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【高評価】突然できた義理の妹がくそ可愛い④(1/2ページ目)
投稿:2023-03-15 20:03:44
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突然ですが、義理の妹ができました。親父の再婚相手の連れ子です。親父は母親が他界して10年男手一つで大学にも入学させてくれたし、俺が家にいる時間も減って来ていたので、そんな相手が出来たというのは喜ばしい事だった。再婚後、同居することになったのはユキさんぽっちゃり体系だけど、優しくて可愛らし…
親父の再婚相手の連れ子のハルは、元ヤンで1年ダブって18才で高校2年。元ヤンなので、遊びまくりで、ヤリまくりかと思いきや、恥ずかしがり屋だけど、エロい要求にも従順に従ってくれるM気質。長い黒髪、細身でスタイルも良く多分Dカップの妙な色気がある女だ。ハルと体の関係を持つようになって、俺は完全に…
来週からGWという週末。
珍しく早く帰ってきた両親とハルと俺で夕飯を食べていた。
「久人、ハルちゃん。お父さんとお母さんな。2人で旅行に行こうかと思ってるんだけど。」
年甲斐もなく、恥ずかしそうに告げる親父。
俺とハルは机の下で足をつつきあって喜んだ。
「ああ、いってらっしゃい。」
「いってらっしゃい。」
「2人で大丈夫?」
「まぁ、大丈夫かな?」
「うん。大丈夫。お土産よろしく。」
親父も嬉しそうな顔して笑っていた。
「親父。なんでそんな恥ずかしそうに聞くの?」
「うん。」
「そ、そんなことは・・・お前たちが心配なだけだ。」
いい年こいてはにかむなよと思いつつ、楽しそうだから流してあげる事にした。
親父が逃げる様に風呂へ向かって3人になった。
「ふふ、可愛いでしょ?」
「いや、おっさんが可愛いとかないし。」
「そう?お父さんね。久人君に言うの恥ずかしいんだって。」
「え?なんで?」
「だって今までなかったでしょ?」
「まあね。でも恥ずかしいさの基準がわからん。」
「3泊だから、2人とも仲良くやってね?」
別に深い意味はないのだろうが、ハルが顔を赤らめた。
「言われなくてもするし。」
「え?なにを?」
「な!?・・・仲良く。」
「も~。あんたたちの事は知ってるから。慌てないで。」
「ちがっ、そうじゃなくて。」
「いや、ハル落ち着いて。誤魔化さなくていいから。」
「うう・・・。」
「という訳で、そんな感じになっちゃいました。」
「ふふ、おめでとう。ハルの事よろしくね。」
多分知られてるのは知ってたはずなのに、ハルは赤面して顔を上げない。
「親父にはまだ言わないで?」
「なんで?」
「いや、ハルが恥ずかしいって。」
「そうね。またあんた達から報告してね。」
親父への報告は一旦保留にして、気になる事を聞いてみた。
「ねえ?声って聞こえてる?」
「な!?聞かないでよ!」
「いつも気にするし。」
「聞こえないわよ?」
「も~止めて。」
「いいじゃん。」
「親に知られたくない!」
「お前は聞いてるくせに。」
「うそ?聞こえてた?」
「マジでやめれ!お風呂行ってくる。」
「いや、親父が入ってる。」
ハッとしてハルは腰を下ろしたが、俺とお母さんは、笑いをこらえるのに必死だった。
あっという間に1週間が過ぎて親父とお母さんは小遣いを置いて旅行に出かけた。
親父からは、ハルに悪戯するなと釘を刺されたが、もう遅い。
「さて、どうする?」
「ね?」
「予定は?」
「明日友達と遊ぶけど、他決めてない。」
「俺も連れとの旅行は断ったし。」
「なんで?」
「いや、ハルといるし。」
「あ、ありがとう。」
「そんな訳だし、どうする?」
「今日は家でゆっくりしよう。」
「へ~?」
「なに?」
「別に?」
「ゆっくりするから。」
「わかったって。」
「お昼は簡単にして、夜はピザにしよう。」
「いいね。明日、買い物しておくよ。」
「うん。ありがとう。」
予告通りにグダグダすることになり、昼も冷凍食品があったので、料理は無しという方向になった。
他の家事も明日やるからと、完全にやるがなく、のんびりテレビを見る事に。
「ワイドショーしかやってないね?」
「まあね。どこも混んでるみたいだな。」
「お母さんたち渋滞大丈夫かな?」
「ね?」
「・・・・。」
「・・・・。」
俺は全然気にならないがハルが沈黙に耐えられないらしくて、ソワソワしているのがわかる。
気にせず、グダグダしていると、ハルが体を寄せて来た。
「・・・・。」
「・・・・。」
「暑くない?」
「いや、別に。」
「・・・・。」
「・・・・。」
「2人だね~?」
「うん。」
「・・・・。」
「・・・・。」
なんとなくいちゃつきたいのは判るが、笑いをこらえて平然を装っていた。
「お兄ちゃん?」
「なに?」
「・・・・。」
「したいの?」
「な!?違うし。」
「・・・そうか、残念。」
「したいの?」
「まあね。」
「する?」
「でもな〜。」
「なに?」
「ハルは違うんでしょ?」
「ち、違うけど?」
「じゃあ我慢する。」
「・・・・。」
「ホントは?」
「ちょっと・・・したいかも。」
「ちょっと・・・か。ふぅ。」
「じゃあ・・・すごく。」
「誘って?」
「え?しようよ。」
「いや、何ていうか、こう、わかる?」
「わかんない。」
「ほら、あるじゃん?エロい感じでさ。」
「なにそれ〜?」
「初日覚えてる?」
「うん。」
「あれは興奮した。」
「私が上?」
「そう、乳首舐めたり?」
「・・・あれは。」
ハルは赤面して静かになっていった。
「ハルに襲われたい。」
「・・・・ちょっと・・待ってて。」
そう言い残すと、ハルは部屋に駆け上がっていった。
15分位経っても戻って来ないので、様子を見に行こうかと思ったら、ハルがドアから顔を出してこっちを覗いていた。
「どうした?」
「・・・・もうちょっと待って。」
どうせと言ったら失礼だけど、下着姿で戻って来たは良いものの、真っ昼間からそんな恰好を見せるのが恥ずかしいとかで、出て来れないのだろう。
「目、閉じてて・・・?」
言われた通りに目を閉じて、待機していると、ソファに座る俺の膝に乗って来た。
「もういい?」
「ふ~、い、いいよ。」
目を開けると、赤面したハルが、セクシーランジェリーをまとって座っていた。
予想はしていたけど、思わず唾を飲み込んでしまった。
「ど、どう?」
「か、可愛いよ。」
「ぬ、脱いで?」
1人だけ下着というのは恥ずかしいらしく、ササっと脱がそうとしてきた。
とりあえず上半身裸になると、ハルがキスをしてきた。
照れ隠しというのも合わさって、なんだか凄く濃厚だ。
唇が離れて顔を見ると、まだ足りないと言わんばかりのトロッとした顔で見つめられる。
「お兄ちゃん♡ハルと・・・エッチなこと・・しよう?」
あまりの可愛さに押し倒したい衝動にかられたが、なんとか耐えた。
「ハルは・・・したいの?」
「うん♡お、お兄ちゃんの・・・チンポで・・・気持ち良くさせて?」
こいつはマジで犯すと心に決めたが、今はハルに任せる事に。
「うん。ハルからしてくれる?」
ハルは頷いて、抱きついてきた。耳をぴちゃぴちゃ舐められて、吐息が耳に残る。
「お休みの間・・・いっぱいしようね?」
「ゴクッ・・。いっぱい虐めてあげるよ。」
「・・・お兄ちゃん♡・・・すき♡」
ここで、我慢しきって襲いかからなかった自分を褒めてやりたい。
ハルは、俺のあちこちを舐め回し始めた。
俺がピクピク反応する度にハルはニンマリと笑顔を浮かべる。
「はぁん♡お兄ちゃん♡気持ちいい?」
「うっ、気持ちいいよ。」
「んふ♡お兄ちゃん・・感じてる♡ハルもここ好き♡」
乳首を舌と指で転がしまくり、嬉しそうにこちらを見る。至福のひとときだった。
「お兄ちゃん♡ちんぽ・・・舐めていい?」
「うん。おねがい。」
ハルは俺の前に膝をついてズボンとパンツを脱がした。
恍惚とした表情で、裏筋をなぞると滴る我慢汁を舐め取った。
「ああ♡お兄ちゃんの・・すき♡」
以前教えた通り、唾液をチンポに垂らしてしごきながら、さきっぽを咥えた。
そして、丁寧に味わうように舐め廻す。いつの間にか理想的なフェらチオを体現していた。
「お兄ちゃん♡チンポ・・・気持ちいい?」
「ああ〜。すごく。」
「ハル、上手くなった?」
「うん。理想的。」
「うれしい♡」
気持ちよさに身を任せていると、ふとハルが右手を使っていないことに気がついた。
「んっ♡くちゅくちゅ♡あっ・・・♡んんっ♡」
口を離すタイミングで妙に色っぽい声が漏れている。
「うっ、自分で・・してる?」
「あっ♡・・・してる♡ああっ♡我慢できない♡」
あんなに恥ずかしがって裸すら見せたがらなかったハルが、しゃぶりながらオナニーをするなんて思いもしなかった。
「あんっ♡逝くまで・・していい?」
止められる訳がない。ハルさんそれは反則ですよと思った。
「いいよ。見ててあげる。」
「うん♡もうね♡あんっ♡・・逝きそうなの♡んんっ♡」
ハルが指の動きを早くすると、つられてチンポをしごく手も早くなってきた。
「ああっ♡逝く・・♡逝くよ?んんっ♡んんっ♡あっ逝く・・♡はっ・・♡はっ・・♡」
ハルは逝った後もチンポだけはしごき続けた。
「はっ・・♡はっ・・♡逝っちゃった♡」
「もう入れたい。」
ニンマリ笑ってチンポをしゃぶり、唾液を追加してしごき出す。
「んふふ♡ハルの事・・・すき?」
「す、好きだよ。」
手と口がゆっくい動き続けて、なんだかじらされている感じだ。
「んふ♡じゃあ・・エッチなハルでも平気?」
「ううっ、大歓迎。」
「うれしい♡」
ハルは、俺にまたがってマンコをチンポに擦り付けながら熱烈なキス。
俺も熱烈に返してるうちに我慢の限界。
ブラを外して胸やお尻を触りまくった。
「あんっ♡お兄ちゃん♡もう・・入れる?」
「うん。」
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