体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】友達のお母さんとの2日目のお風呂で初射精した話
投稿:2023-01-28 21:32:11
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これは僕が小学生の時の話です。僕にはとても仲の良い友達(以後T君)がいました。T君には妹と弟がそれぞれ1人ずついたので、T君の家で遊ぶ時には一緒に遊んであげていたりしました。また、T君のお母さん(以後Mさん)はとても美人で森尾由美さんを何段階も可愛くした感じの顔でした。い…
前回の続きです。前回の話を読んでいただけると、状況が分かりやすくなると思います。読んでいただけると幸いです。次の日の朝、僕は脚を揺らされた感覚で目が覚めました。眠かったのですが、足元を見るとMさんがちょうど出ていくところだったので、起こしてくれたのだと分かりました。朝起きて口…
この話は続編です。
前回の話を読むと分かりやすくなると思います。
読んでいただけると幸いです。
[あらすじ]
小学生四年生の時の僕は友達のT君の家に2泊3日のお泊まりをしていて、1日目の晩にT君の母親で森尾由美似のMさんとお風呂に入り、いつでも体を触って良い許可を得たあと、2日目の晩のお風呂で体験したことのなかった射精を体験させてくれる約束を取り付けた。
スーパーから帰ってくる時、僕はMさんのいろんなところを見たかったので、つい「トイレを見せてくれませんか?」と言った。
Mさんは「えっ...」と数秒考えた後、「でも見つかっちゃうかもしれないし、危ないからダメだよ。」と断られてしまった。
しかし、諦めきれなかったので「お風呂上がった後、昨日みたいにT君達が寝てたら見せてくれませんか?」と言ってみた。
正直、小学四年生の中で一番ごねた時だと思う。
「まあ、キスとSEX以外なら良いって言っちゃったしなぁ...」(小声だったのであまりよく覚えていないが、確かこんな感じ。)と小声で呟いた後、「じゃあ、寝てたらね。」とOK?をしてくれた。
「今日は射精できるし、友達のお母さんのトイレも見られるしで大人に近づく日だね笑」と笑いながら言ってくれていたので、内心はそんなに嫌がってなかったんだと思う。
そして、2日目も晩ご飯を食べ終え、またお風呂の時間となった。
「今日も僕君と話したいことあるから3人で先入ってきちゃって」と言ってくれたので、今日もスムーズに入れるんじゃないかと思ったが、T君が「今日も?せっかくだから僕君と入りたいんだけど。」と、反論した。
「僕君、僕君はどうかな?」とMさんに聞かれたので、「T君とも入りたかったけど、まあまた泊まる時とかどう?」と答えた。
するとT君は「あー!そっか!それ理由にすればまた一緒にお泊まりできんじゃん!」と言ったので、「じゃあ今日も3人で入ってきてもらえる?」とMさんが言い、そのように入ることになった。
3人がお風呂に入った後、「今トイレ見せてくれませんか?」と言ってみました。
自分の中では、今なら寝てなくても確実にMさんのトイレシーンが見られると思ったからです。
しかし、「早く上がるかもしれないし、元々の約束と違うからダメだよ。」と断られてしまった。
僕が少ししょんぼりすると、それを察したのか、「大丈夫!大丈夫!今回ダメでもまた今度のお泊まりもありそうだし、まだ今日見られなくなったわけじゃないんだから笑」と励ましてくれました。
僕はこの時間も惜しいと思ったので、「今生理ですか?」と聞きました。
すると、「生理って時間ごとにくるんじゃ無くて、何週間ごととかだから聞いて大丈夫だった日は聞かなくても良いんだよ笑」と、笑われながら教えてもらいました。
僕は「そうなんだー。」と言いながら、Mさんの履いていたジーパンのボタンを外し、チャックを下ろしました。
「上がったらすぐやめてね。」と言うMさんの声に「はーい」と返事をしつつ、パンツも下げました。
腰を浮かせててくれたので、スムーズに脱がすことができました。
そうして、ソファーに座っているMさんのジーパンとパンツを太ももくらいまで下ろしました。
僕は横に座って、太ももに顔を乗っけました。(膝枕の太ももバージョンのような姿勢)
そうして、濃い陰毛を掻き分け、数分Mさんのおまんこを触っていました。
その間、Mさんは少し声を漏らすくらいでした。
数分のいじくりの後、上でお風呂場のドアが開く音がしました。
それを聞き、僕は急いで顔を上げ、Mさんは急いで立って格好を直していました。
「歯も磨いちゃいなさいよー。」とMさんは2回に呼びかけました。
そうして歯を磨き終わった3人とリビングで少し話した後、Mさんと2人でお風呂場へと向かいました。
僕が服を脱ぎ終わった後、Mさんは小声で「私の服脱がしてみる?」と言ってくれました。
僕が頷くと、Mさんはまず脱衣所の扉の鍵を閉め、そして少しかがんでくれました。
ちなみに、脱衣所はしっかりと廊下からも脱衣所側からも見えないタイプのドアでした。
また、Mさんを脱がすといっても、残っているのはブラとパンツだけでした。
僕はなんとかしてブラのホックを外し、パンツを脱がした時でした。
Mさんのおまんこからパンツにかけて液体が糸を引いていました。
僕は前日も触るとヌルヌルするのは知っていたのですが、改めて少し驚きました。
そうして2人で全裸となった後、お風呂に入り、先に体を洗いました。
洗った後、Mさんがこっちを向いてこう言ってくれました。
「イったことないって言ってたから、どうやってしたいか選んで良いよ。お手てか、お口か、おっぱいか、おまんこ。どれが良い?」
僕は数秒考えた後、「おまんこ!」と答えました。
すると、「よし!じゃあ妊娠しないように、この穴には入れないでね。」と言って膣口(名前は後から知った)を広げてくれました。
僕が「うん!」と言うと、「よし!じゃあ床に座って私のおまんこに僕君のおちんちん擦り付けてごらん!」と言い、床をシャワーで流した後、M字開脚のような形になって、床に座ってくれました。
僕は同じように座ってから、穴に入れないように気をつけて、ヌルヌルのMさんのおまんこに擦り付けました。
すると、初めてだったのですがものの3秒くらいでドビュッ!とイってしまいました。
Mさんは「いっぱい出たね!」と言った後、胸やお腹についた僕の精液を手で取って飲み込んでくれました。
少しして、「どうだった?」と聞かれたので、「気持ちよかった!」と返したところ、「それなら良かった」と笑ってくれました。
そうしてもう一度体を洗った後、お風呂を上がりました。
この日もお互いに体を拭きあいっこしましたが、Mさんが急に「ちょっとT達寝たか見てくるね。」と裸のままT君の部屋に歩いて行きました。
そしてガチャっと扉を開け、少しして帰ってくると、「T達もう寝てたよ」と小声で報告してくれました。
僕は小声でしたが「やったー!」と言ってMさんの陰毛の生い茂るおまんこに顔をうずめました。
Mさんは「も〜」と言いながらも笑っていたので、嫌では無かったと思います。
そうして僕が「じゃあ、約束通りトイレ見せてよ!」と言うと、「じゃあもしT達起きてもいいように一階でね」と言い、2人で全裸のまま一階へと降りました。
そうして2人で一階のトイレに入りました。(1階と2階両方にトイレはあった。)
Mさんが便座に座った後、少し脚を開いてくれて、「見たかったらここから見なさい。」と言ってくれました。
僕は太ももから数センチくらいの距離で見つめていました。
Mさんは見えやすいようにする為かは分かりませんでしたが、少しおまんこを指で開いた後、小便をしてくれました。
している間はずっと見ていました。
そうして終わったようで、トイレットペーパーを取ろうとしたので、「僕が舐めます!」と言うと、「流石に汚いからダメだよ」と言われてしまいました。
しかし、「僕できるだけMさんのおまんこに触れたいんです!お願いします。」
と頼み込むと、「本当にいいの?汚いよ。」と確認をされましたが、「いいです!むしろ舐めさせて欲しいです!」と返しました。
すると、「じゃあ、これも誰にも言わないでね。」と言った後、舐めさせてくれました。
そしてリビングに着くと、僕は「Mさんと一緒の布団で寝たいです!」と言ってみました。
「でも、Tにバレちゃうかもしれないし、僕君の分のお布団はTの部屋に敷いたでしょ?」も返されてしまいました。
しかし僕はこの後もなんとか交渉し、きちんとMさんが起こしたら起きること。きちんと着替えを布団のそばに置いてすぐ着替えられるようにすること。何があってもキスとSEXはしないことの三つを条件に、なんと全裸で一緒に寝させてくれました。
そうして一緒に寝室に入ると、電気を消した後、寝るまで乳首とおまんこを触ったり舐めたりしました。
途中で僕がイってしまいそうだと言うと、急いで枕元の小さな照明の電気をつけて、口の中に出させてくれて、しかもそれをごっくんまでしてくれました。
また、枕元の照明の方に下半身を持ってきてくれて、もう一度よくおまんこやアナルを見せてくれました。
そうしていじくり続けて、Mさんから止められたりせず、確かそのまま寝落ちしてしまいました。
そうして次の日を迎えました。
お泊まりの最終日です。
小学四年生の話はこのお泊まりの最終日の話とそれからのことをぼんやりとしか覚えていません。
しかし、その後の小学五年生から中学生高校生になるまでにMさんとやったことはまだまだあります。
もし需要があれば、続編という形で書かせていただこうと思います。
何かご質問や気になる点がありましたら、コメントにてご質問いただけると幸いです。
前回、続編希望を頂けましたので続きを書こうと思います。この話は続編です。前回あらすじを書きましたので、初回からでなくても、前回の話をお読み頂くと状況が分かりやすいと思います。次の日の朝、肩をゆすられて目が覚めました。3日目の朝です。目を開けると、パジャマを着たMさんがいました…
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