体験談(約 19 分で読了)
【評価が高め】ガードの固いJDあやイケメン店員に口説かれ、お酒も入っていたせいでガードもゆるみ…(2/3ページ目)
投稿:2022-11-24 08:40:18
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おっぱいを揉みピクピクと感じるあや
「ん〜っ…んっ…ぁっ…ぁっ…声…でちゃぅ…」
じゃぁもう一度キスで口塞いで〜っと!すると
「先輩…あや…今月ちゃんと…来そうな感じになって来たから…多分大丈夫みたぃ…」
前回、余りの気持ち良さに生でしている事を忘れ勢い余って中出し。
気にはなっていたんだけど、多分大丈夫だよね〜って、俺の方から言えずにいた。
ホッ!とする俺。
「そ…そうなんや…」それだけしか言えなかった。
「あの時心配してそうやったから…」
「ん〜まぁね…ちょっと安心した…今日はちゃんとつけるから…」
「フフッ!」
俺はタオルケットから音を立てずに出て、コンドーム取り1つ千切りタオルケットの中へ
俺の体が中に入るとあやは手探りで俺の股をまさぐりパンツのベルトを外し脱がして行く、俺の顔だけ外、可奈が起きないか、ドキドキしながら可奈の方を観察。
そして、ボクサーパンツの上からチンコを摩ると、位置を確認していたのかパンツに閉じ込められ、テントを張り苦しそうなチンコを、あやはパンツをずらしビヨンと解放させ、それを手で掴み口へと入れた。
はぅ!今日のあやめっちゃ積極的やん!
斜め上では可奈が寝ている。ドキドキである!
そしてタオルケットの中では、俺の息子を咥えたあやの頭が上下する度に、俺の腰の位置にあるタオルケットは上がったり下がったりしていた。
中を覗くも、暗くて見えない。
中で頑張っているあやに
「ちょっと待って…足こっちむけて…」
スッと体を反対に向けたあや、俺はあやのズボンを脱がしパンティも脱がす。
海に行った時の日焼けの跡確認したかったが暗くて小麦色の肌と、大事な部分を隠していた白い部分がわからず残念
そして恐らく、上下お揃いの白いパンティだろう。
「いゃん!」何度聞いても、この声で勃つ!
もうタオルケットの中に入ると可奈など気にしてられない。
お互い横向きになり69の体勢。
「あやちゃん気にせず舐めてっ…」
返事も無く、俺の息子にしゃぶりつくあや。
俺も負けじと指で探す。
これはお腹かなぁ?んっ?おっ、あやの残り少ない毛を発見!という事は〜俺から見て毛の上のここっ!
「ん〜…ん〜…あっ…あっ…ぁっ…」
おっ!正〜解♡
あやは口を離してしまい吐息を漏らす。
そこを指で広げて、もう片手で捏ねくり回した。
直ぐ濡れて来てクネクネと抵抗してくる。
「あやちゃん暴れんといて、もう一回咥えて…」
あやは俺の股に顔を突っ込み再びフェラへ
俺も顔を突っ込み両手をあやのお尻の方から股へ、そして股を開かせガッチリ押さえ込み、俺仕様になった(海仕様だけどw)毛の少ないまんこへ舌を這わす。
んっ?ちょっとしょっぱい気が…そして少し鼻に掛かる匂い、酔っていたのでさっきのトイレの拭き残しだろうか?
あやのおしっこが俺の口の中で広がる。
「んっ…んっ…んっ…んっ…」
あやは俺のを咥えたまま、んっ、んっ、と言う度ピクン.ピクンと身体を震わす。
それを男の力で、俺の舌から逃げない様に押さえ込む。
「んっ…ん〜っ…ぁっ…ダメッ…ダメッ…いっ…いっく!ハァ〜ハァ〜」
「あやちゃんの股ちょっとしょっぱいで…おしっこの味するわww」
「えっ…ゴメン…ぁっ…ぁっ…今いった所…ぁっ…可奈起きちゃう…やっ…ぁっ…汚いから…んっ…」
「じゃぁ俺がキレくしてあげるから暴れんなってw」
「違うの…身体が勝手に…はぁ〜…はぁ…せ…先輩….あやの…汚いから…ぁっ…ヤダッ…またいっちゃう…ぁっ…ぁんっ"♡」
「もういっちゃった!何時もより積極的なあやちゃんも俺好きやで!」
「もう〜」
「じゃぁ、はいっ!」
俺はゴムをあやに渡す
「つけるね、多分来る前やから大丈夫やと思うけど…」
「あっ、それで今日感度高いん?」
「ぅん…たぶん…」
「胸も何時もより張りがあったし!」
「ぅん、何時もより張ってるかも」
「じゃぁ上乗って…前したみたいにしたら音出にくいから…」
あやに前回仕込んだ騎乗位をする様にいう。
俺はタオルケットから顔を出すと、大きなかたまりが、中でゴソゴソゴムを被せたのがわかると、山の様なかたまりは高くなり、あやは俺のを掴みいざ挿入。
「ん〜ぁぁっ.はぁ.ん〜っ.ぁっ.ぁっ.ゃっ.ゃっぱり.お.ぉっきぃっ…はぁっ…」っと吐息を漏らし、先ほどおしっこが出た所を逆に挿入させ腰を下ろして行く。
「んっ...んっ...」
少しぎこちなさは消え、自らの割れ目に挿入させ腰を振るあや。
「気持ちいぃで…上手くなったやん」
「あやも気持ちいい…ぁっ…ぁっ…前先輩に教えて貰ったから…んっ…んっ…」
そう言うとタオルケットを取り、俺の上で腰の速度を上げるあや、可奈に見られてもいいのか、ハラハラする〜でもそれがまた興奮させる
「あやちゃんエッチな事は物覚えいいからww」
「もう〜っww…んっ…ぁっ…あの日が近いから…今日…あやの身体…敏感になってるっ…ぁっ…またいっちゃうかも…んっ…んっ…ぁんっ…♡」
「あやちゃんゆっくり膝ついて…」
そう言うとあやは、四つん這いになり、俺はバックからあやの穴を探す。
「んっ…んっ…あっ…そ…そこ…そこです先輩っ…はぁ〜〜んっ♡」
そこっと言う場所にゆっくりと挿入。
亀頭があやの中にニュルっと入っていく。
「ぁぁぁ〜っ…や…やっぱり…せ…先輩の…凄…い…は〜…お…奥まで…あやの…奥まで…入ってくるっ…♡」
俺は何時もと違い、パンパンと打ちつけず、ゆっくりと時間をかけ出し入れしあやの中を堪能。
俺の少し横には可奈の顔が…ふぅ〜〜(汗)まだどうやら寝ているみたいだ
「ぁ〜…ん〜…ん〜…はぁ〜…あんっ!」
一瞬奥に当たったのか、ビクンとなり大きな声を出すあや!
あやは慌てて床についている片方の手を口へ、そして口を押さえ可奈に聞こえ無いよう「ん〜…ん〜…ん〜」と声を殺す。
それを見て俺はあやに意地悪して楽しむ、音がしないように速度を上げてあやを攻めた。
「んっ…んっ…ダ…ダメッ…声…出ちゃう…そんな…早くしたら…声出ちゃうって…可奈…起きちゃうからっ…」
「気持ちいいんやろww」
「んっ…気持ち…ぃぃ…先輩のが…あやの中で…擦れて…ぁんっ…また…いきそう…」
「今日は最初からしたかったん?」
「そ…そんな事…んっ…んっ…」
「違うの?違わんやんなぁ、俺のが欲しかったんやろ?」
「……わからなぃ…けど…ぅっ…ぅっ…んっ…欲しかったんかも…ぅんっ…ぅんっ…」
「友達が隣り居るのにあやちゃんってやらしぃなぁ〜ww」
「んっ…だ…だって…ぅんっ…ぅんっ…」
この前のカーセックスより緊張感があり、ドキドキした。
あやもその筈なんで、かなり興奮していたと思う。
「んっ…ぅんっ…ぁっ.ぁっ.はや…ぃっ…んっ.んっ.ぁぁ〜ぃくぃくぃく...んんっっ"♡」
「はぁ〜〜あやちゃんの中めっちゃ締めてくるわっww」
「はぁはぁ〜は〜は〜…ゃんっ…ぁっ…ぁんっ…んっ…」
俺はバックでいったあやを挿入したまま、横向きに寝かせ寝バックで、突きにくかった為、あやを後ろから羽交締めにし固定し突き立てた。
「ぁぁっ…先輩…あやいったとこ…ろ…ぅっ…ぅっ…はぁっ…ダメ…ぁぁ〜…ぅんっ…そんなにしたら…ぁぁっ…あや…おかしくなっちゃうってっ…」
「うっ…うっ…気持ちいいで…あやちゃんww」
「はぁ〜…ぃぃ…気持ちぃぃ…気持ちぃぃ…先輩…ヒロト先輩っ!んっ…んっ…あっ!.……」
えっ!ヒロト先輩?えっ誰?
「・・・ゴメンなさい…先輩…」
「誰っ?」
「ゴメンなさい」
「ゴメンじゃわからんやん、彼氏?」
「・・・んっ…んっ…あっ…あんっ…」
「今日の店員?」
「あっ…ち…違うっ…んっ…んっ…ま…また…いいますっ…んっ…だから…んっ…ぁっ…ちょっと…ぁぁっ…ま…待ってて…くぅ…下さい…ぅっ…ぅっ…」
ガサッ!ん?何か音した?
「・・・」
俺は苛立ちやら悲しいやら、訳もわからなくなり、可奈にバレてもいい覚悟であやを攻め立てた。
パチン.パチン.パチン.パチン!
「あっ…あっ.ぁんっ.ぁんっ.ダメ〜.可奈.起きちゃうっ.ぁっ.ぁんっ.聴こえちゃうって!.あぁっ.いくいくっ.またいっちゃうって...あぁぁっ♡あっ.あっ.はぁ.はぁ〜あっあぁ〜〜はっはっ...ま...また先輩のが...あやの中で…ビクンって…あぁ〜…またビクッて…ハァ〜ハァ〜」
「ハァ〜ハァ〜ハァ〜…じゃぁまた言える時来たら誰なんか?俺にちゃんと教えて…」
「・・・は…はぃ…」
そしてクッションを枕代わりにして、俺はあやを見つめるが、あやは申し訳無さそうに目を逸らした。
5分もしない内に
「あ〜ちょっと気分悪い…ト…トイレ…」
あやと俺は直ぐ下を履き、あやはトイレへ
俺が最後バックで突いた時に頭が揺すられ、気分が悪くなってしまったのか?
あやは中々出て来ず「ぅぅ〜」っと、うめいている。
3分程しても出て来ないので、気になって仕方が無いがトイレの中から鍵を閉められている。
外からでも10円玉をドアノブの真ん中のくぼみに差し込み開けれるが、テンパってしまって、どうしようとしか頭に出て来ない
俺は可奈に相談しようと、電気を付け可奈の布団をめくり起こす。
「可奈ちゃん!」
「きゃっ!」
えーー!
な、なんで!可奈の履いていたワイドパンツは股下まで下され、モスグレーの大人っぽい刺繍がほどこされたパンティの中には可奈の手が…
そしてTシャツは首元まで捲られ、お揃いのデッカいブラの中には手が…
少しブラもめくれ下乳が見え、可奈は自分の巨乳を揉み、海に行く為に短く整えられた下の毛の先の割れ目へと指を走らせ、手淫!
快楽を貪る、可奈の股にはいい逃れ不可のグレーのパンティに判りやすい、やらしいシミが…
余りの事に驚いた俺だが、俺のゴットアイでその姿を永久保存。
お互い一瞬フリーズするも、すぐにパンツを上げ服を下ろす可奈。
オナニーは可奈の日課なのか?それともあやの喘ぎ声に当てられ興奮して行為に及んだのか?
可奈は、ビックリし自分の行為を隠すように、何か言おうとしている。
「えっ、あっ、えっと、風間先輩とあやってそういう関係だったんですね、ハッハハッ!」
何処から起きてたかは解らないが、可奈には一部始終見られたか、聞かれたかしたみたいだな!
「聴いてたんや!」
「あっ…いゃ〜…そういう訳じゃ…」
可奈のパンティに入っていた右手の人差し指と中指がテカテカと光っている。
すると可奈は、俺の枕の下に右手を持って行き、さり気に拭いている。
おいっ!何すんねん、そんな所に擦り付けたら帰った後、可奈のアソコの匂い嗅いでまうやんww
枕の下にそんな事したら、寝る時毎日興奮して、寝不足になるって〜もう〜ww
もうホンマに友達が苦しんでんのにぃ〜、上にも下にも同時に〜、ホンマ手癖が悪い子やなぁ!
まぁ、そんな子大好きですけど〜♡
可奈にはあやとの関係がバレてしまった。
でも俺も負けずに可奈へ反撃!
「え、可奈ちゃんさっきしてたやんなぁ?」
「えっ、何ですか、するって?」
「えっ、それ俺の口から何してたか、言った方がいい?」
「・・・すいません」
「別に謝らんでいいって、いいもん見せて貰ったしw」
「そ…そんな…いい物じゃ無いです…」
「そんな事無いって、可奈ちゃん可愛いし、おっぱい大きいし、魅力的やでww」
「そんなの言われたの初めてです.あっ、やっ!」
可奈があっ、と言った先には、あぁ〜〜見ないで〜、お、おれのアソコがテント張ってる!
可奈のオナニーの瞬間を見てしまい、また元気を取り戻した息子!
「えっ、先輩の、凄い事なってます、えっ、男の人のってそんなにおっきくなるんですか?」
「可奈ちゃんの見ちゃったから、勃ってきちゃったww恥ずかしいからあんまり見んといてww」
「私のも見たじゃ無いですか!」
「そ、そやね…じゃぁおあいこって事で…」
「…は…はぃ…」
「俺誰にも言わへんから、可奈ちゃんも俺とあやちゃんの事黙っててくれる?」
「えっ、2人付き合ってるんじゃ…」
「付き合ってへんよ、あやちゃん彼氏と遠距離やから寂しいんやろたぶん、やから肌恋しいんとちゃうかなぁ!」
「そ…そうなんですか?・・・」
「私彼氏居た事無いので、分からないですが…」
可奈は今まで彼氏無しって事は、真っさらじゃんwえぇっと可奈は新品のオナニストっと記録。
「まぁ、あやちゃんも知られたく無いと思うし、舞ちゃんやタカシにも内緒って事で!」
「わかりました、でもあやが…以外です、いつも男性に対しても寄せ付けない雰囲気あるし、それなのに今日の店員さんに連絡先貰ってたり…先輩とやって…」
「まぁ、とにかく内緒って事でお願い!」
「…はい」
「可奈ちゃんっていつも大人っぽい下着やね!」
「えっ、いつも?」
「あっ、いやっ、今日.今日やって!」
あわや、車での覗きがバレてしまうところだったが、可奈は疑いもせずスルーしてくれた。
聞くと胸が大きいので、年相応のデザインが少ないらしく、ちょっとセクシー系にどうしてもなってしまうらしい。
あっ、そうやった余りの衝撃的シーンにあやの事を忘れていた。
「可奈ちゃんちょっとあやちゃんがトイレに閉じこもってて」と話すと
「あや〜大丈夫、一回開けて〜!」ドンドン!
「ん〜大丈夫…じゃ無い…かも…」
じゃぁ開けて〜と言うと暫くしてからドアが開きそこには、しゃがみ込みトイレに覆い被さるように便器を抱えたあやがそこにいた。
定期的に込み上げて来るらしく、トイレから離れれないらしい、その状態で取り敢えずうがいさせ動けるまで待つ、待つ、待つ〜!
全然動ける状態じゃ無い時間が続き、小1時間してからベッドへ、しかしまた気分が悪くなりトイレへそれの繰り返しが続き。
先に可奈ちゃんに寝とくように言い、背中を擦ったり飲み物を用意したり、おでこのシートが外れると貼り直したりと介抱。
明け方やっと寝付く事が出来たあやと俺。
朝、可奈は起きておりTVの音を小さくして見ていた。
9時になり、可奈のスマホが鳴った。
舞からみたいだ、昨日大丈夫やったかと確認の電話。
可奈はあやがずっと吐いてて、2人共俺の部屋に泊まったと報告。
電話越しに舞の声が聴こえて来る
「舞も寝不足で、今からバイト行ってくるわ!」
寝不足?早く帰ったくせに〜!
昨日あれだけ彼氏の文句言ってた割に、その彼氏にエロい格好で夜中じゅうエッチか〜
パイパンまんこにあんな事されたりこんな事されたりして、彼氏にいかされ続けたって事やん!
あ〜〜もう、興奮するっ!朝勃ちしてるし、この状況で処理出来へんし!
そしてあやは、お昼前やっと起き、まだ調子は悪そうだったが、可奈と一緒に帰って行った。
最後、俺は可奈に片目をパチパチとさせて、昨夜の事は言わない様にアイコンタクト、すると可奈もパチパチと返してくれた。
多分わかってますよね(汗)
もし、わかって無かったとしても、可奈には俺に逆らえないネタが1個出来たしねww
少ししてから、あやから電話が…
「先輩、昨日はホンマにゴメン、めっちゃ迷惑かけたみたいで、可奈から一晩中先輩が介抱してくれてたって聞いて」
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