成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,500話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】むっちり巨乳な幼馴染に欲情して生挿入してしまった話

投稿:2019-07-04 02:10:48

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

優里は幼稚園からの幼なじみ。同い年で、現在は二人とも20歳。別に昔はどうとも思ってなかったけど、小5ぐらいから周りよりおっぱいが大きいなとは思っていた。豊満な体型のせいか小6では1人だけ成人のような胸を持っており、1度だけジャージ越しに勃起乳首を見てしまった。中学に進学しても学年一の座は不動で、部活動の帰りに肩の部分がずり落ちた体操服からブラが丸見えだったり、体育祭の後ゼッケンを外してと頼まれそのままレイプしそうになったりと、オカズにしないほうが無理だった。お互い陸上部だったのもあり、1週間に4回は抜いてたな(笑)

その日も俺は部活を終え、優里と2人で中学から帰っていた。しかし夕立に遭ってしまい、そして2人とも傘がなく、雨宿りする前にびしょ濡れになってしまった。

「うちの家でちょっと休んでかない?」と唐突に優里が言う。俺の家は中学から2キロもあるが、優里の家はその半分の1キロほど。女の家なんて暫く行ってないから少し迷ったのだが、雨も止まなさそうだしお邪魔する事にした。

優里の家に入ると誰もおらず、二人きりになった。タオルを借りて濡れた髪を拭いていると、優里から耳を疑う一言が。

「うち、俺君のこと好きなんだよね。付き合ってくれないかな?」

突然の告白に唖然とする俺。しばらく現実が飲み込めずにいると、

「うちシャワー浴びてくるからちょっと待ってて」と言い残し、優里は脱衣場へと姿を消した。

(あの優里が俺を…?)嘘告白かと思ったが、だったら家で告白なんてするわけが無い。そして、同時に優里の身体が脳裏に走る。俺好みのむっちり体型、巨乳、顔も悪くない…。気付いたらちんぽはフル勃起。すぐ脱衣場に忍び込み、全裸になって風呂場にいる優里の前に現れた。

優里「えっ…え!?え、うち今風呂に…」

「優里の気持ちはわかった。俺、ずっと優里とエッチなことしてみたくてさ…」

そう言いながら泡まみれの優里に抱きつく。優里はパニクって逃げようとするが、「ずっと優里でオナニーしてたんだ」って耳元で呟いたら堪忍した(笑)。

優里の身体を俺が洗い、シャワーで流し、タオルで水分を拭き取って(もちろんエッチなところを重点的に)、優里の部屋に案内させた。

お互い生まれたままの姿でベッドに腰掛け、こっそり俺はスマホの録音機能をオンにして、抱き合ってベロチュー。「クチュッ…クチュッ…チュッ…」部屋にエロい音が響き渡る。満足したところで優里を横にして、自慢のおっぱいを揉みしだきつつもう1回ベロチューしてから顔を舐めまわした。今までオカズにしてきた顔は美味しい。

続いて腋毛が生えかけの腋を存分に舐め、同じく生えかけのマン毛が目立つマンコを思い切りクンニしようとしたらもうビッショビショ。これがマン汁かーと思いながら優里に「気持ちいいの?」って聞くと、真っ赤な顔で頷いた(笑)。余計興奮してマン汁啜りながらクンニで責めると、声を殺しながら悶えててめっちゃ興奮した。その口でアナルを舐め、乳首も舐めると、優里は早くもビクビク言ってた。

優里の頭を撫でて「これが気持ちいいの?」「感じてる?」とか聞きながらさらに舌を重ね、落ち着いたところでちんぽをしゃぶってもらうことにした。優里に膝立ちさせていざフェラって時に俺のちんぽを初めてちゃんと見た優里、「おっきい…」ってびっくりしてたな(笑)。興奮したのは言うまでもない。ちんぽと金玉の両方をしゃぶらせているうちに限界が来そうになったが、なんとか耐えた。

そして、ついに本番。コンドームなんてなかったからお構い無しに生挿入。お互い童貞と処女だったので最初は苦戦したし、優里は痛がっていたが、何とか正常位で腰を振る。というか本能的に腰が動いた、と言った方がいいかもしれない。ちなみに痛がっていた優里いわく、奥まで入ると「んっ…はぁあん!」とのこと(笑)。正常位からのディープキス、そしてだいしゅきホールドで流石に俺は耐えきれず、思いっきり中に出してしまった。

「ぁ…おまんこあっつい…」喘ぎながら優里が幸せそうな顔をする。一方、俺のちんぽは人生初の膣内射精をしたにもかかわらず、勃起が収まらない。

そこで俺は優里を起こし、四つん這いにして、ふたたびバックで2回戦に行くことにした。

「どう?さっきと…違う?」一度お掃除して貰ったちんぽを再びマンコに入れて、尻を鷲掴みにしながら聞く俺。優里は「ふっ…んぁっ…ぁっ違ううっ!」って、めちゃくちゃ感度いいじゃん(笑)。その一言で理性なんかぶっ飛び、尻を揉みしだいた後は立ちバックで優里のおっぱいを揉みながら、勃起乳首をコリコリいじめながら、2回目の中出し。

完全に性の悦びに堕ちた優里を寝かせ、しばらくお互いの身体を弄りあった。そんな時、優里の母親が帰宅したため、急いで服を着てこの日は退散。童貞卒業がこんなに気持ちいいとは思いもしなかった(笑)。

次の日、部活後に優里に体育館の倉庫に呼び出され、「結局うちと付き合うの?」って聞かれた。正直恋愛で自分の時間を拘束されたくなかったけど、こんな最高のオナホールを捨てるには勿体ない。そこで俺は優里に近づき、汗臭い体操服の上からおっぱいを触り…。このあとのエッチについてはまたいつか。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:27人
いいね
投票:22人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:78人
お気に入り
投票:30人
名作
投票:8人
合計 176ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]