、ちょっと…!!」

「ほらほら、そのまま嗅いでみてよ♡」

「あ…ほんとにいい匂いする…」

柔軟剤みたいな化学的な匂いでもなく、ボディソープの匂いとも少し違ったものがそこにあった。

昔からユウナちゃんに感じる、甘くていい匂いの元だった。

「ほんと!?じゃあ、一緒に寝よっか♪いい匂いがするまま寝れたら最高じゃない?」

確かに最高だけど、一緒に寝るということに抵抗を感じる。

妹とはしょっちゅう一緒に寝てるけど、今の自分と思春期の女子が寝るのは単純にマズイ気がした。

というか、さっきから上手い具合に誘導されてる気がする。

答えに困っていると、ユウナちゃんが自分のベッドに横になった。

「一緒に寝るも~ん♪ね?寝よ♡一緒にいいでしょ?中々ないじゃん。ね?」

中々ないなんて言われると、確かに二人きりで寝るのはかなりレアな状況なことに気付く。

よく妹が邪魔しに来ないなと、ふと思った。

そろそろ来てもよさそうなのに、全然来ない。

もし何かあってから来られても困るけど…。

観念して、ベッドに横たわった。

お互い身体を向けると、見つめ合う。

「キャンプの時と一緒だね♪それにあの時、興奮したね…♡♡」

「うん…」

「また同じことやってみたい?」

「え?」

「それとも違うことや、もっと凄いことやってみる?笑」

真っすぐに見つめられるその瞳を直視できない…。

「あ…あ~…」

「慌ててる~♪可愛いぃ~♡ほんとはエッチなこと興味あるくせにぃ」

図星を突かれてうろたえた。

「パンツやオッパイ見てること随分と多くなったし、私がオッパイくっ付けてるとすぐに大きくなってるの知ってるんだよ~笑」

やっぱりバレてたんだ…と思った。

「ねえ。パンツとかオッパイやっぱり好きなの?エッチな気分になる?エッチな気分になったあと、どうしてるの?」

怒涛の質問攻めだ。

「う…うぅぅ…。好きだし凄くムラムラして変になる…かな」

「ん?それだけ?何もしないの?チンチン弄ったり」

「しない…」

「ぇえーっ!?ビックリなんだけど…。普通オナニーするんじゃないの?私だってオナニーするのに。男子って遅いのかな…」

オナニーは知ってる。

そう言われると、何故今までしなかったのか謎だ。

ただ興味が今までなかっただけとしか言いようがない。

「じゃあさ、ユウナが教えてあげるよ」

ベッドから起き上がると、こちらの返事など関係なく自分のパンツを勝手に下したユウナちゃん。

「やっぱり皮剥けたんだねぇ。この前、触った時そう思った」

そう言いながらチンコを摘まむと、刺激を始めた。

少しずつ大きくなってくると、今度は手の平で竿の部分を包むようにし、上下に動かし始める。

「気持ちいい?このまま私がやってもいいけど、真人くんもやってみて。オナニーって一人でするエッチのことだから」

ユウナちゃんが手を離すと、自分も起き上がると言われた通りにシコシコ。

それを見るなり、目を輝かせて凝視しているユウナちゃん。

「私、男兄弟いないからさぁ、興味があっても全然わかんなかったんだよね。クラスメイトの男子には興味ないし、始めはBL本読むぐらいしかさ」

ああ…BL本。

昨年、姉のを読もうとしたら必死な形相で取り上げられたことがある。

なんで?という顔をしてたら、姉が紅くなってたのでそれで何となく察した。

そうか女子はその手があったのかと納得した。

それがきっかけで、携帯は持ってるからそれでネットで調べて知識が豊富なのだろうと理解した。

「興奮できるように、真人くんが好きなの見せてあげる♪」

そう言うと、自分の前で膝を上げると股を開いて見せてくれた。

腰の部分からキティちゃんがこちらを見上げている。

マンコの部分がもっこり膨らんでいて、エッチだ…。

ずっと凝視していると、ユウナちゃんが股の布の部分に手をかざすと、少しずつズラし始めた。

その光景を息を吞んで見守る。

まずヒダが見えると、そのままズラして全開するのではなく、布を中央に寄せてギリギリ隠れるぐらいにして焦らし始めた。

「どうしよっかな~♪見たい…?」

すぐにコクンと頷く。

完全にズラすと、マンコが見えた。

中身まではしっかりと見えてなかったけど、ひし形に沿ったようにビラビラが付いており、中央が少し赤黒く見えている。

キャンプで見た時と同じモノだ。

興奮して、自然と手の動きが早くなった。

「あ、すごい!動きが早くなった♪興奮してるんだ。私も興奮してきちゃったから私も…いい?」

上目遣いをするようにこちらを見た。

ユウナちゃんの指がマンコに触れると、糸が引いた。

「真人くんのオナニー見てると、濡れてきちゃった…♡」

AVやエロ本で見た女性が、自ら女性器を弄ってるのを見たけどまさに目の前でそれが行われてることに感動してしまった。

ユウナちゃんが、豆粒のクリトリスを弄り出すと次第にピチャピチャと音が鳴り出した。

AVで聞いて、凄く興奮したのを思い出した。

「真人くんのチンチン、ほんとに凄いおっきいね…」

キャンプで着替える際、皆にチンコも凝視された時だ。

「でっかぁ~…小学校の頃見た男子のより大きくない?」

リコちゃんが目が点になりながらも、周りにそう尋ねていたことがあった。

クラスメイトの陽太にも、つい最近こんなことを言われた。

「でけーっ!!なんでお前、女みたいな顔してんのに大人みたいなチンコしてんの?」

陽太の家に通うようになって少し仲良くなった頃、学校のトイレで連れションした時のことだった。

自分ではよくわからないことだったので、そうなのかな?と思って陽太のを確認すると、確かに差は結構あった気がする。

ユウナちゃんに見つめられ音がピチャピチャと鳴る度に、より大きく硬くなっていってる気がした。

「ユウナのここに、真人くんのチンチン挿れてみる?」

突然のことに、え…!?と驚愕した。

いや、赤ちゃん出来てしまうかもしれないじゃん…とまずは思った。

そして中2と小6なんて、いくらなんでも早いしマズイ…。

「私も初めてなんだけど、どう?やってみようよ。ダメかな?」

そう言うと、パジャマを脱ぎだして全裸になりだすユウナちゃん。

うわぁ~と一瞬だけ目を閉じたけど、すぐに開いてガン見してしまう…。

イケないとわかってても、好奇心が勝ってしまう。

ユウナちゃんがズリズリと近づいてきて、更に誘いをかけてくる。

そんな時に下から、妹の声が聞こえた。

「お兄ちゃ~ん!」

慌てて、ユウナちゃんがパジャマとパンツを手に取って裸のままトイレへと駆けこんだ。

すぐにトントンと音を鳴らして階段を登ってくると扉を開けた。

「お母さんが、ユウナちゃんの醤油こぼしたショートパンツと脱衣場にある下着は洗っちゃうけどそれでいいかって聞いてるよ~。あれ?ユウナちゃんは?」

「あ、今トイレ入ってるよ」

「ごめ~ん今トイレ。お願いしますと伝えてぇ」

「は~い」

閉め際、敷いた布団の隣に置かれたブラジャーにチラッと目をやったのがすぐにわかった。

数秒経つと、急にバンッ!!と扉が開いた。

「えへへへっ♪驚いた??笑」

「なにっ?笑」

「なんでもないよ~笑」

そんなこと言いつつも、監視でもするかのように部屋中を見渡した妹だった。

数分後、パジャマに着替えたユウナちゃんがトイレから出てきた。

「あ~ビックリしたぁ♪あれ、なにか勘付いてるよね?笑」

「多分おれもそう思う」

苦笑いしながらそう答えた。

「私、リナちゃんから目の敵にされてるもんなぁ~笑笑笑」

ああ、気付いてるんだと思った。

「あ~まだ、心臓バクバクしてる…。トイレに隠れたの完璧だったなぁ~♪」

ベッドに上がって、自分の隣にやってくるとおもむろにチンコを掴んだ。

「あっ。やっぱり小さくなっちゃったね…笑」

自分まで全裸になってなくて良かったと心から思った。

「もう止めたほうがいいと思う。すっごい心配だもん」

「ん~…うんっ。そうだね。今日は止めておこう」

今日はって…、隙あらばいつでもやるつもりなのか…。

でもそれはそれでなんか興奮する…。

喉が渇いたので飲み物をお互い飲むと、しばらく会話が続いた。

会話のほとんどが、あの時実は…などの過去のからかいの話だった。

自分的にバレてないと思ってたことが、思いの外ことごとくバレてたのだ。

とにかく話を聞いてる最中、恥ずかしすぎて姿を消したい気分だった。

アスカちゃんは面白いから黙っておこう、リコちゃんは可哀想だから黙っておこうだったらしい。

ユウナちゃんはエッチなことされて興奮してたし、もっとやれ!と思ってたと恥ずかし気もなく白状した。

そして、姉ちゃんが意外にもノリノリだったらしいことを聞いて一番驚いた。

小4の時の、リコちゃん以外の皆が宿泊したあの熱帯夜の日。

アスカちゃんがちょっと提案して、姉がノリノリで作戦を決めた罠だった。

ただ、リナ一人だけは何も知らないままだったみたいだ。

バレてただけでも恥ずかしいのに、その日はリナを除いた3人の股間の匂いも嗅いでいる。

なんなら、ユウナちゃんのこんもりとした部分は指で押しちゃってる…。

皆がゲームしてる時、床に寝転がってたらやけにパンチラしだすのもわざと。

そしてそうだと気付かず、パンチラ見たいが為にやたら寝転がるようになったのもバレてた。

ほんの4日前、皆とリコちゃんの家で、かくれんぼしてる時に自分が鬼の時のこと。

リコちゃんの部屋の扉がほんの少し開いていたのでそこへ入った。

すると、ベッドの上に何故か折り畳まれた下着が2セットと、リコちゃんのトレードマークでもあるニーハイソックスがあった。

そちらに気を取られつつも、ひとまずベッドの下など周りを確認。

誰も居なかったので、恐る恐るその下着を手に取り広げた。

白いパンツの内側に黄色い染みを見つけると、顔を近づけて嗅いでしまった。

洗っても消えないオシッコ臭がほんの少しだけ残っており、つい興奮してしまった。

その部分を舐めようかジーッと眺めながら迷ってると、物音がした気がしたのですぐに畳み直して元の位置に戻して部屋を出た。

実はその時、ベランダにリコちゃんとユウナちゃんがカーテンの隙間から部屋の中を見ていたのだった。

「パンツ嗅がれてる時、珍しくリコが顔を真っ赤にしてて超可愛かったから見せてあげたかったな~♪笑」

はっ、恥ずかしいぃ~~っ!!!

舐めてたら嫌われてたかもしれない…。

唯一そこだけが救いだ。

しかし、リコちゃんはからかわれ続けてる自分を可哀想と思ってくれてるんだなと少し感動した。

もっと、「アイツ…コ〇スッ!!」とか言ってそうなのに。

そんなだから、キャンプの時にお尻見ても怒らなかったのか…。

だいぶ見方が変わった。

「教えちゃったこと、みんなには黙っててね♪」

「もちろん…」

そもそも誰かに自分の恥を話そうとは思わない…。

「もうすぐ0時になるから寝よっか」

「そうだね。ユウナちゃんおやすみ」

「ユウナおやすみって言って♪」

「ユウナおやすみ…」

「キャー♡おやすみぃ♪」

目を瞑ってからどれだけ時間が経ったのかわからない。

だけど、ギシギシと音がなり微かに目が覚めると、隣にユウナちゃんがやってきたのはすぐにわかった。

お腹にかかってる掛け布団を足元まで捲ると、腰に手を掛けハーフパンツと下着を一緒にゆっくりと下し始めた。

下し終わると、ユウナちゃんが股間の方に移動したのを音で把握。

すると舌先でペロペロッとチンコの先端を舐められた。

極力気付かれないようにする為か、手は使わずに口だけでチンコを咥えると口の中で舌で転がされるようにモゴモゴされていた。

しばらくしてユウナちゃんの口の中で大きくなると、一旦口から離した。

そして今度は軽く手でシコシコすると、また口に咥えた。

起きてるのがバレないようにするのに必死だった。

気持ち良くて、我慢するときに足先につい力が入ってしまう。

咥えたまま、上下に動き始めたユウナちゃん。

ユウナちゃんの唾液が溢れてきたのか、ジュルルという音が響いた。

その時に亀頭が吸われてしまって、その刺激に耐えれずにピクンッと身体が動いてしまった。

一瞬動きが止まると、視線を浴びてるのをすごく感じた。

限界まで太く硬くなったチンコの竿の部分をペロリペロリと何度も舐めているユウナちゃん。

ハアハアと微かに響く吐息。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!