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【高評価】突然できた義理の妹がくそ可愛い③(1/2ページ目)

投稿:2023-03-13 18:49:57

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ひさと◆ITEGAgc
最初の話

突然ですが、義理の妹ができました。親父の再婚相手の連れ子です。親父は母親が他界して10年男手一つで大学にも入学させてくれたし、俺が家にいる時間も減って来ていたので、そんな相手が出来たというのは喜ばしい事だった。再婚後、同居することになったのはユキさんぽっちゃり体系だけど、優しくて可愛らし…

前回の話

突然義理の妹ができて数ヶ月で体の関係を持つようになってしまった20才で大学2年生の俺こと久人(ひさと)。妹になったのは、元ヤンで1年ダブって18才で高校2年のハル。更生したおかげでとても良い子長い黒髪で妙な色気がある女だ。元ヤンということもあり遊びまくりで、ヤリまくりかと思い…

親父の再婚相手の連れ子のハルは、元ヤンで1年ダブって18才で高校2年。

元ヤンなので、遊びまくりで、ヤリまくりかと思いきや、恥ずかしがり屋だけど、エロい要求にも従順に従ってくれるM気質。長い黒髪、細身でスタイルも良く多分Dカップの妙な色気がある女だ。

ハルと体の関係を持つようになって、俺は完全にハルにハマってしまって毎日のように体を求めていた。

ハルも口では、恥ずかしいとか言うけど、結局声を出すのを我慢しながら付き合ってくれている。

そして、関係を持つようになってから初めて用事の無い週末がやってきた。

「ハル。明日なんか用事ある?」

「別にないよ。」

返事に愛想はないけど、なにか期待しているのを感じた。

「そう・・・。」

「・・・。」

ハルは感情が表に出やすく、分かりやすく落ち込んでいた。

「どっか行く?」

「行く!・・・・いく。」

凄い勢いでくいついたが、冷静になって恥ずかさを感じ黙ってしまった。

そんなハルが微笑ましくてたまらなかった。

「じゃあ、どこ行く?」

「・・・からかったし。」

「ごめんて。」

「ん~。思いつかない。」

「俺も。」

「適当でいいよ?」

「ブラブラして飯でも食うか?」

「うん。そうする。」

初のデートが決定して俺も心が躍った。

ハルも上機嫌で夜も盛り上がってしまった。

「ねぇ?どうする?」

「え?適当に?」

「違う、朝。」

「あ~。一緒に出るのはあれか?」

「うん。」

「俺早く出て駅で待ってるよ。」

「ありがと。」

時間差で出る事になってたけど、お母さんは感づいているみたいで黙って1万円を渡してきた。

ありがたいけど、気まずい。

駅で待っているとハルがやってきた。

シンプルな服装だけど、スタイルがいいからよく似合う。

スカートが短く足に目が行ってしまった。

「お待たせ。なんで足ばっかり見るの?」

「あっ、バレた?」

「見すぎだし。」

「ハルの足、好き。」

「外ではやめれ。」

「家なら?」

「・・・いいけど。」

「手、つなぐ?」

「・・・うん。」

手繋ぐくらいでなぜ顔を赤らめる。

ホントに何も考えて無かったから、ハルの好きな店を回ったり、ゲームセンターに行ったりして適当にブラブラして、お昼を食べる事になった。

「悪いな。ホントになんも考えてなくて。」

「ん~ん。楽しいよ♡」

「よかった。俺らあんまりお互いの事知らんよな?」

「あ~、まあね。」

「質問しあうか?」

「いいよ。」

「じゃあ、俺からいい?」

「うん。」

「いつまでヤンだったの?」

「高1かな?ダブって更生しました。」

「クローズ0Ⅱみたいな感じ?」

「なんでⅡ?ハゲいないし。」

「戦ったりしたの?」

「しないし、別に言うほどヤンキーって感じじゃなかったよ。」

「そうなの?」

「そうなの。」

他愛もない質問をしあっているうちに・・・。

「経験人数は?」

「うっ・・・3人。」

「俺も入れて?」

「うん。多い?」

「普通?」

「ならいい。」

「初体験いつ?」

「ちゅ、中2。」

「早いな。」

「周りもしてたし。」

「どうだった?」

「・・・気になる?」

「参考までに。」

「痛かった。」

「今は?」

「・・・・・き、気持ちいい。」

思わずニタ~っと笑ってしまった。

「その顔やめれ。」

「ごめん。」

「あんまり、経験ないんだからね?」

「そうなの?」

「ぺぺってすぐ終わる感じで気持ち良くなかったし。」

「今は?」

「聞くなし。」

「あ~、やりたくなってきた。」

ハルは顔を赤くして固まった。

「こ、ここ?」

「あほか!」

「帰る?」

「ラブホとか?」

「行ったことない。」

「2人になれるし。」

「・・・・。」

「いっぱい虐めれる。」

「・・・・。」

「やだ?」

「・・・いく。」

「好きだな~。」

「だから!・・・嫌いじゃないって。」

会計をして、店を出たが、ハルはずっと赤い顔のままだった。

幸いにも近くに1軒見つかって中に入った。

割と綺麗な所だけど、ハルは緊張しているらしく、キョロキョロ見回す位ではしゃいだりしなかった。

とりあえず緊張を取ろうとソファに座った。

「緊張してるの?」

「別に・・・。」

「家でもしてるじゃん?」

「いっぱい虐めるって。」

「あっ。言ったな。」

「い、虐める?」

「どっちがいい?」

「・・・お兄ちゃんは?」

「虐めたい。」

「・・・じゃあ、虐めて・・・。」

「ハル的には?」

「き、聞くなし。」

「虐められ~?」

「・・・たい。」

緊張を取るどこか、恥ずかしくて縮ませてしまった。

なんとかしようと抱き寄せて、手を握った。

「ハルはホントに可愛いな。」

「可愛くないし・・・。」

「可愛いよ。もうでかくなっちゃった。」

握った手を誘導して、ズボンの上から触らせてあげると、嬉しそうにこっちを見た。

俺が手を離しても、ズボンの上から優しく掴んでゆっくりしごいてくれた。

「・・・しゃぶる?」

「いいの?」

「・・・うん。」

「脱がせて?」

「・・・立って?」

立ち上がると、ハルがベルトを外してズボンを脱がせてくれたが、パンツからはみ出した亀頭を見てため息をついた。

「今更?」

「さっき話したから、前彼の思いだした。」

「違うの?」

「全然。」

「無理しなくてもいいよ?」

「無理してないし。」

ハルはパンツも下すとパクッと亀頭を咥えだした。

奥まで咥えようと必死に頑張ってくれる。

「気持ちいいよ。」

「ぷはっ。・・・ホント?」

「ホント。」

「逝かんし。」

「まあ。」

「お兄ちゃんは・・逝かせるじゃん。」

別にいいんだけどと思ったけどハルが納得しそうにない。

「じゃあヌルヌルにして手で頑張ろう。」

「ヌルヌル?」

「唾液で。」

「なるほど。」

「大丈夫?」

「かけていい?」

「たっぷりで。」

ハルはチンポに唾液を落として手で伸ばしていった。

やってる本人は真面目そのものだけど、俺はめちゃくちゃ興奮してチンポがピクピク動いた。

「舐めてくれる?」

「うん。」

アイスを舐める様に根元から先っぽまで丁寧に舐めだすハル。

俺が感じているのがわかったのか、嬉しそうに舐めるのがまたエロい。

十分ヌルヌルになると、先っぽを咥えたり、舌でチロチロ舐めながら両手でしごきだした。

「気持ちいい?」

「かなり。」

「んふ♡」

激しさを増す手と口の動きに耐えられなくなってきた。

「逝けそう?」

「うう、逝きそう。」

「んふふ♡逝っていいよ?」

「口に出していい?」

「うん♡」

ハルはホントに嬉しそうな顔でこっちを見ながら先っぽを咥えなおした。

「あ~。逝く・・ううっ。」

チンポを咥えたまま軽く頷いたので遠慮なく口の中へ放出した。

興奮させられたせいもあって結構出てしまった。

ハルは口を離すと、ほっぺをリスのように膨らませながら、目で何かを訴えつつ手をバタバタさせた。

俺がティッシュを取って戻ってくると、ハルは既に手のひらに精液を吐き出していた。

「ん~。変な味・・。」

「そうなの?」

「そうだよ。てか量。」

「いっぱい出ちゃった♡」

「可愛く言うなし。」

「気持ち良かった。」

「・・・じゃあ・・いいよ♡」

とりあえず手を洗ったり、水を飲んだりすると、ハルも落ち着いていつもの感じになっていた。

俺を逝かせたことが嬉しかったらしく、上機嫌だ。

「気持ち良かった?」

「聞くなし。」

「へへ♡いっぱい出たしね♡」

「ハルがエロいから。」

「でしょ?」

「一緒に風呂入る?」

「うっ・・。」

「洗ってあげる。」

「・・・電気は?」

「暗いと危ない。」

「・・・見る?」

「行こう。」

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(2020年05月28日)

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