体験談(約 6 分で読了)
俺のかーさんの逝き顔が見たい!!(優シリーズ)
投稿:2022-11-15 02:26:08
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もの凄く昔の話なんで、さらしても時効でしょう。当時、結婚4年目。俺、サラリーマンというかセールスマン。33歳。妻、生保キャリア。29歳。身長160cm、体重44kg。異業種の俺たちは、共通の友人の紹介で出会って二年で結婚した。妻はルックスはかわいい系だか、手足はスラッとして、胸は…
「来れて良かったです!ありがとうございます、みっちゃん♥️」#ピンク私は、早見沙織。25歳。とある生保本社の総合職で、忙しい毎日を送っている。「、、、その、中途半端な丁寧語、やめない?」、、本州と違って、まだ、冬の色を濃く纏う北海道で、微妙なツッコミを入れるこの人は。、…
「あっあっあっあっ!」
「パパ気持ち良い~、ああっ!そこ駄目~」
「あっあっ、もう、、もう、、逝かせて~」
「ああっ!逝く~!!」
三年位前の話なのに、あの蕩けた顔が忘れられない、
、
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。
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「俺、かーさんの喘ぎ顔が見たいんだよな~」
「ふうん、分かった、死ね。」
じと目でツッコミを入れてくる美幸。
小学校六年、中学校三年の腐れ縁から半年前にジョブチェンジした、俺のお隣さん兼幼馴染み兼彼女。
同い年の高校一年生。
身長164センチでショートカットのやたら似合う美少年風ギャル(一人称を僕とか言うからなおさら)。バスケ部所属。女にもてる(笑)。
ただ胸がDになっちゃったので、少年にはほど遠くなっちゃった。
ちなみに俺の名前は優(ゆう)。
「少なくとも彼女の前で言うセリフじゃないよね!」
「ばっか!こんなのお前以外に言える訳ないだろう」
「ばかぁ、美幸にも言うなあ!」
ちなみに、今は美幸の部屋。
美幸はベッドで壁にもたれた俺の膝の上。
いつものように、俺の腕は、美幸のキャミソールの下に潜り込んで、
ノーブラの乳房をまさぐっている。
うん、こいつの胸をDにしたの、間違いなく俺。
こいつも昔っからで慣れちゃって、これくらいじゃ喘ぎもしないのが悲しい。
ただ、乳首いじると感じるみたいで怒るけど。
、
、
「実際のところ、うちのかーさんって、どうよ?」
「沙織さん?妖怪だよね?うちのママより7才上でしょ?どう見ても20代なんだもん。」
そう、うちのかーさん48歳。名前は沙織。
でも見てくれは、服装によっては20代前半に見えちゃう。
「でもそれに輪を掛けて妖怪なのが、三月おじさん」
「、、、、」
そう、うちの親父52歳。名前は三月(みつき)。
これがまた、30代に見えちゃうんだよね。
「パパもママも、あんたのところ、絶対自分達より年下だと思ってたって言ってたもん。」
かーさん、童顔でも身長は美幸よりちょっと低い位はあって、手足が長くて小顔。
普段はバリバリのキャリアウーマンでやたらカッコいいんだけど、親父の前だけでは子供みたいな、、、。
親父がまた甘やかすから、もう、未だにバカップ、、。
、
こほん、こほん。
「実際、おじさん達仲良いよね~。何よ、二人のセックスでも見ちゃったの?」
「、、うん。中一のとき。」
「あちゃ~」
そう、あれば夏の二泊の合宿の際だったな。
学校着いて致命的な忘れものに気がついて、
取りに行きついでにお休みのはずの親父に車で送ってもらおうと帰ったら。
やってたんだよな~。
華奢でスレンダーな白いかーさんの体の上に浅黒い親父が跨がって。
かーさんの顔が上気して蕩けきっていて、別人のように妖艶だった。
かーさん普段は若々しくて楚々としていて、
髪をかきあげる仕草とか本当に艶やかでさ。
そんなかーさんの知らない姿にドキドキだった。
、
まあ、
忘れものは終わるまで待つしかないから、
気付かれなかったのを良いことにそのまま見ていた。
かーさんが親父に逝かされてるのを。
叫びながら逝っちゃって気絶しちゃったかーさんを親父が優しく撫でていて、気が付いたかーさんの仕草がまたかわいいのなんの。
、
うちは、親父の主義か知らないけど、俺には自室ってのが無くて。
机はリビング。
寝るのは和室で川の字。
なんなら、かーさんの裸なんて、お風呂の後とか何度も見ているんだけど、あの夜のかーさんだけは別人。
うち、凄い仲良さげなんだけど、あの時しかやってんの見たこと無いのも凄い。
普段どうしてるやら。
「あ~、うちも見たわ~」
「隆夫おじさんと幸江おじさんが?」
美幸んとこの幸江おばさんは、かーさんとは真逆の、グラマー美魔女タイプ。
隆夫おじさんが細いからかもしれないけど、二人の娘の美幸が、中性スレンダータイプってのは不思議。
まあ、美幸の方が、かーさんより胸大きいけど。
、、かーさんたまに、羨ましそうに美幸の胸見てるけど。
「うん、一年位前。結構トラウマになったな~。思い出すと吐き気がしたもん。」
へ~、男と女で感想違うんだな~。
「そりゃパパに抱かれたいなんて思えないもん。」
「トラウマ大丈夫なん?」
「うん、半年前にあんたとセックスしたらさっばりと無くなった。」
「、、、、」
あの、痛くて血だらけなのセックスって言うのか?付き合い出した記念に、童貞と処女は卒業しようとか言ってさ。
あの時は、親父達の不在狙って、うちでやったんだけど、二人してパニクっているところにうちの親と隆夫さん達が帰ってきて、かーさんと幸江おばさんがやいのやいのと処理してくれて。
親父が何か隆夫おじさんを言いくるめて、
「とにかくやるなら避妊しろ」
みたいな話になって。
美幸があんな痛いこと二度とやらないとか言ったら、うちのバカ親父が「ばっか!三日間位やりまくれば気持ち良くなるんだよ」
とか言い出して、かーさんに思いっきりつねられて悲鳴を上げて、俺は隆夫おじさんに殺されそうな目で睨まれて。
おー怖わ。
「俺、今でもたまに、隆夫おじさんに殺されるんじゃないかと思うときある。」
「無いわよ」
「何で?」
「あのあと、うちのパパママがやらかしてるから。あんたんちには何も言えないよ」
「はい?」
「あんたの家、受験の直前、沙織さんが一週間位実家に帰ったでしょ?あれうちのせい。」
「あったな~。何の喧嘩か分からなかったんだけど、親父もやたら不機嫌でさ。ほっとけ、とか言ってたんだけど、結局、三日間位で自分が耐えられなくなって、しばらく帰ってこないから勝手に飯食ってろとか言って本当に四日間位帰って来なくて、幸江おばさんが飯作ってくれてたな~」
今考えると、かーさん達仲直りセックスやりまくってたんだろ~な~。
かーさん、別人のように幸せそうな顔して帰ってきたもんな~。
「でも、何があったん?」
「あんたんちのおじさんおばさんって、端から見ると本当に仲良さげでさ。あんたいないときにやってるんだろうから知らないだろうけど、沙織さんの甘い喘ぎ声って隣だと結構聞こえるのさ。」
んで、夫婦生活がマンネリ気味だった幸江おばさん達は、うちに、
「夫婦生活のご教授お願い」
って名目で、夫婦交換を申込んだらしい。
幸江さんは、かーさんをあれだけ逝かせる親父のセックスに興味があって、隆夫おじさんは純粋に、端正なかーさんを好きなように抱きたかったらしい。
「無理だろ。親父の趣味って悪いけど、幸江おばさんの真逆。」
いや、幸江おばさん、本当に美人なんだけどね。
ロリは好きだから、美幸ちゃんならギリ抱けるかもとかバカなこと言ってたな~あのバカ親父。
「それがね、申し出をした時に、三月おじさんが少し考え込んだんだって。そしたら沙織さんが泣き出しちゃって、パパは幸江さんを抱きたいのねって」
「あちゃ~」
「三月おじさんが、いや、俺は幸江さん抱かないけどさ、とか言って、ママがっかりしちゃって」
「でも、沙織が良いなら隆夫さんに抱かれてみるか、とか言ったみたいで、バカなパパが、是非、とか言って身を乗りだして」
「沙織さんが、今さらパパ以外の人に抱かれるなら死にます!とか言って出てっちゃったんだって。」
「はー」
「で、バカなうちのパパママが、三月おじさんにペコペコ謝って、みたいなことがあったのよ。」
「かーさん、親父に一途だもんな~。でも、そんなかーさんだから、もう一度喘いでいるの見てみたいんだよな~」
「変態」
「だって、あのかーさんだよ?品格と清楚が服着てるみたいな。本当にあの蕩けきった上気した顔は忘れられない。」
「それは何となく興味あるけどさ。うちのパパもさんざん、沙織さん抱きたい~とかいってたもんね。」
「たださ~、それって三月おじさんが相手だから見せる顔なんじゃないかな~。うちのパパが抱いたら、沙織さん泣き顔しか見せないと思う。」
「ましてさ~。今のあんたのテクニックじゃ三月おじさんには逆立ちしてもかなわないんじゃない?」
お前、セックスはやんなくなったけど、俺の指でさんざん逝ってるじゃん!
「まあ、俺に親父の代わりは無理だ。だから、お前に手を貸して欲しいんだよ」
、
、
、
、
夏休み。
隆夫おじさんと幸江おばさんは、俺達が付き合ってるのを良いことに水入らずの旅行を計画しているらしい。
で、うちの親も別日程で、二人きり旅行を。
放任主義もどんだけって話だけど、どうも両家の間では、
「どうせそのうち結婚すんだろ」
「ちゃんと大学行って就職して、その間避妊さえしっかりやってくれれば良いや」
って話になってるらしい。
いや、結婚するつもりだけどさ。本当だよ?
、
でだ。隆夫おじさん達の旅行の際に、俺たちが「共通の友人宅に泊まる」と言えば、きっとあの二人は家でやりまくるはず。
しかも隣が不在なんだから遠慮無く本気セックスで。
それをバルコニーから覗こうって作戦。
おっと、7階のバルコニー移動の為に、避難板は音無く外せるように細工しないとね。
、
で、決行当日。
行くよ~って声掛けた俺たちに、上機嫌な
、かーさん達。
親父の暖かいお言葉が
「4Pとかするなら、避妊具いっぱい持ってけよ~」
美幸は呆れるし、かーさんは頭抱えてるし、
本当に何とかしてよ!とーさん!!、
、
、
出掛けたふりして、そろそろと隣室に戻り、一番うちの寝室に近い美幸の部屋に待機して、30分。
とうとう少し高いトーンの、かーさんの喘ぎ声が。
「あっあっあっ、駄目、あ~っそこ駄目~」
、
「いくぞ!」
「うん!楽しみ!!」
楽しみですか、美幸さん。ついに本音だだ漏れですね。
続く
俺のお隣さんで彼女の美幸は、何故か、かーさんだけはおばさんと呼ばない。「う、うそ、、あれが、、あれが沙織さん!?」#ピンク目の前の暗闇に白い裸身が浮かび上がる。親父の上に跨がって、信じられない位大きな親父のベニスに騎乗位で深々と貫かれた、かーさん。倒れるんじゃないかってくらい体を反り…
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(2020年05月28日)
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