体験談(約 34 分で読了)
【高評価】【美優&優奈スピンオフ】美優14歳。「愛欲」…加速する少女の想い。【中学編】ヒロさん公認作品(2/5ページ目)
投稿:2023-01-21 01:01:55
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鍛えられたお兄ちゃんの盛り上がった胸の筋肉が逞しく、服の上からでもその逞しさが分かる。
格好いいなぁ〜、お兄はんって。
おっきな身体に乗っかってもビクともしない。
この身体もウチのもの・・・。なんて生意気なことを思いながら彼の身体をさすった。
少し固い突起を指で触ってみると、徐々に固さを増して行く。
両手で服を捲り上げて、弾くようにそこに触れると、
ちょっとだ身体体が反応を示した。
恐る恐る舌先で少しだけ舐めると、「ん・・・」と彼の声が漏れる。
感じてはる、感じはるよ。
お兄はんの吐息とも思える声がウチの子宮を刺激する。
もっともっと声が聞きたくて、少し恥ずかしかったけど、ぺろぺろとそこを舐めてみた。
時折ぴくんと反応するのが嬉しくて、片側を指で弾きながら舐めると「ぁぁぁ…」小さな声が聞こえる。
舌先を触れるか触れないかの微妙な動きで舐めると
さっきよりも大きく身体が跳ねて、なんだか興奮してしまう。
男の人の気持ちって、こんなんなのかな。
「お兄はん、気持ちい?」
すると彼はとろんとした表情であたしを見てから、
「すげぇ気持ちぃ」
って言うからなんだか嬉しくて、嬉しくて、
顔の表情が緩んでしまうんどす。
「なぁ…下も」
潤んだ目で言う彼の顔があまりに可愛くて。
十近くの上なのに、食べちゃいたいぐらい、愛おしくなるお兄はん。
お兄はんのリクエストを当然、ウチは「うん」と言ってそのまま彼のズボンに手をかけた。
既に固くなったそれは触る前から大きくなっていて、下着の上からでも形がよくわかる。
何度見ても、慣れない、おっきさ。
はぁ…凄い、これがいつもウチの中に入ってるのかと思うと、ドンドンと昂ってくる。
「今日は、どうされたいんどすか?」
指でそれを優しく撫でながら聞くと、ぴくぴくと微妙に反応を示す。
「そ、そうやなぁ・・・下から、上に舐めて…」
下着から苦しそうにしているそれを出してあげると、既に固くなっているそこを言われた通りに舐めた。
・
・
下から、下から
・
・
舌をゆっくりとゆっくりと
・
・
丁寧に、丁寧に
・
・
つつーっと
・
・
舌を這わすように舐め上げると
・
・
「はぁぁぁ・・」
「いい?」
「・・・ん・・・きもちぃ」
もっともっと気持ちよくなって欲しい。
感じてる顔が見たい。
可愛い顔が見たい。
もしかしたら、キララちゃんが言ってたS気がウチにもあるのかしら?
ちょっとだけ、そんな単語も頭を掠める。
ウチはそのまま先端の方へと舌を這わせて、中心を避けながらぺろぺろと舐めた。
焦らすようにあえて避けると、彼がウチの頭を優しく撫でる。
「あぁ、んんぁぁ…ええ」
お兄はんが発する甘い声は艶があって、女の子みたいでとっても可愛い。
きゃっ、どないしよう、めっちゃ感じてはるわ。
ようやく先端を軽く舐めるとぴくぴくと反応して脈打つのがわかった。
「早く・・・咥えてくれよ」
震えた声でそう言いながらウチの頭を軽く押すから、そのまま熱く熱くおっきなったものを口に含んだ。その先からトロトロと透明なものが溢れている。
顔を上下に動かすとちゅるちゅるといやらしい音が響く。
お兄はんの腰がすこし浮いた。
お兄はんの足がすこし動いた。
お兄はんのあごが上を向いた。
ウチのフェラで感じてくれてはる。
少しずつ苦味を感じ始めると、彼は自分の口元を手の甲で抑えながら眉をしかめていた。
竿の部分をしっかり持ち、上下に動かしながら出来るだけ吸い上げると、
「あっ・・・それ、やば・・・ん」
と小さく呟くから、あたしは唾液をたくさんつけて、ぬるぬるになったそれを素早く擦った。
益々、硬く、そそり上がるお兄はんのモノ。
「あかん、あかん、ストップっ!それ以上、出てまうぅぅ」
と言いながら顔を離されると、急に腕を引っ張られて、
「こっちゃ、来い」
言われるがまま、気付けばウチは彼の顔の上に跨ぐ体制で。
下から、ウチのそこは全て丸見え。
「やだ!恥ずかしいどすよ」
「順番やろ?」
ちょうど足が少し開かれている為、彼の位置から中が全て見られる状態やったんどす。
「えへへ、俺の舐めながらこんなに濡らしてたか?」
「ちゃ、ちゃう…もん」
「んふふ、全部見えてんでぇ」
そう言って指を中に入れると、くちゅっというイヤらしい水音が聞こえる。
「あっ、ぁぁぁ」
そこは自分で驚くほど何の抵抗もなく受け入れた。
中をかき回されると足がふるふると震える程感じてしまう。
「すげぇ、どんどんあふれてくんなぁ」
「ん、やだぁ…お兄はん」
指の動きがどんどん早くなって、激しくなる水音は今までにないくらい部屋中に響き渡る
「いっちゃんええトコ触んでぇ」
「あ………あかんぇ今……あかんって」
彼の器用な指使いで内側の部分を何度も何度も押され、快感で体中が痙攣をおこした様に反応する。
「あっあっそこ、かんにん、かんにん」
「かんにん、ちゃうやろぉ〜、逝きそうなんか?」
そ、そうなん、お兄はんの上手な指使いにもう直ぐに逝きそうになっていた。
ウチの気持ちいいトコは全てお兄はんの知る所なんどす。
より激しく指でソコを押されるように、
ぐちゅっ
ぐちゅっ
と…
追い討ちをかけるように、恥丘まで押され、
中と外から一番気持ちいいトコを挟むように刺激された。
もう、ダメ・・・
おかしくなっちゃう・・・
お兄はんに委ねるように、声をあげてしまう。
「も…あ、あ、あ、いっちゃう、いっちゃうぅぅ」
ビクビクっと痙攣しながら果ててしまった・・・。
でも、直ぐにそのまま腰をぐいっと下げられ、
彼の顔の上にあそこが押し付けられる体制になったかと思えば、中にやわらかい物が入ってきた。
「あっいや!お兄はんっ!逝ったばっかり・・・」
敏感になっているそこをすぐに舌で舐められ、おかしくなりそうなくらいの快感に襲われた。
彼の舌があたしの中で動く度に真っ白になりそうになる。
恥ずかしくて死にそうなのに、
快感を求めて勝手に腰が動き始め、
嫌なはずなのに止められない。
前後に腰を滑らせるとまたすぐに絶頂が近付いてくる。
何にが何だか、もう何をされてるのか、
訳わからなくなるぐらい
感じてしまう。
「あぁ!お兄はん!またイっちゃう・・・!!」
大きく身体がしなると、頭の中が真っ白になりながら再び果ててしまった。
お兄はんがゆっくりと起き上がってウチの頭を優しく撫でる。
「美優なぁ…自分から腰動かしてんのとか超エロいんやけど…」
ウチは恥ずかしさと果てたばかりで何も言えずにいた。
「今度は一緒に気持ちくなろっか」
そう言って優しくウチを寝かせると、
まだ少し痙攣している所にゆっくりとおっきなのモノを差し込んできはった。
トロトロで
たっぷりの濡れたウチの秘部は
お兄はんのおっきなモノを簡単に受け入れた。
ズチュチュ…チュチュ…
いつもと違うような水音が聞こえた。
いやぁぁん…めっちゃ濡れてるやないの…。
「あぁ・・・ん」
「くっ・・・美優の中すごい締まってる」
くちゅっ
くちゅっ
くちゅっ
くちゅっ
いやらしい水音が不規則に鳴り響き、あたしの奥に強く、弱くあたる度に逝きそうで、逝けない。
お兄はんはウチを観察しながら、強弱を付けていた。
こういうトコなんどす。
床上手って思うトコは。
焦らすというか、女の弱さを引き出すというか、
とにかく、こういうトコが上手すぎるんどす。
「・・お兄はん、いじわる・・・しな・・・ぃで」
「だって・・・可愛い顔見たいねんっ」
急にズゥン!と強く突かれて思わず
「あぁん!!」
と大きな声が出てしまう。
頭を振りながら、お兄はんに訴えるように
「あ・・・やだ、やだぁ」
「やだ?やめるか?」
「・・・だめ・・・やめちゃ、もっと・・・」
強く、
深く、
子宮口を抉るように突き抜かれ
ウチの中もきゅーっと縮こまる。
お兄はんのモノを離さないように、強く包み込んでいるのが分かる。
ウチの身体もお兄はんから離れたくないみたい。
きゅうきゅうとも、ヒクヒクとも取れるような、膣内の動きにウチは背筋がゾワゾワしてきた。
「う、動いてるぅ、やべぇっ」
苦悶の表情に変わるお兄はん。
表情を隠すように、ウチの乳房に食らいつきはる
ぢゅーぢゅー
「あぁぁ、いや、あ、あかんぇ、あかんよぉ」
乳首を吸いながら、片方の指で乳首を摘まれる。
舌のコロコロされるのが、気持ちいい。。。
「激しく、動いて……」
乳首が口を離すと
「ちゅっぽっ……安全日やったな?」
「中にお願い…」
「よっしゃっ」
すると徐々に腰の動きが早まり、彼がウチの手をぎゅっと握りながら余裕のない表情で見下ろす。
「あっあっんんはぁ、っんん、あん、あん、あっん、あぁぁぁ、い、いくっ逝くぅぅぅ」
「あっ、あ、俺も、う、う、い、逝くっ」
腰が跳ね上がり、逝くと同時に
中に熱いモノが
ドクンっ
ドクンっ
と流れ混んできた。
同時に果てた。
二人とも荒い息遣いのままいると、
少ししてから彼がウチの横に寝転んだ。
コロンとウチの方を向くと、優しい眼差しで愛おしそうに視線を向けた。
「俺、今すっごい幸せやで。」
凄い嬉しい言葉。
たってウチもそう思ってたから
「・・ウチも」
「可愛い過ぎてたまんないねん。」
「ふふ、うん」
「可愛いし、エッチやしな」
「何なん?それ、」
「んふふ、えっちなの好きやで」
「えー、そこだけなん?」
「冗談や、冗談。」
「どうせ、ウチはエッチな妹どすよぉ」
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