成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,540話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

無垢だった中学生時代に、彼に性教育してもらった話 続(2/2ページ目)

投稿:2022-12-24 20:51:45

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「ぐしょぐしょ。2本いけそう。」

「やっ、やだっ・・・ああっ、ああああっ。」

「苦しっ、いっ、・・・んう・・・ぁ、あっ。」

「はー、エロ。俺も苦しいから、戸田も頑張って。」

「んーっ、・・・あ、あ、ぁーっ、ふ・・・っ・・・。」

5分くらい経つ頃には、もう股の感覚はなく、中の刺激に感じ始めていた。

「あっ♡、あっ、ぁあっ、・・・んっ♡・・・んっ・・・。」

「だいぶほぐれた?かも。」

玉木は指を抜いて、自身のズボンとパンツを一気に脱いだ。そしてベッドの枕の下に手を入れ、個包装のゴムを取り出した。個包装を破り、中身を出し、自分のモノに取り付ける。

「ハァ・・・ハァ・・・。」

「戸田。ゆっくり、入れるよ。」

「ま、待って、怖いっ、やあああああっ。」

「くっ・・・きつ。」

「いっ、いたぁあ・・・いっ、ひっ、ぅぐ・・・。」

「力抜いて。」

玉木は私の腰をさすった。

「ひゃあああっ・・・あっ、あっ、あっ。」

「あー、すげ、一気に食われた(笑)」

「うーっ、んーっんア、ハァ、んーっ、ふ・・・。」

「大丈夫っ?まだ、全部じゃないけど、いい感じ。入ってるよ。あったけぇ〜。」

「え、えっ、ハァ全部じゃ、アない、のっ?んっ・・・。」

「まだ、半分いいとこ(笑)」

「ひえっ、・・・もっ、いだいっ、んっ、きづいっ、ハァ苦じいっ・・・。」

「はいはい、力抜いてー。」

玉木はまた腰をさする。

「ひあああああっ!!」

「おっ、すげ、また少し入ったっ・・・っ。」

「んんっ腰っ・・・らめっえっ・・・アっ・・・。」

「あ゛ー、きつ・・・。はっ、もう無理だ、動く、よっ」

そう言い、玉木はゆっくりと腰を前後に動かし出した。

「ぁああああ゛っ、・・・アあ゛っ、・・・あ゛っ・・・うっ、あっ、あっ。」

「っあー、きもちぃ・・・。戸田ぁ、お前、最っ高・・・っ。」

「うっ、・・・んっ、・・・アい゛っ、・・・あっ。」

玉木の腰の動きに合わせて息と声が漏れる。

「ハァっ・・・戸田っ、・・・わかるっ?・・・ハァコレっがっ、・・・セックスっだよっ・・・。」

「うっ、・・・んっ・・・あっ・・・たま、きっ・・・。」

「っ・・・、っ・・・。」

少しずつ、玉木のモノが奥に入っていってるように感じた。

お腹がパンパンになっている感覚。異物感、圧迫感、今まで感じたことのない感覚ばかりで、違和感しかない。

玉木は少しだけ腰を動かすスピードを上げた。

「あーっ、んあっ、あっ、あっ、んっ、ふっ、んっ。」

「あ゛ーっ、・・・すっげ、・・・っ。」

玉木はさらにスピードを上げた。

「待っ、アたまっきっ!ハァっ、激しっ!あっ、ンあっ、ハァっ、ンあっ!あっ!あっ!」

「・・・っイク・・・っ。」

玉木は腰を打ち付け射精した。そのまま数回前後に動かし、私を抱きしめるように腕を回し、私の上に倒れ込んだ。

「ハァ、めっちゃきもちぃかった・・・。」

「ハァ、ハァ、わ、わたしはっ、お腹がいっぱいで、苦しいし、なんか、すごい、押されるし、ゾクゾクするしっ、・・・。」

「ハァ・・・これが、セックスなー。」

「これ、わたしっ、全然きもちくないんだけどっ。苦しくて、出たり入ったりっ、なんなのっ。」

「あー、そうなの?・・・まぁー、初めてだし、気持ちよくなるのはこれからかも?ね。」

玉木はゆっくり身体を起こし、私の中からモノを抜いた。

「ぅあっ」

「あ、ゴム抜けた。・・・すげ、中に残ってる。精子垂れねー、すげ。」

玉木のモノからゴムがすり抜け、精子入りのゴムだけが私の中に残った。

玉木は黙ってゴムを優しく引っこ抜いた。

「ンあっ////」

「はー、お前、最後までずっとエロいな。」

「なにがっ///」

玉木は枕元に置いてあったウェットティッシュを数枚取り、私に渡した。

自分にも数枚取り、自身のモノを拭く。

私も横向きになり寝たまま股を拭いた。

「・・・今度、またしよ。」

「やっ!もおしたくないぃ〜。」

「は?それはダメ。俺もう我慢できない。前の時どんだけキツかったかー。」

「手で、したじゃんっ。もうずっとアレでいいじゃん!」

「はああ?アレはアレ、コレはコレだろ。」

「何それっ!」

「まーまー、また優しくするから。」

「今日の、全っ然優しくなかったよ。痛かったし、苦しかったし、待ってくれなかったし!」

「あー、それは、慣れ?とか。あと、俺もそんな余裕ねーから、待ったりできねーの。」

「もうしたくない・・・。」

「じゃあしたいって言わせてやるし。」

「言うかばかっ!」

それからお互い服を着て、ベッドで2人並んでそのまま1時間くらい昼寝をした。

胸に違和感を感じ、目を覚ますと玉木が私の胸を揉んでいた。

「・・・なに。」

「反応薄っ(笑)寝起き悪いの(笑)」

その通り、私は低血圧だった。

お互い向かい合って横になっている。

「・・・寝てしまった。」

「それな。つーか、コレ何カップ?」

「んん、BかCか微妙なとこ・・・。ブラはCだけど。」

「ふーん。もう少しあったかくなったら、上も脱いでしよーな。」

「・・・だからもうしないってば。」

「あー、そーだった・・・。じゃあ次は乳首責めだな。」

「なっ//////変態っっ!なにっ、ちっ・・・、ばか!」

「かわいー(笑)もっと色々あんだよ、前戯。マ○コ濡らすために、胸弄ったり、クンニしたり。チ○コも濡れると入れやすくなるから、フェラしたり・・・。」

「ク・・・?フェ・・・?何語?」

「知らね(笑)調べるなよ、俺が教えるから。」

「・・・変なことじゃないよね?」

「普通だろ?たぶん。」

「・・・玉木の普通は、ちょっと信用できないかも(笑)」

「何でだよっ(笑)つーか、勃ってきた・・・。」

「えっ、なんでっ?」

「お前の胸がエロいから。」

胸を触り続けながら玉木は私の上に跨った。

「は、はああ!?やだっ、もうむりっ!」

「じゃあ手でして。」

「・・・それなら・・・。」

玉木はベッドに膝立ちになり、ズボンを膝まで下ろした。

「・・・パンツは?」

「脱がせて。」

「自分で脱いでよ(笑)」

私は起き上がり、玉木のボクサーパンツに手を掛け、ゆっくりと下ろした。途中でモノが突っかかり、前に広げながら下ろした。玉木のモノは力強く上を向いていた。

玉木はベッドに腰を下ろした。

「・・・握って。」

私は玉木のモノに手を伸ばした。右手でモノを握り、左手はベッドに置き自分の身体を支えていた。

次第に先端から透明な汁が出てきた。

「・・・前も出てたけど。コレ何?」

「我慢汁。気持ち良くなると出てくんの。」

「へぇ・・・きもちいんだ?」

「きもちぃ・・・ハァ・・・こっち、きて。」

玉木はベッドの端に座り直しズボンとパンツを全て脱いだ。私を自分の足の間に座るよう誘導した。目の前には玉木のモノがそそり立っている。

改めて見ると、迫力がすごい。色の濃い肌色のような、少し赤みのあるようなそんな色で、先端あたりが我慢汁でテカテカしていた。棒の根元にだゆんとした金玉があって、想像とは違い少し皺が寄っている感じだった。玉とは反対の根元には、薄い毛が生えていた。

右手でモノをしごいていたら、玉木に誘導されて左手でもモノを触った。左手の手のひらや親指で先端を優しく弄る。時折モノがピクッピクッと動き、玉木自身もビクっとなって、なんだか可愛く思えてきた。

ビクっとなったところがいいのかと思って、同じところを責めた。

「・・・舐めて。」

「は!?なにっ?舐め・・・っ??」

「フェラって言うの。舐めたり、咥えたりして。」

「うぅ・・・。」

少し抵抗はあったが、先端をぺろっと舐めてみた。

「うあっ・・・」

玉木はビクッと跳ね上がった。私もビックリして手を離した。我慢汁が口に入ったが、特に味は感じなかった。

「あ゛ー、ごめん、続けて///」

「・・・気持ちいいの?」

「すっげーきもちい。やばい。///」

少し嬉しくなって、私は必死に舐めた。

「あー、っ、いい。はー、あったか。」

「ね、咥えて。」

「はむっ。・・・ほれでいいほ?」

「あ゛っ、・・・おま、喋んな!」

「!・・・なんれ〜?」

「ん゛っ・・・わざとだろ。」

「ふはっ(笑)」

「もっと、ベロ動かして。咥えながらしごいて。」

「??」

「あ゛ーーーっ、すげっ、それっやば・・・っ。」

「・・・っん、もうっ、でるっ。・・・っっっ。」

玉木は私の頭を両手で掴み、抑え込んだ。喉まではいかないが、さっきまで咥えていたところ以上は口の中に押し込まれた。途端に精子が口の中に広がった。玉木はビクッビクッと小さく跳ねていた。

「ふほ!?んっ?んっ!んーっ!」

「ハァ・・・ごめ、ハァきもちくて・・・。」

玉木はモノを私の口から離した。

私は口の中に精子を入れたまま。

「ゴクッ」

「え!?のん、飲んだ?の?」

「んーんーっ!」

「あ、ティッシュ、はい。」

「にが〜〜〜・・・」

「らしいね。」

少しだけ飲み込んでみたが、気持ち悪くなった。渡されたティッシュに出した。

「・・・精子って、こんな、白濁?なんだね。この中に、オタマジャクシいるんだ。」

「ばーか(笑)」

「ちょっと飲んじゃった・・・。」

「ただのタンパク質らしいから大丈夫。紅茶飲んだら?」

「ん。」

もう冷めきった紅茶。でもやっぱり美味しい。

「フェラ、どうだった?」

「顎が疲れたよー。玉木は?」

「すっげーよかった。ありがと。」

「へへっ///」

「・・・ねぇ、する?」

「は!?しないってば!!てゆうか、そんな何回もできるもんなの?」

「俺は割と何回でも・・・。人によるかも。」

「そーなんだ・・・。何回も勃ってたら大変だねぇ。」

「そんなに勃起しねーよ(笑)」

「ええ?だってさっきから何回もしよって言うじゃんっ。」

「それは、・・・お前がエロいからだよ。」

「どこが?なんなのさっきから(笑)」

「お前無意識にエロいんだよ。」

「だからどの辺がなの(笑)」

それから他愛もない話をして、玉木のお母さんが帰ってくる前に玉木の家を出た。その日は玉木に自転車で送ってもらった。股がジンジンして、自転車の揺れが少し痛かった。

私は、自宅に着いて自転車を降りた。

「ありがと、玉木♡」

「おー。」

玉木はすぐに切り返し、一言残して去っていった。

「次は、明後日な。」

この話の続き

続編です。第3話ですね。前回は「セックスの実践」と「フェラ」を教えてもらいました。今回は「胸の愛撫」、「女性器の愛撫」と「絶頂」「潮吹き」を習います。。。。約束の明後日になった。その日もやっぱり玉木の家で2人でまったりしていた。玉木のお兄さんの部屋にジャンプ系の漫画がたく…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:8人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 16ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]