体験談(約 22 分で読了)
中学生時代、幼馴染の男子の家に行ったら、彼氏にお仕置きエッチされた話(2/3ページ目)
投稿:2022-12-27 20:37:03
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本文(2/3ページ目)
「ん・・・っハァ、ふ、ハァ・・・」
「ハァ、悪い、やり過ぎた・・・?」
「ハァ・・・ハァ・・・。」
「あー、怒ってる?ごめんって。」
「・・・。」
「はぁ、顔。えろ。」
「えろくないっ」
「はっ(笑)すげーよかったよー。ありがとー。」
玉木は私の頭を撫でた。
「・・・わたしも。」
「っ、え?なに?きもちかった?」
「・・・すこし。」
「もっかいしよ。」
「ばか!しないわっ!!」
「えー(笑)」
その日は玉木が午後から部活だというので、学校に行くついでに家まで送ってもらって帰宅した。翌日も遊ぶ約束をした。
。。。
自宅でお昼ご飯を食べ終えて、暇になった私は出かけた。行き先は、玉木には内緒ではっちーの家。暇になった時に行く場所だった。
はっちーの家に着き、インターホンを鳴らすとはっちーのお母さんが出てきて、家にあげてもらった。お母さんから、お茶とお菓子が乗ったお盆を受け取り、はっちーの部屋に向かった。
「はっちー!あーそーぼっ♪」
「・・・。まぁ、いいけど。」
「なに?あんま良くない?勉強ノってた?」
「いや・・・。」
テーブルにお盆を置いて、部屋のドアを閉めた。
「?なに。」
「なんか、玉木から、牽制?されたけど。」
「え゛っ!」
「よくわからなかったけど。昨日、部活で学校行ったときに会って。もう戸田に関わるなって。」
「あぁ・・・。」
「来ていいの?付き合ってるんじゃないの?」
「っ!なんでっ!?」
「わかるよ(笑)学校の様子で。えりか分かりやすいから。」
「・・・まじか。」
「俺はいいけどね、えりかと遊べて。」
はっちーはテレビをつけ、ゲームをセットしてくれた。
「だよねぇ?!彼氏いるからって、友達と遊んじゃダメなの、おかしいよねぇ??」
「んー。まぁ、そうだね?はい、コントローラ。」
「ありがとっ!玉木厳しいんだよー。」
「大切にされてるってことじゃん。」
「そう、かな?」
「うん。えりかが幸せならいいよ。困ってることない?」
玉木、えっちが激しくて・・・これって普通?なんて言おうかと思ったが、やっぱりやめた。さすがに玉木に怒られるどころじゃなくなりそうで。
「・・・。うん、大丈夫。」
「はは(笑)いいよ、言いたくなった時はちゃんと聞くから(笑)」
「!!なん、で、わかるの!!///」
「顔に出やすいからじゃん(笑)」
「くっ!はっちーは、いっつもニコニコで逆にわかりにくいよっ!」
「そう?隠しておいた方がいいこともあるしね。」
「なにそれっ?」
「秘密〜。」
3時間くらいぶっ通しでゲームして、そろそろ疲れたし帰ろうかなぁ、と思っていたところに、私の携帯が鳴った。着信だった。
「んお?お母さんかなー?」
「出なくていいの?」
「ここの面終わるまで〜。急ぎならもっかいかかってくるっしょ。」
それから30分くらいゲームを続けて、着信のことなど忘れていた。
「あーそろそろ帰ろーかな、暗くなる。」
「送るよ。」
「近いしいいよー。」
「送らないと、俺お母さんにどやされるから(笑)」
「そうだった(笑)」
はっちーのお母さんは基本優しいが、マナーとかモラルとかに厳しかった。実子にはもちろん、遊びに来たよその子でも、マナー違反は容赦なく注意する。はっちーのお母さんが怖くて、もうはっちーとは遊ばないと言い出す子もいたくらい。私とはるちゃんは、小さい頃からお世話になっていて、だいぶマナーを仕込まれたから、今は特に怖くない。
はっちーのお母さんは、友達が遊びに来てくれたら必ず送りなさい、とはっちーに言う。はっちーはきちんとそれにならっている。
外に出ると寒くて凍えそうだった。
まだ夕方の5時くらいだったが、あたりはもう夜並みに暗くなっていた。
「さむ〜!」
「雪降らないだけマシだよ。」
「えー、雪降ったら少しあったかく感じるよね。」
「感じないけど(笑)」
「ええ?テンション上がるじゃん!」
「楽しくなるの?体温上がるほど?(笑)」
「そう(笑)」
「小学生か(笑)」
「違うしー(笑)」
「あ、そういえば電話は?」
「あー、そうだった。でももう手が寒くて携帯出せない。」
「出そうか?どこ?」
「えっ、いいよー。家で見る。」
「そう?玉木だったりして(笑)」
「あー、それは、最悪(笑)スルーしちゃったー(笑)」
「玉木、嫉妬深いんだね。小学生のときは仲良かったけど、最近は絡まないなぁ。」
「2人はタイプが違うよ。はっちーは優等生。玉木は、ヤンキー?(笑)」
「そこまでじゃないけどね(笑)」
自宅に着くと、はっちーはすぐに帰って行った。
携帯を見ると電話はやはり玉木の自宅だった。かけ直そうか悩んだが、もう時間も遅いし玉木の親が出たら、玉木が気まずい思いをするかも、と思い折り返しはしなかった。明日も会う約束をしてるしね。
。。。
翌日。朝から玉木の家にいた。
今日は冬休みの宿題を一緒にしようと思い持ちこんだ。玉木は面倒くさがっていたが、結局はやらないといけないものなため、しぶしぶ取りかかった。
1時間ほど集中して宿題をしていたが、部屋が暖房で温もり始めたせいもあって、玉木が集中力を切らし私にちょっかいをかけ始めた。
私は軽くあしらっていたが、玉木は私の背中に回って、バックハグをするような体勢になった。
私はその日シックなカラーのチェックの開襟シャツにネイビーのセーター、ボルドーのプリーツのミニスカートだった。
「暑くない?」
「え、別に?」
「暑いだろ?」
玉木は急にセーターの裾を掴み上げ脱がせた。
「なにそれっ(笑)セーター脱がせたかったの?(笑)」
「邪魔だし。」
そういい玉木は後ろから抱きつくように胸を鷲掴みして揉んできた。
「あんっ、玉木っ、もお!」
「前ボタン脱がしやすい。エロいし。」
玉木は私の開襟シャツのボタンを上から順に外し始めた。すぐにブラのホックを外し、シャツとブラを脱がせた。
「エロくないしっ!寒いから脱ぎたくない〜////」
「恥ずいからだろ?(笑)じゃあシャツは着ていいよ。」
ブラは取った状態でシャツを羽織った。ノーブラシャツ状態。
「なにこれ、変態っ///」
私は恥ずかしくて下からボタンを留め始めた。上から2番目のボタンを留めようとしたら、玉木に制止された。
「いい感じ。つーか、昨日、電話した時どこいたの?」
玉木はシャツ越しに胸を揉む。
「あー、あー家で勉強してたっ。携帯充電切れててさー。」
玉木の動きが止まる。私の顔を覗き込む。
「・・・ほんとのこと言って?」
「・・・ほ、ほんと、だよ?」
「はぁー、何で嘘つくの?俺、電話した時、お前の家の前いたの、部活帰りで。インターホン鳴らしたけど、お前の兄貴が出てきて、えりかは出てるって行ってたよ?」
「ぇー、あー、えー?あれー?」
「なに、隠してんの?浮気?」
玉木は声のトーンを落としていった。怒っている。自分の身体に寄りかかるように、私を引っぱった。私はぺたんこ座りから体操座りみたいに膝を立てる体勢になった。
「浮気はしてないし!!」
「・・・浮気、は?もしかして濱田の家行ってたの?」
「ぅ・・・でもゲームしただけで何もな、あんっ////」
玉木はシャツ越しに私の小さな乳首を摘んだ。そして手を離し、股のほうに持っていく。
「お前なんなの?俺行くなって言ったよね?」
私の股をパンツ越しに撫でる。
「でもっ、アだって、はっちーは友達で・・・!」
「ムカつく。・・・お前、ムカつく。」
玉木は私のパンツの端から指を入れた。
「あっ!待って!ごめんっ、許してっああっ!///」
「なんでそんな危機感ないの?」
玉木の指がゆっくりと私の中に入ってくる。
「ぁあ・・・っ♡、ん、くぅ・・・っアはっ。」
「お前身体敏感だからさー、男と2人になって襲われたら、絶対最後までヤられるよ?」
「そんっ、ア襲われっ、たりとか、んっ、ないっしっ・・・!」
「あるよ。ねえ、何でわかってくれねーの?」
「っわ、わたしっがっ、ア好きなのはぁっ、んんっ、たまき、だけっだよっ?////」
「いや・・・っそーじゃなくて!///」
「!」
私は、玉木が怒りつつも少し照れたのを見逃さなかった。
このまま押せばうやむやにできるかも!と思い私は好き好きアピールを熱烈にすることにした。
「っん。」
私の方からキスをした。
玉木の手が止まった。私は玉木の頬に手を当て、口を離してはキス、離してはキスを繰り返した。
「プハ・・・すきっ、だよっ?」
「・・・ん。///」
玉木の目を見つめながら言った。玉木の目が少し泳いだ。けどすぐに私の目を見る。
「で?」
玉木は私の中から指を抜いた。
「んぁっ・・・で?えと、」
私は玉木の方に向き直り、玉木の首に腕を回して、またキスをした。
「ふっ(笑)またキス?(笑)」
「!///だってっ・・・!」
「戸田は濱田と遊んだ方が楽しいのかなー。俺の方が好きなら、俺の好きなことしてくれるよねー?」
「する!するよっ?」
「俺の目の前で胸出して。」
「えっ////」
「できないの?好きじゃないの?」
「できるしっ!好きだしっ!」
私は玉木の前で膝立ちになった。2番目まで開いているシャツのボタンの続きを外した。そして両手でボタン側の裾を掴み、玉木の前で広げた。
「うぅ//////・・・見ないで////」
「は?(笑)見るに決まってるし。フー。」
玉木は私の乳首に息を吹きかけた。
「ひゃわわ////」
股から愛液が出るのがわかった。パンツが濡れる。
「なにその反応(笑)」
玉木は私のスカートとパンツを下ろした。
「やっ////スカートも・・・?////」
玉木は無言で片足ずつ上げるように促した。私はバランスを取るために玉木の肩に手を置いた。
「・・・足、広げて。俺の足の外に。」
「こお?・・・恥ず////」
私は座っている玉木の上に膝立ちで跨った。
「胸見せつけるのと、裸で足開くのどっちが恥ずかしい?」
「そんなのっ、両方でしょ////」
「恥ずかしいことしてんの?俺に。」
「してるじゃんっ!ばかっ」
「あー、えろ。最高。」
「変態っ!!」
「誰が?自分でそのカッコしてんのに?」
「あんっ////」
玉木はシャツ越しに乳首をカリカリしてきた。
「あああっ♡、それっ、あっ、いつもとっ、ちがくてっっ・・・んんんっ♡」
「きもちいの?」
「ハァ・・・っ、きも、ちぃっ・・・っ♡」
「えろ。・・・あれー?既にぐしょぐしょ。何で?」
玉木は私の股を触った。愛液は太ももを伝うほど出ていた。すぐに指を入れてきた。
「あっ、あっ♡、あぁ〜♡・・・っっ、だってっ、玉木がっ、胸、ンしたりっ、んっあっ、恥ず、かしいっ、カッコ、んっア、さっ、んんんんんんっ♡」
「締まってるけど。ココきもちいの?」
玉木はGスポットをしきりに刺激した。
「あっ♡、ぁっ♡、そこぉ、っん、ぅ、んんぁ、だめぇっっっ!」
「ダメなの?よさそうだけど?」
また、潮が出そうな感覚が襲ってきた。
「だめっ、だめえっ、きちゃぅうっ!」
「はっ(笑)じゃあココは?」
玉木は中をいじりながら、クリトリスも刺激してきた。
「んひゃあっ////・・・あっ、あっ、あっ、そこはっ、そこもっ、アだめっ、あんっんっ」
「戸田?顔見せて?」
私は腰も背も丸めて、膝立ちのまま玉木に抱きついていた。
「あっ♡、だめっえっ////」
玉木はクリトリスをいじっていた手で私を自分から引き離した。
もう片方の指は中に入ったままいじっている。
「エロ顔してるよ?」
「んんっ、んっ、だってっ、玉木がっああっ」
「なに?」
「すきっ、だからぁっ////」
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