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体験談(約 22 分で読了)

中学生時代、幼馴染の男子の家に行ったら、彼氏にお仕置きエッチされた話(3/3ページ目)

投稿:2022-12-27 20:37:03

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本文(3/3ページ目)

「好きなの?ココ?」

玉木は中のGスポットを責める。

「アあ゛っ♡、ちがっ、ちが、たまっんんんっあっ、はっひ、ん、んんっ」

「違うの?じゃあコレ?」

今度はクリトリス。

「ああああっ♡、ちがっ、あっ、ちがうのっ!たまきっがっ!んっ、すきっなのっ!」

「俺のコレ?(笑)」

玉木はクリトリスをいじっていた手で、自分のズボンを緩めパンツをずらし、モノを出した。

「もっ、ちがあうっ!それはっ、んっっ」

「コレも俺の一部だよ?」

「そっ、アんっ、だけどぉっ、ちがっくっんん、あっあっあっ♡」

また中とクリトリスの同時責め。

「違うの?俺の嫌い?」

「きらいっじゃっ、んあっ、ないっけどっ、んんっ」

「じゃあそのまま腰下ろして、自分で挿れて?」

玉木は両方の指を離した。

「はえっ?//////」

「ほら、ここ。」

「んん・・・ハァこわぃぃ・・・。」

ゆっくりと腰を落とした。

さっきからずっと下腹部がキュンキュンしていて、疼いて仕方がなかった。

「大丈夫、ぐしょぐしょだし。」

「うぅ・・・んっ、当たったぁ////、?、あれっ?」

玉木のモノが股に当たったが、いつもと感触が違う気がした。

「あー、どこかな、ここ?わかる?」

「んあぁ〜っ、あああああああっ♡」

ゆっくり腰を下ろし、玉木のモノが入ってくる。お腹がいっぱいになった。

「っあ゛ー・・・すげ、こんな違うんだ・・・っ溶けそ。」

「はっ、まっ、て、これっ?えっ?ご、ゴムはっ?」

「じゃ、っ動いて?」

「やっ、まってっ、妊娠しちゃうっ?!」

いつもと感触が違ってすぐに気がついた。生だった。いつもよりゴツゴツが鮮明にわかる。

「これ、濱田と浮気したお仕置きだから。俺のこと好きならできるよね?」

「なんっ、・・・ひどいっっ!」

私は半泣きになった。妊娠はだめ。親になんて言われるか、友達になんて思われるか、想像しただけで恐ろしい。

「浮気っしてないっ、しっ、さっきっ、いっぱい、いじめ、られたのにっ、まだっ、わたし・・・っ」

「さっきのはー、俺に嘘ついたお仕置き。嫌なら俺に嘘つくなよ。他の男と2人で会うのは、浮気だよ。・・・ほら、動いて。」

私は泣きながら、わからないなりに腰を前後に動かしてみた。

「うぅ・・・。んっ・・・、んっ・・・。」

「うあ・・・めっちゃゆっくり(笑)」

「だってぇ・・・。」

「いいよ(笑)好きなように動いてみて。」

「んっ・・・、んっ・・・。」

「もうちょい前くる?」

玉木は私の腰を握り、自分の身体にさらに近づけた。

「んい゛っ・・・!!」

「ッ、・・・奥?当たるね(笑)届いた・・・。」

飛び跳ねるほど痛かった。一瞬で涙が溢れた。

「いたぃ・・・。もっ後ろがいいっ・・・ヒクッ。」

「えー。」

泣きながら訴えるも、玉木は嫌そうに渋る。

玉木のモノが中でピクっと動いた。

「んう゛っっ・・・むりっ、むりぃ・・・っ。」

「っ、ダメ。」

また、モノが中でピクっと動いた。

「い゛っ・・・!!」

「慣れて?ほら、動いて。」

玉木は私の腰を掴み、前後に動かした。

「ま゛っ、まって、中っ、おっき、っっ、くてっあ゛っ・・・うっ、んっ。」

「あー、わかるの?俺が力入るの。」

「ぢ!ぢからっ、入れたらっダメっ!!」

「いやー、っ、かわいくて?、勝手に反応して、っ締まるし・・・。」

「もっ、アもおっ、むりぃ・・・、ぁっっっっ!!」

私は絶頂した。腰が、全身がピクッピクッと跳ねた。

「あ゛ーなんだこれ・・・っ、もっ出そう・・・!」

玉木は構わず下から腰を突き上げた。

「あ゛っ、まっ、てっえ!いまっアしたらあっ」

「・・・っ、出るっ!・・・」

「んぁぁあっ・・・」

玉木は私の中で射精した。潮が出そうな感覚があったが、必死で堪えた。

「ハァ・・・なに、そんな、締めなくてもいいけど。」

「ハァ、なんか・・・また、出そうで・・・////」

「あー、潮?出せばいいのに。」

「ゆ、床!カーペットも汚れるし!」

「気にすんな、洗えばいい。」

「まぁ、そうなんだけど・・・。冬だし、乾きにくい・・・。」

「ははっ(笑)主婦かよ(笑)」

「か、考えるでしょ普通!大事なことだよぉ!///」

「(笑)戸田、一旦退いて。かゆい。」

「あっ、そだね・・・っん。」

私はそっと腰を上げ、膝立ちになった。

股の間から精子がツーっと垂れた。玉木のズボンにポタポタと落ちる。

「あ・・・っ、垂れっ////、足、震える・・・っ!」

産まれたての子鹿のように、脚がプルプルと笑っていた。太ももにも精子が伝っていた。

「きつかった?大丈夫?」

「うん・・・ど、しよう・・・。」

「寝ころがる?・・・あー、でもその前に精子出さねーと。」

「・・・えっ?出したら妊娠しないの?」

「やー、なんか精子って空気に触れると弱るらしい。」

「おねがいっ!出してっ・・・?」

私は祈るように玉木にお願いした。

!注意!「確かに弱るし、乾くと精子は死にますが、中に出した時点で妊娠の可能性はゼロではありません!例え掻き出しても妊娠するケースも考えられますのでご注意下さい!」

「おっけー。」

「どーやって、っ、あああっ♡、ダメっゆびぃ・・・っ!」

玉木は中に2本の指を入れてグルグルとかき回した。挿入後の手マンは、いつもの手マンとまた違い、全体的に感覚は鈍いがその分良いところが響くみたいで。

「アんっ、だめっ、へんなっ感じっ・・・んっ、ぅあ・・・っ」

「イくの?精子出してるだけだよ?(笑)」

玉木は私の好きな所を優しく激しく刺激した。髪の毛が逆立つように、ブルブルと身震いが押し寄せてきた。

「あ゛っ、激しっんっ、っ、ふ、〜〜〜〜〜んんあ・・・♡♡」

プシャ、シャーー。

控えめに潮が吹き出た。玉木のトップスとズボンを濡らした。

私は力が抜け、玉木に抱きつき寄りかかった。

「ハァ、ハァ、ハァ・・・。」

「すっげ・・・。俺の手びしょびしょ(笑)」

「ハァ、ごめ・・・っ。」

「また、ピクピクしてるね?足。」

「だっ、誰のせいだよぉ。」

「あはは(笑)」

それから私が落ち着くのを待って、玉木は私をベッドに寝かせてくれて、シャワーを浴びに行った。脚の震えが止まってから私は服を着た。

着替えて戻ってきた玉木は、両手に焼きそばの乗ったお皿を持っていて、2人で昼食を食べた。お母さんが朝に作り置いていったものらしい。

昼食を食べ終え、再度宿題に取り掛かり、何とか全体の半分くらいの課題を終わらせることができた。

「んーっ、結構進んだねぇ!」

「つーかーれーたーっ!」

「玉木後半はわたしの宿題写してただけじゃん(笑)」

「写すだけでも疲れるし(笑)」

「そうかなぁ?(笑)」

「そうなのー。」

玉木は正面から私を抱きしめた。私も玉木の背に手を当てた。次第に玉木が体重をかけて、後ろに倒れた。

「・・・?玉木?」

「もっかい、しよ?」

「えぇー///・・・そんな何回も、するもの?」

「平均とか知らね。したいからするで良いじゃん。」

「・・・性欲?強いの?」

「中学生男子なんか、みんなこんなもんだって(笑)俺これでもだいぶ我慢してるよ?」

「うそだあ(笑)」

「勃たなくなるまで何十回でもしてたいし、ゴムとかつけたくねーし。入れた瞬間イきたくなるのすっげー堪えてんだよ?他の体位でもしたいし、もっとすっげー良くさせたい。」

「でも避妊は・・・しないとダメだよね。」

「・・・はい。」

「ゴム、するなら・・・。」

「!」

勢いよく顔が近づき口を塞がれた。舌を絡め、お互いの舌と口腔を弄る。

「んっ・・・ん、ハァっ、・・・ンあっ・・・。」

「・・・戸田。キスで声出るの、エロい。」

「っ、出ないの?普通?」

「いや、いいから今のままで。っ・・・。」

「んんっ、・・・ふぁ、ハァ、・・・っんア・・・」

「ハァ、明日から、親いるしじーちゃんとこ行ったりするから、年明けまで会えないと思う・・・。」

「そっか、そうだよね。」

「・・・浮気すんなよ?」

「うん。・・・次はバレないようにする(笑)」

「おい(笑)もー、まじでダメ。心配でおかしくなる。」

「うん、わかった。」

玉木と約束をした。それからスカートをまくり、パンツを下ろし、ゆっくり指を入れられた。

「・・・あー・・・さっきの精子、まだ残ってんだ(笑)」

「すごい垂れる感じある。生理みたい。」

「いや、それ俺わかんねーけど(笑)・・・なんか、ぷっくり膨れてるね。」

玉木は優しく穴の入り口を触る。

「なんか、えっちした後腫れるみたい。///」

「痛くないの?」

「痛くはないよ。でもちょっとだけジンジンするかな。」

「・・・今日はもうやめとく?」

「えぇー。」

「・・・したいの?」

「っ!・・・やっ、別にっ?」

「・・・したいって言えば(笑)優しくするから。」

それから玉木はゴムをつけて、正常位でセックスした。その年最後のセックスは、それまでの中で一番気持ち良く感じた。

「落ち着いたら電話するから。出ろよ。」

そう言って、玉木は私を抱きしめた。

-終わり-
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