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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】マッチングアプリで出会った人妻に筆下ろしして貰った件

投稿:2025-08-17 03:59:52

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大学生◆JEMkRzM(20代)

この話は、93.1%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(68人/73人中)

その日私はマッチングアプリで待ち合わせしている人妻さんを地下鉄の駅の改札口で待っていました。

お恥ずかしい話しですが、私は今付き合っている彼女が2人目で、まだ挿入の経験はなくて前戯止まりくらいの経験しかありません。

20歳にもなって童貞というのも恥ずかしくて、できる事なら20歳の間に年上のお姉さんに筆下ろしして欲しいとずっと思っていました。

改札口から出てきた女性は白いワンピースを着ているとの事だったので、ずっと見ていると私よりも年下みたいだったので(あれは違うか、白ワンピなんて紛らわしい、でも可愛いなー、俺あの人がいいなー)って思っていると、

私が立っているモニュメントの前の方に近づいてきて「あの、平沢さんですか?」って言うので(エーーッマジでこの人?めっちゃくちゃ可愛いじゃん、ほんとに年上の人妻?)って思いながら「あ、そうですけどもしかしたら小林さんですか?」

って聞くと「あ、はい、ほんとに背が高いんですね」って笑うその笑顔が、どう見ても私と同い年か年下にしか見えなくて、芸能人で言えばAV女優の本〇愛によく似ていました。

「あの、こんなとこじゃなんですから昼食でも一緒にどうですか?」って言うと「じゃあー、割り勘で」って言うので「いいっすよ、俺バイト代入ったばっかなんで」って言うと「じゃあー、ご馳走になっちゃおっかな」って言うので、

私が時々行くパスタ屋さんで少し話しをしてみる事にしました。

身長は多分160㎝以下?180㎝ある私の肩の高さもないショートの茶髪が日差しでキラキラ光っていて、お店に行くまでの間(ちっちゃくて可愛いなー)って思っていました。

私はカルボナーラの大盛を注文して、注文を迷っているみたいなので「ここペペロンチーノも上手いですけど辛いの苦手ですか?」って聞くと「苦手じゃないけど、どうかな、お任せします」って言うので、その2品を注文しました。

「確か25歳って書いてありましたけどほんとに25で人妻さんですか?」

「どうしてですか?」

「いや、どう見ても俺より年下にしか見えないし人妻って言われてもハ?って感じで」

「大学生なのにお上手なんですね」

「いやいや俺お世辞なんて言えないですし」

「体おっきいですね、180くらい?」

「はい、俺パスタ好きで麺を縦に食ってるとどんどん身長が伸びてしまって」

「アハハハ面白い、じゃあ私も縦に食べてみよっかな」

「いや、小林さんはそのまんまの方がちっちゃくて可愛いと思います」

そう言とその女性は恥ずかしそうに笑った後に「ちっちゃくて可愛い、か、もう結婚してそんな事言われなくなっちゃったな」って言う表情が少し寂しそうに見えました。

「あの、俺こういうサイトって初めての経験なんですけど、よく利用されるんですか?」

「いえ、実は私も初めてで」

「やっぱこういうの緊張しますよね」

「ですよねー」

そう話しているとパスタが運ばれてきて、私がガッツキ始めると

「やっぱ若いですね、凄い勢いで食べるから見てて気持ちいいくらい」

「俺、モガっ、カルボナーラ大好きで、フガっ、目がないんですよ」

「アハハハ、そんなに急いで口いっぱいにしなくても」

「だって上手いっすから」

「それ、美味しそう」

「食べて、みます?」

「じゃあ、交換してみてもいいですか?」

私がパスタのお皿を入れ換えてあげるとスプーンに巻き付けたパスタを口に含んでモグモグした後に飲み込んで「美味しい」って笑う目が大きくて可愛くて

「全部食っていいですよ」

「でも、大好物なんですよね、これ」

「俺ここのペペロンチーノも大好きで、まだ小林さん3分の1くらいしか食べてないけど俺こっち貰ってもいいですか?」

私は半分以上食べていたのに申し訳ない気持ちでしたけど、そんな事より切り出さなきゃいけない話しを切り出せないままでいると

「なかなか言い出せないんでしょ」って言ってくれて

「あの、童貞でもオッケーって書いてありましたどほんとにいいんですか?」

「こういう話しって、ドキドキしますね、こんなところじゃ人に聞かれちゃうので続きはホテルでお話ししましょっか」

「エッ?いいんですか?なんか俺話しがスムーズ過ぎてこんな事でいいのかなって」

「だって、マッチングアプリってそういう事でしょ?」

「だけど、俺ほんとにこんな可愛い女の人と初めてのマッチングアプリだったのに話しが上手く行き過ぎて」

「もしかしたら私の後ろに怖―い人達が待ち構えてるとか思ってます?」

「やっぱそういう事ってあるんでしょうか」

「私も初めてなのでよくわかんないんですけどね、でももしそうだったとしたら私からこんな事言わなくないですか?」

「それもそうですよね、じゃあホテルは私が選んでもいいですか?」

「じゃあお願いします」

そう話す頃には二人とも完食していて、スマホで近くのホテルを検索してみると、タクシーで5分くらい走ったところに良さげなホテルが見つかったので、支払いを済ませて二人でタクシーでホテルに向かう途中その女性が大き目のサングラスをかけたので

(人妻だから人目を気にしているんだろうな)って思いました。

タクシーから降りて薄暗いフロントに入ると壁一面に部屋の写真が並んでいて、その日は平日で、まだお昼前だったので部屋は半分以上空いていました。

「どれにしましょうか」って聞くと「どれでもいいから早く行きましょう、他の人が入ってきちゃいそう」って言うその女性の焦っている表情を見ながら(もし後ろに怖そうな人がいるとしたらこんなに焦ったりしないでもっと堂々としてるよな)

って思いながら、なるべく近い部屋を選んでいると2階の部屋が空いていたのでボタンを押すとカードキーが出て来て、手に取ってエレベーターに向かいました。

部屋に入るとサングラスを外して、やっと安堵した様な表情になったので

「やっぱこういうとこって緊張しますよね」

「ラブホって初めてですか?」

「初めてじゃないですけどまだ3回目です、小林さんは初めてなんて事ないですよね」

「結婚前はよく利用しましたけどね、でも結婚してからは初めてですよ」

そう話している内にドアをノックする音が聞こえて、多分料金の支払いなんだろうと思ってドアを開けると、思った通り女性スタッフが立っていて

「3時間で8000円になりますけど支払いは現金ですか?」って聞くので、その場で支払いを済ませました。

ドアを閉めると「あの、割り勘でいいですか?」って言いながら4000円を差し出してくるので「いいですよ、今日は俺が全部出しますから」って言うと「いいんですか?食事もご馳走になっちゃったのに」って言うその女性は

申し訳なさそうな表情をしていましたけど「少し話しをしましょうか」って言いながら廊下から部屋の方に歩いて行くと10畳くらいの部屋の真ん中辺りに壁につけてクイーンサイズくらいのベッドが置いてあって、

その奥に冷蔵庫とおもちゃとかゴムの小さな自動販売機が設置されていて壁には壁掛けの大きなテレビが掛けてありました。

ベッドの横には2人がゆっくり座れるくらいのソファーが壁に背を向けて置いてあって、ベッドの後ろは壁一面の窓がありましたけど、両側にはカーテンが半分閉めてあって、真ん中は2mくらいレースのカーテンが閉まっていました。

廊下から入った一番奥の壁にはドレッサーが置いてあって、その横にシャワールームのドアがありました。

照明はついていなかったので全体的にはレースのカーテン越しの日の光だけで薄暗い感じでしたけど(これからセックスをするカップルにはこれくらいの方がいいのかな)って思いました。

ソファーに膝を右膝をついて外の景色を見ているその女性が「2階だから道を歩いてる人と目が合っちゃいそうですね」って言うので「レースのカーテン越しですし、中は薄暗いので多分部屋の中は見えないと思いますよ」って言うと

少しホッとした様な顔をしていました。

「いきなり隣どおしでちょっとドキドキしますけど座って話しましょう」って言いながらソファーに向かって左側に座る私の左側にその女性が座ってくれたので

「あの、パスタ屋さんの話しの続きですけどほんとに童貞の私が相手で良かったんでしょうか」

「今までに女の子と付き合った事はあるんでしょ?」

「はい、今の彼女が2人目です」

「だと思いました」

「どうしてですか?」

「駅の改札口で見た時に爽やかな感じの人だなって思いましたし、話し口調からして女の子を口説いた事くらいあるんだろうなって思ってました」

「あの、俺、どう考えてもわからない事があって」

「なんでしょうか」

「人妻さんなんですよね?」

「はい」

「こんなにスタイルも良くて綺麗で可愛いのにどうしてこんなサイトに興味を持ったのかなって」

「私ですね主人が会社の役員で」

「はあ」

「歳の差婚?っていうんですか?歳がかなり離れてて」

「どれくらいですか?」

「20です」

「っていう事は、旦那さん45歳って事ですよね」

「はい、だからっていうわけではないのかもしれないですけど夜の夫婦生活?頻度が少なくて」

「頻度ってどれくらいなんですか?」

「月に1回あるかないか、くらいです」

「勿体ない、こんなに可愛い奥さんなのに、俺だったら毎日したいくらいですよ」

「結婚した頃はですね、毎晩の様にしてたんですけど半年、1年って経つ内に回数が減っていって」

「っていう事はちょっと欲求不満?みたいな感じなんでしょうか」

「これでもですね私、結婚前は結構いろんな男の人と経験してて」

「そうでしょうね、これだけ美人だったら声掛けてくる男も多いでしょう」

「でも自分ではそんなに性欲強い方だなんて思った事なかったんですけど結婚しちゃったら主人だけになっちゃうわけでしょ?」

「はあ」

「なんか、男の人に口説かれないっていう状況が長く続くと女として自信がなくなっちゃうっていうか、凄く寂しくなる事があって」

「信じらんないですねー、これだけ美人だったらそんな悩みなんて全くないんだろうなーって思ってしまいます」

「だから、童貞の男の人でもいいから私のきらいなタイプでなければ、主人みたいに淡泊な人じゃなくて性欲の強い男の人に求められてみたい・・・って思って」

「でも俺童貞だからそんなにテクニックがあるわけじゃないし、第一挿れ方もわかんないですよ」

「私も聞きたい事があって」

「はい、なんでしょうか」

「今の彼女さんが2人目なんですよね?」

「はい」

「どうしてセックスしたいって思わないんですか?」

「いや思ってます、でも一人目の彼女は高校の時に前戯までしてて挿れたいって思ってたんですけどまだ挿入は早いって思ってたみたいでなかなか挿れさせてくれなくて、大学に入って遠距離になっちゃったもんですから自然消滅みたいになっちゃって」

「今の彼女はこの前やっと受け入れてくれる気になったみたいだったから挿れようとしたらなかなか上手く入んなくて萎えちゃって、それで気まずくなって、それから何度かデートして前戯まではしてるんですけどなかなか挿入しようっていう気になれなくて」

「そうだったんですねー、だから年上希望だったんだ、でも少し安心しました」

「どうしてですか?」

「女の子と付き合った事があるのに童貞って言うからちょっと変な性癖でもあるのかなって、でもなんかそういう年頃って初々しくていいですね」

「初々しいって言えば言葉的にはほろずっばい青春みたいに聞こえますけど当事者は必死ですからね」

「必死って?」

「だって、まだ童貞ですし」

「見ず知らずの人妻の私なんかが童貞卒業の相手でいいんですか?」

「相手にとって不足なし・・・っていうか小林さんが童貞卒業させてくれるんだったら俺多分一生友人達に自慢できると思います」

「そんなに?そう言って貰えると嬉しいですけどちゃんと満足して貰えるか不安です」

「キス、してみてもいいですか?」

「その言葉が初々しいです、でもその前にシャワー浴びさせて貰っていいですか?」

「そう、ですよね?すみません俺、なんか焦っちゃって」

「そこも初々しくていいと思いますよ」

そう言って立ち上がったその女性はシャワールームの横の壁に1mくらいの巾で小さく設置されているクローゼットの様なスペースに置いてある棚の上の籠の中にバッグを入れて服を着たままシャワールームに入って行って、シャワールームの中で服を脱いでいるみたいでした。

間もなくすると摺りガラスの折り戸が少し開いて「あの、申し訳ないんですけどこの服カゴの中に入れといて貰っていいですか?」って言いながら手を差し出してきて「あ、はい」って言いながら受け取ると、

脱いだワンピの中にパンツもブラも折り込んであって、全体がまだ生暖かくて(イイっ、この受け渡し最高)って思いました。

カゴの中に服を入れるとシャーっていうシャワーの音がし始めて、多分1.2m×1.5mくらいの広さしかない風呂の中でシャワーを浴びているその女性の姿が少し透けて見えていて(イイっ、これもいい)って思いながら、

待ちきれない私はシャツもタンクトップもズボンも脱いでパンツ1枚になって待っていました。

カゴの中にタオルが準備してあったのを確認していたのか、また折り戸を少し開けて「あの、タオルとバスタオル取って貰っていいでしょうか」って言うのでタオルとバスタオルを手渡してあげるとドアを閉めて体を拭いた後に

体に大きなバスタオルを巻き付けているみたいで、ドアを開けて出てきた時には胸の上でバスタオルを巻き込む様に縛ってあって、小さな体のその女性の太腿の真ん中くらいまでバスタオルが覆っていました。

(ウヒョー躰細っ)って思いながらバスルームに入ると、思った通りくらいの広さで、半分は湯舟が占領していました。

焦る気持ちを抑えつつ、手の平にソープを垂らして手の平で体にソープを塗り付けて洗い、シャンプーを手の平に垂らして頭も体もいっしょくたに洗ってシャワーで流して裸のままタオルを取りに行って風呂の中で体を拭いて、もう1枚タオルがあったので、

そのタオルを腰に巻き付けて外に出ると、ドレッサーに座って髪をまとめているその女性が「バスタオル使わないんですか?」って言うので「どうせすぐ脱いじゃうし、それに終わった時に小林さんが使うでしょ?」って言うと

「優しいんですね」って言いながら目を細めているまつ毛が長くてほんとに優しい眼差しで(なんて美しい顔なんだ)って思いながら「あの、休憩は3時間っていう事ですけど、もし延長って事になったら何時くらいまで大丈夫なんですか?」って聞くと

「ウフフッ、せっかちなんですね、まだベッドに入って私の体に合格点も出して貰ってないのに」って言いながら笑っていて「じゃあ早速採点させて貰ってもいいですか?」って聞くと「やっぱり、こういうのって緊張しますね」って言いながら

急にこわばった表情になりながら立ち上がって、私がベッドの横に立って布団をめくってあげると、ベッドに膝をついて四つん這いになりながら掛布団の中に潜り込んでいきました。

私も掛布団の中に入っていくと壁に向かって左肩を布団につけて私に背を向けていて「初めてもいいですか?」って聞きながらその女性の右肩に私の右手をかけて引き寄せると、上半身だけ私の方に傾いて唇が震えている様に見えて

「緊張してるんですよね?」って聞くと「御免なさい私、今頃になって怖くなって来てしまって」って言うので「初めての浮気なんですよね?」って聞くと「まだ浮気じゃないです」って言うその女性の表情は

少し私の受け入れを拒もうと思い始めている様に思えました。

「ここから先進む勇気がないですか?」

「あの人を裏切ろうとしてる私が凄く酷い事をしている気がして」

「そうですよね、それは私にしても彼女に対して同じ気持ちです」

「もしここで私が御免なさいしたら怒りますか?」

「怒りはしませんけど、かなりガッカリしてしまいますね」

「私も凄く残念です、折角長い事モヤモヤしてた気持ちを解消できるかもしれないと思っていたのに」

「でも嫌がる小林さんを無理矢理犯す勇気は俺にはないですから、だけど2つお願いがあります」

「なんですか?」

「まだキスさせて貰ってないのと、採点が済んでません、せめてそれくらい許して貰えませんか?」

もうほとんど先に進むのは無理だと思っていましたから、その私の言葉は(はじめてマッチングアプリを使ってこんな可愛い奥さんと出会う事ができたんだから、せめてほんの少しだけでも人妻さんの心に爪痕を残したい、

人妻さんの躰だけでも目に焼き付けておきたい)と思う、すがる様な気持ちで絞り出した言葉でした。

そう言うとその女性は「そうですよね、ここまでしといてドタキャンなんてあんまり虫が良過ぎますよね」って言いながら目を閉じてくれて「まつ毛長いですよね、私目が大きな女の子って大好きで」

「長いまつ毛が大きな目をより一層大きく見せていて凄く可愛いと思いますよ」って言うと「あんまり顔、ジロジロ見られたら恥ずかしい」って言いながら薄目を開けているその表情がとても優しくて

(アーこの人に筆下ろしして貰えたら最高だろうなー)って心底思いました。

唇を重ねると開けていた薄目を閉じて目を瞑るその女性の唇が震えていて(なんとかこの震えだけでも抑えてあげられないかな)って思いながら私の唇で優しくハムハムしていると「唇がくすぐったいです」って言いながら恥ずかしそうに笑っているので

(少しだけ緊張がほぐれてきたかな)って思いながら「舌、挿れてみてもいいですか?」って聞くと口を半開きにして、舌を少し出してくれていました。

舌を入れるとその女性から舌を絡めてきて(オーー、スゲー、やっぱ人妻ともなると濃厚さがレベチ)って思いながら私も舌を絡めながら唇を吸いながら1分ほどディープキスをしていると、その女性が私の肩を掴んで指を喰い込ませてきて、唇を外してその顔を見ると、

現実にはそんな事はないにしても、顔からホカーーって湯気が出て何かが茹で上がった様なホッカリとした表情で「お世辞って思うかもしれませんけどマジ可愛いですね、俺本〇愛っていう女優さんのファンなんですけど髪型も顔つきも凄く似てて可愛いなーって思います」

って言うと「本?〇?」って言うその女性はAVの事が詳しくないみたいで「可愛い可愛いって・・・私、平沢さんより5つも年上なんですよ?」って言うので「そうは言っても同い年か年下くらいにしか見えないですから」って言うと

「そんな上手い事言って、私の事その気にさせようって思ってるんでしょ」って言うその表情はまんざらでもない様な嬉しそうな表情でした。

「採点させて貰ってもいいですか?」って聞くと「掛布団はこのまま掛けたままでいいですか?」って言うので「ちゃんと見せて貰えれば」って言いながら少しだけ掛布団を右腕で持ち上げて空間を作ると、

その女性が胸の前で縛っているタオルを解き始めて「そこは俺にやらせて貰ってもいいですか?」って聞くと「私今、初めて男の人とした時と同じくらいドキドキしてます」って言うので

「俺初めてのマッチングアプリの相手が小林さんでほんとに良かったって思います」って言うとキスの前みたいに目を瞑ってくれるけど、キスの時みたいに柔らかい半開きの目の表情ではなくて、

しっかり目を瞑って私に裸を見られるのを凄く怖がっているみたいな感じが見て取れました。

その女性が解きかけていた胸の前のバスタオルを解くと、締め付けられていた大きな胸がボヨンボヨンって揺れながらハミ出してきて、思わず「スゲー」って口を突いて出てしまうと「恥ずかしいです」って言いながら

左手で私の右肩を掴んで左肩を浮かせて私の方に体を寄せて来るので「見えないから採点できないです」って言うと「だって・・・」って言いながら顔を真っ赤にしているので「ほんとに人妻さんなんですよね?」って聞くと

「そうですけど、どうしてですか?」って聞き返してくるので「さっき初めての男の人とした時みたいにドキドキするって言ってましたけど、ほんとに初めての彼女と最初に裸で抱き合った時みたいな表情ですから」

「だって今、ほんとにその頃に戻ってる様な気分で」

「そのだって・・・って言うのも年下の女の子みたいで可愛いと思います」

「なんか、平沢さんと話してると言葉の綾が楽しいです、ほんとに高校の頃に気持ちが戻ったみたい」

「初体験は高校の時なんですね」

「はい、2年の秋でした」

「その彼氏さんが羨ましいです、その男の人は小林さんの初めてを捧げて貰えたんですよね」

「女の子口説くの、上手ですね」

「そーんな事ないない、もしそうだったら今頃童貞卒業の事で悩んでたりしないでしょ」

「まだ見ないと採点して貰えないですか?」

「できればもう少しだけ」そう言いながらその女性の左肩を優しく押して仰向けにさせると、またしっかり目を瞑って私と逆の方に顔を背けて体が少し震えている様に見えました。

掛布団の中で改めて見るその女性の胸は細い躰に対して不釣り合いなくらい容積が大きくて「デカいですよね」ってつい言ってしまうと右腕で両方の乳首を隠されてしまって「エーーーッもう終わりですか?」って言うと

「だって、平沢さん少しだけって言いました」って言うので「じゃあ他の部位も」って言いながら視線を下半身に移していくと異常に細いクビレは多分その巾25㎝にもみ満たなくて、でもその細いクビレに対して腰回りは安定型のおっきめで、

それがまた一層クビレの細さを強調していました。

アンダーヘアは薄目で、その女性の胸元から見ている限りでは少し太腿が太目に見えましたけど、それは多分大き目のお尻の流れからそう見せているだけで、私の太腿と比べると明らかに細くて、その全貌を見ている私の股間はその時点でフル勃起でした。

(アーもうこのまま挿入できないなんて蛇の生殺しだよー)って思いながら「もう1回だけ胸見せて貰っていいですか?」って言いながらその女性の右手を持ち上げようとすると、少し力を入れて引き下ろそうとしているみたいでしたけど、

そんなに力は入っていなくて、右手をどかしてみると大きな胸がたゆんたゆんって揺れていて「美乳ですね」って言うと、まだ顔を背けたまま「ちっちゃい、ですか?」って言うので「あ、ああ、言葉が足りませんでした」

「小さいっていう意味の微乳じゃなくて美しい、の美乳です」って言うと、今度は目を開けて私の顔を見た後に私が手首を掴んで露わになっている自分の胸を見た後に、また私の顔を見ながら顔がカーーーッって赤くなっていくのがわかって

「もういいですよね?採点して貰っていいですか?」って言うので間髪入れずに「満点です、ちょっとだけ触ってみてもいいですか?」って言いながら左胸の乳房に私の右手の手の平を被せていくと

「エッ?エッ?エッ?」って言いながら驚いた様な表情をしていましたけど私の手の平が乳房を覆うと、それだけで躰をビクビクビクって震えさせていて「すんごい触り心地がいいです」って言うと

「触っていいなんて言ってないのに」って少し怒っているみたいな表情で「あの、寸法合わないんですけど」って言うと「なんの寸法ですか?」って言うので

「このデカい体の俺の手の平がですよ?このちっちゃくて可愛らしい躰の小林さんの胸を掴んでいるのにこのデカい手の平から乳房がハミ出てるなんて計算合わなくないですか?」

って言うと「そんな事言ったって、そんな難しい計算私できないです」ってまともに返してくるので「俺の舌で採点させて貰っていいですか?」って言いながら右の乳房に私の顔を近づけていくと

「アッアッアッちょっと待っアアッ、ここんとこあの人にも舐められてないのにっ」って言うのも聞かずに私の舌は唾液混じりでヌルヌル乳首を舐め始めてしまって、舌の腹から舌先にかけて押し付け気味にヌルッヌルッってゆっくり上下に舐め始めると

体中に力を入れて両手を私の肩口に当てて押し上げようとしている様に見えるけどそんなに強い力ではなくて、急に股を閉じたまま膝を曲げて私の方に太腿を押し上げてくるので(チャーンス)って思いながら私の右手の手の平を太腿の間にねじ込んで

私の指が股間に到達すると、もうビラビラまでヌルヌルに濡れていて、私の右手の中指と薬指で、ゆっくりビラビラからクリトリスにかけて撫で始めると「アッアッ待って、ね、こんな事してたら我慢できなくなっちゃいますよ」って言うので

「俺一人目の彼女の時も今の彼女もずっとこの状態で我慢してきたんですよ?我慢できなくなると思います?」って聞くと「ほんとに?ほんとに途中で止めて欲しいって言ったら我慢して貰えます?」って言いながら急に躰の力が抜けていくので

「無理矢理しようなんて思ったりしないです、だから俺未だに童貞でしょ?」って言うと「優しくしてくれますか?」って言うので「人妻さんを気持ちよくさせてあげられるか自信ないですけど」って言うと

曲げていた膝を伸ばして仰向けになってくれました。

それでもまだ緊張して体に力が入っているみたいだったので、仰向けになるその女性の右側から私の舌で右胸の乳首を優しく舐めながら右手の指で左胸の乳首を撫でてあげていると、少しずつ右に左に身をよじって躰を悶えさせ初めて

「アッ・・・ハアッ・・・ンッ・・・フンッ」って吐息の様な小さな喘ぎ声を漏らし始めて「感じ方が凄く可愛い、乳首凄く感じやすいんですね」って言うと「あの人より舌が柔らかくて私っ、やっぱり若いって凄い」って言うので

「小林さんだって凄く肌のキメが細かくて触れてる俺の肌が気持ち良くて俺、抱き締めちゃいます」って言いながらその女性の腰の下に左手を差し込んでクビレを掴んで躰を引き寄せ、右胸の乳首を舐めながら私の足を太腿の間に入れて右の太腿を広げさせて、

私の右手の中指に濡れているその女性の愛液を塗り付けてクリトリスをゆっくり撫で回し始めると「ハアァァァッッッ若いのに凄いっハアッハアッ上手っ」って言いながら躰を反らして左足を真っすぐ伸ばして力を込め、右足は私の足に絡めてきて、

硬く勃起しているクリトリスの先端を私の右手の中指の腹でゆっくり撫で回してあげていると「ハッ、アアッ、これっ、ダメっ、久しぶりだからハアッ、私っ」って言うその単語一つ一つが少しずつ甲高くなっていって、少しだけ指を押し付け気味に、

ゆっくり撫で回し始めると「アアッこれダメっハアァァァッッッ」って語尾は小さな擦れた悲鳴の様な声になりながら突き上げた腰をビクビクビクッって震わせながらイッてしまったみたいでした。

この話の続き

「ヤダっ私ったらハアッハアッ平沢さんとは今日初めて逢ったばっかなのンッ、フッ、ハアッ、ハアッ、イッ、イッた、イッちゃった」#ピンクって言うその女性は両手の指を全部まっすぐ伸ばして広げ、私の腕や胸、自分のお腹や太腿にパタパタ当てながら慌てている様子で、まだ私の右手の中指をクリトリスにキュッって押し…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:20人
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文章が上手
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    作者さん、またまた新作ありがとうございます。
    本作についても引き続き期待しております。

    1

    2025-08-17 10:41:44

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    導入部分の仕上がりしては完璧ですね
    続きに大変期待しています
    ありがとうございました

    2

    2025-08-17 10:28:26

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