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体験談(約 3 分で読了)

おしっこ我慢してる看護学生を追い続けたら

投稿:2023-03-25 00:22:45

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名無し◆NzdiMGA

私が総合病院で、非常勤の事務員として、働いていた時の話です

総合病院と言うこともあり、看護学生が実習をしに来ます。

今年も看護学校の学生らが実習に来ました

やはり、看護学生なので、女子が多くて、みんな可愛かったです

事務室にも挨拶しに来てくれましたが、やっぱりみんな可愛いです

そして、看護学生らは更衣室に行き制服に着替えてきます

看護学生らは、ワンピース型の制服を着て出てきました

可愛い顔に、さらに真っ白のワンピース、ほんとに天使のようでした

そして、それぞれの実習が始まります

事務員だった自分は特に関わることはありませんでした。

しかし、病棟に書類を取りに行く時、一人の看護学生が目に入りました

廊下で一人で、記録を取っているようでした

なぜか落ち着きがありません

足をモジモジながら記録を書いています

そして記録が書き終わった瞬間、片手でアソコを押さえているところを目撃

「この看護学生はトイレに行きたい」私はすぐにわかりました

どうやら実習が立て込んで、トイレに行く余裕がないようでした

「○○さん」指導を担当している看護師から呼ばれると

「はい」病室から呼ばれているようでした

「記録取れた?」「はい」

「あの、休憩って」確かにもう12時を過ぎていました

朝から我慢してるとすれば4時間もトイレに行ってない、そう想定できます

「そんなこと考えてないで、私たちだって忙しいの」

「そうですよね、ごめんなさい」トイレに行くのを諦めたようでした

そして病室に入り、患者さんの看護をしていく

もちろん看護中はアソコを押さえることもできない

私は病室の外から観察し続けました。

思った以上に看護が長引き、15分ほど経過してやっと病室から出てきました

「次は○○○号室の○○さんを皮膚科に連れて行くよ」

「わかりました」まだまだ、休憩は貰えない、つまりトイレに行けない

私は、皮膚科に向かう看護学生と、看護師を後ろから追いました

そして送り終えると「次は入院入るから部屋綺麗にしに行くよ」

「はい」まだまだ続く実習、時計を見ると12時半だった

そして病棟に戻る二人を後からつけます

病棟に戻ると「○○さんあとはお願いしていい?」

「わかりました」「それ終わったらお昼にしていいから」

そうすると、指導担当の看護師は別の病室へ行きました

病室に一人になった看護学生は、堂々とアソコを押さえます

すると、看護学生は病室のドアを閉めました

病室にはトイレはありません、私には分かりました

「もう限界だから病室でおしっこをする」

私は閉められた病室のドアの前に来ました

そして病室のドアを開けるとゴミ箱の近くにいました

「誰ですか!?ちょっと出て行ってください」

「学生さん?」私は質問しました

「そうです、ちょっとごめんなさい」

次の瞬間、床に水が落ちる音が病室に響きだします

「もう我慢できないって!」

遂に膀胱が限界を迎え、漏らしてしまったようでした

私は病室のドアを閉めました、「ここ病室だよ?」

「見ないでください、どうしよう止まらない」

「スカート濡れるよ?」

「そうだった」そういうと真っ白なワンピースを捲り上げました

するとピンクのパンツが現れました

「見ないでくださいよ」

そして、ピンクのパンツを下ろすとゴミ箱に向けておしっこをしだしました

もちろん立った状態です

1分ほど放尿すると「ごめんなさい」私の顔を見て謝ってきた

「俺、事務員ここの職員だけど院長に言うよ?」

「ごめんなさい、でもほんとに限界で」

「トイレ行けばいいのに」「もう間に合わなくて」

「俺の言う事聞ける?」「やめてくださいよ」

「パンツ見ろよ」「無理ですよ」

私は看護学生の近くに寄り、まだ下ろしているピンクのパンツを見る

「パンツ濡れてるね」「我慢できなくて」

「ピンクって可愛いね」「見ないでください」

「おしっこ出るとこ見せろ」「無理です」ついに泣きだしてしまった、「院長に言うよ?」「でも」

私は看護学生のワンピースに手をかけます「触らないで」

ゆっくりと上げていきます、毛がぼうぼうのマンコが現れました

「恥ずかしい」毛が濡れてました

「パンツちょうだい」「やめてください」

「パンツ脱げ」私はパンツを脱がせました

「代わりのパンツがないんです、返してください」

「ダメだよ」

私は濡れたピンクのパンツをしぼって、ポケットに入れました

「じゃあな、床拭いとけよ」

私は病室を後にし、書類を取って、事務室に帰りました

ピンクのパンツは自分のカバンに入れ、午後の仕事もしました

-終わり-
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