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【評価が高め】バイト先で一緒になった若い人妻を寝取って奪い取るまでの話

投稿:2017-10-24 16:27:24

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名無し(20代)

その女性との出会いは若い頃のアルバイトだった。

お互いオープニングスタッフとして入り

他にもたくさん女性はいたけど、その人の事が気になってしまい

「あやねさんって今大学生ですか?」

これが初めて声をかけたときだった。

同じバイトでもなければこんな風に声なんてかけれなかっただろう。

俺は当時20歳、あやねさんは25歳だった。

女優の深津絵里さんになんとなく雰囲気が似ていて

もう少し幼くした感じでした。

「私大学生じゃないですよ、一応主婦なんです」

正直めっちゃショックだった。

やはり制服着ていると年齢って分かりづらくて

若く見えたから本当に大学生に見えたのだ。

色白の中でもさらに白くて、小さくて髪も首くらいの長さの綺麗な黒髪で

すごく真面目そうで大人しそうな人だった。

このバイトで仲良くなって口説こうと思ったのだがいきなり出鼻をくじかれた。

それでもやっぱり諦めきれずにとにかく仲良くなりたくて

バイトではわざとあやねさんとシフトを被るように組んでいた。

なのでほとんど一緒だったのでどんどん信頼を深めていった。

向こうも少しずつ絡んでくれるようになって

「木村くん、今日はほんと寒いね」等と仕事が終わってからも

車の前でしばらく雑談したり、これが人妻でなかったら絶対付き合うコース間違い無しと悔しさもあった。

まぁ人妻であるという余裕から俺と仲良くしてくれていたのかもしれないが。

そして店長にあやねさんが怒られてスタッフルームで落ち込んでいる時に

こんな小さくて可愛い女性が弱っていると横から手を差し伸ばさずにはいられなくなり、机に置いていた手の上にそっと手を置いてしまった。

もしかしたらドン引きされるかもしれないと怖さもあったが

全くどけようとする気配もなかった。

実はこの時のミスが結構大きなミスで、バイトなので別にうちらが責任どうこうとかそこまではいかなかったけど

真面目なあやねさんはそれを真剣に受け止めすぎていたのだ。

「今日良かったらご飯でもどうですか?」

「やっぱ旦那さんに悪いかな?」

すると

「いいよ、今日は飲みに行ってくるって言ってたし」

個室があるような居酒屋に立ち寄ってとにかく色んな事を話しまくった。

ほんとに息があって全く話が尽きない。

お酒の勢いもあってか、最初は対面で座っていたけど

ノリで「横行っていいですか?」と言うと

あやねさんも全く警戒することなく横に座らせてくれた。

もうこうなると恋人モード発動である。

あやねさんも結構お酒で酔が回ってしまうタイプらしく

いい気分になった二人はピタっとくっついて

肩に首を乗せたりとちょっと普通なら絶対やらないような事ばかりしていた。

個室という空間の怖さである。足もだんだん密着しだして

俺はドキドキが止まらなかった。あやねさんにお酒を切らしてはいけないとどんどん注文して

そのうち机の下で手を握るようになっていた。

こうなるとだんだん会話が少なくなるのだが、これは次のゾーンに入った証拠である。

もうキスしたくて仕方がなかった。せめて恋人になれないのなら、SEXできないのなら、キスだけでもしたいとその時は思った。

あやねさんに子供さんがまだいなかったことが全ての幸運だた。

するとあやねさんの携帯にメールが届いた。

「旦那さんからだった?」と聞くと

少し間を空けてから俺に携帯の手渡してきた。

そこに書かれていたのは

「今日はごめん、終電逃したから同僚の家に泊まらせてもらってくるから」

その時もずっと俺たちはピタっとくっついて、まだ手も握ったままだった。

あやねさんは相当気分がいいのか頭がフラフラしながら

ちゃんと受け答えはするけどずっと口元は笑っていた。

でもこの携帯を俺にわざわざ見せるってなんだろうって若かった俺は困惑した。

ちなみに当時はまだガラケー全盛期で、折りたたみが最先端という時代であった。なんならまだ折りたたみじゃない携帯もみんな普通に使っていた時代だ。

次の瞬間ニッコリと笑顔をしたあやねさんが俺の方を向いてニッコリと微笑んだ。

酔っているせいもあるが天使に見えた。

次の瞬間、キスしてしまった。もう我慢できなかった。

叩かれてもいい、最悪通報されてもいいというくらいの勢いだった。

それから数秒間ずっと口をつけていたが全く拒否しない。

少しずつ舌を入れてみると向こうも絡ませてくれた。

もう下半身はフル勃起だった。

「もし良かったらだけど、これから休めるとこ行かない?」と一か八かで聞いてみた。

すると「いいよ」と笑顔で答えてくれた。

こんな真面目そうな可愛い女性と不倫、とちょっと動揺したが

もうどうにでもなれと若い頃の俺は後先考えず欲望もまま行動した。

近くのラブホテルに入るとすぐに二人はベッドに入るまでに抱きしめ合い

キスをしながらベッドへ倒れ込んだ。

どんどん服を脱がしていくと、本当に体も綺麗でこんな女性とまさかSEXできるとは夢にも思っていなかった。

濃厚に絡み合い、胸に吸い付くと異常に反応したあやねさんは

一生懸命声を我慢していたがそれがまた可愛かった。

実はこの時が人生で2回目のSEXだった。

いざあやねさんに挿れてみるとギュッと締め付けられるような感覚で

腰を動かす度に電気が走ったようだった。

こんな可愛い子と繋がっている、そう思いながら下になっているあやねさんの顔を見ながらぐいぐいと腰をねじ込んでいく。

体勢を変えて後ろから挿れようとその細くてくびれた腰をしっかりと持って勢いよく腰を動かすとさすがにあやねさんも声を出してしまった。

必死にベッドのシーツを掴んで喘いでいる。

そのままあやねさんに覆いかぶさり、ぎゅっと抱きしめながらどんどん腰を早く動かしていくとあっという間に果ててしまった。

ドクドクとあやねさんに温かいものが流れていく。

それから何時間もずっと抱きしめ合い、朝までホテルにいてそのままバイトに向かった。

幸い制服なので服は全く問題なかった。

それから二人の仲は深まり、不倫の道へまっしぐらだった。

旦那は酒が好きで家に帰ってこないことはしょっちゅうらしく逆に好都合だった。

それに旦那は過去に浮気をしており、それからというものセックスレスだったらしい。

そのせいもあり、俺とのSEXは特別気持ちよかったと言っていた。

不倫はそれから何年も続いた。

俺も就職してバイトはやめたけどそれからもあやねさんとの関係は変わらなかった。

結局あやねさんと旦那さんの仲は修復することはなく

後は離婚するのを待つだけだった。

そして今の彼女がなんとそのあやねさんである。

-終わり-
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