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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】激しくワンナイトした同級生と、クリスマスの夜に・・・【番外前編】(2/3ページ目)

投稿:2022-12-25 04:42:05

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本文(2/3ページ目)

~クチャ、クチャ、クチャ~

真由子のスポットを優しく刺激していく。

「アンッッ」

「健くんッッ、ダメッッ!!」

「まゆ、気持ちイイッッ」

真由子は甘い表情をし、喘いでいる。

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

愛液の量が多くなってきた。

俺は指を2本にし、さっきよりも素早く攻めていく。

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

「アンッッ、アアンッッ!」

「ダメッッ・・・アンッッ!」

「イッッ・・・イッちゃうッッ・・・」

「ダメッ・・・アンッッッ」

ビクビクっと、腰を大きく動かし、真由子はイキ果てた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

上の服は着たまま、気を切らしている。

「真由子・・・もう入れていい・・・」

「いいよ・・・」

ベッドに置いてあるゴムを取りに行く時に、電気を少し暗くした。

俺も下半身だけ脱ぎ、ゴムを装着した。

真由子をソファーのひじ掛けの部分に頭を乗せ、寝転がせた。

俺はその上に覆い被さり、片足を床についた状態で挿入していく。

「アンッッ」

~クチャ、クチャ、クチャ~

挿入する度に、真由子の陰部からイヤらしい音がする。

「ンッッ、アンッッ」

「こ、このおチ〇ポ・・・好きなのッッ・・・」

「アンッッッ」

ならばと思い、より深く突き刺していく。

~ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ~

「アンッッッ」

「気持ちイイッッ」

「アンッッッ」

あえてイかさずに、体勢を変える。

「まゆ、また乗って・・・・」

「うん・・・」

真由子を膝にのせ、対面座位の体勢になった。

~ヌチョ・・・~

「アンッッ」

真由子の顔が、目の前にある。

「真由子・・・」

「キスしながら、自分で気持ちいい所当てながら動いて・・・」

「は、恥ずかしいよ・・・」

「ほら・・・おいで・・・」

そのままキスをする俺。

「ンンッッ」

真由子は腰を動かす。

「ンンッッッ!!」

キスをしながらポイントを擦り付ける様に動かしている。

「ン、ンンッッ」

口で息が出来ないので、呼吸が荒くなってきた。

口も塞がれているので、満足に喘げない。

真由子が上下に腰を動かすタイミングで、お尻を持ち上げながら下に着た瞬間に俺も腰を上げる。

「ンンンッッ」

「パッッ!!」

「ダメッッ」

耐え切れなく、口を離した。

尚も腰は動かしている。

「アンッッ」

「気持ちイイッッ」

「アンッッ、腰が止まらないよッッ」

~クチャ、クチャ、クチャ~

次第に腰の動きが早くなる真由子。

「アンッッ!!」

「ここが気持ちいのッ!!」

~クチュ、クチュ、クチュ~

「もうダメッッ!!」

「アンッッ!!」

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

「アンッッ!!」

「健くんッッ!!イッちゃうッッッ!!」

~ビチャ、ビチャ、ビチャ~

「アンッッッ!!イクッッッ!!」

またしても大きく腰を振り、イッた。

俺もそろそろ限界だ。

また真由子を寝転らせて、挿入した。

「アンッッ!!もうダメだよッッ!!」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「真由子・・・俺もイクね・・・」

「アンッッ!!」

「イイよッッ」

~パンッ、パンッ、パンッ~

腰の動きを早くする。

「アンッッ!!もうダメ!!」

「おかしくなるッッ」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「う、イク・・・」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「イクッッッ」

「アンッッッ」

~ドクッ、ドクッ、ドクッ~

俺も久々だったので、ゴム内に大量に出した。

お互い息を乱している。

落ち着いたタイミングで、お風呂に一緒に入り、テレビを見た。

そしてベッドに入り、キスをし身体を重ね合った。

もう明け方近かったが、ゆっくりとキスをする。

バスローブを羽織っていたが、真由子はノーブラで、ショーツはすぐに脱がし、俺の下着も真由子が脱がしてくれた。

キスをし、俺は次第に激しく舌を絡めていく。

~クチャ・・・ピチャ・・・~

唾液が混ざり合い、イヤらしい音がする。

はだけたバスローブの中に手を入れ、真由子の乳房を揉む。

「アンッ・・・」

キスをしている口を徐々に下げていき、首筋辺りを舐めていく。

真由子の身体が逃げる様にくねる。

「アン・・・」

「ダメ・・・」

そのまま徐々に下に下がり、まずは乳首の周りを舌でずり舐める。

「た、健くん・・・」

「ちゃんと舐めて欲しいよ・・・」

俺は舐めている乳首の周りを徐々に焦らす様に狭めていく。

そして、ペロッと乳首を舐めた。

「アンッッッ」

予想以上に気持ちよかったのか、真由子の身体が反り返った。

その後も甘噛みしたり、乳首を吸ったりしていく。

真由子が俺の頭を手で抑える。

「アンッッ」

「健くんッッ!!」

「気持ちイイッッ」

「もっと・・・!!」

「もっと舐めてッ!!」

俺は乳首を咥えながら、舌を高速に動かし舐めていく。

「アンッッ!!それ気持ちイイッッ!!」

「ダメンッッ!!」

「乳首でイッちゃうッッ!!」

「アンッッ!!」

俺は乳首を続けて舐めながら、片手を下に移動させていく。

真由子の内もも辺りを触りながら、そのまま陰部に触れた。

もう、愛液が溢れ出ており、お尻の方まで垂れている。

キスを止め、真由子の顔を見る。

息を荒くし、トロンとした表情をしている。

「真由子・・・溢れ出っちゃってるよ・・・」

「そんな事言わないで・・・」

「だって・・・気持ちイイから・・・」

「もっと、気持ち良くなりたい・・・?」

「うん・・・」

そのまま真由子の顔を見ながら、膣内に指を挿入した。

~ヌチャ・・・~

「アンッッ」

入れた瞬間に真由子の表情が変わり、顔をしかめている。

泣きそうな表情だ。

そのまま指を動かしていく。

「アンッッッ!!ダメッッ!!」

「気持ちイイッッ・・・アンッッッ」

「健くんッッ・・・」

俺は指を動かす速度を上げる。

「アンアンアンッッッ!!」

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

「ダメッッッ・・・これ以上はイッちゃうッッッ!!」

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

「アンッッッ!!」

~クチャ、クチャ、クチャ~

「イッッ・・・クッッ・・・」

イク瞬間に真由子は顔をクシャッとさせて、身体をビクつかせた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

大きく息をしている。

「イク時の真由子・・・すごい可愛かったよ・・・」

「恥ずかしいよ・・・」

「ずっと、見てたでしょ・・・」

「うん・・・だって可愛いから・・・」

「もー、変態ッ(笑)」

「今度は・・・俺の舐めて・・・」

「うん・・・いいよ・・・」

一度キスをして、反転し、俺が寝転んだ。

バスローブを上げて、下半身だけが出ている状態。

俺のチ〇コはもう既に、ギンギンだ。

真由子は足の方に座り、俺のチ〇コを握っている。

「すごい・・・カチカチだね・・・」

ゆっくりと上下に動かす。

握ってない方の手で、亀頭を包む様に手を当てた。

「うッッ」

「健くんも・・・先っぽからお汁出てるよ・・・」

一方の手でチ〇コを上下にシコリ、もう一方の手でグリグリとチ〇コの先端部分を我慢汁を馴染ませるように動かす。

「真由子・・・やばいよ・・・」

「もっと気持ち良くしてあげる・・・♡」

真由子は先端部分の手を一度離し、そこに向かって唾を垂らした。

生暖かい真由子の唾が俺のチ〇コにかかる。

それをまた馴染ませる様に、しごいていく。

「や、やばい・・」

「気持ちイイ・・・?まだいっちゃダメだよ・・・?」

「うっっ」

真由子は少し笑みを浮かべながら、しごいている。

しばらくした後、真由子は手を止めた。

「お返しね・・・」

「健くん・・・見てて・・・」

真由子と目が合う。

そのまま、俺のチ〇コを咥えた。

咥えた瞬間にまた笑顔を作る真由子。

~ジュボッジュボッジュボ~

「うっ・・・」

最初から圧の強いバキュームで咥えてくれる真由子。

一度根元付近まで咥えて、その後に先端の亀頭の離れるギリギリまでを繰り返す。

~ジュッッポ・・・、ジュッッポ・・・~

ゆっくりとストロークを長く咥える。

今にも、昇天しそうだ・・・

「ぱっ、イッちゃいそうだからおしまいっ♡」

まさに絶妙なタイミングだった・・・

「そろそろ・・・入れて・・・」

「うん・・・」

俺はゴムを装着し、真由子に正常位の体勢になった。

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