官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
乃○坂与○ちゃん、パーソナルトレーニングでストリップ
投稿:2023-04-08 20:25:16
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ぼくは都内でパーソナル・トレーナーをしています。都心のジムに席を借りてやっています。一応イケメンで売っているので、女性客でいっぱいになります。予約時間がバッティングする場合はやっぱり女性を優先にしてしまいます(笑)同じ女性でも美人でタイプの客がいいですね。ホスト売りはしません…
(前回の続き、これはフィクションです)
乳首でイかされたヨダちゃんは、はあはあ言いながらぼくの顔を見ていました。
ぼくは「じゃあ、続きね」と言って、大きく開いた股間に手を伸ばしました。
するとヨダちゃんは「ダメッ」と言って、ぼくの手を両方の手でつかみました。
小さな、湿った、冷たい手でした。
「エッ…」
ぼくは一瞬素になりそうになりましたが、また元の調子で聞きました。
「ダメって、何が」
「下はダメ…下はダメです…」
ヨダちゃんは小さな声で抗議しました。
「下は、ダメなの」
「ハイ…今日は…今日は上だけ…」
ぼくの頭脳はフル回転しました。
(別に処女ってわけでもなさそうだけど…)
(やっぱりもっと丁寧に洗脳すべきだったか…)
(今日はここまでにする…?)
(でも今度があるのか…?)
冷静な顔を保ちながら、ぼくは考え続けました。
「上って、どこ」
ぼくは言いました。
「…」
「どこ?言ってごらん」
「…乳首です」
「乳首なら、いいの」
「…ハイ…」
「乳首がいいの?」
「…ハイ…」
「ヨダちゃん、乳首触って欲しいの」
「…ハイ…」
ヨダちゃんは、涙が膨れ上がった目で、ぼくを抗議顔で見ながら答えました。
真っ赤でした。
「じゃあ、服をまくってごらん…直接見てあげるから…」
ヨダちゃんは怒り顔で「ハイ…」と言うと、両手で、上のウェアをゆっくりまくりました。
ぷりん。
ウェアの端に引っかかっていた、大きなピンク色の乳首が、弾かれて両乳が上下に弾みました。
(大きい…)
童顔と細腰に似合わない美巨乳を見て、ぼくは思わず唾を飲み込みました。
「じゃあ、いくよ」
ぼくはそう言うと、さっきとは違って全部の指で揉むように、おっぱいを刺激しました。
「あん…」
ヨダちゃんは、目を細めて大人の女のアノ声を出しました。
(もみもみ…)
「あん…あん…」
(もみもみ…)
「あん…あん…」
ヨダちゃんが感じながら腰を動かしだしたので、ぼくは両方の親指と人差し指で両乳首を軽く挟んで引っ張り、ぷちんと離しました。
「あうんっ!」
痛さと快感が混じった声を上げると、ヨダちゃんはぼくを睨みました。
「ヨダちゃん…感じてるの」
「…」
「あのね…ぼくは、ヨダちゃんとエッチなことをしてるんじゃないんだよ」
「…」
「そうだよ。なに考えてるの…。ぼくはパーソナル・トレーナーとして、ヨダちゃんの気の流れを良くして、ヨダちゃんの心と体をキレイにするために、技を使ってるんだよ」
「…」
しばらく沈黙したあとで、ぼくは聞きました。
「言ってること、分かる?」
「ハイ」
「分かるよね…?」
ぼくは両乳首を親指で刺激しながら、言いました。
「これはいやらしくないんだよ…ヨダちゃん…ぼくを信頼して…きれいな心で、気を流して…」
ぼくは言うと、左乳に吸い付きました。
「あうんっ」
汗ばんだ塩気と、若さと、女の匂いがしました。
ヨダちゃんが体をよじって動こうとするので、ぼくは横乳に顔をおしつけながら言いました。
「コラ…まだ変なこと考えてるの…こうやって、口で吸うと気の流れが良くなるんだよ…女の人のココは、赤ちゃんに吸われるように神様が作ったんだよ…だから、吸ってもらうのは、いいことなんだよ…」
そう言ってまた吸うと、抵抗が止まりました。
「アンアン…アンアン…」
また登りつめようとするので、ぼくはポンッと音を立てて左乳首を口から抜きました。
「左右均等にしないとね…」
ぼくは右乳首を吸いながら左乳首を親指でいじくりました。
またポンッと恥ずかしい音を立てて…。
そして今度は左を吸いながら右を指で…。
ヨダちゃんが登りつめようとするたびに間を空けながら、何往復か乳吸いを繰り返しました。
姿勢を正して、ヨダちゃんの顔を見ました。
「ハア、ハア、ハア、ハア」
ヨダちゃんは大きく息をつきながら、ぼくの顔を見ました。
「…どう?」
「いいです…」
「気持ちいい?」
「気持ちいいです…」
「左右均等にしないとね」
「左右均等に…」
「そうだよ、バランスが大事だからね…」
そう言って、ぼくは親指を両乳首に当てると、触るか触らないかのタッチで刺激を続けました。
(もういいかな…)
ぼくは思いました。
「左右のバランスも大事だけど…上下のバランスも大事なんだ。分かるね…」
ぼくはそう言いながら、乳から脇腹へ、腰骨の左右へ、手をずらしていきました。
そして言いました。
「上ばっかり気を流して、下をおろそかにすると、体がいびつになっちゃうんだ、分かるね…」
そう言って、下腹部に手を当てました。
「先生…」
ヨダちゃんはそう言うと、両目から涙がこぼれ落ちました。
「どうしたの…」
「先生…先生…んっ、んっ…」
ヨダちゃんは嗚咽を漏らし始めました。
(そんなにイヤなんだ…)
ぼくはある意味感動しましたが、許すつもりはありませんでした。
「ヨダちゃん…泣いてるの…」
「…スミマセン…んっ、んっ」
しばらく置いていいました。
「泣くのはいいことなんだよ…ヨダちゃんの戸惑い…ヨダちゃんのためらい…恥ずかしい気持ち…ぜんぶ涙の液にして、流すのはいいことなんだよ…ヨダちゃん、いい気が流れてるよ…いい女になってきてるよ…」
ぼくはそう言いながら、横乳から両乳首を軽くさすり続けました。
嗚咽が収まってきました。
「液が出るのは、いいことなんだよ…涙も…ここの液も」
不意打ちで、右手の中指で、まんこの部分を少し強く突きました。
「アンッ」
ヨダちゃんは軽く叫ぶと、また身をよじって逃げようとするので、ぼくは左乳から脇を抑えて、左乳首を親指で刺激しながら、右手でウェアの股間を食い込ませました。
「逃げちゃダメだよ、ヨダちゃん…これはいやらしいことじゃないんだよ…ヨダちゃん頑張って…上下の気を流さないとダメだよ…」
左耳に口をつけて囁くようにして、ぼくは口説きを続けました。
耳たぶの熱さが、ぼくの唇に伝わってきました。
「ココも気持ちよくなるよ…そしたら、ヨダちゃんキレイになるよ…」
「先生…先生…」
抵抗が弱まりました。
すこし間をおいて、ぼくはあらためて聞きました。
「下もする…?」
「…ハイ…」
「無理だったらいいよ」
「イイエ…してください」
「下もしていいの」
「下もしてください…」
ヨダちゃんはもう泣いてはいませんでした。
「じゃあ…自分で脱いで」
「!?」
「自分で、ウェアの下を脱いで…パンツ一枚になって」
ヨダちゃんはまた泣きそうな抗議顔でぼくを見つめました。
「これは強制じゃないからね…自分の意志で、やって欲しいんだよね…だったら、それを証明するために、ウェアを脱いでごらん…」
「ハイ…」
ヨダちゃんは立ち上がって、スルッと下を脱ぎ、ブラと同じ場所にポーンと投げ捨てました。
意外と大人な、レースの白いパンティが見えました。
前はぐっしょり濡れていると思いますが、レースなので意外と見えません。
その代わり意外に豊かなお毛々が透けて見えました。
ぼくは下から顔を見上げながら、言いました。
「上も脱いじゃおっか」
「…ハイ…」
ヨダちゃんは言うと、ぼくの顔を恨めしそうに睨みつけながら上をゆっくり脱ぎました。
またウェアをポーン。
ついにパンイチの美少女が出来上がりました。
「じゃ、体育座りして」
ペタン。
「脚を大きく開いて」
カパッ。
ぼくは移動して、彼女から見て右横に陣取りました。
そして、グッと彼女を左手で抱き寄せると、「いくよ…」と言って、右手を股間に伸ばしました。
(つづく)
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