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爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた その3(2/4ページ目)
投稿:2022-12-25 22:30:23
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「ぷはっ…やりたいこと…?」
桃子が口をペニスから離して聞いた。
「授乳手コキ」
「……なにそれ笑……私…おっぱい出ないよ…??」
「出なくて良いんだよ笑。とりま、ソファに座るの交代」
店長は立ち上がり、逆に桃子をソファに座らせた。
「んしょ…これでいいの…?」
「もうちょい桃子から見て左…おう、それでいい。そして俺が…寝っ転がる!」
店長は桃子の膝を枕にしてソファに寝そべった。仰向けになると、桃子の大きなおっぱいが店長の顔面に乗っかり、ムニュぅと若干潰れる。店長は桃子の膝とおっぱいに顔をサンドイッチされた。
「きゃっ!」
桃子が軽く驚いた声をあげる。
「何もしなくても顔に乗るな、桃子のパイオツ笑。この体勢で、右手で俺のチンポをシゴけ〜」
「…これが授乳手コキ…?」
桃子は店長のペニスを握り、シコシコとシゴき始める。
「ああ、そして俺が桃子のパイオツを吸えば、オーケーだ笑」
「えっ!!」
店長は顔に乗った、桃子の右おっぱいの乳首を手で自分の口の前まで移動させ、口に含みチュウっと吸い上げ始めた。
「あっ!…んんっ…すっちゃ…だめっ……!」
桃子は乳首を吸われると、ビクンッと身体を震わせた。
「授乳なんだから吸わなきゃだめだろ笑」
「んんっ…!あ、ああっ…!赤ちゃんっ、こんなにいぃ…いっ!…いやらしく吸わないよぉ…っ!」
「お〜い、ちんぽの方が疎かになってるぜぇ〜。しっかりしてくれ」
「んっ、んっ、んっ、んっ……んんっ!!…あっ…いやっ!…ああっ!」
桃子は一生懸命右手を上下させていたが、チュウっと店長に乳首を吸われる度に一瞬手を止めてしまっていまい、さっきまでおっぱいとお口で店長を責めていた時の余裕が無くなっていた。
「桃子、お前、乳首敏感すぎ〜笑」
店長は面白がってチュウチュウ、桃子の乳首を吸っていた。
「んんっ…!だってぇ…ああっ!…さとおさんがぁ…生理中にぃ、おっぱいばっかりぃ…あはっ!…いっぱい触るからぁっ…」
桃子はこの1週間で、店長におっぱいをかなり開発されたようだった。
「んっ…んんっ…!!きょおでぇ、もお、終わりだからぁ…これいじょお…敏感にされることもないからぁ…ああっ!!…よかったぁ…っ!」
「そうか笑。だけどよ、ほんとはもっと感じたいんじゃねぇーのぉ??笑。」
「そんなぁ、ことないぃ…っ!ちくびぃ…これいじょお…っ!敏感にされたくないぃ…っ!」
桃子は左手を口に当て、目を瞑り、乳首から感じる快楽に耐えていた。
「なんでもいいけどよ、桃子、めっちゃ乳首勃起してんじゃん。すげ〜ザラついてコリコリになってんぜ。」
桃子のいつもは陥没している乳首が、三角形にツンとそり立ち、先端が丸みを持ったドリルのように勃起してた。
店長は桃子のコリコリの乳首の食感が良いのか、口に含んで吸うだけでなく、舌でレロレロ舐め始めた。
「あっ…!んんっ…!…んっ、んっ、んっ、んっ!!」
桃子はなんとか気持ちを紛らわせようと、右手に意識を向けペニスをシゴく。
「おお〜、頑張るな…でも、手コキが雑になってるぜ…あむっ」
「あああ…っ!…噛んじゃあ…っ、だめぇっ!!…それぇ、一番っ…!だめぇっ!!」
店長は桃子の乳首を甘噛みしたようだった。これが一番感じるらしく、桃子は身体をビクンと震えさせ、喘ぎ声が一層大きくなった。
「こっちの乳首も、まだ触ってもねぇーのに、勃起してんな」
店長は器用に左手で桃子の左胸の付け根に手を沿わせ、包み込むように優しく揉み上げ始めた。
「あっ…ああっ…はあっ…!んんっ、んんっっ!!」
桃子の大きなおっぱいが、店長の大きな手で揉まれることにより、ムニュ♡ムニュ♡っと形を変える。
店長はわざと乳首を外しておっぱいを揉んでいた。桃子の左の乳首が、物欲しそうにツンとソリ立ち、存在を主張していた。
「んんっ…!…ねぇ…」
「こっちのぉ、ちくびぃ…さわって…くれないのぉ…?」
桃子はもどかしくなったのか、店長におねだりする。
「ああ?おねだりするんだったら、もっと上手く言えよ」
店長は一瞬だけ乳首を撫でた。
「あんっ…!いじわるぅ…」
桃子は少し考えたが、口を開く。
「んんっ…ももこのぉ…ちくびぃ…さとおさんのお手手でぇ…コリコリしてぇ…あんっ…!もどかしぃのぉ…りょおほおのおっぱいぃ…きもちぃ…いっ!…よくしてほしいのぉ…っ!」
桃子はもっとおっぱいを気持ちよくしてほしいと店長に懇願した。店長の絶妙な責めに負け、理性よりも気持ち良くなりたいという本能が上回り始めているようだった。
「ははっ!、いいだろ…」
店長は左手の中指を桃子の乳首に当て、揉み上げ始めた。
「ああん…っ!これ好きぃっ!さとおさんにぃ、おっぱい、んんっ…!感じさせられるようにぃ、されちゃったぁ…っ!」
桃子は右のおっぱいは口で愛撫され、左のおっぱいは手で揉まれ、快楽に喘いでいた。授乳手コキプレイだったが、既に店長のペニスをシゴく事は出来なくなっていた。
「桃子、全然右手動いてねぇーぞぉ」
「ああん…っ!!ああ…っ!!むりぃ、むりだよぉっ!おっぱいぃ…こんなにぃきもちよくさせられたらぁ…っ!ああっ!!できないよぉ…っ!…んんっ!!」
桃子は乳首から感じる快楽に喘いでいるが、快楽の行き場に困っているのか、ぴっちり閉じた太腿を若干擦り合わせ始めた。
「桃子、ばっかり感じるすぎだぜ〜。次行くぞ、立て〜。」
店長は桃子の乳首から口を離し、おっぱいと膝のサンドイッチから抜け出し、上体を起こした後、桃子を立つように促した。
「んんっ……はい…」
桃子がブルンッとおっぱいを揺らしながら立ち上がり、店長の方に向き直る。
「Tバック一枚だけってエロいな〜笑。ほんとに桃子は、男を欲情させる身体してるよな」
店長が桃子のお尻に手を回し、布地の少ないTバックにより、盛り上がった尻肉をいやらしく揉みまわしながら言った。
「…んっ……痴漢ですよ…」
桃子は店長にお尻を揉まれると、若干お尻を左右に振って揺らせた。
「あー、Tバック、もったいねぇーけど、そろそろ脱ぐか」
「…いやです……」
「…は??」
「…だって、恥ずかしいもん…今のお股、誰にも見せられない…」
桃子が股を手で隠す。
「逆だろ??見てくださいだろ??今日は俺の風俗嬢になって、なんでもするっつったじゃねーか」
「……やっぱり、これ恥ずかしいの……」
「桃子、やっぱりが多すぎんぞ。全然約束とちげーじゃねーか。さっきも自分だけ乳首で気持ち良くなって、俺への奉仕はどうしたんだよ。俺もやっぱり関係切るのやめるって言うぜ??」
「………わかったぁ…」
桃子は大きなおっぱいを垂れ下げ、前屈みになり、フリルの付いてるサイド部と自分の腰の間に指を入れ、Tバックをズリ下げていく…
一番下までズリ下げると、両足を抜き、ストンと地面にTバックを落とした。布が少なくて履いている時にはよく見えなかったが、Tバックはクロッチからお尻にかけて、桃子の愛液によってグシャグシャに染みていた…
桃子はやはり恥ずかしいのか、おしっこに行きたい子供のように、股間を手で押さえていた。
「ほら、手ぇどけろ。見てくださいだろ??いやらしく言えよ、桃子笑」
桃子は少し考えた後、手を股間から離した。
「……佐藤様、ももこのぉ、いやらしいお股、ご覧ください…」
桃子の、あの毛深かった恥丘には1本の陰毛も無く、つるつるになっていた。
桃子の股間は肉付きの良い大陰唇により、綺麗な一本の縦スジの割れ目があるだけで、他の性器のハミ出しなどは無く、そこだけ見ると幼い子供のようだった。
大人の女として、もう妊娠出来るとアピールするように性熟した、上半身のHカップの膨らみや、くびれからの骨盤、お尻の膨らみ等と、少女のような無毛の股間のギャップがとてもいやらしく見えてしまった。
「おわっっっ!!桃子、つるマンめっちゃ綺麗じゃん!!全然ハミ出てねーし、いやらしすぎるだろ笑」
「あまり、言わないで…恥ずかしいから…今まで剃った事なんかなくて、毛が無いのなんて、小学生の時以来だよぉ…」
桃子は小学生からの付き合いだった剛毛を全て剃り落としてしまっていた…
「いいじゃん。気に入ったわ。そのパイパンマンコを気持ち良くさせてやるよ笑」
店長はソファから立ち上がると、桃子の近くに寄り、仰向けに横になる。
「おら、股開いて、俺の顔の上に跨がれ」
「ええっっ!そんな、、恥ずかしいし、私重いよ……」
「大丈夫だから、早く来いよ!」
桃子は恐る恐る店長の顔を跨ぐと、店長は桃子の脚を抑え、そのまましゃがむように催した。桃子は膝立ちになり、店長の顔にぶつからないように少しづつ腰を落とし、自分の女性器を店長の顔へと近づけていく…店長の目の前には近づきつつある、桃子の濡れた花弁が見えている事だろう。
「すげ〜、桃子のつるつるマンコが近づいてくる笑。しかもつるつるのワレメに中身の色がピンクって、小学生のマンコ見てーだな笑」
「うぅ…はずかしい、よぉ」
「俺のでかいチンポとセックスし続けた女は、ビラビラがはみ出しすし、色も黒くなって、エロいマンコになっちゃうんだよなぁ〜笑。桃子もそのうちそうなるぜ笑」
「……今日までですから…!そんな事にならないし、したくないですっ!」
「ははっ、そうだったな笑」
店長が桃子に届くというところまで接近したその時、舌を思いっきり伸ばして、桃子の女の子の部分を舐め上げた。
「ひゃあっっ!!」
桃子は舐められ、びっくりしたように腰を浮かせようとしたが、既に脚は店長に抱えられてしまっており、抜け出す事ができなかった。
店長はそのまま、ググッと桃子の腰を落とさせ、遂に桃子の無毛の股間は、店長の顔に覆い被さった…
「あっ!…重く…無い…?…んっ…!」
「問題ねぇよ…ペロッ」
「ああ…っ!!」
俺からはよく見えなかったが、店長は桃子の陰部を舐め始めたようだった。
「んんっ…!ああ…っ!いっ…い…っっ!!やだぁ…っ!!」
「毛が無くて、舐めやすっ笑。マンコ刺激されんの、最初の時以来だもんなぁ。気持ちいーかぁ??」
「あ…ん…っ!んんっ!!やだぁっ…!だめぇ…これぇ…えっちだよぉ…っ!ぉ…はずかしいぃ…っ!」
「パイオツばっか気持ち良くさせられて、マンコ疼いて仕方なかったんだろ?触って欲しかったんだろ?こんなにマンコべちょべちょに濡らして、桃子はほんとドスケベ女だな」
「んんんっ!ちがうぅ…そんなことぉないからぁっ…スケベじゃないぃっ…」
桃子は否定したが、押し寄せる快楽に眉間に皺を歪ませていらようだった。
「あ…っ!ああ…っ!いっ!…んん…っっ!」
桃子は脚で自分を支えられなくなったようで、前屈みになり、前方に手を付いた。桃子の大きなおっぱいがぶらん、ぶらんと揺れ、垂れ下がる。
「んんっっ!ああん…っ!!だめっ…やっ…!いっ…!!あはっ…!」
桃子が前傾姿勢になると、お尻が少し浮き、桃子のお尻と店長の顔の間から、若干店長の舌使いが見えるようになった。
店長はいつもの通り、会陰、小陰唇…と女性の中では感度が低い方から責め、一番感度の大きいクリトリスを責めずに焦らしているようだった。
「あん…っ!!んん…っ!!あうぅ……っ、もどかしいぃ…よぉ…」
桃子は股間を小刻みに前後し、店長の顔に擦り付けるように動かし始めた。
「桃子、腰動いてんぞ、どうした〜笑。何かして欲しい事があるなら、言ってみ〜」
「ん…んんっ!だってぇ…っ…えっ!…あふっ…!恥ずかしいからぁっ…!」
「言っちまった方が気持ち良くなれるぞ〜笑。今日が終わったら、関係切れるからな。」
桃子は少し考えたようだが、言葉を発した。
「……んんっ!…ももこのぉ…クリも舐めてよ…ぉ…。もっとぉ…きもちよくぅ…させてぇ…」
桃子は消え入りそうな声で店長にお願いした。
「仕方ねーなぁ…そんなに舐めて欲しいのか??…ペロッ」
「あああっ!!うん…っ!そおなの!!クリぃ…あんっ!!なめてぇぇ…っ!もっとぉ…きもちよくぅ…なりたいのぉっ!!」
桃子は上体を起こし、両手を床から移動させ、自分のおっぱいを鷲掴みにし、ムニュムニュ♡と自分で揉みしだき始めた。
「おいおい!えらくエロエロだな、桃子笑」
「きょお、へんなのぉ…すごくえっちなぁ、きぶんなのぉ!ああっ…あんんっ!」
「んんっ…だってぇ!おっぱいぃ、きもちいあからぁっっ!いっぱいぃ…あんっ!さわれてぇ…びんかんになっちゃったの…っ!!」
今日だけという特別感がそうさせるのか…桃子は今まで見た事ないほど、快楽を得られるように自分から積極的にエロい行動に出ていた。
「んんんっ…!はやくぅ…クリ舐めてぇっ!」
桃子がそう言うと、店長は桃子の女性器の下側から上側へと舌を動かしたようで、見えなくなる。と、同時に桃子から一層大きい喘ぎ声が漏れ始めた…
「あ、あ、あ、ああアあっっ!!そこぉ!!そこなのぉぉっ!!ああ、ああ!べろぉっ、べろぉきもちいいよおっっ!!」
桃子は自分のおっぱいをより速く揉み始めた。
「ぷはっ、桃子…マン汁垂れ流しすぎ…溺れさせる気かよ…」
「ああああ!!だってぇっ!!…ああんっ!!クリぃ、きもちよすぎるからぁっ!!あはあっ!!」
「どう舐めて欲しいんだ??教えてみろよ」
「ああっ!…べろでぇ…んンんっっ!つつみこんでぇっ…なめてぇ…ええ!!」
「こうか??」
「あ、あ、ああ、ああアあっっ!それぇ…っ!!やっっ…!だめぇぇっ!!さとおさんんっ!うますぎるぅぅ…!!きもちよすぎるよぉっあはっあああ!いっ!あはあっっ!!」
「ああああアあ…っっ!!イッ…!イッ…!イクっ!!ああああー!!あっあっ、あー!!イッッッッ!!」
桃子は目をギュっと瞑り、自分のおっぱいをぎゅーっと掴んで押さえつけ、身体をガクンと弛緩させた。
「おーい、桃子、イッたのかぁ〜」
「ハァ…ハァ…イッちゃったぁ……だってぇ、気持ち良いとこ、全部ついてくるんだもん…」
桃子は立ち上がり、店長から離れた。
「ハァハァ…顔、ぐちょぐちょにしてごめんね…笑」
「マジだよ、マン汁で溺れるかと思ったわ笑」
店長が手で顔についた愛液を拭った。
「こんなに、ももこから出てたんだよね…恥ずかしい…」
二人は今日までの関係…のはずなのだが、俺は桃子と店長が良い雰囲気になっている気がしており、胸がざわついた。
「今日は桃子が俺の風俗嬢になるっつったのに、俺ばっかり桃子を気持ち良くしてんじゃねーか笑。次は桃子が頑張れよ」
「つぎ…?どうすれば、いいですか…?」
「次も桃子が上だが、次はこっちでだな」
店長は自分の下半身を指差す。
下半身には長さは約20センチ、太さは常人の倍は有るように見え、雁首はきのこの笠のように高低差が1センチはあるのではないかという圧倒的な巨根が鎮座していた。
「…あんなおっきいの、上からなんて入れらんないよぉ…怖い…」
前回は問題無く挿入出来たが…改めて見ると自分の膣穴には入りそうもない大きさの男根に、少し恐怖心を抱いているようだった。
「この間、全部マンコで飲み込んでただろ?桃子ばっかり気持ち良くさせてやってんだから、やれよ。入れたらぜってぇ気持ち良いから笑」
「うう…ちょっと…怖い…」
桃子は店長の下半身を跨ぐと膝立ちになり、店長のそそり立つ男根に向かって、恐る恐る腰を下ろし始めた。
「怖かったら、徐々にならしながらでいい。俺も手伝ってやるから。」
「うんっ…」
店長は桃子をセックスの道具としてしか見ていないと思ったので、店長から桃子を気遣う声が出て、俺は驚いた。
「あっ…」
グチュッっと店長の亀頭の天辺と桃子の女性器が接触する。桃子は右手で店長の竿を持ち、桃子のヌメった、女にしかない生殖用の穴に店長の男性器を埋没させる為、位置を調整していた。
場所を調整していると、くちゅ、くちゅ、と桃子の股間から水音が漏れる。
「あ……ここ…」
桃子はトロトロの男性器を気持ち良くさせる専用の穴に、店長の亀頭を迎え入れる調整が出来たようだった。
「んん…っ!」
桃子は股間に店長を埋没させようとするが、店長の肉棒が太く、なかなか入口より先に進められないようだった。
「んんん…っ!」
だが、更に桃子が力を入れて腰を落とすと桃子の入口が、にゅっ!と開き、ぬぷり…と店長の亀頭の先端を膣内に受け入れた。
「あはっ……!挿ってきたぁ……ふといぃ…」
先端が入ると、桃子の愛液が潤滑剤となり、ズブズブと簡単に、桃子の膣口に店長のペニスが埋め込まれていく…
桃子の毛が何も無く、1本の割れ目だけがある少女のようなピンクの女性器が広がり、店長の赤黒い巨大な生のペニスが埋め込まれていく様は、とても異様で恐ろしく卑猥だった。
「……っ〜〜!!!すごいぃ…いっぱい挿ってくるぅ〜っっ!!!」
太い亀頭が入りきり、長い竿を飲み込んでいく桃子…やがて、竿の根元に辿り着き、桃子は店長のペニスを全て飲み込んでしまった。
「全部入ったぞ、桃子。やっぱ大丈夫じゃん」
「んん…っ!挿ってるっ!…すごいぃ、奥すぎるっ…子宮すごく押されてるよぉ」
桃子は身体をビクッ、ビクッと震わせながら、自分の中心に入り込んだ店長のペニスを感じ取っていた。
「桃子、もう動けるか??」
「んんっ…どうやってぇ…動けば…いい…??」
「前後でも上下でも、取り敢えず動いてみ??」
「うんん…っ…わかったぁ…」
桃子は店長の厚い胸に手を置き、腰を前後にグラインドさせるように動き始めた。
「あっ…これぇ…っ!あ、あ、あ、あアああっっ…!!これぇぇっっ!…あ、あ、あたるぅぅ…こすれるぅぅっっ…きちいいとこぉっ、あたるよぉぉっ!!」
桃子はグラインドすると、感じる箇所に店長のペニスが当たるのか、大きな嬌声を上げ始めた。
「ああああっっ!!ああっ!!ああっ!!きもちいっ、きもちいいぃぃっっ!!クリぃっ…!擦れるぅぅっっ!!なかもぉっ!おくもぉっ!きもちよすぎるよぉぉっっ!!」
桃子は前後だけで無く、若干左右にも腰を振り、激しくグラインドをし始めた。
「おい、桃子、激しすぎ笑。そんなに気持ち良いのかよ?」
「んんんっっ!!これぇっ!!すごいよぉぉっっ!!このおちんちんすごいぃぃ…っっ!!いいとこぜぇんぶあたるぅぅっっ!!」
「桃子、また自分だけ気持ち良くなる気かよ。俺も気持ち良くしてくれよ笑。」
店長はグラインドに夢中な桃子のお尻を掴み、持ち上げ、一度膣からペニスをスポッと抜かせた。
店長のペニスの太さに合わせて拡がっていた桃子の膣口が、ゆっくり閉じていくのが見えた。
「ああんっっ!!…なんでぇぇ??」
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
ろーれるさん
名無しさんへ今回もお読みいただきありがとうございます。書きたいことが多すぎて長くなってしまいました。次回は少し短いその3.5になります。また次回もお読みいただけると、嬉しいです。
ってことはそろそろ上がりますか?
非常に楽しみです(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク1
返信
2023-01-02 20:51:41
-
2: ろーれるさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
前回返信ありがとうございました。今回もどエロかったです!次回は別れ話ですか?一応人の不幸話なので少し不謹慎かもしれないけど楽しみです。
名無しさんへ
今回もお読みいただきありがとうございます。書きたいことが多すぎて長くなってしまいました。
次回は少し短いその3.5になります。
また次回もお読みいただけると、嬉しいです。0
返信
2023-01-02 08:10:15
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]前回返信ありがとうございました。
今回もどエロかったです!
次回は別れ話ですか?一応人の不幸話なので少し不謹慎かもしれないけど楽しみです。1
返信
2022-12-26 22:19:29
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(2020年05月28日)
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